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一時期、献血がマイブームでした。
最初はもちろん、正規な気持ちで献血してました。血液だろうが精液だろうが献上しますよ、くらいな勢いで。
初めての献血は、本当にたまたまなんですよ。献血のクルマがいたから「あ、献血しようかな」みたいな。
コーラの自販機見て「あ、コーラ買おうかな」と全く同じですわ。
その初めての献血の時に、なかなか親切丁寧、天地無用に接してくれたお姉さんがおりましてね。
お姉さんは、やたらとチャキチャキしてて仕事が早く、なおかつ気配りも目配りもできる、おまけに色白で深田恭子似のスレンダー美人。
血を抜かれてる間も気さくに話しかけてくれたり、まあ抜かれた血の代わりにpricelessが注入されたわけです(なんのこっちゃ)
2回目も、正規な気持ちで献血に行きましたが、3回目くらいから「やましい気持ち」になり始めました。
というのもですね、2回目に行った時にもこのお姉さんがおりましてな、
「あっ、今回もありがとうございます」
って、僕を覚えててくれたんですよ。
スナックならわかりますけど、これ献血のバスですからね。そんなことされるとコッチだって意識しちゃうじゃないですか。
「お姉さん、いつもこの車にいるの?」
「あーもう平日ならほぼほぼ居ますよ」
との事で、なぜかその場で3回目の約束をしてしまうわけです。献血の約束を。
そして、献血の特典。本来2本くれるジュースをなぜか8本もくれました(笑)
そして3回目。
やはりお姉さんは居てくれました。もうお姉さん言うのもアレなので「美穂(仮名)」としておきましょう。
「こんなに短いスパンで、立て続けに来てくれるなんて、すごく有難いです!」
まあ、アナタの手柄ですよ。
ちなみに、一度献血したあとは、必ず数ヶ月(2ヶ月だっけな?)置くことになってます。
さて、今回もほぼ付きっ切りに等しいほどに僕を構ってくれた美穂さんですが、帰り際に用意しといたメアドのメモを渡してみました。その場では何も言わず、メモの端っこに「飲みにでも、ランチでも、しましょー」と書いておきました。
もちろん、期待なんてせずに渡したものです。
その翌日、あっさりとメールが来ました。
さすがチャキチャキしてるから、こういうのも早いのかな。恐らく「当たらず障らずのチョイ事務的メール」かなと思い開けてみました。
そしたらですな、もう来週、再来週の、美穂さんの「空いてる」日が全部メールに書かれて届いたんですよ。
あらまー、そしたら丁度一週間後のこの日にしましょーか、と返信したら「そこ、最高の日です!」と意味深かつ謎めいた返事が送られてきました。まあ深くは考えませんでしたが。
さてさて。某デートスポットで待ち合わせると、一瞬誰だかわからない女性に
「おまたせ」
と言われました。
あらま、いつもの感じと全く違って…
普段はスタッフ着みたいなブルゾンとジーンズの美穂さんが、この日は青系の花柄ワンピに黄色いカーディガンを羽織っていました。スレンダーで色白な美穂さんに、めちゃめちゃ似合ってる。
いつも上で束ねていた茶色く長い髪が、綺麗にカールしておろされている。メイクも決まってて、今この時、僕はとんでもない美人をナンパしたのだなと感じたわけです。
「とんでもない美人」は言い過ぎか。「色白でフカキョン似のキレイな人」とは思ってましたが、この時の、いつもとのギャップがすんごいインパクトだったんですよ。
てな訳で近くの居酒屋に行きましてな、美穂さんは何が好きなのかな?聞きましたら芋焼酎がお好きとの事。
これは丁度いい。今日は僕も焼酎な気分でしたよとか言いながら、紫芋の焼酎をボトルで頼み、まあ飲んで、飲んで…
って、なんでこう、僕がナンパする女性は酒豪ばかりなのでしょうね。720の焼酎のボトルが、あっさり空くわけですよ。
「美穂さん、なくなっちゃいましたよー」
「龍さん、強いね!」
いやいや、美穂さん半分以上飲んでるわ。
まあ焼酎空にしたタイミングで居酒屋出まして、次をどうしようかと。
