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次に就いた業種は、全く畑違いのアパレル系でした。
それまで、睡眠時間は毎日3時間程度、休みも月1取れるかどうかと言うほどハードだったので、ブラック企業の多い飲食店とは全く業態の異なる、仕事に就きたかったのです。
そこの会社の中途採用で入社した僕は、店長の厳しい指導のおかげで、めきめき仕事を覚えていきました。
その年の新入・中途社員の中でも1番の成績を残し、一目置かれる存在になりました。
そこの会社では、洋服の補正を外注に頼んで派遣してもらっていたのですが、その補正屋さんにとても可愛い女性がいました。
年は当時の僕と同い年の25歳。顔はタレントのスザンヌさんを丸顔にしたような、美人と可愛いが共存したような女性でした。
僕はお店が暇なタイミングで、お菓子片手に補正室に遊びに行くようになりました。
ノック、ノック
カラララ
「紗衣ちゃーん、入るよー」
「あ、僕くん 補正?」
「いや、サボり笑 たけのこの里、一緒に食べよー」
「あ、私、たけのこの里好きー」
同い年と言うこともあり、すぐに仲良くなりました。
会話も弾むし、何よりも笑顔がとても可愛いんです。
「ねえ、もし良かったら今度ご飯食べに行かない? 僕のおごりで」
「えー? うーん…どうしようかなー」
実は下調べで、紗衣ちゃんには彼氏がいることが分かっていました。
しかも僕と同期入社の新入社員くんです。
ですが何故か大っぴらに公表しておらず、2人で隠している様子だったので、好奇心でそこを突きたい気持ちになっていました。
「うーん、わかった いいよー 今度の木曜空いてるから、その日でいい?」
「やった! 紗衣ちゃん、ありがとー!!」
その日はたまたま仕事が押してしまい、紗衣ちゃんを迎えに行ったのがかなり遅くなってしまいました。
「ごめん、ごめん! 遅くなって! 待ったでしょ??」
「待ちくたびれたよー もうお腹ペコペコなんだけど」
女の子らしい、可愛い服に身を包んだ紗衣ちゃん。ちょっと怒ってほほを膨らませた表情も可愛く、この子を独り占めしている新入社員くんにジェラシーが芽生えてきました。
食事中も会話が絶えず、ずっと笑いながら過ごしていました。
食事を終えた後、ドライブにも付き合って貰い、その街の夜景スポットに来ることになりました。
「今日は楽しかったなー まさか紗衣ちゃんとデート出来るとは思わなかった 笑」
「うん、私もまさか僕くんとデートとか考えてなかったし 笑」
僕はそっと手を握ってみました。
ちょっとビクッとされましたが、そのまま優しく手を握り返してくれました。
夜景の光に映る、紗衣ちゃんの顔は何よりも美しく、僕は抱きたい衝動に駆られました。
「…ねえ、紗衣ちゃん 僕、前から紗衣ちゃんのこと好きだったんだ」
「………」
「一緒にいても楽しいし、可愛いし、好きで好きでたまらない」
我ながら安っぽい告白だなーと思いましたが、紗衣ちゃんの性格上、こう言う言い方の方が響くはずです。
僕は紗衣ちゃんの頭を撫で、目をじっと見つめました。
そして、そのままそっとキスをしました。
拒否はありません。やさしいフレンチキスではありましたが、濃密でゆっくりとした時が流れました。
僕はそのまま車まで手を引き、助手席に座らせました。
紗衣ちゃんは終始無言です。
僕は再び車内でキスをしました。
今度はディープキスです。
紗衣ちゃんからはフローラルな花の香りがしました。
「紗衣ちゃん、好きだよ」
僕は紗衣ちゃんの上着を脱がせ、ブラを外しました。
この間も紗衣ちゃんは無抵抗です。これはもうイケるでしょう!
紗衣ちゃんの胸はCカップくらいで、ちょうど僕の手に収まるくらいのお椀型の綺麗な胸です。そして乳首が綺麗!!
僕は舌先でチロチロと乳首を舐めてみました。
「んっ… ふっ… んっ…」
紗衣ちゃんは、控えめながらも身をよじらせながら感じてくれています。
しばらく乳首を楽しませて貰った後、スカートのすそから下着を触ってみました。
下着の中央は、しっとりと湿り気を帯びています。
下着の横から指を滑らせ、マンコをさすります。
「あっ… はぁっ… ふっ」
控えめな喘ぎ声ですが、体は正直です。
マンコはヒタヒタになる程濡れています。
しかし……、このマンコは……
「紗衣ちゃん、毛が薄いね」
「うん… よく言われる… 元々薄いみたい」
全くない、と言うわけでは無いですが、指の触感だと数えるほどしか毛がないのです。天然パイパンの部類なのか?
