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綾乃は可愛く喘いで体を小刻みに揺らしていた。
「アァァン、アァァン、アァァン、タッちゃーーん、キモチイィ、キモチイィョォォ」
最初に会った時の無口で怖そうな感じとは180度違う子供が甘えるような声でそんな事を言っていた。
自分で膝を抱えて大股開きで肛門まで丸見えで汁が肛門まで垂れているのが見えた。
思わず肛門に垂れ下がる汁を舌で舐めて、そのまま肛門も舐めてみたら、
「アァァァ、イヤァァン汚いよ、ダメェェ、タッちゃん汚いよ、フングゥゥゥ」
体を大きく揺らした。
洗っていたので肛門は石鹸の匂いがして臭くはなかったが、
ここから綾乃のウンチが出るんだなぁ…あの綾乃が俺に肛門まで晒してる…
人の肛門、いや自分の肛門も見た事が無かったので凄く興奮した。
舐めながらそんな事を思った。
マンコに舌を戻しペロペロと舐めていたら、クリトリスが最初より大きくなっていた。
ニョキッとチンポのようで、
コレが先輩達が言ってたクリ勃ち、女の勃起ッてヤツなんだ!
そう思って、飛び出ているクリトリスを舌で突いて優しく舐めてたら、
「ウゥゥ、クゥゥゥ」
唸るような声を出して綾乃は足を俺の首に回した。
首に足を回されて強制的に舐めさせられてるような感じになって俺は舐め続けた。
「ハングゥゥゥ…ウゥゥゥ、アッッ、ダメ、タッちゃんダメ…イヤァン、ハァァン、ハァァン…」
唸るように声を出して俺の髪の毛をギュッと掴んでいた。
そのまま俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしていたら急に綾乃がブルブルと震えて、
「アングウゥッッ、アッ…ダメ…イク、イク、イクゥゥゥ………アッ」
アッ、と言って声を止めるとピタッと震えが止まった。
あの怖かった綾乃をイカせた!女をイカせた!
俺は異常に興奮した。
舐めるのをヤメて綾乃を抱きしめた。
硬くツンと勃った綾乃の乳首が体に当たっていた。
ハァハァハァ、ハァハァハァ
綾乃の肩が動いて息が荒く俺は、
大丈夫か?発作じゃないよな?
童貞卒業2日目の俺はビビった。
「大丈夫?」
思わずそう言うと、
「ハァハァハァ、うんハァハァハァ」
目をつぶってそう言う綾乃を胸に抱いた。
「ハァハァハァ、ハァァン…イッちゃった、ハァハァハァ」
小さな声でそう言った。
綾乃と目が合ったら、
「見るなよぉ…でもイッちゃったエヘヘ」
めちゃくちゃ可愛い笑顔だった。
「綾乃さんカワイイ」
「アハハ、カワイイとか言ってくれるのタッちゃんだけだよ、昼はオッサンばっかだし走ってる時は気合い入れてるし」
腕枕の状態。
「綾乃さんも喧嘩する事ある?」
綾乃は暫く黙っていたが、
「揉め事あったらたまにある、やっぱ気になる?」
総長の雰囲気なっていた。
「気になるというか、負けた事ある?」
言っててドキドキした。
怒るかなぁ?とか思ったが、
「無い。今のところはね、でも分かんないよ上には上がいるし、まぁこの辺のチームは昔から傘下だし、他のチームも結構仲良いんだよ」
声も顔付きも変わっていた。
「ふーん」
「タイマンで勝ってもアタシはさっきみたいな事しない、ホントよ…やる意味ないじゃん、勝ったらそれで終わりだよ」
上を向いて綾乃は言った。
ちょっとカッコ良かった、さっきまでマンコ舐められて可愛い声出していた女とは思えない貫禄で…。
「アヤノォォーー」
綾乃を抱きしめた。
「アンッ」
綾乃を暫く抱きしめた、綾乃の髪から良い香りがしていた。
「タッちゃーん」
親の胸に顔を埋めていた。
「タッちゃん、今度はアタシが気持ち良くしてあげる!フフフ」
起き上がってフェラしてくれた。
「アンッ」
思わず声を出すと、
「綺麗なオチンチン」
ムクムクっと大きくなったチンポを舐めて咥えて舌で弄ぶように転がす。
恐ろしく気持ちが良くて、
「アンッ、そんな舐めたら出るよ」
「出していいよ、我慢しなくていい」
玉を揉んで咥えて口を上下に動かしていた。
フェラする綾乃の姿と玉を優しく揉まれて亀頭をペロペロと舐められ、チンポに電流が走り…
「アッ」
ピッピッピッピッ…
1分もたずに綾乃の口に出した。
「ンンゥゥ」
唸る綾乃はそのままチンポを咥えていた。
「アッ、ごめん」
つい謝った。
「ンンゥゥ…」
綾乃はチンポを咥えたままシゴいていた。
「ごめん」
また謝った。
「ウゥん…」
ティッシュペーパーに精子を出していた。
「ごめん」
綾乃はティッシュペーパーでチンポを拭きながら、
「そんな謝らないの!最初は内は誰でも早いんだよ」
綾乃はチンポを拭きながら何故かニコニコしていた。
「俺、早漏よね?」
「アハハ、そんな事ないよ、アタシ気にしてないよ」
そう言ってティッシュペーパーをトイレに流しに行った。
トイレから帰って戻って来た綾乃はエアコンを強めて、
「ねぇ、布団入ろう!」
ベッドで布団を掛けて俺の腕に抱きつく体勢で、
「アァァン、タッちゃーん」
甘えモードの綾乃。
綾乃の筋肉質だが柔らかい肌がピタッと引っ付いていて、俺はまた勃起していた。
「ねぇ頭撫でてぇ」
良い香りがする茶髪の綺麗な髪を撫でてやった。
撫でながら、硬派振ってるけど本当は優しい性格なんだろうなぁ、族のメンバーが見たら超ビックリするだろうなぁ、そう思った。
小池栄子似の派手めな顔だが、頭を撫でられる顔は少女のようでマジでカワイイ。
恐る恐る、綾乃の頬を摘んで伸ばしてみたら、
「アァァンヤメてよぉぉ、タッちゃんイジワルゥゥ」
更に甘えてきた。
綾乃が足を俺に絡めてきて、
「アァァ!タッちゃん勃ってるぅぅ!ウッシッシシ!」
勃起したチンポを握って、
「コレはアタシの物、アタシの体はタッちゃんの物」
みたいな事を言ってニコッと笑っていた。
「もう一回出す?」
「うーん…ヤリたい」
「アハハ、いいよ」
綾乃は仰向けになって、
「タッちゃーん来て、アタシもオチンチン欲しい」
トロンとした目だった。
チンポを持ってマンコを探るとヌルッとした感触がした。
綾乃も既に濡れていた。
ヌルヌルした穴に突き刺した。
「アァァン…アァァン…アァァン」
俺の首に手を回して耳元で可愛く声を出していた。
熱くて吸い付くような感触がしてメチャクチャ気持ち良かったが俺はまた直ぐに出してしまうのでは?と思って腰を振るのを弱めた。
ゆっくりと腰を動かしていたら、
「アァァン、タッちゃんキモチイィ、キモチイィョォォ、ハァァン、ハァァン」
可愛く声を出しす綾乃は腰を動かしていた。
「ハァァン、ハァァン、キスしてキスして」
唇を近づけるとブチュゥと強烈にキスをして舌を吸ってきた。
綾乃しか知らなかった俺は、女の唇も舌も柔らかいんだなぁと思った。
1、2分して下半身が何となくヤバい感じがして数秒後また電流が走った。
一瞬迷ったが、俺は綾乃から離れてチンポを抜いて綾乃の股間に出した。
「アァァン、タッちゃーん、ハァァン」
綾乃は俺を引っ張って抱きしめた。
「気持ちいい…タッちゃんありがとう」
「えっ?」
ありがとうの意味が分からなかった。
「中に出さなかったね、優しい…そういう所も好き!」
そう言ってまた俺を抱きしめた。
「まだ付き合って3日目なのにアタシ達ヤリまくってるね!フフ!」
話し方も可愛かったが、綾乃は楽しそうだった。
俺はティッシュペーパーを取ってチンするを拭こうとしたが、綾乃の濃いめの陰毛に散っていた精子が目に入ったので先に綾乃の股間の精子を拭いていたら、
「アンッ…ねぇオマンコも拭いてぇ」
甘えた声でそう言って綾乃は膝を上げ股を開いて毛に覆われたヌルヌルのマンコを晒した。
甘えまくる綾乃にちょっとビックリしたが、
「あぁ、うん」
「綺麗にしてぇ」
拭いてやると、綾乃はじっと俺を見て、
「拭いてもらっちゃった、ウレシイ!ウフフ!」
照れるようにニヤニヤしていた。
それから1時間以上、綾乃は俺の腕に抱きついていろんな話をした。
「タッちゃん歳下なのに甘えてばっかでごめんねぇ、でも甘えたいもん!」
「別にいいよ、綾乃さん、あっ、綾乃カワイイもん!」
「ウレシイ…ねぇ?彼女とかいた事ないのぉ?」
「うーん、付き合った事無い」
「彼氏とかもう無理なんじゃないかって思ってたんだよねぇ…タッちゃんに会えて良かったぁ!」
「もう一回撫で撫でしてぇ」
俺は頭を撫でてやりながら、
甘える綾乃カワイイなぁ…でもキレたらヤバい女なんだろうなぁ、そう思った。
その後、シャワーを浴びたがボディソープを泡立てて優しくチンポと玉を洗って泡を流してからチュッと亀頭にキスをして、
「綺麗になりました!」
俺を見上げニコッとする綾乃がメチャクチャ可愛かった。
思わず綾乃を抱きしめて舌を吸い合った。
キスをしながら俺は、
夢じゃないよな?俺の彼女、女だよな?
とか思った。
風呂から上がったら、
「ねぇ、コレ背中に塗ってぇ!」
ボディオイルを背中に塗ってやった。
綺麗な背中だと思った。
帰り際に、
「ねぇ、今度何か美味しいもの作るよ!こう見えて結構ヤルんだよ!何が食べたい?」
そう言う綾乃はレディース総長には見えず、ヤンキーの新婚妻みたいだと思った。
長く熱く強烈なキスをして、
「明日来れたら来て!…週末は夜は…会えないから…ごめん」
そんな寂しげな顔の綾乃も可愛かった。
続く。
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