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投稿No.2297
投稿者 まさし (18歳 男)
掲載日 2005年8月03日
俺のクラスの麻奈という彼女が、かなりの巨乳だ。
クラスには、他にも巨乳の女の子がいたが麻奈がダントツで大きかった。
いつも、Hの時「オッパイ大きいね。何センチ?」とわざと聞いたりしていた。
昨日もHの時、同じ調子で聞いたら「92センチ」だった。
「すごく大きいね。パイズリしてもいい?」
って聞くと、
「大きいチンポだったらいいよ」
というので、おもむろにチンポを出してやった
「へえ~。大きいじゃん!いいよ、パイズリしてあげる」
制服を脱ぎ、ブラを外すと大きなオッパイが、ぷるんっと出てきた。
早速、その巨乳にチンポを挟み、はみ出たチンポの先をしゃぶらせた。
「じゅぶっ!じゅぶっ!じゅぶっ!」
だんだん限界になってきた。
「もう、出る。出すよ。俺の精子、全部飲んでくれよ」
「うっ!」
「ドクッ!ドクッ!ドクッ!」
麻奈の喉の奥に大量の精子をはき出した。
「ゴクン、ゴクン。ゴクン。ゴクン。ゴクン。」
と俺の精子を飲み込んだ。
麻奈の口からチンポを抜き取り、口で受け止めきれず、顔についている
精子とチンポに残っている精子を全部舐めて飲ませた。

「今日もたくさん飲んだね。」
「うん、○○の精子、おいしい。」
「今度は、下の口で飲んでよ。」
「うん。」
そのまま正常位の体制になり、激しくピストンした。
「ああ~っ! あっ、あっ!」
プルンプルンと揺れる巨乳を揉みしだくと、ただでさえ締まりのいい膣が俺のチンポを更にキツく締め付けてくる。
俺は、腰を動かしながら、ラストスパートに入った。
「ぐちょ…ぐちょ…パンパンパンパン!!」
更に動きを加速して行く。
「もうだめ!だめぇ!イクぅぅぅぅ!!!」
「麻っ、麻奈っ!膣に、膣に出すぞ。」
「アァアア キテ 膣に…膣に出して イク イっちゃうぅぅぅ~~」
「うっ!」
「ああっ、あぁん、あっ、ああっ!あああああああああああぁ――!!!」
ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!
麻奈が絶頂に達すると同時に、大量の濃い精液を子宮に注ぎ込んだ。

「今日はすごくたくさん出たね。飲みきれなかったよ」
飲みきれなかった精子が、彼女の膣から溢れてた。
こんな調子でいつも麻奈と、Hしてます。

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