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みなさま読んでいただきありがとうございます。
今回はデカケツ痴女のお話しをさせていただきます。
社会人なりたてのころ、私は彼女がいませんでした。
就職と同時に上京した私には夢がありました。それはいろんな女とセックスをすることでした。
夢の都東京、いろんな女性が街を闊歩しており、相手には困らないだろうと思ってたりしたが、出会いはなく、変わらずマチアプで漁る日々が続いてました。
そんな日々の中ある1人の女とマッチしました。
名前はアサヒにします。
アサヒは年が一つ上の女でした。顔はハーフのような顔立ちで、色気がある感じでした。
他愛もない話から、下ネタまで話すほど仲良くなり、いざ会ってみようとなりました。
某駅で集合し、いざ会ってみるとケツが外人並みにでかい女がそこにいました。
胸はD~Fぐらいだったと思います。胸のサイズがうろ覚えになるほど、デカケツでした。
アサヒはとても明るい子で、イラストレーターを目指したフリーターでした。
集合したのが午後ぐらいでしたので。お茶を飲み甘いものをたべ、普通にデートをたのしみました。
夜ご飯もたべ、少しお酒をのみ気分が良くなったまま、私はこのデカケツをものにしたいと思いつつムラムラを抑えてました。
アサヒは底抜けに明るい子で、見た目はスケベなデカケツの持ち主でしたが、少し恥じらいがあるような女の子でした。
その日は、デートだけで終わるかぁと思いジワジワと出会いを重ねながら、自分好みの女にしてやろうと思ってましたが、解散するかと準備をしていると、アサヒが
「このままお家行ったらアカン?」
と関西弁まじりの誘いを受けました。アサヒは関西出身でして、酔っ払うと関西弁が出る可愛い女の子でした。
そんな誘いを受けた私はもちろんOKを出し、電車にのり私の家へ行きました。
お家では隣あって、密着して座りました。
アサヒのデカケツは大きく、見れば見るほど、スケベしたくなりました。
黒いストレッチの効いたパンツが割れ目に食い込んでいるのですが、デカケツのせいか、パンティラインが透けてました。
わたしはアサヒによりかかるフリをしてさりげなくお尻にタッチすると
アサヒは
「わざと触ってるやろ」
と彼女にはバレバレでした。
私は
「すまん、会った時からケツにしか目がいかないんだ、エロすぎ」
そういうと、アサヒは
「ええよ、触って」
アサヒも少し乗り気で、四つん這いになって、デカケツをこちらに降ってきました。
私は撫でまわし、揉みしだきついには我慢できず、パンツ越しのまんこに顔を押し付けてしまいました。
半日歩いたからでしょうか、アサヒの蒸れたマンコの匂いがストレッチパンツ越しに漏れ出ていました。
私はちんこがガチガチにボッキしてしまい我慢できなくなっていました。
アサヒはデカケツを私の顔に押し付けたまま、私を押し倒しました。
顔面騎乗の体勢になりぐりぐりとマンコを私の顔に押し付けてきたのです。
私は、これまで自分はSの部類に入る人間だろうと自負していたのですが、なぜかアサヒの顔騎に興奮してしまうことに心地良さを覚えました。
アサヒは
「顔に座られて、興奮してるん?スケベやん」
といい、マンコの部分を私の鼻に押し付けてきました。
ジーパン越しでもわかるほどボッキした私のチンポをアサヒは手で触りチャックを下ろしました。
私は、興奮し、あぁ、手でしごいてくれるのか、すけべな女だなと思ったその時です、アサヒは靴下を脱ぎ、生足で私のチンポをいじりはじめました。
アサヒは見た目とは裏腹に私を上回るSでした。
初めての足コキに興奮していつも以上にボッキした私のチンコはガチガチギンギンになっており、我慢汁が垂れてくるほど興奮してました。
アサヒも乗ってきたのか、黒のストレッチパンツを脱ぐと、赤いパンティのデカケツが私の眼前に現れました。
アサヒの赤いパンティには色が変わるほどのシミがあり、その部分を私の顔に押し付けてきました。
まんこのにおいで頭がクラクラして、ものすごく興奮しました。
アサヒは「ほら、立って!」と私に命令し、脱がされ、全裸のままアサヒの目の前にたちました。
アサヒはネイルで尖ったツメを私の乳首に刺したり、コリコリしたり、焦らしてきました。
しばらく責められ、私はたまらなくなり
「乳首なめてほしいです」
とお願いしてしまいました。
アサヒは私の乳首をネットリと舐めながら、手でチンポをしごきました。
ぎこちない感じでしたが、それが逆にエロく感じたまらなくなりました。
アサヒ「なんだ、ドMやん、こんなに固くして、てか蒸れてチンポいやらしい匂いする」と言い
アサヒ「汚いから、綺麗にしてやるわ」
と言いながら私のチンポを舐めました。
アサヒはネットリと亀頭だけ責め続け、私はたまらなくなり、いきそうになってしまいました。
アサヒはそれをみて
「何勝手にイこうとしとるん?」
と言いながら私のチンポに向かって平手打ちしました。
痛気持ちよさが全身を駆け巡り私は
「もうがまんできない挿れたいです」
「お願いです。入れさせてください」
とお願いしました。
アサヒは私を押し倒し、騎乗位で生ちんぽを挿入しました。
アサヒは生が好きだったのでしょう。何も言わずに挿れました。
アサヒのデカケツが上下に動き、パンっパンッと部屋中にいやらしいケツ肉の打ちつける音が響きました。
アサヒのマンコは私が味わったマンコの中でトップクラスを誇る締まりで、ムチムチな体型にもかかわらず、マンコは筋肉質でキツさと包み込むような柔らかさの両方を持ち合わせた名器でした。
アサヒ「チンポかったぁ、てかデカいから奥あたるぅ」
そんなことをいいながら、激しく上下にうごいたり、グラインドしたり、時々アサヒは無言になり、小刻みにビクンッと震えてました。
私はアサヒがイッたことに嬉しくなり、下から更に突き上げると、
アサヒ「だめ!私のオモチャだから動かないで!」
といい、アサヒが激しく上下に動きました。
私はアサヒのまんこの気持ちよさに我慢できなくなり、
「イキそう!」
と叫ぶと
アサヒは
「私が良いっていうまで、我慢して!」
といいながら、マンコをキュッと締め、激しく上下にうごきました。
私は我慢できず
「無理無理!もう無理!イきます!」
と叫ぶと同時にアサヒの中に3日間溜めた精子をぶちまけました。
アサヒは私がイッたあとも、グラインドし、精子を子宮口に押し付けてました。
ゆっくりとちんぽを抜くと、なかなか精子が出てこず、アサヒは指でかきだしてました。
アサヒ「なんで勝手にいくん?ダメっていったやろ」
といいながらも、お掃除フェラをしてくれました。
その後一緒にシャワーを浴びたのですが、お風呂でも責められることに…
長くなったので、次回投稿しますね
ありがとうございました。
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今もかわらず、アサヒのデカ尻に搾りだしていますか?いいですね〜
もう別れてしまいましたが、相当出させていただきました。
今後もエピソードを投稿させていただきますね