- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
何でもその時は自主研で好きな所を周れるのだった。
でも友達がはちゃめちゃな企画をし、そこの名所に行くことができず、何の為にH市に行ったのかわからなかった。
数年たった僕は大学生になった。
単位にも余裕があり、バイト代も入ったので旅行に行く事にした。
住んでいるS市から修学旅行で訪れたH市まではバスで行った。
遊びに行く理由に中学の同級生の女の子がH市の専門学校に行ってたのもあった。
泊まりに行く許可をもらい、数時間かけて夜のH市に着いた。
久々の再会で話もはずむ。
食事をして、彼女の家へと向かった。
僕はもうセックスの事を期待し、肉棒は重力に反発しつつあった。
二人でコンビニへ寄り、ZIMAを買った。
冷やして風呂上りに飲もうと冷蔵庫へ。
急ピッチでZIMAを空けた僕は勢いに任せ友達が入っていた布団へもぐりこんだ。
いちゃつき始めると
「大胆だね…」
その子は胸が大きく弾力があった。
嫌がるそぶりを見せなかったので服を脱がした。
かなりの巨乳で、思わず強くもんでしまった。
乳首をなめると甘い吐息が漏れる。
そのまま下へ下がり、秘境へとたどり着いた。
もう既に密林には泉があふれていた。
かなりの勢いでクンニをすると彼女はたちまち
「だめ!」
と叫び体を振るわせた。
今度は彼女が自分のを咥えようとパンツをずり下げた。
彼女は驚きの表情を見せつつも顔を赤らめた。
フェラしてあげると舌を這わせる。
久しぶりの口の感触に思わず、声が出てしまった。
もう入れて欲しいと自ら懇願してきた。
僕は生のまま入れようとした。
ゴムなしを拒否する彼女のクリに赤黒く腫れ上がった亀頭をこすりつける。
すると淫蜜で滑りのよくなった肉棒がニュチュッと音を立て、彼女の中に入った。
んんっつと顔を歪ませる。
ちょっと痛いと言うのでゆっくりと亀頭と膣壁を静かに触れ合わせる。
久しぶりの生挿入に気持ちよさを感じる。
ピストンを激しくすると綺麗な胸がゆれ、彼女の声もいっそう強くなる。
もうイキそうになり、クッと声をだす。
彼女は中出しされたと思い、え!?と下を確認した。
大丈夫だからといいながらも限界に達していた。
なおも深いピストン運動を続けたらビクッと脈打った。
しかしまだ本物の液は出ていない。
おそらく透明なトロッとしたのが少しでたのだろう。
もう我慢しきれず、激しく動かし、奥の奥まで挿入した。
イクっと言う彼女に出ると叫ぶ自分。
ビュグッと精液を中に放出してしまった。
しばらくドクドクと流し込んだ。
抜いて彼女の股間を見るとブチュっと少し黄ばんだ濃い精液が出てきた。
「P君のちんぽっておっきいんだね。太くて長いんだもん。こんなちんちん初めて」と喜んだ表情を見せた。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる