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投稿No.8665
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月06日
投稿No.8661の続き

レディースやってる綾乃、高一の16歳性欲旺盛だった俺はほぼ毎日夜は綾乃と会う日々。
そんな時、両親が親類の葬儀で田舎に帰った、不謹慎だが俺は泊まれる!と思ってウキウキして綾乃に電話して綾乃の部屋に行った。
あのピンク色の乳首を吸いまくって、マンコ舐めまくって、フェラしてもらおう!顔に掛けよっかなぁ⁈、俺は張り切っていた。

俺の横に座って腕を抱く綾乃、ヤル前から甘えモードで腕に柔らかい胸が当たる。
「お泊まりしてくれてウレシイ!」
ニコニコしていた。
綾乃を抱き寄せてキスをすると、飲んでるコーラの甘い味がした。
「アァァン、タッちゃん…ンンゥゥ、アァァン、アァァン」
可愛い声を出して舌を絡めながら股間を触ってくる、総長ではなく完全な女の顔。
「アァァン、大っきくなってる、アァァン」
ズボンの上から勃ったチンポと玉を揉んでくる。
Tシャツの中に手を入れブラジャーを押し上げてふわふわの胸を揉んで乳首を触ると、
「アハァァァン、アハァァァン、ベッド行こう、ねぇベッド行こぅぅ」
甘えた声で俺をベッドに誘い、綾乃は躊躇なく短パンとTシャツを脱ぎブラを外してパンティも脱ぎ捨てて電気を落とす。
流れ作業のようだ。

豆電球だけの薄暗い部屋。
抱き合ってキスをして胸を揉んで乳首にしゃぶりつく。
「アァァァァン…アァァァァン、タッちゃぁぁん」
俺の頭を抱きしめて可愛く喘ぐ、小さかった乳首が勃って硬くなる。
「アァァン、そんな吸ったらイタィょぉ…ハァァァン…ハァァァン」
泣き声のように言う。
股間を触るとジョリジョリと濃いめの陰毛があり、手を下げるとマンコはもうヌルヌルしていて、
「アァァンダメェェ、イヤァァン」
体をクネクネと動かす。
俺も慣れてきて、マンコとクリを優しく触りちょっとだけ指をいれて動かす。
「アンックゥゥゥ、アッハァァン」
ビクンと体を揺らして更に俺をギュッと抱きしめる。
「タッちゃーんちょっとだけ舐めてぇぇ…」
甘えた声で膝を立て足を広げる。
俺は求められるままベチョベチョのマンコを舐める。
ほんのり甘いマンコ。
「ハゥゥ、ハゥゥ、ハゥゥ…ハゥゥゥゥ、キモチィィ…キモチィィョォォ」
ブルブルと震えて子供のような声で悶える。
50~60人のヤンキー女達のリーダーとは思えない綾乃の悶える姿は異常に興奮する。

「入れていい?」
「アァァン、いいよ、入れて、綾乃に入れて」
トロンとした目で俺を見ていた。
チンポをマンコに当てると熱い感触が亀頭を包む。
クンニでは綾乃をイカせた事はあったが、早漏の俺はこの頃まだチンポで綾乃をイカせた事が無かったので、俺はいつも、
今日こそは綾乃をイカせる!本物の男になる!
と意気込んでいた。
正常位で挿入する。
熱くて吸う綾乃のマンコ。
(綾乃しか知らなかった俺はマンコとは熱くて吸い付く物だと思っていた…他の女と遊ぶまでは…)
「アァァァァ…ウゥゥンン、クゥゥゥ、アァァァァ、タッちゃーーーん」
正常位の時は綾乃は必ず俺を抱き寄せる。
俺はキスをしたり耳を舐めたりしながら腰を振る。
「アゥゥゥ、アゥゥゥ、アゥゥゥ」
途中から綾乃も腰をガクンガクンと揺らしてくる。
コレがまた気持ちいい。
段々と早漏を脱していた俺だったがこの日も2分と持たずに、
「アァァ出る」
チンポを抜いて綾乃の腹に出した。
精子が綾乃に飛び散ると、
「アァァァァン…ハァァァァン」
トロンとした目のまま精子を腹に塗るように伸ばして、
「アァァンあったかい、タッちゃんあったかいよぉ」
余韻を楽しむようにゆっくりとした口調だ。
「ごめんまた直ぐ出た」
「そんな事ないよ、気持ち良かったよ」
そう言ってまた俺を抱き寄せる。
綾乃も俺も薄っすら汗をかいていた。
「最初に比べたら長持ちしてるよ…フフ…舐めてもらってホントはイッちゃった!」
そう言っていたが、綾乃が俺に気を使っていると思った。

