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最後の投稿がNo.757なんで、すごい昔ですね。
今日は、テレビのバラエティで思い出した体験です。
最近、昔のアイドルが主婦としてバラエティにでて料理のコツを伝授したりしてますよね。
それに彼女がでていたのです。
あのころはすらりとした色白のか弱い女の子というイメージでしたが、いまは少しふっくらしてやさしそうなおかあさんになっていました。
もちろん、いまでもすごくきれいでとてももうすぐ40になるとはみえません。
私が大学生のころ、ゼミのOBが経営している山の宿(ペンションのはしりですね)にバイトに行くことがしばしばありました。
(自分達の合宿はただなのでお礼ですね)
ここは渓流など風光明媚で、たまに、テレビの撮影をやっているところでした。
ある日、ドラマの撮影がスタートしました。
宿は貸切状態、私の寝床もADに取られ車で寝る羽目に。
その中に彼女がいました。
わあ、なんてきゃしゃな子だろう。
これが第一印象です。
ロケ現場は渓流で、車で10分くらいなのですが、ロケバスが故障してしまい、宿の車も貸すことになりました。
私は叔父の高級車だったので、彼女をのせることに。
彼女ともう一人の女優さんとマネジャーをのせる為、後部座席の寝袋とかをあわてて片付けます。
マネジャーさんは、早くしてよとせかしたのですが、彼女はちがいました。
「ひょっとして、大勢で押しかけたので、部屋がなくなったんですか」
ときかれたので
「まあ、そうですね」
と答えると
「ごめんなさい。つらくないですか」
等と心配そうな顔。
その瞬間、ファンになってしまいました。
しかし、テレビの撮影があんなに手間がかかるとはおもいませんでした。
後の放映時間では5分程度の場面でしたが、ほぼ一日がかりの撮影でしたね。
帰りの車で、そのことを話すと、彼女は
「お待たせしてすみません」
と謝ってくれます。
ますますファンになってしまいました。
次の日、彼女は出番がなく、宿に残り勉強するとのこと。
私は昨日一日作業ができなかったので宿で掃除やらしておりました。
オーナーの奥さんがのこっていたのですが、弁当をロケ現場に届けに行ったので、これから2時間は私と彼女しか宿にいません。(まだ下心はないので念のため)
彼女の部屋に電話して、昼食はどうされますかとたずねると、うれしいことに
「よろしければ一緒に食べましょう」
と、食べながらいろいろはなしました。
私が、自分の目指している大学の先輩、苦学生ということもあり、話ははずみました。
食事の後、何をするのかと聞かれたので、風呂に入って、そのまま、風呂掃除と説明。
彼女は
「大変ですね、手伝いましょうか」
というのですが
「とんでもない」
と返事したのですが、茶碗を洗い、そのまま、服を洗濯機へ従業員入り口から風呂にはいると、なんと彼女が。
彼女は私が服をきたままくると思っていたようで固まってしまいました。
私はもうだめだと思い、何とでもなれと開き直る気分でした。
彼女に抱きつき、ディープキスをし、そのままスカートの中に手を入れました。
放心状態の彼女の服を全て脱がし、そのまま露天風呂の中へ。
風呂の中で後ろから抱きつく形で、耳を舐め、乳首を撫で、一物であそこをこすります。
さらに岩に抱きつく形で腰をうかせ、あそこを舐めまくります。
彼女の息がどんどん荒くなり、あそこは濡れ濡れになったところで、後ろから突き刺しました。
「ひい」という声とともに、私は彼女に包まれました。
折れそうな腰をつかみ、ピストンを続けます。
あっという間に中田氏、でもなえません。
そのまま正常位へ移ったのですが、背中がいたそうだったので、駅弁スタイルに。
背丈は高めですが、なんせほっそりしており、軽々とピストン、又、中田氏。
そのまま、彼女のバージンの血の付いた一物を非道にも彼女の口に押し込みます。
ただ、口の中に入れているだけですが、彼女の顔に興奮してアットいう間に戦闘体制に。
そのまま向かい合って騎乗位へ。
彼女の腰を持ち上げ突き刺すと彼女はとうとう失神。
彼女の部屋に連れ帰り、彼女の写真をとりまくりました。
服を着せ、気がついた彼女に
「謝らないよ、本当に好きになったんだ」
とひとこと。
彼女はうつむいて何もいいません。
私もそのまま部屋を出てしまいました。
次の日は又ロケでしたが、バスが直ったのでわれわれは出番なし。
その日の夕食の時、監督が「天気も最高だったが、XXの表情が非常に良かった」とご機嫌。
私とXX(彼女)はうつむいてしまいました。
その夜、車をノックして、彼女が入ってきました。
そこからの話はここではかけません(ちゃんとゴムをしましたので、それでよければ話しますが)
最後に彼女の写真ですが、まだフィルムのままです。
まじめな大学生には現像できる代物ではありませんから。
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