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夜行便なので、乗客はほとんど睡眠。
そんな中、退屈しのぎでSWとワイン談義やら他の話をしながら小一時間程度過ごした。
席に戻る時メールアドレスと携帯電話番号を交換した。
そのSWは30歳全般、独身でスリム。
今の仕事大変だし、世間の風当たりが強いともらしていたが今の仕事が結構気に入って10年近く勤務して様々な国へ乗務しているという。
現地でメール入れておいて、帰国後なんどかメールしていた。
平日SWが非番の時、食事に誘ってみた。
OKだった。
ワインを飲みながら海外の話題に花が咲いた。
夜10時ごろ食事が終わり酔いが心地よい雰囲気を醸し出していた。
SWを送っていった。
マンションのドアの前で別れ際、おやすみのキスを自然にした。
SWは拒否しなかった。
むしろ舌を入れてきた。
びっくりしてSWを抱きしめデイープキスをした。
少し喘いできた。
それとなくバストに触れて揉んでみた。
そしてスカートをめくりパンストのうえから割れ目に沿って指を動かしてみた。
耳元で人が来たらまずいから部屋に入ろうと言って、ドアを開けてSWの部屋にはいった。
一人暮らしで大変綺麗に整頓されていた。
既に二人とも興奮状態、即SWを下着姿にしてベッドで抱き合った。
パンテイの上からクンニした。
黄色いシミがあり、横から指を入れると、既に膣の中は濡れ濡れの状態。
さらに指を奥までいれてGスポット辺りを愛撫すると、喘ぎ声が一段とおおきくなってきた。
すかさずお互いに全裸になり、バストを揉みながら愛撫を続けているうち、SWが早くい・れ・てと言ってきた。
即大きくなっているペニスをブスリとはめた。
その瞬間SWはのけぞるように、いいいい・・・といいながら腰を振ってきた。
相当ご無沙汰だったような気がした。
その後は激しくお互いにむさぼりあうような獣のような愛撫を続けた。
だんだんと高まってくるとやがて射精感が出てきた。
私も1週間以上レス。
もう我慢の限界がきた。
SWに中出したいといったら、頷いたというかもうそのときには膣奥深く子宮口にドピューと沢山放出した。
SWはその瞬間白目をむいたような感じで失神状態だった。
その日は深夜までお互いに求め合った。
早朝、SWが朝食を作ってくれた。
その最中またやりたくなり、下半身を裸にして後ろから嵌めた。
もちろん中に出した。
SWのマンションから帰るまで合計5回SWの膣の中に濃いザーマンを注入した。
もちろん帰り際、シミ・匂いが付いたパンテイをもらった。
その後、だいたいお互いのスケジュールを調整しながら月1~2回SWのマンションで嵌めまくっている。
いまではお互いにSFのようなかんけいになっている。
やはり乗務中はかなりストレスが溜まるから、セックスのときはさらに燃えるような印象を受けている。
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