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投稿No.2389
投稿者 けん (30歳 男)
掲載日 2005年9月23日
8年くらい前の話。
テレクラでゆりという21歳の女性と出会った。

結婚しているが、旦那は帰りが遅く、暇なので電話したということだった。
若いときからいろいろ苦労をしている子で、話を聞いてあげていると、もっと話をしたいということになり、自宅の電話を教えてくれた。
それから、電話のやり取りをするうち、旦那の借金返済のため、生活が苦しいこと、高校を中退したため、まともな仕事に就くのに苦労したことなどを、聞いてあげたら、気が晴れたということで直接会ってみようということになった。
話の中で、会うときは手料理を食べさせてあげるということだったので、彼女のうちの近くのスーパーで待ち合わせをした。

待ち合わせ場所のスーパーに現れたのは、身長が150くらいしかない、とてもかわいい女の子であった。
ゆりと私はスーパーで夕食の食材を買い込み、ゆりのうちへ歩いて向かった。
ゆりのうちに着くと、ゆりは私のために食事を作ってくれた。
ゆりは久しぶりに豪華な食卓になったと喜んでくれた。
また、食事を喜んで食べてくれるのはもっとうれしいようだった。
食事が済んで、食材と一緒に買ってきたお酒を、2人で飲んだ。
お酒を飲むと、実は自分はテレクラのサクラであることを告白された。
サクラは本当は、客と会ってはいけないことになっているのだが、やさしそうなので会ってみる事にしたということであった。

そしてお酒が進み、雰囲気が良くなったところでキスをし、コンドームを着けてセックスを試みた。
ゆりが旦那と一緒に寝ている布団でするのは気が引けたが、誘惑に負けてしまった。
十分ぬれていたが、太くて入らないということだったので生ですることになった。

私はゆりが痛がらないようにゆっくりゆっくり挿入していった。
チンチンが根元まで納まったところで、ゆりと私は長い長いキスをした。
キスのあとお互いを確かめ合うように、ゆっくり出し入れを始めた。
ゆりのあそこは締まりがよく、チンチンにまとわりつくようであった。
そしてゆりが高まってきて、一回目の絶頂を迎えた。
しかし、私はまだいっていなかったので、出し入れを続けていると、ゆりは激しくいってしまった。
いった後のゆりのあそこは少し緩み、潮らしき液体でチンチンの周りがベチョベチョになった。
射精をし、萎えてしまうのはもったいなかったので入れたまま抱き合った。
旦那が帰ってくる時間に近づいたため、その日は射精しないまま帰ることにした。

その後なんとなく付き合うことになり、4回目のデートのとき、ゆりは今日は安全日なので中に出していいと私に告げた。
耳を疑ったので、聞きなおしてみると、こんなに気持ちが良いセックスは生まれて初めてだったし、私と一緒にいきたいということであった。
だから最後はゆりにあわせて中で思いっきりいってほしいということであった。
その日のセックスは中で出せると言うことでいつもより興奮した。
体位を変えながら最後は騎上位から身体を起こし、抱き合ったままたっぷり中に射精した。

それから半年ほどゆりとは付き合ったが、ゆりは初婚の私に自分はもったいないということでお別れしたいということで、別れることになった。
その後電話しようと思ったが、ゆりもよくよく考えての結論と思い、電話はしなかった。

その後4年が過ぎ街で出会ったが軽く会釈をする程度で会話は交わさなかった。
しかしその夜ゆりから電話がかかってきた。
私は、結婚が決まっているため、会わないほうがいいと伝えたが、自分は離婚はしたが、彼氏がいるので会うくらいなら問題ないだろうと言われ、2日後の昼間に会うことになった。

2日後ゆりとあった私は、理性がきかずホテルに行ってしまった。
その日のゆりは安全日といっていたが、子宮が下りてきていた。
そのためいつもよりチンチンが子宮口強く当たり、射精感が早く訪れた。
いきそうになったことをゆりに伝えると抜かないでくれということであった。
促されるまま私は、ゆりの中に大量に射精した。
ゆりの具合がいつもと違い、早くいってしまったのでお詫びにその日はゆりが立てなくなるまで、セックスした。

その後私は結婚したが、ゆりについては知らない。
結婚して、幸せな生活を送っていてくれたらと思う。
あの時ほんとにゆりは安全日だったのかは気になったままである。

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カテゴリー:未分類
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