- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
田舎から上京してきて一人暮らしをしている僕は、ほぼ毎日のように近所の某大手スーパーに晩御飯を買いに行きます。
ある日そこで今までに何度か見かけたことのあるアケミさんに逆ナンされました。
初めは
「キミいつもお弁当ばっかりだね、ちゃんと食べてないからそんなに痩せてるんだよ、私ご飯作るけど食べに来る?」
と誘われ内心(新手のサギや宗教かもなぁ)と怪しんで警戒しましたが、もしそうでも怪しければ逃げればいいやと思い、ここ数年彼女もできず実家にも帰っていなかったので手料理を食べたいという欲求に素直にOKし(もちろん男ですから多少の下心もありました)近くのアケミさんのアパートに行きました。
アケミさんの外見は身長160cm位で髪はセミロング、Tシャツごしの胸はDカップ位に見えました。
一人身で遊んでいる30代といった感じではなく普通の人妻さんって感じでした。
事実後で聞いたらバツイチとの事でした。
さすが元人妻さんらしくアケミさんの料理は家庭的でおいしく心まで満たされた感じがしました。
その日は当然!?何も無く、その後もスーパーで会うと誘ってもらえるようになり、親近感というか好意を寄せるようになりました。
初めてHをしたのは5回目のお誘いの日でした。
その日のアケミさんは暑かったせいか僕を誘惑する為かいつもよりも胸の谷間を強調した黒のチャミにデニムのホットパンツといった露出度の高い格好でした。
そんな姿で料理をし、出来た料理をテーブルに置く度に前かがみになった時の胸の谷間に僕の目線は釘付けになりました。
食後に2人でソファでTVを見ていてもアケミさんの事が気になり、ついにガマンできなくなりました。
初めは肩をくっ付け、次に手を握りましたが抵抗されなかったので思いきって抱き寄せキスをしました。
一切の抵抗は無く(ヤレる!!)と思い、一気に舌を入れDキスをしながら後ろから両手で荒々しくチャミの上からオッパイをモミました。
お互いに一気に興奮度が高まりアケミさんの
「ベットいこっ。」
の一言で隣の寝室に移動し、アケミさんをベットに押し倒しキャミをまくりブラから乳首をだし吸い付きました。
「ア、アッツ」
とアケミさんの声がさらに僕の興奮度と高めました。
ホットパンツのボタンを外し中に手を入れると、もうパンツ越しに濡れているのが判るほどグッショリしていました。
乳首を舐めながらパンツの中に手を入れ、直接クリトリスを刺激してゆっくり中に指を入れ中をカキ回し、奥の子宮口を指でコロコリすると、アエギ声が一段と大きくなり、ますます濡れてきます。
アケミさんもガマン出来なくなったのか
「待って」
と腕を止められ攻守交替となり、僕の服を脱がせながら舌を首スジから徐々に下に下げて行き、パンツから僕のチンポを取り出しました。
数回手でシゴかれるとスグに勃起してしまいました。
アケミさんは
「すごーい、大きいね」
と言い舌でチロチロ亀頭付近を舐めてから一気にしゃぶり付いてきました。
この時初めて明るい所でAVのように上目使いでイヤらしく音を立ててフェラされた僕は、興奮と快感でスグにイキそうになりました。
「アケミさん、そんなにされたらイッちゃうよ」
と言うと
「まだダ~メ、入れてからね」
と優しく叱られアケミさんは早く入れて欲しそうにベットに横になり股を広げました。
「早く入れてぇ、あ、ゴム無いんだ、どうしよう、買ってきてくれる?」
と言われましたが
「えぇ、ここまできて我慢できませんよ~っ。」
と言うと
「そうだよね、私も我慢できないし、いいよ、入れて。」
と生OKをもらい、正常位で亀頭をアケミさんのマンコに擦りつけ、愛液でヌルヌルにしてからゆっくりと中に入れました。
アケミさんの中はそんなにキツクはないのですがとても柔らかくたっぷりの愛液で満たされていました。
久しぶりのSEX、しかも生ということもあり、3擦り半どころか入れただけでイキそうになりチンポが軽く脈うちました。
まったく動こうとしない僕に
「あれ~っ、もしかしてイッちゃいそう?若いんだしスグ次出来るよね、いいよ出しても。」
と優しく言ってくれました。
「すいません、溜まってたし興奮しちゃって」
と言い訳をして
「どこに出したらいいですか?」
と聞くと
「ん~、そのまま中に出してもいいよ」
と言われましたが
「え、大丈夫なんですか?」
と僕がビビリぎみでいるとアケミさんは優しく僕の頭を引き寄せ耳元で
「遠慮しなくていいからあさぁ、奥に白いのいっぱい出しちゃってッ。」
とAVでも聞いたことのないようなセリフをささやきました。
その瞬間一瞬で僕の理性は吹っ飛び
「わかりました、奥に出します。」
