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投稿No.8766
投稿者 タツ (40歳 男)
掲載日 2024年10月05日
投稿No.8726の続き

俺の子を産んだK山◯◯子39歳、元中学教師。
当時お互い大嫌いだった担任と生徒が関係を持ち妊娠、出産…しかも俺は既婚者、公になったら俺もK山も大変な罰を受けるであろう不倫関係、しかも子供まで…。
ドラマのようだが、現実にベビーベッドで俺たちの子は無垢で愛らしくスヤスヤと寝ている。
K山の母親が実家に帰った週末、愛娘が寝る横で俺とK山は愛し合った。
チンポを貪欲に求め感じまくるK山は体型はまだ元に戻らず元オセロの中島知子をふっくらさせた感じの熟女。
「アァァァ、アナタァァ…ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァン…」
大股を開き膝を上げ教え子のチンポをマンコにハメて腰を振る。
大きく硬くなった黒々した乳首からは母乳が出てベッドに垂れる。
「アァァァァ、オッパイ出てる…飲んでいいのよ…ハァァァァン…イィィ、キモチイィィ…アナタァァ」
出産後、K山は出産前に比べて大胆というかSEXに対してより積極的で…
「入ってる、アナタが私に入ってる…アッハァァァァン……入ってる」
「ねぇ、バック、後ろからしたい…お願い入れて…」
「オチンチン入れて…オマンコ突っ込んで…欲しい、アナタが欲しいの」
堅物で傲慢だった女教師が仲の悪かった教え子の男子のチンポを乞うその姿は興奮する。
犬のように四つん這いになったK山に言ってみる…
「チンポ入れてって言ってよ…マンコにチンポ入れてって言って」
K山は躊躇なく…
「ハァァァァン、チンポ…チンポをマンコに突っ込んで…チンポ欲しい…チンポが欲しいの…マンコに欲しいの」
いやらしい事を躊躇なく口にするK山。
マンコは生臭く女の匂いがして…
締まりがある訳ではないK山のマンコだが、熱くてイク時には吸い付くような感覚がチンポを包む。
その吸い付きは出産後も変わらなかった。
クチャ、クチャと音を出すマンコ。
「アァァ、ダメ…イク、イッちゃう…イッちゃう………イクゥゥゥ…」
大きく体を揺らしてイキ果てるK山を後ろから見ていると年上の熟女妻に見える。
「アァァァァ、気持ちいい……気が狂っちゃいそう…アナタぁぁ…」

仰向けになり俺に手を伸ばし抱き寄せる。
「気持ち良過ぎるよ、フフフッ……会いたかった……アナタも出したいでしょ?」
ヌルヌルのチンポを掴んでそう言って勃ったチンポをシゴきだす。
「綺麗なオチンチン!……気持ちいい?」
ニコッとして優しくチンポを仕事いてくれる。
現実的には無理な事だが、ほんの少しだけK山と夫婦になるのもアリかな?とか思う事もあった…元ヤン鬼嫁との離婚などあり得ないのだが…。
「ねぇ、もう一回する?……中に出してもいいよ!フフ!」
「えっ⁈…いや…あの」
「フフフ、今日は大丈夫だから…まだ生理なの、オチンチンにちょっと血が付いてると思うよ…」
ヤル時に電気を消していたので俺は分からなかったが、K山がティッシュペーパーでチンポを拭くとティッシュペーパーに黒っぽい物が付着していた。

