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10年以上関係があり、毎週のように中出しをしていた元カノのセフレ(ピル服用)が実家の北海道に転勤になり、好きなタイミングで中出しができなくなってしまった。
16歳の時に初めて中出しを経験してから14年間、中出しをする相手が途切れたことはなかった私にとって、これは新しい試練だった。
数週間は彼女や他のセフレとゴム着用のセックスで誤魔化していたが、やはり中出しのない日々というのはどうにも味気のないもののように感じ、モヤモヤとした思いが募っていった。
このサイトの皆様ならわかって頂ける方も多いと思うが、私は中出しを経験してからというもの、中出しの魅力に取り憑かれてしまっていたのだと感じるようになった。
そんなモヤモヤとした思いを抱えていた私は、ある日思いつきでNSサービスのソープランドに行ってみることにした。
理性では性感染症などを危惧もしたが、中出ししたい欲求に勝てるはずもなく、当日予約をした。
恥ずかしながら私はそれまで風俗店に行ったことがなく、NS(ノースキン)とNN(生中出し)の違いもわかっていなかった。
あとになって知ったことだが、NSは「生外出し」も含まれており、NS=中出し というわけではないのだそうだ。
しかしそんなことも存ぜぬ無知な私は、ノースキンということは中出しできるのだろう、と、約1ヶ月ぶりの中出しへの期待に胸を躍らせ、意気揚々と繁華街へ車を走らせた。
お店に到着すると、感じのいい初老の男性スタッフが出迎えてくれた。
待合室で5分ほど待つあいだ、風俗初体験の緊張と、これから起きることへの期待で心臓がバクバクと音を立てていたことをよく覚えている。
ほどなくしてスタッフの方から「女性がお待ちです」とお声掛けいただいた。
連れられて行った先には両開きの、レースカーテンのような半透明のヴェールが掛かっていた。
ヴェールの前についたとき、スタッフの方は私の方を向き、勿体ぶるように「本当に可愛い女の子です。お客様は運がいい」と言い、1呼吸置いてからヴェールをゆっくりと開けてくれた。
ヴェールの向こうに現れた女性は、栗毛のショートボブが似合う、(カラコンとはいえ)クリクリとした瞳の大きな、目鼻立ちの整った色白のかわいらしい女性だった。
そのあたりの女優さんよりも美しいと思えるような、容姿に恵まれた女性がそこにいたのだ。
私はそのルックスを一目みて、「風俗店にはこんなに可愛い女性がいるのか」と衝撃を受けた(後日、いくつかの別の風俗店に行った時にその幻想ははかなく打ち砕かれたのだが、その話は割愛する)。
女性に手を引かれ、プレイルームへと案内される。
初めて入るソープランドのプレイルームは、古いラブホテルのようなレトロ感が随所から醸し出されていて、ある種の非日常感があった。
女性からベッドに座るように案内され、それに続くように女性が私のすぐ隣に座る。甘い、ライラックの花のような香水の香りが、私の心をくすぐった。
そして「本日お世話になります、のどか(※源氏名とはいえ、身バレを防ぐため仮名)と申します」と挨拶をしてくれた。
私は風俗が初めてだったこともあり、とても緊張していたものだから、ここがサービスを受けるための場所であることを半ば忘れていた。
普段ナンパなどでしているように自己紹介をし、女性をできる限りの言葉で褒め、楽しく感じてもらえるようにと長々とトークを展開した。いつもの癖、のようなものだった。
彼女は私の話でたくさん笑ってくれた。
彼女はとても見目麗しい女性だが、そのとても長い睫毛がとりわけ美しく、笑って薄目になったときや、伏し目の瞬間などはこれまでに見てきたすべての女性を上回る美しさがあった。
話をしている中で、彼女は22歳でお店の年齢は鯖読んでいること、東北某県から出稼ぎに来ていること、風俗経験はこのお店が初めてで、この日で出勤7日目だということがわかった。
90分で予約をしたのだが、気がつけばトークだけで30分以上が過ぎ去っており、彼女のほうから「時間もうだいぶ経っちゃってますけど、大丈夫ですか?」と指摘してくれた。
