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投稿No.7593
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年2月22日
その日は一人、初めて来た居酒屋で呑んでいた。
レジのあたりから男の怒声が聞こえる。
どうやら領収書の金額を上乗せして書けと言っているようだ。なんともセコい話だ。
しばらく様子を聴いていたが、いるはずの店長が、ビビっているのか出てくる様子もない。他の従業員も行かない。
従業員の女の子が怯えながらも『出来ません』とキッパリ言っているのに。
しょうがないから俺が行った。

事態が収束したあと、また一人で呑んでいたが、その従業員の女の子が俺のところへやってきた。
「あの、先程は…」
「礼はいいから、店長呼んでくれるかい?」
やって来たのは雰囲気が既にひょろひょろしている20代後半くらいの男。
理不尽な客に、怯えながらも毅然と立ち向かった女の子を、フォローもなにもせず放っておいたその姿勢が許せなかったので、ほんの少し説教した。
カエルのツラに水というか、のれんに腕押しというか、手応えはまるでなかったが。
その様子を、女の子はじっと見ていた。

また一人呑んでいると、また従業員の女の子がやってきた。
「ありがとうございます」
「ん?」
「…いつもああなんです。うちの店長」
「そうなのか。ありゃダメだ。辞めて違うとこで働きな。度胸あるのに勿体ない」
「そうなんですけど…。なんか…」
なんだ?環境を変えたくない牡牛座タイプか?
「なんかストレス溜まってそうだな」
「あっ…えぇ…」
俺は会計伝票を彼女に渡しながら
「一緒に呑みに行くか?」
と冗談のつもりで言った。

場所は変わって、馴染みのバー『Heaven(仮名)』へ。
和テイストの制服から私服に着替えた彼女は、意外と露出度高めの服装だった。
短めのホットパンツにピンクのTシャツ。この日は暑い夏の日だった。
彼女の名前はサツキ(仮名)
童顔で細身の、色の白い子。長く綺麗な茶髪を一本しばりにしている。
ややボケラーっとしてるが、それはそれで可愛らしい。
まあ話を聞いてると店長や店への愚痴が出てくる出てくる。もう止まらん。呑んでるビールも止まらん。
しまいにはギネスをチェイサーにテキーラを頼む始末。さすがのマスターも、ニーズには応えつつも『大丈夫かい?これでやめときな』と告げてくれたものの、テキーラで一気にグダグダになり、サツキを連れて店を後にした。

「さすがに呑みすぎだろ。大丈夫か?」
「ううん…き、気持ち悪い…」
おいおい(汗)
「で…でも…いいの」
「なにがええんや」
「もう…もう…死ぬからいいのっ!!」
と叫んだかと思うと、急に大号泣。
いやいや、普段どんだけストレス溜めて生きてきたんだ。
「なんだ!?どうしたんだよ。末期の病気なのか?」
「いやだもんっ!もういやだ!いやだ!!死にたい!!」
叫びながら俺の体をバタバタ両手で叩いてくる。この時気づいたが、左手にリスカ痕があった。
叫び、喚くサツキを俺は強く抱きしめた。
ギュッと抱きしめると、今自分が『ここ』に存在している現実に気づけるものだ。
「ううっ…ううっ…」
「安心しろ。俺は味方だ」
「ううっううっ…」
右手で、リスカ痕を優しく包んだ。

あまりサツキの詳細に触れると『体験談』の趣旨から離れてしまうので割愛させていただきます。
まあ、いわゆる忖度できない子なんです。

とりあえずサツキを休ませてやりたくて、近くのラブホに入った。
ミネラルウォーターを飲ませ、吐きたいだけ吐かせて、ぐったりとベッドで横になっているサツキ。その頭をソフトに撫でていた。
「ふっ…ふふっ…」
ふいにサツキが笑い始めた。
「おっ。笑えるくらいになったか」
「男の人って、優しい人もいるんだね」
「そりゃそうだ。男も女も、優しい人はいっぱいいるぞ」
「違う」
「なにがや」
「龍さんの優しさは、次元が違う」
「いいから、寝れ。もう今日は辛いだろ」
「ううん。楽になったよ」
身体を少し起こしたかと思うと、洗面所へ行き歯を磨き始めた。
そうだな。いいだけ吐きまくってたからな。

一本しばりの髪を『ふわり』とほどき、ベッドで寝ていた俺に、倒れ込むように覆いかぶさってきた。
「どうした?初見の男だぞ俺は」
「うん。いい。龍さんがいい」
「彼氏は?」
「いるよ」
「じゃあダメだろう」
「ダメ?」
すんごい可愛い顔で言われると、魔がさすものである(言い訳)
「お願い、慰めて…」
瞳ウルウル気味に言われた。もうダメだ。サツキと唇を合わせた。
お互いの唇を味わうような濃密キス。ほどなくディープキスへと繋がり、抱き合いながら舌を絡めた。
女性が上で始まるのは珍しい。サツキは早々にホットパンツから伸びる美脚を俺の股間に擦り付けていた。
俺の口の中でサツキの舌がダイナミックに絡んでくる。たっぷりの唾液と溢れる吐息。
「シャワー、するか」
「あっ。私、匂う?」
「いや。俺が匂うかなって」
「におわないよー」
「いいからいいから。風呂入るぞ」
俺はサツキのTシャツを脱がせ、美白スレンダーボディを堪能。芸術的にくびれたウエスト、胸はCカップくらいありそう。可愛い虹色のブラ。
サツキの背丈は150数センチ。細いから尚更、小柄に見える。
共に風呂場へ入り、体を洗い合った。互いの性器も洗いあった。パイパンだった。
真っ白なサツキの身体の所々にアザのようなものがある。彼氏のDVを疑った。
サツキは、俺の男根を泡たっぷりに洗いながら急に向こうを向き、なんといきなりお尻を男根に当て、見事に泡もろともサツキの膣内にニュルニュルと男根が入った。既にヌルヌルと濡れていたようだ。
そのスレンダーボディに見合ったキツマン。強烈な締まりである。予期せぬ生挿入に、サプライズ快感が訪れていた。
「うわっ!わっ!気持ちいいぞ…」
「うう~ん」
エロい声を出しながらクネクネとお尻をまわしてくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
「あっ!うっ…!」
サツキのお尻を掴み、もっと奥まで男根を突き入れた。
「ああっ!あっ…それいい…」
このままサツキの両腕を掴んで引っ張り、上体をそらせた。このまま膣内でグリグリさせるとGスポットを攻めれる。
「凄いーっ!ああんっ!凄い!」
前戯も何もなく始まったわけだが、これはこれで既に燃え上がる何かがあったのだ。
それから立ちバックでガンガン突いてると、サツキは腰をブルブルさせながら
「あんっ!ああーんっ!」
叫び、そしてイッた。
膣内の収縮運動で締められる男根が気持ちいい。
あとスレンダーなせいか立ちバックが気持ちよく、丸いお尻に腰を押し付けると深く入る快感と、お尻の柔らかさによる快感がえられる。たまらない。
このまま立ちバックを続けるのもいいが、やはりベッドでしっかり抱きたいので、お互いの泡を流し、身体を拭き合った。
サツキは俺の股間を拭きながら、いまだ反り返っている俺の男根をフェラし始めた。仁王立ちフェラの体勢。
亀頭を舌先で舐め回し、その舌先を尿道に入れてきそうな勢い。カリ首にも舌をまわし、ゾクゾクするような快感。そのままジュポジュポと音を立てながらハードなフェラ。
口ではフェラしながら片手に玉袋を揉んでくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
その小さな口をいっぱいに広げ、俺の男根を頬張り、吸い上げる。見事なバキュームフェラである。
「サツキ、気持ちいいよ…」
彼女の頭を撫でながら、そう伝えると嬉しそうな瞳を俺に向けていた。

十分にフェラで奉仕してくれたサツキを、姫抱っこしてベッドへ移った。
そのまま肩を抱き寄せてディープキス。またもダイナミックに舌を絡め合う。
洗い立ての、白くしっとりとした美肌に手を這わせると、吸い付きつつも、なんとも滑らかな感触。
その首筋を舐め回し、美乳を揉みまくる。
胸は上向きでハリがある。抱き締めると俺の体に吸い付くようだ。
少し色の濃い乳首をねっとりと舐める。風呂場で一度イッているサツキの身体が、ピクンピクンと反応する。
「んん…」
色っぽい吐息混じりの声。身体や腕のあちこちに見えるアザのようなものを、無意識のうちに一つ一つ舐めていた。そしてリスカ痕も。
彼女がどんな目に遭ってきたか、よりも今をどうしてあげたいか。
俺に出来るのはそれだけだ。
『慰めて』と言ってくれたサツキに、俺が目一杯の愛を送るしかない。
サツキの脇腹を舐めながら、指2本を膣に入れ、Gスポットを指先で押し回すと愛らしく鳴きながらイキ狂っていた。
何度も何度も、前戯でイカせた。
そして沢山抱きしめた。

「あん…あん…」
イキ狂って息も乱れ、仰向けにぐったりしているサツキ。
既にヤラれたかのような、脱力した細く白い身体に俺の性欲が刺激される。
俺の男根を入れると、この細いウエストに浮き上がってきそうである。
「サツキ、大丈夫か?」
「うん…龍さん、入れて」
一度、風呂場で生ハメしているのもあり、このまま黙ってナマの亀頭を膣口に当てた。
あのキツマンの感触が蘇る。だが正常位で入れると、膣の上部が緩やかにボコボコしており、亀頭に凄まじい刺激が叩き込まれてきた。
それに、あの締まりである。
「ううっ…」
あまりの快感に、天井を仰ぐほどにのけ反った。
「んっ…!んん…」
かすれ気味の押し殺した声。サツキの、快感に耐えるような声に、更なる興奮が襲い掛かる。
「おっ…おおお…」
しかも最奥まで挿入すると、亀頭が呑み込まれるような快楽を感じた。
これはすごい…。
膣奥に男根を突き刺しながら、サツキの細い身体を強く抱きしめた。
「いやっ…きもち…よすぎ…んっ!」
俺の体にしがみつくようにしながら、腰をグリグリ動かすサツキ。この動きもたまらなく気持ちいい。
「ああんっ!イク…」
急に叫び、腰を激しく振り回すサツキ。そのダイナミックな動きと膣奥の収縮感、呑み込まれるような締まりに、俺にも一気に射精感が襲い掛かる。
「おおっ…!!おっ…俺もイク…」
「あんっ!あんっ!!ああ~んっ!!」
強烈な快感を帯びながら、亀頭がブクゥ!と膨らみ、そして更なる快感を爆発させながら、サツキのキツマンの奥にドバドバッ!ドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで射精した。
あまりに気持ち良すぎて、快感を貪るようにしばらくピストンを止められなかった。
「あんっ!あああんっ!!」
サツキが俺の強烈な射精を受け止めながら、腰をビクビク震わせながらイッた。
この時の膣奥の締まりで、尿道の残りが搾り取られた。
物凄い気持ち良さ。
いつの間にか、抱き合いながら余韻に浸り、ディープキスしていた。
その間も、お互いにゆっくりと腰を動かしていた。サツキの身体は、まだかすかに震えている。
お互いの顔を見つめ合い、微笑みながら何度もキスしたり抱き合ったりするうち、自然に2回目がスタート。
さっき中出しした精液が溢れてヌルヌルであるが、抜群の締まりのお陰でめちゃめちゃ気持ちいい。
この滑らかさと膣壁の感触、強い締まりを感じながら2発目は屈脚位で子宮口に亀頭を押し付けながら、ドバドバドバッ!と思いっきり射精。
1発目よりも開放感と快感が強烈で、かなり大量に中出しした。やはり屈脚位の中出しは気持ちいい。
その精液を垂れ流し、泡立てながら更にもう1発、松葉崩しからの四つん這いバックで中出し。これも凄まじい気持ち良さと抜群の射精感。これ以上ないくらいの奥でビュビューッ!と思い切り射精。
3回とも大量射精だった。
もう何度イッたかわからないほどにイキ狂ったサツキは、3発目の四つん這い中出しを受けたあと、お尻は突き出したまま両腕を沈め、いわゆる子宮に精液が流れ込む体勢になっていた。
白く丸いお尻がプルプルと震え、その泡だらけのマンコから、子宮に収まりきらない精液がとめどなく溢れ流れていた。