暗い車内で、紗衣ちゃんの裸を拝みたいと、服を脱がせました。
おおっ……
きめの細かい紗衣ちゃんの肌は、透き通る程に美しく、乳首は薄い褐色、太ももで固く閉じられたマンコは、やはりほとんど毛がありません。
僕も急いで服を脱ぎ、早く繋がりたいと考えました。
紗衣ちゃんにはゴムを付けたフリをして、ギンギンにそそりたった生のジュニアを紗衣ちゃんのマンコに当てがいます。
クチクチクチ………
マン汁で濡れたマンコは、僕の亀頭でこすってやると、いやらしい音を立てます。
そのまま腰を沈め………
「あっ…… ああっ!」
ずっと控えめだった紗衣ちゃんから、大きな声が挙がります。
マンコの感触はかなりトロトロで、細かいヒダでチンポをヨシヨシされてるような快感がありました。
「動くよ」
僕は狭い車内で、腰を動かし始めました。
カーセックスは狭くて動きにくいですが、密着感が増すので個人的には好きです。
「んんっ! んんっ!んんっ! んんっ! んんっ!」
必死に声を押し殺してる紗衣ちゃんの姿が愛おしくて、僕は膣壁の上を攻めるように、腰の角度を変えてみました。
「!! んんっ!ああっ! ああっ! ああっ! あんっ! あんっ!」
今まで僕の相手をしてくれた女性たちのおかげで、女性はどこが気持ちいいのか何となく把握してきていました。
案の定、紗衣ちゃんも膣の上の部分が感じるみたいです。声が1段階高くなりました。
「紗衣ちゃん! 好きだよ! もっと2人で気持ちよくなろうね!」
「うっ! うんっ! もっと!もっと!」
僕は腰のスピードを上げました。
紗衣ちゃんは、もう声も出ません。
紗衣ちゃんの目には涙をにじませながら、2人の激しい吐息が窓ガラスを曇らせます。
紗衣ちゃんは体をビクビクと震わせました。
もしかしたらイッてしまったのかもしれません。
僕は腰の動きを止め、頭を優しく撫でてあげました。
「紗衣ちゃん、イッたの?」
「うん、、、ふーっ、ふーっ、ふーっ、、、」
「僕、まだイケてないんだよね まだ付き合って貰ってもいい?」
「僕くん、すごいね、、、 まだ続けれるんだ、、」
僕は体位を変えるべく、後部座席に移り、紗衣ちゃんを四つん這いの体勢にさせました。
そのままバックで挿入、チンポに感じる触感が変わりました。
「あ、あ、あ、あ、、、」
紗衣ちゃんも感じ方が変わったようです。
奥まで力強く挿入すると、
「あんっ!」
僕にも先っぽにコツっと当たるものがあります。
僕はそのコツっと当たる所を目掛けて、力強く腰を動かしました。
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!」
紗衣ちゃんは、もしかしたらバックの方が好きなのかもしれません。
声の出方がさっきとは全然違います。
「紗衣ちゃん、ゴム外していい? 紗衣ちゃん自身をもっと感じたい!」
返事がありません。
僕はゴムを外すフリをして、生チンポを再度挿入しました。
「ああーんっ!!」
女性は、気持ちで感じると聞いたことがあります。
今初めて生チンポを挿入されたと思った紗衣ちゃんは、生チンポの感触を最高に感じているようです。
僕は腰を止めどなく動かしながら紗衣ちゃんを寝かせ、松葉崩しの体勢にさせました。
「んんあぁっ! んあっ!んあっ んんっ! ああっ!」
「紗衣ちゃん、気持ちいい? 感じる?」
「ダメ!だめ!」
紗衣ちゃんは半泣きの状態で、僕の生チンポを味わっています。
松葉崩しの体勢で、子宮口と膣の上壁を攻める事が出来、紗衣ちゃんは快感のピークを迎えています。
「こんなにっ、体勢っ、変える人っ、初めてっ!」
「凄く感じるでしょ? 気持ちいい?」
「ダメっ!だめっ! 激しいよっ」
「ねえ、このまま付き合っちゃおうよ! 紗衣ちゃんのこと、ホントに好きだからさっ」
「うーん! うーん!」
「中に出すよ! 出すよ!」
「!!!」
ドップっ!ドップっ!ドプッ ドプッ……
僕は紗衣ちゃんの中で果てました。
こんなに可愛い女性に中出し出来て、僕は幸せいっぱいの気持ちになりました。
ゆっくりチンポを抜くと、コポッと音を立てて精液が出てきます。
相変わらず僕の精液は多いようです。
「紗衣ちゃん、気持ちよかった?」
「うん」
「紗衣ちゃん、好きだよ 僕と付き合おうよー」
「ねえ、中に出したの?」
「うん? うん、気持ち良くて、紗衣ちゃんと一緒になりたくて」
「うーん」
「もう一度会ってくれる?」
「いや、もういいかなー」
「え?なんで?」
「僕くん、もしなんかあっても、責任取ってくれなさそうだし」
普通の女性としては、当たり前の反応かもしれません。
今まで当然のように中出しセックスをして来た僕は、この紗衣ちゃんにも無許可中出しをしてしまったのです。
結局紗衣ちゃんとのデートは一回きり。職場では仲良く会話をしてお菓子も食べてくれますが、それ以上の進展はありませんでした。
すぐに中出ししてしまうのも考えものだなー、と学んだ出来事でした。
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さすがです! 元々の意味を知ってらっしゃったんですね!