「俺ばっかり喋っちゃってごめんね」と言うと、彼女は私の服を丁寧に脱がしてくれた。
私が全裸になってしまったあと、私にのどかさんの服を脱がせるよう促され、1枚ずつ、彼女を包む布を取り外していく。
彼女の肌はとても白く、リキッドファンデーションが塗られた顔と大差ないほどきめ細やかな肌が、鎖骨からつま先まで続いていた。
乳房や、腰骨の周りには静脈血管の薄紫色の筋が浮かんでいて、白い肌とのコントラストが彼女の美しさを際立たせていた。
私は思わず見蕩れてしまった。
そんな私を見た彼女は少し意地悪そうな笑みをその顔に浮かべて、
「このあと、この身体で気持ち良くなっていってくださいね」と言い、彼女自身の乳房に私の顔を埋めるように抱きしめてくれた。
浴室に案内され、彼女はおもむろに私の目の前で正座するように座った。
「本当は洗ってからじゃないとダメなんだけど、秘密にしてくださいね」と言い、私のチンコを口に含んだ。
彼女の口淫は、かわいらしい彼女のルックスに似合わずとても濃厚で、単調な動きが一切なく、男を悦ばせる術を会得したテクニシャンだと確信した。
このあと、伏し目で私の肉棒を咥え舐めまわしている女の子に中出しできると思うと、それだけで興奮が湧き上がってきた。
そのあと互いの身体を洗いあい、浴槽に浸かり、うがいと歯磨きの一連の儀式(初体験なので、個人的には新鮮で興味深かった)を終え、浴槽を後にした。
AVで見た潜望鏡プレイはなかったことは少し残念に思った。
バスタオルを手に取り、談笑しながら互いの身体を拭き合っているときに気付いたのだが、先程まではほとんど私が喋っていたものが、今は彼女のほうが多く喋るようになっていて、仕事やプライベートの話、私への質問をたくさんするようになっていた。
少し心を開いてくれたのかも知れない。
身体を拭き終えると彼女から口付けをしてきた。
先程の口淫もそうだが、可愛らしい顔に似合わず濃厚で、どこか深みすら感じるようなディープキスだった。
キスは3分以上続いただろうか。休憩しようとして私が唇を離そうとしても、彼女が私の後頭部を押さえて離してくれなかった。
唇を重ねたまま、互いの鼻息や唇の間から漏れ出る息の熱さが部屋中に充満していくような、濃密な接吻だった。
プライベートでもそんなに長くキスをしたことはなかったから、相当キスが好きな子なんだろうと思った。
途中から彼女の右手は私の勃起したチンコに伸び、ゆっくりと撫でるように握っていた。
長い接吻がおわると、彼女は私を仰向けに寝かせ、彼女は私に覆い被さるような格好で、私の目を見つめながらこう言った。
「他の女の子のことみんな忘れちゃうくらい、わたしでたくさん気持ちよくなってね」
直後、チンコが暖かいもので包まれる感覚が襲ってきた。膣の粘膜の感触だ。
挿入の前に前戯があるものだと思い込んでいた私は少々おどろいたが、それよりも1ヶ月ぶりの生膣の感触に興奮した。
騎乗位の体位のまま、時折甘い声を吐きながら彼女は腰を沈めていく。肉棒が膣を分けいり、少しずつ最奥へと誘われていく。彼女の表情も相まって、とても官能的な瞬間だ。
彼女の膣は、入口側よりも奥の方が締まっているという、私がこれまでにほとんど経験したことのない形をしていた。
膣奥に進めば進むほど亀頭が圧迫され、射精感が少しずつ込み上げてくるようなマンコだった。
15秒ほどかけて、互いの恥骨が密着するほどに深く結合した。
彼女はのぼせたような表情で「奥届いてて、気持ちいい… しばらくゆっくり動くね」と言う。
彼女はしばらく、私のチンコの形に慣れようとするかのように、ゆっくりと腰を回していた。
その間何度も甘く苦しそうな声をあげていたので、もしかして痛い?痛かったら無理しないで、と訊ねてみた。
彼女は「大丈夫、奥グリグリされるのが気持ちいいの」と答えた。
奥(ポルチオ)が好きな子には2パターンある(と私は考えている)。子宮口のお腹側を押されるのが好きな子と、子宮口の背中側を擦られるのが好きな子だ。騎乗位での反応を見ている限り、どうやら彼女は子宮口の背中側が感じるようだった。
それならば、と、上になっていい?と訊いた。