「風呂入ろっか!お湯入れてくる!」
綾乃は裸で風呂場に行った。
ベッドの隅に脱ぎ捨てたブラジャーとパンティがあった。
俺はパンティを手に取って嗅いでしまった。
マンコの汁の匂いとちょっと酸っぱい匂いがして、俺は部屋の電気を付けた。
黒っぽいパンティの股の部分を見ると、ドロっとした物が付いていて七色みたいに光っていた。
この時俺は女の濡れたパンティを初めて見た。
綾乃キスして濡れてたんだぁ、
そう思うとまたムクムクっと勃ってきた。
股の部分を広げて角度を変えてじっくり見ていたら、
「ちょっと!何やってんの!」
綾乃の怒った声。
甘える時と全く違う声に俺はビビって、
「ごめん」
綾乃は俺の手からパンティを素早く取った。
「イヤらしい!」
小池栄子風の顔が怒っていた。
ヤバい、キレる?ボコボコにされる、フラれるかも?
そう思った。
咄嗟にベッドの上で頭を下げた、ベッドに額を付けたまま、
「ごめん、すみませんでした」
4~5秒頭を下げていた。
綾乃は何も言わなくて俺も焦っていたら、
「プッッ!アハハ!男が土下座とかしないの!頭上げな!」
顔を上げると、綾乃は俺を抱きしめて優しい声で、
「見たかったの?」
「うん、ごめん」
「で、どうだった?」
何と言うべきか?迷ったが、
「いい匂いした」
そう言ったら、
「プッッ!何それ!散々舐めたのにパンツが気になったの?」
綾乃は笑いを堪えていた。
「うんごめん、ごめんなさい」
「カワイイ!タッちゃん勃ってるよ!カワイイ!」
俺を抱いたまま倒れ込んで、
「男の子だねぇ、見たい時は言いなさい、コソコソしなさんな!恥ずかしいけど見せてあげるから!」
メチャクチャ優しい顔だった。
そう言って綾乃は俺の胸に顔を置いて、
「ねぇ、撫でて、ヨシヨシしてぇ」
また甘えだした。
俺は頭を優しく撫でながら、
綾乃ってS?M?どっちかな?
そう思った。

風呂に入ると背中とチンポと肛門を洗ってくれて、触られるとまた勃ってしまう。
「また勃った!」
笑う綾乃、恥ずかしくて赤面してしまった。
正方形の狭い浴槽に俺が入ったら、体を洗った綾乃が入ってきた。
「一緒入ろっ!」
バサァァ、とお湯が溢れた。
綾乃は俺の膝の上に抱かれる体勢、お姫様抱っこみたいな体勢だった。
「アハハ!お姫様抱っこされちゃった!」
照れながらそう言っていた。
ピンク色の乳輪と乳首が目の前にあり俺はまた勃起していた。
「タッちゃんお尻に当たってるぅ!アハハ!また大っきくなってるじゃん!」
「えっ?」
綾乃は腰をズラしてチンポを掴んだ。
「元気なオチンチン!さっき出したのに!」
綾乃は楽しそうだった。

風呂かは上がってまたコーラを飲んでいたが、とにかくヤリたい俺はバスタオルを巻いて髪を乾かす綾乃の後ろ姿にソソれてまた押し倒した。
「アンッ、ちょっと!髪乾かしてるでしょ!…アンッ、アンッ」
バスタオルを剥ぎ取って乳首を吸った。
「アァァン、イヤァンイタぃ、優しくしてぇ」
女の声だった。
吸っていたら乳首が大きくなってきて、更に吸う。
「アァァン、アァァン、タッちゃーん」
股に手をやりマンコを触った。
ヌルヌルしないが、湿っぽい感じがした。
気にせずマンコに指を入れてクリを撫でたりしていた。
「ハァァァン、タッちゃーーん」
可愛い声を出して喘ぐ綾乃に俺は上に乗ってもらおうと促した。
大股開きで喘ぐ綾乃が見たかった。
俺が仰向けになると綾乃も騎乗位の体勢になろうと起き上がった。
その時、たまたま手を見たら血が!
ンンッッ⁈
「綾乃血がついた!」
「エッッ⁈…アッ!ごめん始まった…胸が張ってきたからそろそろと思ってたけど、ごめん」
俺は何の事か分からない。
「始まった?何が?」
「生理だよ、そろそろだと思ってたけどごめん」
綾乃は真剣な顔付きで謝っていた。
俺は先輩や悪友から聞いた事があったので、
「生理の時って中にいいんじゃね?」
何も考えずにそう言うと、
「そうだけど、オチンチンに血が付くよ」
「あっそっかぁ…」
綾乃がニヤッとして、
「中に出したいならヤル?血が付いてもいい?」
「うんいい!ヤリたい!」
「フフ…ちょっと待って」
綾乃が巻いていたバスタオルをベッドに敷いた。

