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以前投稿したSWとの関係を連絡します。
一昨日電話があり、昨日お互いにスケジュールが合致したので日曜日という曜日に初めてのDATEをした。
夕食は何が?と思い少し変わった方が良いと考え、浅草の有名な天麩羅料理屋に行き堪能した。
夕食前時間あったので、浅草寺を二人で散歩した。
結構混雑しておりびっくりした。
夕食後、お互いに目で合図?というか、既にお互いに了解していたので、そのまま前回同様、SWのマンションに行った。
ドアを閉めるや否や、今まで我慢していたので強烈にSWを抱きしめデイープキスをした。
既に年甲斐も無く勃起状態。
SWの下腹に当たるらしく、もう準備できていると笑っていた。
部屋に上がると、たまらなくスカート捲って、パンスト姿にした。
すかさずベッドの上に寝かせて、両足を開いてパンストの上からオマンコの匂いを嗅ぎながら、割れ目に沿って愛撫した。
SWは直接触れられなくとも感じてきたようで、パンテイ・パンストにシミが付き湿ってきた。
すかさずパンスト・パンテイを脱がし下半身裸にした。
俺も下半身だけ脱いで、いきり立った物をいきなり愛液で濡れ濡れの状態のSWのオマンコにぶち込んだ。
激しく腰を振りながら、もう射精感が出てきたのでSWに中出しするぞ!と言いながらたまらず子宮口目がけて、SWを力いっぱい抱きしめながら、放出した。
脈々とペニスから精液がSWの膣奥深くに注ぎ込まれる様子がわかった。
同時にSWは激しく腰を揺さぶりながら大きな喘ぎ声出して、いってしまった。
やっと落ち着いて、膣から抜くとドロッとした精液が流れ出した。
綺麗に拭いて、SWを全裸にして俺も裸になりベッドに横たわった。
ふと見ると彼女が身につけていたパンテイが横にあり、まざまざ見るとちょうどオマンコが当たる部分にかなりシミが付いて、独特のオリモノの匂いがプンプンしていた。
おれはこの匂いがたまらない。
鼻にこするつけるように匂いを嗅いでいると、SWが直接自分のにおいを嗅いで舐めてと大胆にも、俺の上にまたがり、大きく両足を開き、俺の顔の前にオマンコを近づけた。
舌でチョロチョロ舐めながら時には舌の先端を膣口に入れてみた。
程よいしょっぱさとオリモノの匂い、それに俺の精液の匂いで複雑な匂いだけれども、匂っていたら段々と勃起してきた。
2回目の挿入を今度は騎上位でSWがペニスを手に持ちながら、膣に導き深く腰を落としていった。
激しく腰を動かしている最中、俺は下から綺麗なEカップの張りのあるバストを揉みながら、下からも付いた。
SWが激しくとにかくびっくりするような速度で腰を振りあっというまにSWはいってしまった。
体制を変えて今度は俺が、SWを羽交い絞めにするような感じで、付きまくった。
そろそろ射精感が出てきたので十分過ぎるほど中に放出した。
しばらく両方とも抱き合ったまま休憩した。
昨晩は夜遅くまでSWのマンションにいて、3回中出しした。
SWは今日は久しぶりにアジア方面に乗務すると言っていた。
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