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投稿No.2550
投稿者 たか (33歳 男)
掲載日 2006年1月28日
楽しく中出し体験談を読ませてもらってます。
3年ほど前の中出しを書きたいとおもいます。

行きつけのバーでいつものようにいつもの場所で、マスターとたわいのない話しをしながらその日のストレスを忘れようとしていたある日、もう夜12時をまわった頃だろうか、一人の若い女性が店に入ってきた。
その時、店に客は俺一人…。
その女性もここの常連らしく、マスターに
「ここの隣おいでよ」
といわれ俺の横へ。
「はじめまして」
挨拶をした瞬間…俺は驚いた。
「すっストライク!120%俺好み!」
服の上からでもわかるナイスバディと美しい顔、そして最高の匂い。
店内の暗い照明もプラスされ魅力は倍増だった。
今23才、大学卒業したてだという。
しかし今の若い子はなんでこう大人っぽいんだろう。
その後酒も入りマスター含め3人で世間話し、そうこうするうちに別の客も訪れ、2人だけになった。
酒も入った俺の頭の中は「今日はこの女とヤル!」その決意に固められていた。
女の酒もまわり結構トロ~ン状態。
「彼氏はいるの?」
「今はいないの。募集中。」
「へぇ~どんな人がタイプ?」
「う~んどうだろうなぁ あんまり顔とか関係ないんだぁ」
「Hが上手い人がいいかな!」
ぶっ!いきなりの話しに酒が鼻に入りそうになった。
非常に興味ある好みではないですか。
「上手いってどんな感じがいいの?」
「舌づかいがすっごい上手い人、えっなに、なんかこれが舌の動き?みたいなすごい人っているでしょ。」
舌づかいにはかなりの自信があった俺は
「俺すごいぜ。舌。こんな動きもできるしな」
文章では表現できない舌動を彼女に見せつけた。
「……!」
彼女の驚きが感じ取れた。
「どう?もしよかったらこの後時間ない?」
俺はさりげなく、そしてヤル気たっぷりで聞いてみた。
少し間をおいて彼女から
「いいよ…」
の返事。
聞けば住まいはこの近くで一人暮らしらしい。
ホテル代もいらず、これはラッキーと店をあとにした。

マンションまでの道中、車の中で彼女が突然俺のモノを触ってきた。
しかし、俺もここで出してしまってはもったいないと思い
「あせるなよ。あの舌動をまずあじわいたいだろう?今はまだダメだ」
「うん…」
酒の入りもあって赤くほほを赤らめている彼女は最高にエロカワイイ状態になっていた。
そうこうしてる間に彼女のマンションへ着いた。

「入って」
「ワン、ワン」 …!!
「犬飼ってるの、本当はダメなんだけどね」
おいおい 犬がいるのかよ。
バター犬にでもしてるのか。
そんな目で犬を見ていると
「いっしょにシャワーあびない?」
もうすでに半分服を脱いでいた。
俺も全裸になり、シャワーへ。
彼女の身体は俺の想像どうり最高だった。
ピンクのエロい乳首、Eカップの巨乳、そしてうすい陰毛、すいつくような肌。
すべでが俺が今まで抱いてきた女の中で最高だった。
すでに俺のモノもギンギンにいきりたっていた。
それをやさしく洗う女。
そして口に含もうとしたが俺は
「まだダメだ。あとからいっぱいしたいからな。」
普通ならこの場で一発といきたいところだが、一回の内容に濃さを出したかった。
「もういじわる」
女のふくれた顔がまた俺のテンションを上げる。

さっそくベットにうつりいざ本番へ。
まず、キス俺の舌技を駆使した最高のキスだ。
「うんっ、ぐっ、」
ゆっくりと下へ手をのばす。
もう下は洪水状態だった。
部屋を明るいままにしているので、最高にあそこの形がわかる。
具が思いっきりはみだしていた。
入れた時からまってくる最高のアソコだ。
そしてついに俺の舌技が炸裂した。
「ぐちゅ、ずぼっ、ずぬっ、」音という音を出しまくってしゃぶりつくした。
「すごい…すごい…はじめてっ!…イクッッッ!」
その後も数えきれないくらいイッタ女は俺のイチモチを口にくわえた。
うっ上手い俺におとらず、すごい舌技である。
「どこで覚えたのそんな技」
「大学時代にいろいろとね。」
そうとうの気持ちよさである。
このままでは出してしますと思い体勢をかえついに挿入へ。
彼女の中は相当キツク、そしてからまりもう最高という他なかった。
上、バック、窓に手をついて、抱き上げそのまま廊下で、いくつの体位をしただろう。
お互いすでに汗だくでsexの魅力に飲まれていた。
正常位でゆれる女の巨乳を見ているとついに射精感がおとづれた。
「いきそうだ。どこに出して欲しい?」
そう俺はゴムなしでsexにいどんでいた。
「くっ、うっ 口にっ、」
「わかった出すよ~」
そこからさらに猛ピストン
「出る!!!」
ボビュッ じらしにじらした精液が自分でも信じられないくらい出た。
しかも…中で。
最初から抜く気はなかったんだが。
「ごめん、出しちゃった」
彼女はまた少しふくれた顔をし
「もう。」
と俺のモノをギュとにぎった。
そのかわいさが俺にエンジンをかけた。
「もう一回しよ」
その後は記憶がうすらぐ位の中出しをしつづけた6回はやったのではないだろうか。
最後の一発を出し終わった時ふと横を見るとジッとあの犬が俺を見つめていた。

その女とはその後何回かの中出しsexを楽しんだ後、あうこともなくなった。

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