「結構出るかもよ」
ティッシュペーパーでマンコを拭きながらそう言って俺を跨いだ。
綾乃が腰を下ろしてチンポを掴んでマンコに当てた。
いつもと違う匂いがしていた。
「アァァァァン…入った…アァァン、アァァン、アァァン」
膝を立てチンポをガッチリと入れて体を前後させていた。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ
粘り気ある音がしていた。
綾乃が上下に体を動かしだした。
血と汁が混じったようなで、チンポもマンコも泡だっていて、
「アァァン、アァァン、アァァァァン」
大股開きで上下する綾乃は胸が上下左右に揺れてAV女優みたいだと思った。
綾乃が手を伸ばしてきて俺は手を出すとガッチリと指を組んでいた。
「アァァン、タッちゃーん、キモチイィョォ、アァァァァン、ハゥゥゥゥン」
トロンとした涙目だった。
2分ぐらいでまたチンポに電流が。
「アッ、出る」
「アァァン、アァァン、アァァァァ」
更に激しく綾乃が上下に動いた。
「アッ…」
綾乃の中にそのまま射精。
「アァン、アァン、アァン、アァン」
精子がチンポから出るタイミングで声を出していた。
「アァァァァァァン、タッちゃーーん、アッハァァァァン」
倒れ込んで俺を抱きしめて俺の唇や鼻を舐めた。
「アァァン、気持ちィィィ…堪らん、メッチャ気持ちいい…タッちゃんのが入ってるのがわかったよ」
綾乃は興奮気味に言っていた。
「また直ぐ出た、俺って早漏よね?」
「そんな事ないよ気持ち良かったよ」
どう考えても綾乃が気を使っていると思った。

「あのさぁ、、、」
「ンッ?何?」
迷ったが聞いてみた。
「彼氏とかいなかったの?」
「気になる?」
優しい口調だった。
「うーん、、、」
「中3の時はいたよ、高校に入って別れた、自然消滅かなぁ、それからはいない」
「ふーん」
暫く綾乃は黙っていたが、
「やっぱ気になる?」
「気になるっていうか、俺童貞やったし、、、、早いし」
綾乃がガバっと立ち上がった。
俺は綾乃が怒ったと思ってビビったが、
「あのねぇ、早いとか遅いとか関係ないの!アタシはタッちゃんが好き、タッちゃんアタシの事好きじゃないの?」
俺の目を見てハッキリとした言い方だった。
「好きよ」
「じゃあいいじゃん!アタシいつもタッちゃんの事考えてるよ!仕事中もだし、集会の時も考えてる時ある、、、こんな気持ちになったの初めてだよ!」
そう言ってくれる綾乃はメチャクチャ可愛かった。
「ねぇ?初めてがアタシで良かった?」
「うん良かった!」
「タッちゃーーーん!」
綾乃は俺に抱きついてきて、
「アタシ幸せぇぇ!アッ⁈ ヤバい出てる!ちょっと洗ってくる!パンツ見たらダメよ!フフ!」
綾乃は股にティッシュペーパーを当てて風呂に走った。

暫くして俺も血まみれのチンポを洗おうと思って風呂場に行ったら、綾乃がパンティを膝まで履いて足を広げていた。
「ちょっと!イヤだ!あっち行っててよ!」
俺は女がナプキンを装着してるのを初めて見た。
じっと見入ってしまった。
「もうぉ!見るなって!変態!」
「そうやって付けるんだぁ、知らんかった!」
「アハハ!恥ずかしいじゃん!」
パンティのマンコの部分にナプキンを貼り付けるのを見入ってしまった。
「もうぉ!エッチ!付けてるの初めて人に見られたよ!」
綾乃は照れながらも嬉しそうだった。

部屋に戻ってからまたイチャイチャする。
綾乃はピンク色で生地がツルツルして縁に黒いレースが付いているパンティだった。
以後、俺のお気に入りとなるパンティ。
パンティとTシャツの姿で俺に寄り添い一つのアイスクリームを二人で食べると、
「食べさせてぇぇ!アァーンしてぇ!」
綾乃は甘えまくっていた。
スプーンでアイスを口に入れてやると、
「おいちぃ!クッククク!タッちゃんにアイス食べさせてもらったぁ!」
ニコッとする綾乃、昼間やレディースやってる時の綾乃とのギャップ。
指にアイスを付けて綾乃の口に持っていくと、口を開けてチューチュー吸って、
「アァァン、おいちぃ、タッちゃーん、アゥゥ、アゥゥ」
甘えた顔をして俺を見ながら指をしゃぶっていた。
 
甘い夜、俺と綾乃は朝まで愛し合って、、、綾乃は本性を、、、全てを曝け出してくれた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. ダル

    楽しみにしてました!どんどん続編が見たくなりますね笑
    レディース総長でも女はオンナなんだなぁ笑読んでるだけで興奮します。

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