行きつけのバーのHeaven(仮名)でも案内しようかと思ったが、なんと美穂さん、俺の手を握ってきた。
これは予期せぬ事態。当然俺は、その手をギュッと握り返す。美穂さんはそのキレイな顔を俺に向け、ニッコリと「悩殺スマイル」を決めてくるわけです。
もう、こうなると身体も火照るし行き先もホテル…となる訳です。
さてさて…。
今日、待ち合わせて、会った瞬間に思っていたことがある。
ワンピの丈が短くて、ほぼほぼ太ももが見えてる。実は居酒屋行くタイミングで確実にヤレると思っていた。雰囲気がそうだった。
だが、美穂さんから手を握ってくるとはね…。
どこまでもチャキチャキしてるわ。
だが今、ホテルのベッドで見つめ合う美穂さんの顔は、チャキチャキのチャの字もない。
既にとろけてしまってる色っぽい美女。
しかも、とっぱじめに破壊力抜群の事を言われた。
「龍さん」
「ん?」
「今日はね、ホントに最高の日なのよ」
「それ、どういう事なの?」
「むふふ」
「ねー、ねー」
「こんなこと言ったら引かれるかな」
「引かないよ多分」
「うん、きっとオトコも好きなはず」
「なにさ、なにさ」
「私ね、とにかく、中に出されるのが大好きなの」
「まじで!?」
「おまけに今日は安全日なの」
「えー!!」
すげえな、ホッピキ当たった気分だわ。
ベッドの上で2人座ったまま、このまま美穂さんを抱きしめた。青い花柄ワンピはノースリーブ。美穂さんの白い肌が露出している。スベスベとした綺麗な肌だ。美穂さんが積極的に唇を合わせ、舌をねじ込んでくる。
こりゃ、エロい!
また唇も舌も、感触が抜群なのだ。柔らかくねっとり。この絡まり方が何ともエロい。
濃厚キスを交わしながら、片手を美穂さんのお尻に当てた。その手でしばらくお尻を撫で回したあと、ワンピの裾をたくし上げてその中に入れた。ナチュラルなパンストに包まれた太ももとお尻を撫でて、パンストのザラザラ感と美穂さんの感触を楽しんでいた。
「龍さん、触り方がもうエッチ」
おお、見抜かれるのが早いな。
「美穂さんのキスもエロいよ」
「んんー…」
また濃厚に唇を合わせてきた。
美穂さんはキスしながらも俺のシャツのボタンを手早く外して脱がせてきた。ズボンも脱ぎ、下着のみに。すると美穂さんは早くも俺のチンポに手を伸ばしてきた。まだ下着の上から触っている段階だが、既にかなりの気持ち良さ。
俺も美穂さんのワンピをガバッと脱がした。
下着とパンストのみになった美穂さん。濃いワインレッドのブラとパンティ。可愛らしい下着だ。胸はBかCだろう。大きくはないけど、美穂さんは巨乳な顔じゃない。
美穂さんを押し倒し、覆いかぶさって抱きしめ、またエロく舌を絡めあいながら抱き合った。俺の背中に強く両手を絡め、俺の股間に自ら片脚を入れて太ももを押し付けてきた。
いつもする体勢だけど、女性主導でなったことはない。俺の性癖を知ってるのか?
しばらくこのまま、クネクネと絡み合って抱き合っていたが、美穂さんの積極的な感じがひしひしと伝わってくるので、抱き合ったままひっくり返って、美穂さんを上にしてみた。
すると美穂さんは、やや暫く俺に抱きついてディープキスした後、風俗嬢ばりの全身リップを始めたではないか。
まあ、上半身隅々まで舐めまわして、脇まで舐められたな。腹部、下腹部、ヘソの穴まで舐めまわされて、もうなんの躊躇もなく俺の下着を脱がし、手コキが始まった。
どうやら全身リップで俺のチンポは勃起しつつ濡れてもいたようだが、もうこのカウパー液使って亀頭を集中的に攻める、かなり強烈な手コキを見舞われた。悶絶である。
俺のチンポをカチカチにしといて、今度は亀頭を舌で舐めまわして咥え込む。
この舌の当て方がかなり強めで、物凄い刺激だった。しかも、やたらとエッチな音をたてながら唾液たっぷりにフェラするのである。
美穂さんは風俗嬢なのか??
いや違う、献血嬢のはずだ。
このフェラの攻撃力は凄まじく、射精感が一気に襲いかかってきた。
「ああっ!うわっ!!」
しか言えなかった。イキそうなのがわかった美穂さんは、口を離し手コキに切り替えた!
