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タイトルを勝手に「初中の人」と略させて頂きました、ご了承下さい。
一回だけの体の関係で終わると思いきや、その後もセフレ関係で付き合うことになった音色さん。
僕には本カノが、音色さんにも同棲している彼氏が居たので、職場にも内緒の状態で付き合うことになりました。
飲食店に勤めていたので、開店前には仕込みの準備でバタバタしていましたが、人目を盗んで食材倉庫でチュッと軽いキスをしたり、僕にとってはすごく楽しい職場環境でした。
ある日のお店でのこと
お店も閉店時間を迎え、後片付けも終了した後、店長は本社に戻るとの事でしたが、僕は直帰していいと言われました。
音色さんも夜の片付けまで残っていたので、店を閉めたあとみんなで解散すれば、あとは自由です。
幸い僕の勤めていたお店は、割と街の外れにあり、街頭がほとんどなかったので、夜の外は真っ暗も同然でした。
店長も他のバイトも帰ってしまった頃を見計らい、僕と音色さんはまたお店に戻ってきました。
お店の合鍵は店長から貰っていたので、電気は消したまま、僕と音色さんはお店の中に入っていきました。
ここまででも、かなりドキドキしていた僕は、誰にも言えない悪いことをしているような罪悪感と、隣に音色さんがいる期待感で、興奮はMAXになっていました。
「ねえ、音色さん、このこと他の人にバレたらマジでヤバいよね」
「勝手に店に侵入したこと? それとも私と二人きりで会ってること?笑」
クスクスと笑う音色さん、ホントこの人と一緒にいると楽しくてしょうがありません。
客席の、御座敷の所に辿り着きました。
ここは畳になっているので、横になるには充分なスペースがあります。
期待ボッキをして、ギンギンになっている僕は、すぐに音色さんを押し倒しました。
「あんっ」
押し倒したと同時に音色さんにディープキスをする僕、それを何も言わずに受け入れてくれる音色さん。
静寂の中に、キスを交わす音だけが響きます。
「音色さん、もうしたいよ」
「さすが、若いね笑 でもちょっとフェラさせて♥」
僕のズボンのチャックを下ろし、中からギンギンの僕のチンポを取り出す音色さん。
「大きいねー…好き♥」
柔らかい指先で、竿の部分をさすり出します。
亀頭の部分は敏感になっていて、ちょっと腰が引けるくらい刺激が強いです。
「うっ…うっ…音色さんっ 僕、もう無理だっ」
すると、僕の顔を見て、ニッコリと微笑んでくれる音色さん。
僕は、毎回この笑顔に落とされます。
そのまま僕のチンポを口にくわえてくれます。
相変わらず歯は全く当たらず、舌の柔らかみだけが包み込んでくれます。
下半身を襲う、強烈な刺激、まともに立っているのもキツいくらいです。
「音色さんっ…僕っ…」
そこでチュパン!っと口を離す音色さん、上目遣いで僕の顔をじっと見上げて来ます。
「僕くんは、どこでイキたい?? 好きな所でイッていいよー♥」
「ごめんっ!僕、もうっ!!」
まだ若かった僕は、我慢が出来ずに、音色さんのズボンを荒々しく下ろし、パンティも引き下ろし、そのまま音色さんのマンコにぶち込みました。
「きゃっ!!」
かなり無理やりなやり方になってしまいましたが、それで怒ったりしないのが音色さんの優しさなのです。
むしろ僕の若さならではの荒々しさも楽しんでくれているようでした。
「あんっ!あんっ!あっ!もっ!もっと!もっと!」
正常位の体勢で、がむしゃらに腰を振る僕、さっきのフェラのおかげで、いつも以上にチンポが膨張しているようでした。
「僕くんっ!おっきい!おっきいよっ!もっと!もっと!」
音色さんも僕のチンポを感じてくれています。
喘いでいる音色さんも可愛くて、その口を僕の唇でふさいでしまいました。
「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」
口を塞がれでも、吐息で喘ぎ声が分かる音色さん、僕もそろそろ限界です。
「音色さん、僕、そろそろっ!」
「私もっ!イクよっ!イクイクイクーっっ!!」
すると、音色さんから腰を押さえつけられてしまい、また音色さんの中で発射してしまいました。
「んっっ!あーーっ!音色さん!僕ーっっ」
しかし、中出ししてしまった焦燥感よりも、女性の中で射精する快感の方が激しく僕を満たしてくれます。
全身で震えが来るほどの快感 僕はしばらく音色さんの上で動けなくなってしまいました。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
二人で激しく肩で息をします。
おそらく二人で同時にイッてしまったのでしょう。
どちらからともなく、熱いキスを交わします。
少し呼吸が整って来た頃、僕はゆっくりとチンポを抜いてみました。
周りは真っ暗なのでよく見えませんが、マンコの中からコポコポと音が聞こえます。
また大量の性液を出してしまったようです。
「音色さん…僕、また…」
「うん、うん笑 多分大丈夫だよー 実はそろそろ生理だから、中出しもアリかなーって思ってた笑 私もちょっとムラムラ酷かったし笑」
ホントにこの人は、なんて優しいお姉さんなんでしょう。
今までこの人が怒ったり不機嫌になったりした表情を見たことがありません。
「僕くんさー、やっぱり中出しって気持ちいいのー?」
「うん、僕もビックリするくらい気持ちいいよ。普通のエッチの100倍は気持ちいいと思う」
「そうかー なら僕くんのために、いつでも中出し出来るようにしてあげようかなー」
なんとこの人は、僕のためだけに、ピルを常用してくれると言うのです。
中出しするたびに、申し訳なさそうな僕の表情が可哀想に思ったからだそうです。
それからピルを飲むようになった音色さん、ここからどんどん僕専用の中出し彼女になっていくのですが、ここから先の話はまた今度。
また余談ですが、翌日のお店の仕込みの時
御座敷の掃除をしてくれてたベテランのパートさんから、「なんか赤黒いドロっとした汚れがある」と報告がありました。
なんとか洗剤と雑巾でゴシゴシして落ちたらしいのですが、アレは間違いなく、前日の僕らの名残だと思います。
経血と性液の混ざった液体、それをベテランのパートさんに掃除させてしまった僕って、最悪だなーって思いました。
コメント
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今はセキュリティも厳しいし
監視カメラも多いから職場でやるのは難しいね
でも、しちゃいけない人としちゃいけない場所で
ヤルだけで燃えるよねぇ
職場で、年上の、他人の妻と、制服のまま、連続中出し
一番燃える理想のエッチです(笑)
皆さん、沢山のいいねボタンありがとうございます!
また100いいねを頂くことが出来たので、後日続編を出したいと思います
>鯨さん
確かに、今は色々とセキュリティが厳しくなってますよね
僕が勤めてた飲食店も、僕が辞めた後に防犯カメラを設置するようになりました
しかし、年上、人妻、制服、中出しとは、サイコー過ぎるシチュエーションですね!!