- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私の中出し体験を聞いて下さい。
私には結婚して旦那がいますが、どうしても離れられない年下のセフレが存在します。
もう関係は3年にもなります。
離れられない理由は彼のセックスにあります。
とにかくアレも大きく主人とは比べものになりません。
いつも10回くらいはいかされてしまいます。
先日も昼間に彼に呼び出され、彼の好きな服、上はニットのノースリーブにコート、下は超ミニのボディコンスカートにロングのブーツで彼のアパートに行きました。
行くと早速彼の調教が始まります。
まず、全身へのキスマークです。
胸から内太ももに至る所に痛い痛しくくっきりとつけられます、まるで、私を痛めつけるように。
(旦那とはもう2年もセックスレスなので大丈夫。)
その後、彼の手技で私は幾度となく昇天させられます。
そしてお決まりのアナルの挿入した後での、フェラチオへ、そして中出しといった感じです。
彼はいつも中に果てるとそのまま、ノーパンで外出させます。
コンビニなどにいくと必ずアソコからザーメンがふとももに時には、下までポタポタと落ちてきてしまいます。
そしてたいていの場合彼の友人宅へ、いつもの3Pが始まるのです。
その友人A君はとても不潔で不細工で私と一線交わるまでは童貞でした。
彼にどうしてもと懇願され彼の為ならと私も承諾しました。
その日も、A君は待ってましたとばかりに私に襲いかかってきます。
まだ彼のザーメンが残っている私のアソコをジュウジュウといやらしく舐め回します。
「あっあすごい」
「そんなにぐちゅぐちゅにしないで」
いつも30分くらいは舐められるでしょうか。
とにかく凄い勢いで舐め回します。
そして彼のいきりたつ肉棒を私も精一杯嘗め回します。
「ジュボジュボ」
「凄い大きいわ」
「最高だよ、奥さん、」
「入れていいかい?奥さん」
「いいわよ、奥まで思いっ切り入れてね」
「はあっつ、バックで思いっ切り突かれました」
「はああ気持ちいいわー、もっともっとよー、汚いチンポで私の汚い穴をよごしてちょうだい」
「いいよー奥さん、すげー気持ちいいよ」
「ああーいって中にだしてー」
「いいの?奥さん中に?」
「いいの、もうどおにでもしてえ、私の膣からはとめどなく愛液が流れでています」
「奥さんだすよ」
「子宮にかけてあげるからね」
「いいわー、孕ませて、おもいっきりちょだい」
「いきゅー」
「あーーあーでてるーすごいでてるよ」
引き抜くとドびゅっと音がして黄ばんだ凄い量のザーメンがでてきました。
「凄い良かったわ、またしようね」
と言うと、
「彼がうれしそうに頷きます」
うしろで見ていた彼がA君と私とのやりとりを見て興奮しています。
そしていつものように、彼が私の中に入ったA君のザーメンを彼の小便で洗い流します。
挿入したまんまおしっこされるのです。
そうすると、Aクンのザーメンがごぼごぼとでてきます。
これがだいたいの彼とのセックスの流れです。
私は元々妊娠しにくい体なので、これだけ中で出してもまだ妊娠したことはありません。
今度は彼の弟とも一線交える事になりそうです。
その報告はまたの機会に。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる