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投稿No.2402
投稿者 けんじ (34歳 男)
掲載日 2005年9月29日
10年くらい前のこと、すごくおいしい思いをしたので今も覚えている。
テレクラで電話待ちをしていました。
なかなかいいのがなくて、今日はダメかなって思ったら、1本の電話。
運良く取ることができ、話をすると、ちょっとお小遣いが欲しいという●学2年生という子。
友達と2人で、タッチ程度ならいいよ、ということだったので、まあ、いいかと思って、待ち合わせの場所へ行くと、2人、それらしい女の子。

二人とも私服、背は同じくらいで150くらい、可愛い女の子がいた。
声を掛けるとやはりその2人。
一緒にカラオケに行き、一人が歌い、もう一人はおれといちゃついたり話をしたりしていた。
ユミという子、ちょっとボーイッシュでもうロストバージンしているという。
もう一人のミカはやや髪が長くてユミよりも美少女。
それにまだバージンという。
ミカがトイレへ行っているときに、ユミをくどいてエッチをしようと誘うとユミは
「ミカもエッチさせちゃおう」
という。
ユミは生理がちょうど終わるところということで生OKもとりつけた。
「ミカもそうしちゃおう」
という。
聞いてみると、ユミがロストしちゃったことをミカは友達に話して、それが知り合いにも広がってしまい、腹をたてているということ。
オレは了解する。

ミカが戻ると、おれはユミとわざとエッチに関する話をして盛り上がり、ミカが仲間はずれのような感じにする。
ユミはミカを子供扱い。
オレ「ミカちゃんは男知らないからわかんないよね。」
ユミ「ねえ、まだまだだもんね。」
などと2人でからかっていると、
ミカ「私だって、エッチできるよ。」
と言い出す。
ユミ「無理しなくていいんだから。」
オレ「そうそう、」
そんな会話を続けているうちに、まんまとエッチをするということになってしまった。

オレは、ミカの気が変わらない内にと、フロントを通さないホテルへ2人を連れて行く。
3人で風呂へ入り、中で、ユミにフェラをさせる。
エッチ経験ありということだが、エッチしたのは1回のみ、まだまだ初めてに近いユミ。
フェラもぎこちない。
続いて、ミカにフェラをさせる。
始めての経験で涙目になりながら我慢している。
でも、ユミへの対抗心から必死でやっている。
そして、二人をベッドへ。
結構広いベッド、オレが真ん中で両脇に2人を抱える形。

まずはユミから。
身体の割に大きなユミの胸をゆっくりと愛撫し、ユミのあそこもしっかりと舐める。
結構ユミは敏感に反応する。
たっぷりとぬれてきたところで、おれはユミの中に入れる。
ユミは身体も大人っぽく、感じ方もよい。
●2とは思えないようなエッチである。
ほどよい閉め具合、激しいピストンから、勢いよく中に出す。
ユミはもう天国へと言ったような顔つきでうっとりしている。
そっと抜くと、おれのあそこは生理明けの血が少々。
しかし、しっかりと閉じたあそこからはザーメンも流れてこない。
最初から最後まで隣で見ていたミカはもう何も言えずにただじっとしているだけである。

オレは、軽く風呂であそこを洗った後、一息入れて今度はミカへ。
ミカへ軽く口づけをすると、小刻みにふるえているのがわかる。
隣ではユミがじっと見ている。
胸をそっと愛撫し、口に含むとビクっとして反応する。
あそこを触ると、固く足を閉じてくる。
無理矢理開かせて、舐める。
「いや、いや」という声。
それを無視してもっと舐める。
そして、足を開いたまま身体をずらしておれのものをミカのあそこへ。
舐めてはいるが、あまり濡れていないので入れづらい。
ちょっと入れると、相当痛がる。
「痛い、痛い、もうやめて・・・。」
オレはユミと顔を見合わせる。
ユミは「やっちゃって」という顔をして、頷く。
オレはいっきに身体を沈めてミカの中にぶち込む。
「い・た・い・・・・・・」
ミカの叫び声。
ミカの中に入っているのがよくわかる。きつい。
胸をもむと、中がひくひくして締め付ける。
ゆっくりとピストン運動を。
ミカは泣き出し、涙がほおを伝っている。
ちらっとユミをみると、軽く笑っている。
その後、ミカの足を上げて、もっと奥へとおれのを押し込む。
締め付けとミカの「痛い、痛い」という泣き声、レイプしている感覚もあり、オレは興奮。
さっき出したばかりなのに、ユミ以上におれのザーメンがミカの中に放出される。
その瞬間、ミカの身体が大きく震え、そのあとぐったりとしている。
そっとおれのを抜くと、血が付き、ミカのあそこからは赤い血がすっと流れ出ている。
「処女、やったんだな」と頭の中で満足感が出る。

ユミはそれを見てすごく興奮、ミカの髪をなでながら、慰めつつ、胸をもんでいる。
そして、「もう一度、今度は3人でやろう」と言い出す。
ミカがびくっと反応して、逃げようとするが、ユミが押さえている。
おれは、ユミの言うとおり、ミカの胸をもみながら、オレの上に持っていく。
今度は下からミカに挿入。
そしてユミのあそこを舐める。
ミカの叫びも無視して、腰を振る。
2回出しているのに、興奮して、3回目を出す。
そして、そのままユミの中へ入れて4回目。
そして、3人でぐったり。
ミカがかわいそうになり、ミカの髪をなでてあげ、腕の中で眠らせる。
ミカは放心したようにオレの腕の中で丸くなっている。

そのうち、2人は「一緒にお風呂に入ってくるから」と入っていった。
そのすきにおれは持ち物検査。
ミカの生徒手帳を見つける。
住所と電話番号を控える。
ユミは何かのカードがあったのでその住所と電話番号を控える。
そのあと、おれも軽く風呂へ入いる。

ミカがトイレへ行っている間、ユミは
「あの子、もうこれで私のこといろいろ言えないから、いい気味。ちょっとむかついてたから。」
という。

ホテル出た後、おなかがすいているからと、ユミにマクドへ買い物へ行かせる。
そのとき、ミカにはさっきの住所から得た情報で
「ミカちゃんは、●●あたりに住んでない?」
というと、びっくり仰天。
「友達が住んでいて、よく遊びに行くけど、そのとき、何回か見たことあるんだ」
というと、真っ青な顔になっている。
「ね、今度は2人で遊びに行こう」
と誘うと、かすかに頷く。
「電話番号とか教えてくれる?今度電話するから。」
というと、教えてくれる。(さっきのと同じだ)

そのあと、ミカとはおつきあいが始まった。
ユミの本性をばらすと、ユミとは絶交したようだった。
ミカとのつきあいは、ミカが高校へ入っても続き、結局、高校を卒業して1年後、結婚式でミカはおれの隣に立っていた。
ミカは今でも美少女と言える程(今24です。)
毎日エッチを楽しんでいます。

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