サツキの彼氏は予想通りDV男だった。
俺はサツキの新しい彼氏を装い、2人を別れさせる事に成功。そして、あの居酒屋も辞めさせた。

ここまでの話は2年前。一昨年の事。
サツキと身体の関係を持ったのは、この時限りである。
なぜなら今、サツキは俺と同じ会社で働いているからだ。
持ち前の度胸と忖度できない性格が上司の梨奈さん(仮名)に気に入られ、今ではすっかり彼女の右腕である。

適材適所、とはよく言ったものだ。
チンポだって、マンコの中が最も生き生きしますからな。
って、どんなシメや。
お後がよろしいようで…。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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コメント

  1. ひで

    相も変わらず人助けですね。
    だからこそ男からも女性からも好かれ頼りにされるのでしょう。
    読んでいていつも気持ちいいです。
    情けは人のためならず、、、ですね。
    でもきっちり中だしは決めている。笑笑
    またの投稿楽しみにしております。

  2. のあ

    龍ちゃん
    やっぱりさすがやな!
    恐れ入ります。。。。。
    懐広く優しくて正義感あって 素晴らしいわ。

  3. コウ

    如何なる時でも
    目の前の女性を全力で愛する!
    素晴らしい姿勢です( ゚Д゚)
    ボクは一周り近くの年寄りですが
    見習わねば(^o^ゞ

  4. 龍ぞー

    ひでさん

    人助けのご褒美が中出しかもです(笑)
    困ってる人を、あくまで無欲で、結果的に助けた事になり、中出しがついてくる(笑)

    のあさん

    ほめすぎです(汗)
    懐広くとも、懐さみしく…いや、なんでもないです。

  5. のあ

    龍ちゃん

    懐広く人には優しく。
    足の裏にもマーキング♪

  6. 龍ぞー

    コウさん

    ありがとうございます!目の前の女性がコロコロ変わる時期もありましたが、この思いだけは常に持ってましたねー。

    のあさん

    そうだ、足裏マーキングしばらくやってなかったなー。
    懐広く、男根デカく(笑)

  7. としお

    竜ぞー様

    すごかったー!

    トークの方が閉鎖状態で寂しいです。なんとかフリーになりませんかね。川柳を楽しみにしていますが。
    ありがとうございます!

  8. hiro(北海道民)

    助けた女性が梨奈さんの右腕になるとは。
    そういえば、梨奈さんは龍ぞーさんとサツキの関係は知ってるんですか?
    ふと、以前の話でヤキモチを妬いていた梨奈さんがいたなと思いまして。

  9. 龍ぞー

    としおさん

    ご無沙汰でしたー!
    読んでくださって有難うございます。
    フリートーク再開してほしいですなぁ。

    hiroさん

    サツキと一度だけヤッたのは、梨奈さん知ってます。
    確かにイラッとされましたが、その出会いがあるからサツキが今いる、というふうに割り切ってくれてます。
    僕自身が、梨奈さんと恋仲になるまでヤリチンだったこともわかってますから、まあ何ともかんとも…(汗)

  10. としお

    竜ゾー様

    再読!
    イントロがいいですね。領収書金額の上乗せのことです。知人は、依頼のあった上乗せをやらなかったため、一年間干されました。

    別件。建国記念日の朝、という拙文を1月終わり頃書きました。妻とツバメのことです。お目をお通し戴ければうれしいです。1枠にあります。

  11. ミキプルーン

    龍ぞーさん

    同じ職場で働いていて、サツキさんに、もよおしたりしないんですかね?笑

    僕はそういう関係になった、親しい女性の後ろ姿を眺めるのが好きで。

    「このおケツに、チンチン挿れて、気持ち良くさせてもらったなぁ~」と

    しみじみと、思いにふけるのです(^^)b

    • 龍ぞー

      ミキプルーンさん

      お久しぶりですな(^^)
      いやいや、おっしゃる通りですよ。サツキはいい身体しているから、後ろ姿とか見て、あの夜の出来事を思い出して勝手に興奮しますね(笑)

hiro(北海道民) へ返信する コメントをキャンセル

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