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妻は妻でママ友を作っていたが、妻はあまり子供と遊ぶ遊び方がわからない感じで、休日に自分が遊びに連れて行くと、少ないながら話しかけてきたりこちらから話しかけても大丈夫そうなママさんなんかもいて、長続きしないものの、何人かとは美味しい思いをしたこともある。
一人だけ長く続いてるマオという女性がいる。
マオさんは18で妊娠、19で出産したというシンママだった。大学に入ったばかりの時に初めて付き合った彼氏がゴムをつけずにして数回目のエッチででき、その時の彼氏は逃げてしまい、自分は散々迷ったが子供を産むことにして、一年留年して大学に通いながら親の助けを借りて子育てをしているのだと言う。
出会った当初は21歳だった。マオさんの子供のマイちゃんはうちの娘と同じ2歳。当時マオさんと自分は10歳差だった。
同じ学生の男の子は、こんな経験をすると子供に見えてしまう、と言うこともあってか、その歳の差に落ち着くみたいなことを言っていた。
ちなみにマオさんは田中美里の若い頃のような容姿で、ぱっと見はB-Cカップくらいの160cm台後半のスラっとした印象。
最初は自分も妻のことや他に関係を持っている女性のことを気にして、後はそんな対象にされないだろうし、という思いもあって単に仲良く接していたが、就活の頃相談に乗っていたのを機に迫られて関係を持ってしまった。
しかも最初に、自分は結婚してるし…と社交辞令的な断りを入れると、「シロクマさん、他にも何人か女の影あったでしょ?自分には全く興味ない雰囲気出してたのにちょっとイラッとしてました」などと言われた。思ってたより肉食系だったなと少し残念にも思ったが、割り切った関係でいてくれるマオさんとの関係は楽しかった。マイちゃんと娘が仲良かったのもあり、小中だけでなく高校も一緒だったこともあり、よく家族ぐるみで出かけたり、BBQをしたり、一緒に旅行したこともある。
マイちゃんも父親がいないからか、自分のことをよく慕ってくれていたが、高校二年生くらいになってくると、かなり大人びた雰囲気となり、それでも懐いてくれるマイちゃんにドキッとさせられた。
ちなみにマイちゃんは「真夏の方程式」に出演した頃の杏に似ている。顔もスタイルも。
そして今春のこと。地元の大学に進学したマイちゃんと、隣県の大学に進学した娘とで接点が減ったことや、その前の受験期間のこともあり、マイちゃんと会う機会も減ったが、マオさんとの関係はコソコソ続いていた。
そんな初夏のある休日、マオさんとうちの妻が仲良くお出かけした後、呼び鈴が鳴った。
出てみるとマイちゃんだ。どうしたの?と訊ねると「暇だし、しばらくシロクマさんと会ってなかったし、遊びに来ました」と言われる。
文字通り親子の歳が離れてるので、風俗や何かならともかく、こんな歳の子にそんな風に思われることがあるとは思ってもおらず、疑問に思いながらどうぞ、と家にあげた。
飲み物とお菓子を出して、大学に入っての近況を尋ねる。嬉しそうに話してくれ、その内に自分が「彼氏か気になる男子はできた?」と訊いた瞬間、マイちゃんの雰囲気が変わった。
自分には理由がわからず、あれこれ話しかけていると、「シロクマさんのことが好きなんです!」と告白された。それなのに、お母さんとばかりイチャイチャして!と怒られる。
マオさんとのことバレてるの?とうろたえる自分の方に近づくと、マイちゃんからキスされた。
本気だとわかると、ヤバいとかマオさんが、とかそんなことよりもマイちゃんを抱きたい気持ちに気づきものすごく興奮した。
家でするのは流石に危ないと感じたため、マイちゃんの家に移動する。
初めて入るマイちゃんの部屋は清潔感漂うシンプルな部屋だった。
しかしマイちゃんの匂いが濃密でさらに興奮した。
今度は自分からキスをすると、一生懸命に舌を絡めてくれる。
服を脱がすと恥ずかしがるが、見せてというと顔を真っ赤にしながら隠さずに見せてくれた。
恥毛は三角形に整えられており、すごく色っぽく感じる。
「いつのまにかこんなに大人になっていたんだね」と囁くと、「はい!お母さんより絶対気持ち良くしてみせます」と対抗心を燃やされる。
ズボンとパンツを下ろされ、即尺してくれるが、テクはない。ただ一生懸命にしてくれる姿が愛しかった。
今度は自分が胸を舐めたり触ったりして、前戯をするが、気持ちいいというよりはくすぐったそうで、膣口が少し濡れては乾く、というのを繰り返す。
「初めて?」ときくと、恥ずかしそうにコクリと頷く。
「今日はここまでにして、徐々にでいいよ」と言うが、どうしても今日して欲しいという。
そこでクンニはあまり好きではないが、クンニでマイちゃんの膣口を濡らした。
少し舌を押し込んで中も濡らすと、少ししょっぱい味がした。
モノを膣口にあてがい押し込むがキツい。
マイちゃんも目を瞑って耐えるような顔をしている。
どうしようか悩むと「ゆっくりの方がキツそうなので、とりあえず奥まで入れちゃってください」と言われる。
そこまでの覚悟なら、と肩を掴んで押し込むと膣をかき分けるようにして挿入できた。
マオさんと違い奥まで挿れても子宮口に届くかどうかギリギリという深さだ。コリコリ子宮口を刺激できるのも良いが、深いのも遠慮なく突き込めて好きだ。
しばらく待って、慣れた頃にゆっくりと挿抜を開始する。少し血腥い匂いがしたが、それすらも愛しく感じた。
色々体位を試せるほどマイちゃんに余裕はなさそうだったので、前壁の気持ちよさそうなスポットを探るのみにして、射精することにした。
出るよ、と声をかける前に、マイちゃんから「イク時は中で!初めては中で出して欲しいんです!」と言われる。
ご希望通り中で出すが、奥に奥にと導くようなぜん動を一瞬感じる。その気持ちよさに背筋にぞくっとした感覚が走り、最後の一滴まで跳ねるように出した。
ゴムは着けない派だから、今度からは外で出すね、と言うと、マイちゃんは中で出したかったら今度からも中でも良いですよ、と微笑んでくれた。
「私もシングルでも良い覚悟は決めてるので。シロクマさんの子なら産みたいです」と言われ、ちょっと冷や汗が流れた。
とりあえずピルを飲んでもらって中出しをしている。
いつマオさんにバレるか、バレたらどうなるか、怖い思いと真の親子丼をしてみたいなという空想とでマオさんとマイちゃんと両方との関係を持ち始めた。
妻にもバレないか不安ながらもいつかマイちゃんに産んで欲しいと思っている自分は本当にどうしようもないなと思う。
だが、二人とも手放せない。
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シロクマさん親子とエッチして中出ししたんですか?
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