あえなく俺は絶頂を迎えると、チンポがビクビクっと痙攣し、天井届きそうな勢いで射精した。
ビュー、ビューと二回ほど同じ勢いで射精したが、あとはドクドク…と。
滅多にない、どこの中にも出さない射精だったが、自分でも驚くぐらい、よく飛んだ。
いつも、こんな勢いで中出ししてんのか。
「すごい飛んだ!すごいすごい」
と喜ぶ美穂さん。放出した精液は全て俺の腹部に着陸していた。それを全て美穂さんは舐めとっていた。
「こんなに、中出ししてくれるの?」
「もちろん。2回目のほうが多いよ」
「あーん、ヤバイ!もうヤバイっ!!」
と、なんだか可愛らしく喜ぶ美穂さん。
「こんな勢いで出されたら…あんっ、ヤバイ!」
もう、中に出される事で頭がいっぱいのようだ。まったく衰えていない俺のチンポにも大喜び。そのチンポをまた、舐め回すようにフェラしていた。やがて玉袋、玉舐めまでしてくる。玉舐めが痛いと気持ちいいの最高の瀬戸際で、すごいテクニックだと思った。
献血のお姉さんという肩書きは、もはや俺の中で消滅し始めていた。
また、この玉舐めに時間をかけるかける。
「気持ちいい…しかも入念な」
「ここ刺激したら、精子いっぱい出るよね?」
まあ、確かにそうだろな。こんな女性初めてだわ。
たっぷりとした美穂さんからの愛撫はこの辺りにして、そろそろ俺も攻めに転じたい。
その前にまた俺に抱きついてキスしてくる美穂さん。その間にブラのホックを外した。
上下をひっくり返し、美穂さんの、大きくはないが形のいい胸を揉みながら、耳や首筋を舐めまわした。美穂さんはまた、俺の股間に片脚を入れて太ももをチンポに擦り付けてくる。
もう俺の下着は脱がされてる訳で、パンストに包まれた太ももに、生で擦られている状態。パンストフェチで太ももフェチの俺からしたら、天国のようだ。
チンポの刺激がなかなか強烈である。対抗する訳ではないが、俺も美穂さんの乳首を舐めまわして刺激を送った。そして右手を、パンストとパンティの中に突っ込んだ。
おや、パイパンだな。しかもかなりの上付きだ。もうこの状態でもクリが十分に刺激できて、しかも中指も真っ直ぐ、かなり奥まで挿入できる。
「あんっ!あんっ!」
するともう、俺の中指にクリを押し付けようと腰を動かす美穂さん。押すように回すように、凄まじくエロい動きをしてくる。
もう俺は、早くクンニしたくなり体勢を変えてパンストとパンティを一気に脱がした。
真っ白な中に濃いピンク色の秘部。少し小さめに見える。だがそれに対してクリは大きい。相当エロいマンコである。
「小さめに見える」のが妙にそそられる…。この中にぶちこんで、思いっきり射精したら凄まじく気持ち良さそうだ…。
中指入れてみても、この狭さに対してこのボコボコさは凄い。しかも指に強烈に絡んでくる。これはチンポ入れたらどうなる?
中指をくの字に入れたまま、大きなクリを舐めまわしていた。
「ああーんっ!!」
気持ち良さからか、「もっと強く押して!」と言わんばかりに俺の後頭部を強烈に押し付けてきた。鼻がつぶれるかと思った。
もうこうなったら、と広く舌を這わせるようにマンコを全体的に舐めまくった。
「気持ちいい!気持ちいいーっ!!」
叫びながら腰をグルグル回す美穂さん。なんという乱れっぷり。
なぜだか美穂さんを前戯でイカせれる感じがしない。完全なる「チンポ派、中出し派」なのだろう。
「美穂さん、もう入れるかい?」
「入れて!!入れて!!」
やばい興奮度が、更に増してきた。
美穂さんの白い身体を眺めながら、亀頭をクリに擦り付けていた。
美穂さんの胸はお椀型に形良く上を向いている、ウエストは抜群に引き締まり美しいくびれ。お尻のラインも綺麗で太ももも細すぎずエロい。いい身体だ…。
そして亀頭を膣口にあてがう。既に中に引き入れようと動いてるかのような、気持ちいい感触が…。
「ん…んんっ…」
さっきまでより、抑えめな声の美穂さん。腰を押し付けてググッとチンポを挿入した。
うおお…なんという気持ち良さか。膣壁の大きいボコボコには隅々まで愛液が行き渡り、滑らかでヌルヌルした感触とともに、俺の男根に巻きついてくる。
入れれば入れるほどに、亀頭に強烈な快感がまとわりついてくる!
