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投稿No.2391
投稿者 良雄 (43歳 男)
掲載日 2005年9月24日
去年の今頃だったか!当時俺は銀座7丁目某宝石店での派遣業務に就いていた。
そこに勤めているM子は24歳、ちょっと小柄だが、バスト、ヒップはふっくらとし、顔はクールな感じで可愛い子だ。
密かに狙っていたのだが年の差もかなりあり、半ば諦めていたのだがチャンスは突然やってきた。
閉店残務も終り、他の社員と店の戸締りをしようとしたところ、鍵がなかなか掛からず、何時までも退社できない。
しかたなしに鍵の専門家にきてもらうこととし、誰が残るかジャンケンになった。
俺は生来賭け事に弱く、あっさり居残りとなり、しかたなく店の待機室で待っていると、M子が
「差し入れ持ってきました」
と行って戻ってきた。
正直胸がドキドキし、まともに礼も言わずに黙っていたら
「迷惑でした?」
と涙ぐみだした。
「帰りますね」
そういって出ていくM子の手をおもわず握るとM子はつまずいて転んでしまった。
その際、ジーパンからパンティーが丸見えになり、俺の理性は飛んだ。
気がつくとM子の唇を夢中で奪い、俺の手はM子のふくやかな胸をまさぐっていた。
「うれしい!M子、ずっとSさんが好きでした」
もう止まらない。
ソファーに押し倒し、ジーパンを脱がし、パンティーを剥ぎ取ると既に洪水と化したM子のオマンコに俺の怒張したものがずっぽりと収まった。
疲れていたのか、久しぶりだったのか、M子の締りがいいのか、アッという間に大量のザーメンを中にぶちまけてしまっていた。
M子はオマンコからザーメンを垂れ流しながら絶頂に達したようで小刻みに体を震わせていた。

それからまもなく鍵屋がきて退店した後、2人は無言でタクシーにのり、M子のマンションへ直行。
朝まで一睡もせず、獣のように中だしを続けたのは言うまでもない。

あれから1年、俺は他の現場に移動したが、M子とは相変わらず中だしの日々である。

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