と言ってゆっくり何回か亀頭の先をアケミさんの子宮口に擦りつけると射精感と共にチンポが膨らんできました。
「あ、中で膨らんできた、イッちゃうのね?思いっきり出してっ!」
とアケミさんの膣が僕のチンポをギュっと絞めつけてきます。
そのせいでさらに10秒ほど射精が引き伸ばされアケミさんの膣でチンポが倍くらいに膨らんだ気がしました。
「アァ、イクッツ!!」
と僕が今までにない射精感と共に絶叫すると、膣の締め付けがスッと緩みドクンと大きく一度脈うち、その後はまるでチンポが別の生き物のように、アケミさんの中をあらゆる方向にビクビクと何度も暴れ回り溜まっていた精液を撒き散らしました。
「あぁ、スゴイいっぱい出てるぅ、ああぁ、こんなスゴイ射精初めて、量多すぎだよ。」
とアケミさんもウットリとした顔で自分のお腹を見つめてイヤらしい言葉を言います。
そのままグッタリとアケミさんの上に倒れこみました。
自分でもビックリするくらい射精して一気に力が抜けました。
アケミさんは優しく僕を抱きしめ
「スゴイ量出たね、いったい何日分溜めてたの?」
と聞いてきました。
まだボーっとする頭で少し考え
「5日くらいかな」
と答えると
「え~っつ、そんな濃い精液奥であんなに出されたら、お姉さん妊娠しちゃうでしょ?」
とまたイヤらしいセリフと共にDキスをしてきます。
5分もしないうちにアケミさんの中で僕のチンポはまた固くなりました。
「あ、また、大きくなっちゃたね、今度は私も気持ちよくして?」
と言われ名誉挽回といった気持ちで動こうとすると
「あ、待って、1発目の精子いっかい出そ?このままされたら本当に妊娠しちゃう。」
とチンポをゆっくり抜こうとしましたが、興奮していた僕は後先考えずにアケミさんの両手を頭の上に封じて短いストロークで奥を付きまくりました。
「あ、ダメ、そんなに奥突かれたら子宮に精液入いちゃう、ダメ」
と軽く抵抗されましたが、益々興奮してきてキスで口を塞ぎお構いなしに突きまくりました、しばらくすると、アケミさんはビクと体を痙攣させてイッてしましました。
散々膣内で精液をかき回しておいて
「精子出しますか?」
と意地悪く聞くと
「もう、いまさら何言ってんのよ、私のマンコの中こんなにグチャグチャしちゃって、思いっきりしていいよ。」
と言われたので、亀頭のカリが見えるくらいまでチンポを引き抜き一気に奥まで深いストロークで突きまくりました。
何度か突いているとチンポに精子と愛液が混じった白濁した物が付いてきました。
さらに付いているとマンコの脇から溢れてお尻までべっとりになりました。
「アケミさんマンコから精子溢れてるよ?」
と聞くと
「あなたが・・こんなにイッパイ出したんでしょ。」
とアエギ声に混じってハズかしそうに答えました。
騎乗位、バックと体位を入れ替え突きまくると、もう太ももからシーツまで垂れてきて、その姿に興奮しまた出そうになったので正常位になりました。
「アケミさん、またイキそう、中で出すよ?」
と聞くと
「えっ、もう中はダメ、さっき・・あんなに出されたのにまた出されたら・・私・・アッ・・本当に出来ちゃうっ」
と感じながら軽く腰を押し戻すようにして男の征服欲をアオッてきます。
そんな態度をされて中に出さないわけにはいきません。
その場は
「わかった外に出すから」
と流し、ゆっくり動きました。
イキそうになってくると、またアケミさんの中でチンポが膨らんできました。
「アッツ、また膨らんできたイクの?外に出してね。」
とアケミさんは言いましたがその手はしっかりと僕のお尻を自分の方に引き寄せていました。
「あぁ、ゴメン、もう、間に合わないよ」
と言うとまたチンポをギュと膣で締め付けておきながら
「やぁ、もぉ・・さっきもイッパイ出されたのに・・これ以上中で出されたら・・もぅ・・」
と自分に言い聞かせるようにイヤらしい言葉が次々に出ます。
「あぁ、イク」
と叫ぶと
「ダメ、待っ・・もう・・限界・・・あぁ・・イクー」
と二人同時にイキました。
いつも2発目は勢いがいいのでわざと奥から亀頭1つ分位間隔を空けて、奥にビューっとかけてあげました。
チンポを抜くと自分でもビックリするくらい精液が溢れてきました。
後で聞くとやはりアケミさんは「中出し中毒」で僕に中出しされたかったそうで、僕の他にも2人ほどSFがいて中出ししてもらっっているそうです。
スゴイのは生理前後の発情期に中出しされるのが大好きで避妊はしていないとの事。
今では僕はアケミさんのNo1、SFにしてもらい、定期的にご飯とSEXをさせてもらっています。
(もちろん毎回、中出しです。)
また、その後の中出し体験を投稿したいと思います。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる