中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2339
投稿者 海外ビジネスマン (56歳 男)
掲載日 2005年8月27日
【投稿No.: 2299の続き】
以前投稿しましたが、その後SWとの付き合いを連絡します。
一昨日実に久しぶりにお互いのスケジュールが合致したので、夕方待ち合わせ。
SWの希望で築地のある有名な寿司屋に行った。
十分新鮮な魚介類を堪能したあと、初めてSWのマンションへ行った。
最初からSWはマンションに招き入れる予定だったようで、部屋は綺麗に片付き、趣味の良い調度品がいろんなところに置かれていた。
また仕事で様々な国に行くので、記念に置物など購入して飾っていた。

部屋に入るや否や、即SWを抱きしめてデイープキスしながら、服の上からバストを揉んだ。
キスをしているとき、会いたかった、早く君が欲しい、など卑猥な言葉を浴びせかけた。
段々と彼女が興奮してきたようで、SWも会いたかった、早く抱いて等口走るようになってきた。
スカートを捲ると、白いTバックのパンテイ、紺のパンストがスタイルの良いSWにピッタリでセクシーな雰囲気を醸し出していた。
割れ目に沿って愛撫すると、はっきりパンスト、パンテイの上からでもわかるくらいジメジメして濡れてきた。
ベッドに行き、全裸にしていきなり大きく両足を開いて、オマンコを開き、クリを舐めようとすると、今日はやけに匂いが強い。
メスの強烈な匂い。
オリモノ、小便のアンモニア、それとSW独特の体臭のような匂いが混ざっていて、普段よりより強烈な匂い。
デモこの匂いがたまらない。
クリを舐めると若干何時もよりしょっぱい。
さらに膣に舌をいれると何となく何時もより味がする。
SWは言うには待ちに待っていたこの瞬間、何時もより濡れてきたし、待っていた分オリモノが沢山でているし、また生理が近いからかもしれないと言っていた。
とにかく可能な限りじらしながら時間かけて舌で嘗め回しクリを重点的に攻めていった。
もちろん片手でバストを揉みながらもうもう一方の手を使い指2本膣の中に入れて、激しくかき混ぜるように、時には指をクの形にして出し入れを強烈にした。
既にSWは二回程度いったらしく、大きな呼吸して身体が震えていた。

早く入れて、早く来て、最後には早くぶち込んでと卑猥な言葉を発するようになり、これが機内でおしとやかにサービスするSWかなと思えないような言葉を発し、私のペニスを固く握り締めて自分のオマンコの穴に導いてきた。
すかさず両足を一杯広げて、ブスリとぶち込んだ。
そして時にはゆっくり、時には激しくピストン運動したり、松葉崩しの体位、騎上位等している最中、射精感が出てきたので、中出しするよといいながら正常位になり両足を広げできるだけ膣の奥にペニスが入るような姿勢で、放出した。
子宮口に今まで溜まっていたザーメンをたっぷり出した。
既にSWは白目をむいて失神状態。
身体が痙攣している。
しばらくしてペニスを抜くと膣口からザーマンがドクドクと出てきた。

綺麗にテイッシュで拭いて、SWの身体を抱き寄せ、世間話していると、SWが突然フェラはじめた。
これが又欲しい、欲しいといいながらペニスのカリの部分を舐めたり、口の中にすっぽり入れて吸い込んだり、舌で亀頭をチョロチョロ舐めたり、ザーメンが出る穴に舌の先端を入れてみたりしていると、中年の私でもだんだんとペニスが勃起してきた。
ころあいを見計らって、彼女を押し倒し、両足を大きく開いてぶち込み、SWが気が狂うくらい激しく突きまくった。
二度目だから多分10数分以上激しく突きまくっていた。
すでにSWは何回かアクメを感じて息も絶え絶え、身体は震えているし、腰を盛んに動かしできるだけペニスを奥深く導こうとしていた。
とうとう私も耐え切れず二度目の放出を膣奥深くした。
しばらく二人とも抱き合い無言だった。

やがてペニスを膣から抜いた際、悪戯気分で指を2本膣に入れて、激しくかき混ぜた。
SWは凄い凄いを連発しながら何かピッ、ピッと出すようになった。
これが潮吹き?実際は小便のような気がするけど、SWは今にも狂いそうな顔していいいいいい・・・をいいながら果ててしまった。
ベッドを見るとかなり濡れていたし、シミが付いていた。
しばらく休憩し、お互いにバスルームでシャワーを浴びて綺麗にして、バスタオルを巻いてゆっくりくつろぎコーヒーを飲みながらお話をした。
既に2時間以上経過していた。
しばらくするとSWの裸、仕草を見ていたらまたまたペニスが元気出てきた。
SWを絨毯の上に押し倒し、じっくりクリを舐めながら愛撫を繰り返し、時には乳頭を軽く歯でかみながら、指を膣に入れたりだしたりしていたらペニスが硬直した。
すぐさま両足を大きく開いてぶち込んだ。
様々な体位を取りながら最後はバックから放出した。
その時、愛液が肛門辺りにかなり付いていたので、指でなぞりながら指を肛門に入れてみた。
するとSWが喘ぎ声でいいいい・といってきたので調子に乗って、指二本入れてさらに肛門を開いて遊んでみた。
ちょっと糞が付くのではないかと心配しながらだった。
しかし既にペニスは元気をなくしている状態、とてもアナルセックスできる状態ではない。
そこでまわりを見るとペニスの大きさと同じくらいの棒があったので、綺麗に拭いて肛門に約10cmのところまで突っ込んでピストン運動した。
最初は痛がっていたが、やがてなれてきたのか、気持ち良いといってきた。
しばらくすると突然、SWが便意をもようしたらしく、トイレに駆け込んだ。
過去、SWが小便・大便するところを今まで絶対に見せなかったので、わざとドアを開けて見た。
SWはとにかく大便することが先決だから、私が見ていることを拒否できなかった。
生まれて初めて女性の大便、小便のシーンを見た。
別の興奮をした。
それとSWが小便するとき大きくオマンコを開いたら、ちょうどクリと膣のあいだにある小さな穴から小便が流れ出した。
終わるとSWが大変恥ずかしそうな目で私を見つめた。
これですっかりSWは私のとりこになったと確信した。
これからは少し変態的なセックスをしようと計画している。

長い文読んでくださりどうもありがとうございます。
今頃は、SW仕事で太平洋の真ん中上空を飛んでいると思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)