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投稿No.8272
投稿者 詩織 (19歳 女)
掲載日 2022年8月07日
私が処女を卒業した時の話です。
私が入学した年の時の話で、相手は同じクラブ(軟式テニス部です。)の最上級生のタクミさんです。
学校を卒業したら家業を継ぐとかいう話で勉強もせずに遊び惚けている人です。
実は、タクミさんの同学年のシゲルさんが格好良くってあこがれていたのですが、いろいろあってタクミさんに奪われてしまいました。
同じクラブには同学年の美咲って子がいるのですが、この子もシゲルさんにあこがれているみたいで私のことをある事ない事シゲルさんに伝えているみたいで美咲とは関係がぎくしゃくしていました。

期末試験が終わったのでタクミさんが私と美咲とシゲルさんを誘ってカラオケパーティーをやろうって事になりました。
タクミさんの家には完全防音でステージまであるような立派なホームカラオケがありました。
コンビニで買った大量のお菓子とタクミさんの家にあった飲み物で盛り上がりました。
飲み物を「美味しいですね。」といったら、「分かった?お酒だよ。」と言われました。
お酒は初めてだったのですが美味しかったので良かったんですけどね。
美咲ともいろいろ話ができ、関係も改善できました。

美咲とカラオケの採点で賭けをしようって話になりました。負けたら脱衣という賭けです。
普段だったら応じないのですが、お酒で気が大きくなっていたのかもしれません。
一回戦は私の勝ちで、美咲はお約束通りソックスを脱ぎました。
二回戦、三回戦も私が連勝し、美咲はあっという間にブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルさんは大いに盛り上がっています。
これはまずいのでは、と思ったのですが、負けず嫌いの美咲は勝負を続けます。
四回戦は私が負けてソックスを脱ぎました。

五回戦で私が勝った時に私の方から、「まずいよ。脱がなくていいから。」と言ったのですが美咲は「勝負は勝負なんだから」と言ってブラを外しました。
タクミさんとシゲルさんがはやし立てる中、六回戦、七回戦は私が連敗し、私もブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルはさらに盛り上がります。
八回戦、私の負けです。躊躇したのですが美咲が「あたしも脱いだんだからね!」の声に押し切られブラを外しました。
「もうやめようよ!」と言ったのですが美咲は聞き入れてくれず九回戦。私の負けです。
抵抗むなしく私は全裸になることになりました。
当時私のアソコは無毛状態でタクミさんとシゲルさんは口笛を吹いてはやし立てました。

勝負は続きます。「私、もう脱ぐものないよ。」と言ったのに、有無を言わせず十回戦が始まり、結果、私は負けてしまいました。
タクミさんが「脱ぐものないから罰ゲームね。」と言って下半身を露わにしました。
意味が分からずおろおろしていたら、美咲が、「アレをしゃぶるのよ。」と言いました。
それでも意味が分からずおろおろしていたら、「こうするのよ。」と言ってシゲルさんのズボンとトランクスを脱がせてちん〇に咥え付き、音を立ててしゃぶりました。
シゲルさんは「美咲、上手くなったじゃない。」と嬉しそうにいいます。
美咲は私の方をみて勝ち誇ったように「いいでしょ。シゲルさんには何度も抱いてもらっらんだから。」と言いました。
シゲルさんを美咲に取られたことが分かり、半分やけになった私は美咲の真似をしてタクミさんのちん〇を咥えました。
当時もちろんフェ〇は初めてテクニックも何もあったものではなくタクミさんに「そのうちしっかり指導してやるからな」と言われました。

口からちん〇を抜かれ、タクミさんがキスをしてきました。
口移しに何か飲まされたのでびっくりして見返したら「気持ちよくなる薬」と言われました。(後で聞きましたがただのお酒だったそうです)
「薬が効いてくるまで、俺の舌で気持ちよくしてやるからな」と言ってアソコを嘗められました。
そのうち薬のせい(プラシーボ効果)か何とも言えない気分になってきました。
「ここにも薬ぬってあげるね。」と言われアソコに何やら塗り込まれました。(やはりただのローションだったそうです。)
指を挿入され中にまで塗られたとき、電気ショックを受けたように感じました。(やはりプラシーボ効果)

いつの間にか私たちはステージ上にいてシゲルさんの撮影でモニターにはよだれを垂らしたような私のアソコが大写しになっていました。
「それじゃ詩織ちゃんのロストバージン行ってみようか。『頂戴』っていってね。」
既に快楽の中にあった私は、オウム返しのように「ください。」と言ってしまいました。
「じゃぁ」と言ってタクミさんは生のちん〇をつるつるのアソコに突き立ててきました。
一瞬猛烈な痛みが走りましたが一気に最後まで埋め込まれると、体の奥から何とも言えない快感が襲ってきて鼻にかかったような声が出てしまいました。
「薬が効いているみたいだね。もっと良くなるよ。」といってタクミさんはピストン運動を開始しました。
ただのローションを気持ちよくなる薬と思い込んでいた私は、本当に気持ちよくなり何度も嬌声を上げてしまいました。
挿入されたまま騎乗位になると奥を突かれる感じになりさらに快楽が襲ってきました。
胸を揉まれながら突き上げられ、初体験なのに快楽が高まっていきました。
その瞬間体の中に熱いものが広がりました。
タクミさんがちん〇を抜いて「立ち上がってみて。」と言われるとアソコから、生暖かいものが零れ落ちました。

気が付いたらシゲルさんはずっと撮影を続けていました。
私とタクミさんの交わりを見ていた美咲が我慢できなくなったのか再びシゲルさんのちん〇にしゃぶりつきそのまま押し倒し自らのアソコを広げ、受け入れました。
唖然としてみていたら、タクミさんがテレビを操作し、先ほどの画像を映し出しました。
私がタクミさんのちん〇にしゃぶりついているところが映し出され、顔を真っ赤にしていたら、「二回戦、行こうか?」と言われ、テレビの方に向かって四つん這いにされバックから挿入されました。丁度テレビでは私が「ください。」というところでした。
隣りではシゲルさんの上で美咲が激しい喘ぎ声を上げながら腰を振っています。
タクミさんの突きは激しく、奥の方を突かれ先ほどに増して嬌声を上げてしまいました。
気が遠くなりそうな快楽の中、タクミさんに「中に頂戴って言って。」と言われ反射的に「中にください」と返しました。
その瞬間先ほどと同じように体の中に熱いものが広がりました。
床に倒れこみ肩で息をしていると、再びアソコから熱いものが零れ落ちました。

隣りを見ると、美咲がすごい声を上げています。
「中に出して!」とおねだりをしたかと思うとさらにすごい嬌声を上げてぐったりとしました。
シゲルさんが美咲を押しのけ、ちん〇を抜くとものすごい量の精液が逆流していました。

この日以来タクミさんと付き合うようになりフェ〇も上達し、本当に「イク」という感触を覚えました。

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コメント

  1. 健司

    処女なのに無毛ですか?
    彼氏の趣味でツルツルにするって娘は時々聞くのですが、
    水着を着た時のためですか?

    • 詩織

      当時はまだ生えていなかったんです。
      (今も薄いです)

  2. おっさん

    タクミさんに「イク」感覚を教え込まれた話を聞きたいです

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