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投稿No.8154
投稿者 なぜ麗しさんなのか (57歳 男)
掲載日 2022年3月23日
麗しさんとは、不倫の関係だし、時々重い話し合いになるときもある。
一度は会うことを、我慢したこともある関係だった。
しかし、子づくりを真剣に考えていた日々もあった。

時を経て、お互いの経験を経て、彼女ほどの女性はいなかったんだ、と悟った夢を見た。
彼女とキスをした夢だ。

その瞬間、彼女とのはじめてのキスから、一緒に過ごしたすべてのシーンを再生しだした。
胸がジンときて、熱くなり、いつのまにか涙がこぼれ落ちるとき再生が止まった。
でもその時、あの場所で、はじめてくちびるをあわせ、電流が流れたときにこの想いが始まったのだと改めて知る。

彼女の唇には特別な魔力がある。
キスが気持ちのいい女。
キスで感じてる女。
薄いのにマシュマロのように柔らかいくちびる。
彼女がしてくれるキスは、この世ではありえない気持ちよさだ。

そのままベルトを外し、パンツの中で屹立している一物をなでまわし、すぐに直に触ろうとしてきた。
パンツに指をかけ、そのまましゃがみ込み、屹立の一物をしゃぶり込んだ。
なんの前触れもなく、先端から雁を何度もなぶるように舐め回し、ピストンを加えながら、奥へ奥へと躊躇なく咥え込んでいく。
男のポイントを執拗にじっくりねぶりながら、時おり視線をあわせてくる。

「あ~ん、見ちゃダメ!」
「なんで?」
「だって…」
「自分でおまんこ触ってるから?」

あ~ん…
と言ったきり、何も言わなくなってしまった。

彼女を抱え上げるように立たせた。
流し台に腰掛けさせるとき、ストッキングとパンティを片方だけ脱がせた。

ああ俺の女神…
滴り落ちる透明の愛液と、開き切った女陰を濡らし、舐められるのを見つめている。

「もっと開いて」

気持ちいいとこすぐに舐めてあげるよ、と言ったら、すでに赤く充血しているクリトリスを広げてみせた。
一気に吸い付いた。
お返しとばかりにねぶり返す。
もうぬるぬるだった。
柔らかく溶けきったびらびらは裏も表もぬるぬるテカテカしている。

「待って~」

彼女が叫ぶ。

「なにを?」
「オ、オー、、おまんこでいきたいの。最初はおまんこで逝かせてー」

絶叫しています。
まだいくらも舐めてないのに、立ち上がると共に、後ろからブチ刺しました。

何度かお互いにゆすりながら、一番奥に入ったあとさ、ただただ快楽を求めた腰振りが続きます。
彼女のおまんこから響きわたる、ぐちゃぐちゃぐちょぐちょの音響と、美しい顔を喘ぎ顔で歪ませる視覚とで、また彼女の興奮が高まると止まらなくなる、みみずの噴出とで、すぐにそのときを迎えてしまうのです。

彼女の奥に放つ、至福の時。
この上ない絶頂。
こんな素晴らしい女性がいるだろうか。

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カテゴリー:浮気・不倫
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コメント

  1. 円阿弥次郎

    なかなか具合の良さそうなお道具をお持ちの女性のようですね。
    できたら、お道具に入れたときの感触などを詳しく教えていただけるとうれしいです。

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