「うぉ…すごい…きもちいい…」
俺はそう呟きながら、あまりの快感に仰け反り天井を仰ぐ。すっごい気持ちいい…。
「あん、龍さんの、おっきい…」
俺の男根を根元まで入れると、もう美穂さんの奥を押し広げ、まだ下がってない子宮口さえも確認できた。
「美穂さん…すっごい気持ちいい…」
「あたしも気持ちいい、気持ちいい!!」
喜ぶ美穂さんが可愛らしく、その身体を抱きしめながらディープキスした。また美穂さんは俺の後頭部まで押し付けて熱烈なキスをしてくる。
ようやく少しづつピストンし始めるが、もうこの快感が凄すぎて、背筋から後頭部まで電流が走り、耳の裏まで熱くなっていた。
美穂さんのマンコは狭くきついのに、それをたっぷりの愛液で補い、しかもきつい上にこのデコボコの大きい膣壁の刺激。未だかつてない気持ち良さだった。
「あんっ。気持ちいいよぉ…」
もうトロけまくっている美穂さん。身体を離し、もっと深く入るようにした。
「あんっ!そこ、そこすごいっ!!」
子宮口にモロに当たり始めた。プニプニした感触が亀頭の先に確認できた。ここを押すように深々とピストンした。
「すごおいっ!!すごいいいっ!!」
うまい具合にカリの上で子宮口をひっかけながら更に奥へ行けている。多分もっとも気持ちいい角度ではなかろうか?
「きもちいいっ!!すごいいいいっ!!」
叫びまくる美穂さん。するとウニョウニョしてた膣内がギュウッと奥から締まり初めてきた。ヤバイ、気持ちいい…!
「あんっ…!!あんっ!!あんっ!!」
俺のピストンに合わせるように声を張り上げる美穂さん。俺はこの角度を維持したまま美穂さんを抱きしめ、舐め回すようなキスをした。
「ああああんっ!!ダメェーッ!!」
俺の男根を締め上げるマンコの動きが、強烈になってきた。美穂さんはイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
俺に抱きしめられながら、更なる快感を貪るように腰をクネクネと動かす美穂さん。うおっ、ヤバイ!!
「あっ!イク…」
「ああーっ!!いっぱい出して!!きゃあっ!!」
俺の男根が膣奥でビクンとしながら、強烈な快感とともにビュー!ビュー!!ビュー!!と凄まじい勢いでオス汁を美穂さんの一番奥に放った。
このまま美穂さんをギュッと抱きしめ、まだドクドクドク…と射精を続けるチンポをより深く押し込んだ。
美穂さんは腰をカクカクさせながら身体を震わせていた。ああ…気持ちよすぎてヤバイ…。
「出たの、わかった?」
「うん、すごかった…」
俺の体に抱きつきながら、美穂さんは囁くように言った。
もう、最高のマンコだ。本当にそう思う。
「龍さん…?」
「なに?」
「んんっ…もっとしたい…」
と言いながら、早くも腰をクネクネさせてきた。当然俺はそれに答える。
今、大量にオス汁を放った美穂さんのマンコだが、お構いなしにこのまま2回目へ。
美穂さんのツブツブの膣壁に俺の精子を擦り込む勢いで、抱き合ったままピストン。
もう、あっという間に射精したばかりのオス汁を垂れ流しながら、1回目よりも深々と激しいストロークで腰を動かしていった。
美穂さんは絶叫を上げながら何度もイキ狂い、俺も屈脚位で男根を深々と、子宮口に押し付けて大量射精した。この時もまた電撃のような気持ち良さとともに強烈な射精を行った。
「ああっ…ああっ…」
イキすぎて呼吸を乱している美穂さん。
俺は男根を根元まで入れたまま、美穂さんの頭を撫でて、抱きしめ、キスをした。
「龍さん…」
「なんだい?」
「もっと…もっとしたい…」
こんな調子で5回、抜かずにやりまして、なんとか解放されたわけです。先にフェラで1度抜かれているので、6回ですね。
献血のお姉さんだからか、まあ吸血鬼のようなSEXでして、かなり強烈でした。
思えば自販機の感覚で献血をした、その偶然の出会いからの強烈な中出し体験。
本当に世の中、何があるやら、わかりませんなあ。
まあ、実は美穂さんとは未だに連絡の取り合いはあるんですよ。一応、彼氏が出来たみたいなんですが、僕ともSEXしたい、と。
もしかしたら龍ぞーの「女バージョン」なのかもしれませんな。
まあ、本日はこのようなところで。
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龍ちゃん
龍ちゃんは、メスを引き寄せる魅惑的な香りでも放ってるんやろか!!!
