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当時まだ携帯や出会い系サイトの無かった頃で3Pやスワップの誘いはもっぱらホームトークやスゥィンガーといったスワッピング関係の雑誌でした。
お互いに素性は話さず、且つ、先方からの一方通行の連絡だったので、中々思うように会えなかったのですが、何回かホテルで遊ばせてもらいました。
しかも全て中出しでした。
その夫婦の面白かったところは、奥さんはダンナと一緒に来て、3人で部屋に入るのですが、ダンナは何もせず、隣の部屋で待機、終わると一緒に帰っていました。
ということはこれは3Pではない?
でも奥さんは巨乳ばやりの今からすると、小さめのレベル、でも私にはちょうど良い大きさでした。
一緒にお風呂に入り、ディープキス、タバコを吸う彼女とのキスはとてもセクシーな香りが漂い、チ○コは即臨戦態勢に。
そしてそのまま、オッパイからアソコへと舌を這わせていくと、
「あ~ん」ととても切ない声吐息が漏れてきます。
特にとなりでダンナが待機していると思うとそれだけでよりいっそう興奮してきます。
アソコは案の定、すっかり準備完了状態でした。
ちょっと汐っぽい愛液がなんとも言えず美味しかったです。
そしてベッドへ移動して本番。
ゴムをつけようとすると、何も言わずに黙って取り上げ、そんなものはいらないという素振り。
生で出来るという思いがサッと頭をよぎりました。ラッキー!!
アソコに舌を入れ、クリをすすりながら彼女の反応を楽しんでいると、隣のダンナを気にしてか、声は小さめでしたが、恥ずかしそうに
「気持ちいい!」
段々声が大きくなり、そのうち、
「早くお○ん○んちょうだい!」
とおねだりです。
入れたいのはやまやまでしたがグッとガマン。
更にしつこくクリをバキュームフェラの感じで吸い上げていくと遂に
「すごい!!もう~イクッ!」
と言い、体を思いっきり反らせて逝ってしまいました。
その後、奥さんを上に乗せて、騎乗位で下から突き上げるようにピストン。
更にバックからアナルをいたずらしながら(さすがに入れさせてはもらえませんでしたが)グラインド、と続け、最後は正常位で思いっきり注入させてもらいました。
ダンナの風貌からは信じられないくらいおとなしそうな感じの奥さんでしたが、一旦、中出しまでやってしまうと、むしろ奥さんのほうが積極的になり、翌日のことがありましたが、そんなことはどうでも良くなるくらい、羽目を外してしまい、その晩、3時間くらいで3回もやってしまいました。
最初の発射したあと、
「お○ん○んキレイにしてあげる」
といって精液にまみれた息子を綺麗に舐めてもらい、そのまま流れでディープキスになったのですが、その時、奥さんのアソコから流れ出る精液がふと目にとまり、なぜか、
「今度はお返しに僕が奥さんのアソコをキレイにしてあげるよ」
と言ってしまい、精液を見ながら今度はお返しのシックスナインをしました。
多分、外見と行動が一致しない奥さんをみてつい言ってしまったのでしょうが、これが結果として私の女性のアソコから流れる精液フェチに火をつけた形になりました。
この時以降、中出しをしたあとは、必ず女性のアソコから流れ出る精液を確認、
「キレイにしてもらったお返しだよ!」
と3Pの際は、自分のであれ、ダンナさんのものであれ、ほぼ毎回、アソコから流れ出る精液を味わうようになってしまいました。
かなり昔の話でしたが、今でも鮮明に記憶している一晩の出来事でした。
駄文ですみません。
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