彼女は頷き、私のチンコをゆっくりと引き抜くように腰を持ち上げた。
引き抜かれた亀頭と彼女の膣のあいだには、とろりとした愛液が糸を引いていた。
彼女を仰向けに寝かせ、覆い被さるように密着正常位のかたちで挿入した。
女性の性器の形にもよるが、子宮口の背中側を擦るにはこの体位がいちばんよいと思う。
子宮口のところまで亀頭をすべらせると、かすかに甘い声が聞こえた。
そしてそこからさらに奥へ押し込むと、彼女は大きな声をあげ、その直後私の背中に回した両腕で強く私を抱きしめながら、「そこ、すごい気持ちいい」と叫んだ。
最奥まで押し込んだ肉棒を、ゆっくりとさらに押し込んでみた。
膣奥の粘膜を伸ばしている感覚と同時に、膣全体が強く締まり、そして部屋には嬌声が響いた。
「やばい!それ、気持ちよすぎる」
「どうなってるの?どこが気持ちいいのかわかんないけど気持ちいい」
彼女はそれから完全に余裕と理性を失い、言葉からは次第に明瞭さが失われ、表情は淫らに緩みきり、時折白目を剥きながら、歯の隙間や唇の端から涎を垂らし、頬と首筋を伝って枕に染みをつくっていた。
己の男根で女性を悦ばせている、という状況は、男にとってたいへんな誉れだと感じるし、目の前で我を忘れ快感を貪るただの雌と化した女を見ていると、ますます興奮する。
それから15分ほどが経っただろうか。私は密着正常位のまま、彼女の手首を押さえつけ、腰を振り、彼女の膣奥を押し拡げ続けていた。
彼女はその間ずっと喜悦の声を発し続けていたが、その声はもはや嬌声という雰囲気ではなく、低い、獣の唸り声のようなよがり声になっていた。
彼女の腰や脚は痙攣し、膣は時折入口が締まって奥が緩んだり、かと思えば次の瞬間には奥が強く締まったり、無造作で予測不可能な動きを繰り返した。
完全に理性を失い、快感に身を委ねることしかできない雌に成り果てた彼女をみていると、だんだんと射精感がこみあげてきた。
私は腰を振りながら彼女に訊ねた。
「もうすぐ出そう。このまま中に出していい?」
彼女は呻くようによがり声を発し続け、私の問いに答えなかった。
もしかしたら言葉を発せないのかと思い、訊ねなおしてみた。
「しゃべらなくていいよ。中に出してよかったら、俺の身体を強く抱きしめて」
直後、彼女の両腕は私の背中を痛いほど強く抱き締めた。
さらに彼女の両脚が私の腰を抱きかかえ、しっかりと押さえつけた。
その行動はまるで私の精子を欲しがり、男根を離したがらない雌のように思った。
そうして興奮の最高潮に達し、亀頭を彼女の膣奥に押し付け、1ヶ月ぶりの中出しをした。
尿道が何度も脈打ち、彼女の最奥に精液を送り届ける。
究極の快感に私の脳は痺れ、立ちくらみをしたときのように視界の端が白くなった。
10秒か15秒か、いつもより長い射精が終わった。
自分の興奮状態が少しずつ収まってくるのを感じながら、あることに気付いた。もう射精が終わり、私の腰は止まっているのだが、彼女は時折小さく獣のような声を発しながら震えている。彼女の両脚と腰は激しく痙攣し、両腕は私を強く抱きしめ、私の背中に爪を立てていた。白目を剥き、涎も垂れ続けている。
大丈夫?と訪ねても返答がない。
その状態はそのあと何分か続いた。
こんなことは未だかつて経験したことがなかったため、彼女のことが心配になってきた。
私が彼女に声をかけ続けていると、あるとき目が覚めたように返答がかえってくるようになった。
呂律が回らない舌で「ごめんなさい、気持ちよすぎて、途中からなんにも覚えてないです」というようなことを言った。
白目を剥いていた彼女の瞳は少しずつ正気を取り戻した。
背中に立てられていた爪と両腕両脚は解かれ、私は彼女の雌の本能からようやく解放された。
抜くよ、と確認し、勃起が完全に収まったチンコを彼女の膣から引き抜くと、白濁した精液が大量に流れ出てきた。中出しの良さのひとつはこれだ。己の子種を女性に送り届けたという原始的な成功体験を、視覚的に再確認できる瞬間だ。
膣口から流れる精液を眺めながら悦にひたっていると、彼女が顔を青ざめさせていることに気づいた。
そのあとの会話はだいたいこんな感じだった。
「もしかして中に出しましたか…?」