私は、男根をダンコンと読んでますの。
たくましくて、凄そうやん。
て言うか、彼女の素晴らしいテクニックにて天井に届きそうな噴射とは、凄いですな~。。。。
その後も5発!!!!
頭おかしくなりそう!!!
なのに、龍ちゃん凄いな~。。。。
そこまで満足させてくれるエッチだからこそ、龍ちゃんを彼女は離さないんでしょうね~✨
オス汁も素晴らしいな~✨✨
誠に恐れ入ります。。。。。
いつも、ありがとう
のあさん
男根=だんこん にしてますわ。こっちの表現のほうが、なんかしっくりきます!チンポと男根を使い分ける感じですな。オス汁も然り。
まあ、すごいテクニックの女性でしたわ。気持ちいいなんてもんじゃなかったです。
メスを引き寄せる香りですか?いやー、それよりも加齢臭出始めてるんじゃないかと心配な感じです(汗)
献血のおねえさんは、龍ぞーさんに一目惚れしちゃったんでしょうね(o^^o)
美幸さん
そうですな、むしろお互いに一目惚れだったのかもしれません(^^)
自販機感覚で寄ったのも、引き寄せあいだったのかなー、なんて思ったりしてます。
のあさん、普通一般に「男根」はダンコンと言うのでしょうが、まだ妻にもなってもいない彼女でもしっかりと女の喜びを覚えた頃
生中出しを終え一休みして裸で二人横たわっている時に、
彼女が萎えた私の珍宝を掴み、
「これは”おとこね”って呼ぶのね?」って言うから一体何の事を言っているのか、少しの間訳が分かりませんでした!
私に抱かれた後に本で読んだか見たかしての知識だったのでしょうが、さすがにルビは振ってなかったのかな?
田舎育ちで、牛の種付け、犬猫が盛っている事等は、山ほど見て知っていても言葉としての
知識として、彼女は殆どうぶそのものでしたね、「インシン、とかオマンコ、とか言っても?頭を傾けて何の事言ってるのか理解しませんでしたが、
『メンチョ!』と耳元で言うとあっと言う間に真っ赤になりしがみついて来ました。
龍さん、私も長い事生きて来たので献血なんて何度したか覚えてもいません、あちこち転勤等しては「献血すりゃあ、何か病気に掛かっていればそれが分かるな?」ってな物で、一種の性病検査くらいの気持ちで献血をしていましたが、私の血液型は3番目で
少ない事に驚きもし、献血しておくといざ自分の手術の時には役に立つなんて嘘を真に受けてしたもんです、
昔は確か牛乳だったような、それがヤクルトになったり、ガム一つになったりと、美味しい目にはとんと合えませんでしたね?
精子をいっぱい吸血されちゃいましたね〜!
淫乱女の夫さん
僕、未だにここに献血に行ってますよ!美穂さんは担当もう外れてしまってますけど、なんか常連客みたいになってます。
そうですよね、血液検査みたいな感覚ってのもあります。
もらえる粗品は専ら、紙パックのお茶かりんごジュースかオレンジジュースですわー。
まあ、今回はたまたま、こんな展開がありましたけど、献血からSEXに至るのはまあ、まずありえない話かなと自分でも思いますわ。
ガムは、もらった事ないですねー。
しんぴさん
まさしく吸血鬼でしたわ。吸血なのか吸精なのやら。
でもまあ、この「吸い出されてる感」あるSEXは、なかなかのヤミツキ感でしたわ。
下の血?もシッカリ吸われましたね(^○^)
でも直ぐに造られるから問題なし\(^○^)/
コウさん
ええ、すっかり抜き取られましたわー。
誰かの役に立ってたらいいんですが(爆)