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投稿No.8017
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月08日
投稿No.8008の続きというか、補足というか。二度目のセックスの後の話です。

酔っ払いセックス(投稿No.8004)の後とは違い、今回はミキの様子はまったく変わらなかった。いや正確に言えば距離感が本当の元々と同じくらいかそれ以上になった。
とは言っても普段からメールや電話のやり取りをするわけでもなく、二人で会おうと改めて約束するわけでもなかった。
ミキもブライダルエステやドレスについての話などを皆にしており、勝手な感情だが少し複雑になったりもした。
メグミとの仲はフェードアウトさせつつあったが、そのことをミキに相談しているようで、ミキからチクチク小言を言われた。
そしてある週の金曜日、ミキと一緒の外勤の日だったが、往路でミキが言ってきた。「今週末、彼氏が来ない週末なんで、今日の夜、何か美味しい物食べに行きませんか?」
これはOKサインだな?そう思い、いいよと答えて、食べたい物を訊ねる。
「先輩のセンスで」一番難しいリクエストだ。
まぁ、ミキはワイン好き。フレンチかイタリアンか。その日はイタリアンにした。
「先輩ってやっぱり女慣れしてますよね。男があまり知らなさそうで女性が好きそうな店にサラッと連れてきますし」とミキはご満悦。
頃合いを見て、家に誘う。
「ミキ、ワイン好きだけど、友達にちょっといいワインもらったんだよね。飲みに来ない?」
少し顔を赤らめて逡巡しつつも、行きます、と答えるミキ。

家に連れ込むとすぐに後ろから抱きしめた。
「せ、先輩。ワインは?」
「あれ口実だから。あるけど、した後に飲もうよ。ミキもわかっててきてるでしょ?」
「私、そんな・・・。ワインって言われたから・・・。」
ならやめる?と焦らしたい気持ちも出たが、完全に寝取ったわけではない。それで冷められても困るので、抵抗がないことで今は満足しておく。
「わかってる。わかってるよ。大丈夫。」
そう言ってミキの好きな耳周りから首筋を攻める。
「先輩。わかってな・・・。あぁっ、だめ。ダメです・・・。」
無視して攻め続けながら服を脱がせていく。
形ばかりの抵抗というか、単に手を添えられるだけ、と言った程度のミキの抵抗を無視し、攻めは焦らすことにした。
足の付け根。陰唇のすぐ横。乳首の周囲etc。
「あっ、はぁぁ。」と色っぽい吐息を吐くが、どこか不満げな物足りなげな雰囲気を出すミキ。
「さ、触らないんですか?」と恥ずかしげに問うミキ。またしても言葉責めで焦らしたくなるが、我慢する。
「ミキが触って欲しそうだから触るね」。そう言って核心を攻め出すと、乳首は立っており、秘所はびしょびしょ。
「わ、私そんなこと言ってなぃ…。あっ、でも気持ちいぃ」
旦那との比較をさせたいが、今までの経験上、それも諸刃の剣だ。
今日はそれも堪えて今後も関係を続ける気持ちを持たせることに集中することにした。
やはり前戯にたっぷりと時間をかけ、最後にクンニをすると、声を押し殺しつつ、ビクビク身体を跳ねさせる。
そんなに気持ちいいの?と訊ねると、「ヤバいです!これだけでイキそうになるくらい」という。
自分のクンニのテクがそんな上手いとは思わないので、ミキが特にクンニ好きなのだろう。
彼氏君もしてあげれば、こんなことになってないだろうに、などと優越感を抱く。

クンニの目的はそれだけではなかった。フェラをさせるための布石だ。
ミキが気持ちよくなってくれたように、自分もフェラしてもらうとめっちゃ気持ちいいんだよ。そう伝えると、最初は嫌がっていたが、「初めてですし、下手ですよ?」と言ってようやく舐めてくれる。
先端だけ咥えて舌でチロチロ程度だ。
「いや最初のエッチの時にフェラ&飲精してくれたよ」というと、「えーっ!絶対嘘ですよね?」と言われたが、本当だと答えると軽く頭を抱えていた。
「口の中で出すのと飲むのは絶対嫌ですからね」と念を押されたが、了承しつつ、ただもう少し深く咥えて欲しいと要望を出す。
恐らくフェラそのものに嫌悪感を抱いていたのだろう。だがクンニされてせざるを得なくなり、してくれているという感じだ。
気持ちよいが、最初と比較して物足りなくもある。
「ミキ、すごく気持ちいいよ。」そう言って、頭を撫でると「よかった」と微笑んでくれた。
彼氏にしてないフェラを酔い潰れてなくても自分にしてくれただけで満足しよう・焦らず慣れさせようと思い、いよいよ挿入へ。