「出したよ。一応のどかちゃんに確認とってから出したけど、まずかったかな」
「記憶がないから全然わかんないんですけど、わたし、普段は生外出しでお願いしてるんです」
「そうだったんだね、ごめんね。先に確認しておくべきだったね」
「いや、わたしが気持ちよくなりすぎたのがいけないので……」
彼女は両手で顔を覆い、啜り泣きはじめた。
私は申し訳ない気持ちになり、彼女の隣に寝転がり、彼女の美しい栗毛を撫でながら宥めようとした。
それから2人で全裸で寝転がっている間に彼女は泣きやみ、しばらく話をした。
そこでニュースが2つあった。いいニュースと悪いニュースだ。
悪いニュースは、私がここにきてはじめて NS=生外出しを含む生セックス、NN=生中出し という業界用語の使い分けを知ったということだ。
私は最初から中出しできると勘違いしてこのお店に訪れ、彼女を抱いたというわけだ。
そして良いニュースは、彼女が泣いた理由だ。
彼女はつい先日、長年付き合った彼氏に振られてしまい、半ばヤケになって地元から離れた東京のソープランドで出稼ぎのようなことをしていた、ということだった。
そして今泣いたのは、長年付き合って、愛していると思っていた相手とのセックスでも今日ほど気持ちよくなったことはなかったのに、どうして初対面の(しかも風俗客)男とのセックスでこんなに気持ちよくなってしまったのか、と困惑し、感情が追いつかず泣いてしまったようだった。
私はそれについて「セックスでどれだけ感じるかは、精神と身体の状態、感情、セックスの相性、性癖、そのほか色んなことが重なり合って決まってくることだから、今日のことがあったからと言って、キミが元カレを愛してなかったとか、そういうことにはならないと思うよ」などと、専門家の先生方に怒られそうなふんわりとした回答で誤魔化そうとした。私の悪い癖だ。
しかし、しばらくの沈黙の後、彼女は思いがけぬ反応を示した。
「……って、ことは、わたしとお客さんは相性いいってことなんでしょうか」
「今日、のどかちゃんが記憶を失うほど気持ちよくなったのがもし本当なら、そうかもね。」
ここからの会話は概ねこんな感じだ。
「今日、本当に気持ちよかったんです。体位変えるまでは大丈夫だったんですけど、体位変えてしばらくしてから急に全身が気持ちよくなって、ふわふわして、いつの間にか記憶がなくなってました」
「終わったあと、いくら声掛けても返事しないから本気で心配したよ」
「ごめんなさい…本当に気持ちよくて」
「もし嫌じゃなかったら、お詫びを兼ねて、次は長い時間で予約するね。俺、実は前戯のほうが褒められるから、たくさん奉仕するよ」
「え、それって今日より気持ちよくなっちゃうってことじゃないですか?」
「そうかもね。だから長い時間予約しなきゃな、って」
彼女は少し考え込んだあと、再び口を開いた。
「実はわたし、もうすぐ地元に帰るんです。お店の出勤は、今週末が最後なんです」
「そっか、それは残念だよ。一期一会ってこういうことなんだね」
すると、彼女は私の方に身を乗り出し、上目遣いで言った。
「お客さんはもうわたしに会いたくないですか?」
緻密に計算して導き出されたかのような、この世のものとは思えないほど可愛らしい女性の姿が目の前にあった。思春期の頃のように、心臓が跳ねたのを感じた。
「そんなことない。時間さえ許せば今夜一晩中だって一緒にいたいくらいだよ」
私がそう言うと、彼女は嬉しそうな、そしてどこか意地悪そうな笑顔をみせた。
このときの彼女の表情についてもっと的確に美しく表現したいのだが、私の語彙力の拙さが憎い。
そして彼女はおもむろに立ち上がり、ハンガーラックにかかっていた彼女のコートのポケットからスマートフォンを取り出して、満面の笑みでこう言った。
「連絡先、教えてください!」
—
それから半年ほどが経った。
あのあと、彼女はソープランドを辞めて地元に帰り、食品関係の会社に就職した。
私と彼女は時折連絡を取りあい、互いの時間が合うタイミングを見計らって、都度10回ほど逢瀬を重ねている。
初対面の日は仕事モードだったのか、少し緊張気味だった彼女だったが、今では私の前で完全にリラックスした表情や仕草を見せてくれるようになった。