「向き合ってヤリたい」
K山はそう言って、正面から俺に抱き付く感じで腰を下ろしチンポを掴んでマンコに当てがい…
「カチカチだ!フフフ……出してもいいよ…」
俺の目を見てそう言う…そんなK山から良い香りがした。
張った胸、黒くて大きな乳首が色っぽく感じた。
K山はゆっくりと挿入する。
「アァァァァン…アナタ…入ってる、入ってるわ…フゥゥハァァン…」
K山は挿入して腰をグルグルと回す。
大きな乳首がカチカチに硬くなり俺に当たる。
俺を抱きしめ耳を舐めて、
「アァァァ…チンポが入ってる…綺麗なチンポが…………私だけのチンポ…」
私だけのチンポ…ドキッとした。
K山はチンポを入れたまま体を前後して悶える。
「ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァァァン」
その迫力に俺は圧倒された。
垂れた大きな胸を揉むと母乳が細く勢い良く俺に飛んだ。
「アァァァァ…出ちゃう…飲んでいいのよ、飲んで…」
K山は手で胸を上げて俺に授乳を促す。
大きな乳首を口に含み吸った。
薄くて殆ど味がしない母乳を吸う。
吸いながら胸を揉むと一層勢い良く口に入ってくる。
俺は吸いながら、K山とヤッた結果の母乳…K山はずっと俺との関係を続けるつもり?この子には父親の事をどう説明するつもりなのか?…
母乳を吸いながらそんな事を思った。
K山は動きを止めて、
「美味しい?アナタもお母さんのオッパイ飲んだのよ、懐かしい?フフフ……いつでも飲ませてあげる!フフフ」
K山が凄くいい女に見えた。
結局、そのままK山へ中出し。
「出そう…出る…」
「ハァァンいい、いいから…出して、私に出して……アッ、ウゥッ…ンンゥゥゥ」
K山はブルブルと震えて中出しの快感を味わっていた。

「ハァハァハァ、気持ちいい…ハァハァハァ…また出来たりして!」
「えっっ⁈」
焦る俺とベッドに倒れ込んだ。
舌を強烈に絡めて俺を舐め回していた。
「冗談よ!冗談!一人で十分……約束したでしょ、アナタには絶対迷惑は掛けない……ちゃんと育てるから…」
決意というか大人の女の意地みたいな感じだった。
「俺も出来る事はやります…大した事出来ないけど…」
「ありがとう、でもアナタはアナタの家庭を大切にして…」
そんなやり取りをして…俺は…
「あの、認知しても…」
「ダメ!それはダメ…アナタとこうなった事もイケない事なのに…それは絶対ダメ……でもそう言ってくれるだけで嬉しい………勝手だけど、たまには会いたい…それだけで幸せよ」
そう言って俺の手をギュッと握り締めた。
あの憎たらしかったK山がカッコ良くいい女に思えた。

二人で話していると娘が泣きだした。
「どうしたのぉぉ!◯子!フフッ!お腹空いちゃった?オッパイ飲もうねぇ!今日はパパいるよ!フフ!」
楽しそうに娘をあやすK山…当たり前の母子の姿かもしれないが妙にほのぼのとした感じに見えた。
「ごめんタオル取って!ガーゼのタオル…ありがとう!」
裸のままK山は手慣れた感じで授乳する。
中島知子に似たその表情は愛がある母親そのものに見えた。

この夜、初めて親子で並んで朝まで寝た。
何度か夜泣きで目を覚ましたがK山はニコニコしてオムツを交換したり授乳したりしていた。

その後、俺は忙しい日々が続いたがK山とほぼ毎日連絡を取り合い、月に1~2回K山の母親や妹達がいない日に泊まりに行った。
娘は成長しパパ、ママ、オイシイ、ワンワン…喋ったりヨタヨタ歩いて本当に可愛かった。
もちろん、俺とK山は都度愛し合い慰め合い…K山も貪欲に求めてきたが、俺もK山の熟れた体を堪能していた。

そして娘が3歳の頃、K山は実家に帰る事となる。
「この子の事を考えたらその方がいいと思うの…仕事も何とかなりそうなの………たまには会おっ!」
K山は無理に明るくしていた。

俺の家から車で約3時間のある地方都市…娘は15歳になり、俺とK山の関係は続いている。
娘には俺は友人という事になっているが、何となく気付いているようにも思える。
K山の教育が良いのだろう、◯子は美形で明るく成績優秀で県内トップクラスの高校を受験する予定だ。
鬼嫁にはバレてはいない…今のところは…。

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コメント

  1. コウ

    ほのぼのしながら、切ないですね
    思いだけはシッカリ掛けてあげたいですね。

    • タツ

      私の不徳で…あの子を見るといつも切なくなります。
      いつか名乗る日が来ると思っています。

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