ゴムを着けずに挿入することについては、何も言われなかった。
「あっ、やっぱり大きいっ!」そう呟くミキに、キツい?しんどい?と訊ねるが大丈夫との答え。
ミキの感じる部位や体位は前2回である程度つかめている。
最初はそこを攻める。まずは足を抱えて腰を少し浮かせての突き込みだ。
程なく「先輩、これやばいっ、ヤバいのっ!気持ちいいとこに擦れすぎる!!あんっ!あっ、ああっ!ダメダメっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」そう叫びつつ、ミキがビクビクと身体を震わせる。
「いった?」と訊ねるが答えない。
イッてないなら続けるね、そう声をかけ、また同じように突き込み始める。
「待って!待って待って!!あぁっ、あんっくぅっ、ほんっとうに、ヤバい、やぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁっ、あっあっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ」。またミキがイッたようだ。
ぐったりするミキ。
「イク時は言って欲しいな」というが、恥ずかしのか答えない。
そのままぐったりするミキに側臥背位で素股でクリを擦りながら、胸を弄る。
「せ、先輩っ、これっ!これ何?あっはあぁぁ、気持ちいいです」と身をくねらせる。
カリが上手いことクリに引っかかるのがいいアクセントになるようだ。
以前クリ好きの女の子の時に楽しんだやり方だが、ミキも気に入ったようだ。
自分もミキの太ももに挟まれるのが意外と気持ちいい。

ひとしきりミキの反応を楽しんで、またびしょびしょにした後、素股を止めると、「あっ」と少し残念気な声が聞こえた。
もう少し擦る?と訊ねたが、先輩の好きなのでいいですと返ってきた。
遠慮なく側臥背位で挿入すると、「ま、前に、当たるぅ」と押し殺した声で言われる。
ミキは本当に前壁が好きだ。
しかも浅めの場所が気持ちいいようで、浅めの注挿で攻め立てる。
「んんっ、はぁあ、そこっ、そんなに擦られたらっ、んぅう、あぁっくぅ、い、いぃです・・・。気持ちいいっ。」何故か叫ばずに押し殺した声で喘ぎ続けるミキ。
浅めで十分にミキの快感を高めたら、胸を攻めつつ、肩をつかんで奥に突き込む。
「あっあぁぁっ!こりっこりって奥に当たります!当たって!?あっ、あっ、あぁっ、来るっ!来ちゃう!!」
「俺もいきそう。中に出すよ」そう囁くが、ミキは何も言わなかった。
そして射精を開始し、奥に奥にとモノを押しつけると、わずかに遅れてミキもイッた。
「んっ、んぅぅぅぅぅぅーーー!」

その後軽くタオルを巻き付けただけで、二人でワインを飲んでいると、「先輩はやっぱり悪い男ですね」と言ってくる。
「その悪い男ってフレーズ、好きやね」と言うと、「いやだってそれ以外に言い様がないし」と。
今日は泊まってっていいですか?と訊ねられたので、了承し、狭いシングルベッドで抱き合って寝た。

明朝、今回はミキは帰らずに残っていた。
ちょうどシャワーを浴びて戻ってきたところだったが、その姿を見てまたムラムラする。
「シャワーをあびてきたばかり・・・」というミキに襲いかかり、今度は最後まで正常位のまま攻め、射精感が高まったところで、顔にかけていい?と訊くと「嫌です!笑」と拒否されたので、「じゃぁ中に出すね」というと、黙ったまま顔を背けたので、そのまま中に出した。
ミキも途中で2度イっていたが、最後はイケなかったようだ。
ミキがイクまで後戯というか挿入したまま軽く攻め、三度目の逢瀬は終わった。

帰るミキに「またね」と声をかけると、「期待しないでください」と言われ、「また職場でねって意味だったんだけど笑」とからかうと、顔を赤らめて帰って行った。
色気を感じていなかった頃が嘘のように可愛いミキの様子だった。

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コメント

  1. しがないサラリーマン

    続編ありがとうございます。ミキさん素敵ですね。羨ましい限りです。明日からの活力になります。

  2. 英作

    翌朝、シャワー浴びたばかりって
    むちゃくちゃ興奮して萌えますよね
    .
    あと、服着て化粧も終わって
    帰るだけになったところで
    着たまましちゃうのも
    物凄く興奮します

    • BCカップ好き

      英作さん、コメありがとうございます。
      起き抜け、朝シャン後、帰りがけ、いいですよね。
      平日の夜にエッチして、朝も抱いてそのまま出勤とか20代の頃はしましたが、最高ですよね

  3. BCカップ好き

    しがないサラリーマンさん、コメありがとうございます。
    好評価ありがとうございます。
    私ももう何年も美味しい思いはできてません。ここの投稿を私も活力にさせてもらってます。自分もその一つになれたなら幸いです

    • しがないサラリーマン

      ご丁寧にコメントありがとうございます!

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