彼女とのセックスの相性は本当に抜群で、身体を重ねる度に彼女はこちらが心配になるほどの激しい絶頂を迎える。
1度、行為後に彼女自身の吐瀉物が気管に詰まりあやうく窒息されかけたことがあった。
しかしそんな事があったわずか15分後には私の男根に手を伸ばして誘ってくる彼女は、本物の性豪であると認めるしかない。
無論(と言ってはなんだが)、毎回中出しさせてもらっている。
お互い気分が盛り上がっている夜には、一晩で5回中出しをしたこともある。
ちなみにお店で外出し限定にしていたのは、妊娠が怖いからとかではなく(当時からピルを服用していたとのこと)、単に「中出しは好きな人だけ」という、彼女なりのルールによるものだったらしい。
…と、いうことは、彼女が今私に中出しを許しているのは、私に好意を抱いてくれたからなのでは、と思い、我ながらずるい真似だと思いながら、冗談めかして訊いてみた。
彼女は、嬉しそうな、そしてどこか意地悪そうな笑顔でこう答えた。
「女の秘密が簡単にわかったら、面白くないでしょ?」
—
あとがき
長文でのお目汚し失礼いたしました。
記憶を掘り起こしながら文章を書いていると、どうしてもディテールを描きたくなってしまう性分のようです。
そういえば学生時代の現代文のテストでも、「要約」が苦手だったなぁ、と思い返しながら本稿をしたためました。
次からはもっとコンパクトにまとめられるように努力します笑
ここまでご覧いただいた皆様、ありがとうございました!
コメント
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タクトさん
すてきでした。
まるで貴殿のおちんち○が、のどかさんと愛想曲を奏でるための、taktを振ってられたんですね♫
私もそんな女性に出会ってみたいとおもいながら、今だ果たせていません(^^ゞ
続編あれば楽しみにしております♫
NS initialさんに座布団1枚!笑
コメントありがとうございます。
続編については、彼女とは現在進行形の関係なので、読み応えのありそうなエピソードがあれば文章化しようと思います。
おもしろかったです。
自分も女のコが気持ちよくなってくれるのは嬉しいです。
また次の投稿、待ってます!
たっつんさんコメントありがとうございます!
いくつか書き溜めた原稿があるので、少しずつ投稿していこうと思っています。
タクトさんは太くて大きなチンコ何でしょうね!! 私もデカチンでテクニシャンですのでよく分かります、膣の奥にチンコをぶち込んで鬼頭で女性の子宮をグリグリしてやると皆我を忘れてイキまくります、これはデカチンだけの特技です、私も過去に1度もイッたことのない女性を数十人イキまくりにさせました、本イキを教えてあげると、ある程度誰とでもイけるようになります、
AVでデカチンの男優が女優をイカせまくってるのを見れば分かることです
我々の使命はできるだけ多くの女性に本当のセックスを教えてあげることだと思います
タクトさんの益々の活躍をお祈りしています!!!
アカトンボさんコメントありがとうございます!
ポルチオ(膣奥、子宮頸部周辺の性感帯)は、開発さえできてしまえばハマる子多いですよね。
とはいえ処女の子だと大きいのも奥を突かれるのも痛いだけということが多いですし、経産や膣の粘膜が薄い女性の中にはポルチオ苦手な方もおられますから、お相手に合わせたテーラーメイドの「よいセックス」をつくっていきたいものですね!
吐瀉物を詰まらせたのは失神してもどしたのですか?
又は、喉奥イラマで戻したから?
気になります。
ゴンさんコメントありがとうございます!
原因は、彼女が失神?硬直?していることに私が気づかずに行為を続けてしまったためです。
顔を横に倒したら彼女の鼻孔から胃液が垂れてきて焦りました。。。後ろから抱き抱えて吐き出させて事なきを得ました。
救命講習、受けててよかったです。
小説家ですか??
羨ましくもある内容もさることながら、
エロくも美しい表現、そして物語の展開力・・・
最高ですかー?
最高でーーーす♡