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とても笑顔が素敵できれいな女性でした。
その子の名前はともこ。
ともこは野球が大好きである日東京ドームに誘いました。
即OKの返事をもらってドームで待ち合わせ。
アイスが大好きで一緒に食べながら観戦しました。
僕は車で来ていたので帰りは送っていきました。
それから彼女とメールや電話でお話したりと段々仲良くなっていく雰囲気がお互いにヒシヒシと感じました。
そして何度かデートを重ねていくうちに徐々に打ち解けた横浜でのデートで、初めて彼女と手を繋ぎました。
そのときもうすでにお互いの心は一つになっていました。
そして一人暮らしの彼女の自宅に送っていきました。
「ありがとう。ちょっとお茶でも飲んでいかない?」
と彼女のお誘い。
断る理由もなくお邪魔しました。
部屋は女性らしくきれいに片付けられていて清潔感がありました。
大きいソファーに座り僕も少し緊張ぎみでしたが、彼女がいれてくれたコーヒーを飲みながら色々話しが盛り上がり、彼女との距離が段々と近づき、気がついたらふたりソファーで寄り添っていました。
お互いにドキドキと鼓動が伝わってきて。。彼女の唇にそっとキスをしました。
そのときに
「好きだよ。。」と言いました。
彼女も「私も。。」
そこからはもう二人は熱いキスを何度も何度もし、舌を絡め鼻息が段々荒くなっていき、お互いに洋服を脱がしあいました。
彼女は以前「もう随分長く性欲がないんだ」なんて話していましたが、彼女の心に火がついたようで、彼女の足にエッチな汁が滴り落ちてきて
「あっ こんなに濡れてる。。。」
お互いにキスし、体を舐めあいました。
もう獣のように激しく求め合い、ともこのマンコはぐしょぐしょに濡れクリトリスも凄く大きくなって今すぐにでも破裂しそうな感じでした。
ともこは僕が凄く感じて興奮してる姿に興奮したのか、僕の物をヌルヌルしたともこのオマンコになすりつけてきて、ともこはハアハアと息が荒くなり凄い気持ちよくなってきたらしく
「入れて。。いい? 生でしよ。。」
僕も早く入れて欲しいと思っていたので何も言わずに自然と求め合うようにドンドン奥に入っていきました。
もちろん生ですw
その気持ちよさと言ったら言葉では言い表すことのできないような快感で、ともこもいやらしい声を出し抱っこしながら激しくキスをしひとつになったのです。
ともこのマンコはとても気持ちよくたくさんの男を迎えてきた凄いマンコだと思いました。
奥の子宮が当るたびに
「もっと気持ちよくさせて あうん イイ!けんちゃんうまい!」
僕も
「ともこって凄くエッチでいいよ なんでこんなにうまいの~」
とお互いにエッチなこと言いながらセックスをしました。
もう僕の頭の中は白くなってクラクラしていて、ともこを見ても目が逝っちゃっててすごいエッチな姿でした。
入れてからどのくらい経ったのかわかりませんが、ずっと愛し合い快感をむさぼりこんなにセックスって素晴らしいものだと思いませんでした。
ピチャピチャと ともこのマンコと僕のが激しく気持ちよさを求めながらいやらしい音をたて、そして僕も射精感を感じて
「いきそう 気持ちよすぎていきそう」
ともこも
「私も。。いきそう でもまだこの気持ちいいことずっとしたいでも。いっちゃう中で出して。。 出して! 大丈夫だから出して!きもちいいの もうダメいっちゃう出して!!」
その言葉を聞いて我慢できなくなり、ともこのヌルヌルオマンコにおもいっきり出しました。
終わったあと、ふたりは抱き合い何度もキスをし愛を確かめ合いました。
とても男を知ってる体で あの体を抱いたらもう離れられなくなるよw
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