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投稿No.2604
投稿者 たか (42歳 男)
掲載日 2006年3月06日
その女の子は、中途採用された会社で僕より1ヶ月早く働き始めたアルバイト嬢でした。
どちらかと言えば童顔で、俯いて廊下の端を歩く子でした。
けれども、僕の座席近くの棚で書類を捜している時など、パンティラインがムッチリと浮かび、制服の下は意外と豊かそうでした。

ある日、社員食堂で食券を買うために並んでいると、
「相席してもいいですか?」
と彼女が横に来ました。
もちろん断る訳はありません。
ランチをしながら少しプライベートに探りを入れました。
彼女の歳は、僕のヒト廻リ下でした。
でも、嬉しい事に彼女は僕の事が気になっていたらしく
「私は年上好きなんです。」
と言ってくれました。
それで、
「じゃ、仕事が落ち着いた頃、どっか遊びにでも行こう。」
と、(軽い気持ちで)応えました。

それから3ヶ月程過ぎた頃です。
課内で2人きりになった時、
「たかさん、いつ誘ってくれるの。ちっとも手を出してくれないから。」
と彼女から言われてしまいました。
僕も、もう新しい会社に馴染んだ頃だったので、その週末に会う約束をしました。

約束の日、駅で待っていた私服の彼女は露出も大きく、普段とは異なり大人の容姿でした。
僕の息子は、ずっとギンギンです。
もう何も考えず、自宅へ連れ込みました。
先に浴室でシャワーを浴びる彼女を覗いてみると、彼女のお尻には蒙古班がありました。
僕も一緒にと浴室へ入ると、彼女は両脚の間に僕の息子を挟んできます。
「私って、本当はエロエロなのよ。」
と、浴槽内でもいちゃいちゃと楽しませてくれました。
僕の部屋は和室でベッドが無いのですが、彼女は新体操で鍛えた体を床の上で開いて見せてくれました。
そして僕が横になると、覆い被さって69になりました。
彼女のオマンコは見事にパックリと開いていました。
舌と指で弄りまくりです。
すると何を思ったのか彼女は手鏡を手繰り寄せ、僕が舐めたり触ったりしている所を自分でも覗きながら
「クリちゃんがいィの、すごィ、いィ~」
と叫び出しました。
いよいよクライマックス、彼女は僕の上で反転すると、そのまま息子をオマンコにあてがって、ズッポリと腰を下ろしました。
ぬっとりと締め付ける感触が息子から伝わってきます。
僕も下から突き上げると、彼女はまるで泣いているような声を上げ、果てました。
お互い心地よくグッタリしてしまいました。
帰りの駅で、僕をずっと見送ってくれる姿が印象的でした。

その女の子は同僚と結婚しましたが、彼女の職場での顔とプライベートの顔のギャップや、お尻の青い班を思い出し、女性って分からないもんだなぁと実感させてくれた事に感謝している僕でした。

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