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投稿No.2218
投稿者 尚子 (42歳 女)
掲載日 2005年6月15日
仕事が忙しい夫にかまってもらえなくなって半年、モンモンとしていた。
友達の由紀がテレクラで男アサリをしているのを聞きつけ、つい電話してしまった。
知り合ったのは38歳で自営業。
比較的時間が自由、話している感じが悪くなく、会って見たくなった。
待ち合わせの場所に行くと彼はラフにジャケットをはおり結構いい男だった。
世間話をしていても彼のしぐさが気になり、「ホテルに行こう」と誘われてついて行った。

彼は部屋に入るなり私を抱きしめ、キスしてきた。
次第に激しさを増して首筋、耳を舐められ私は力が抜けていくのが分かった。
気がついたら私は全裸にされてベッドに横にされていた。
彼が私の大事な部分に舌を使う。
しびれるような感覚。
もう何年も膣に舌を使われたことはない。
次第に彼は上体を起こしいきり立ったオトコを私の膣にあてがってきた。
「入るよ」
というとズン!と激しく入ってきた。
「イキそうになったらスキンつけて」
そう叫んだが彼はかまわずズンズンと突いてくる。
久しぶりのオトコを膣に感じた私はもうイク寸前だった。
「もうイクの?だらしないなあ」
と言われたが、
「ずっとしてなかったから・・・、もう、イク!」
「よし、じゃあ俺も」とばかりに激しく腰を突き出してきた。
「スキンしてぇ」
と言ったが
「面倒だから、外に出す!」と。
激しく動かれ、あまりの快感にもうどうにでもなれって気持ちだった。
彼が
「うっ!」
と叫び、膣の中に温かい感覚が広がった。

「出したの?」
「うん、ごめん」
と彼が。

その後、もう2回嵌められ、中に出された。
何も知らない男に中だしされた感覚が今でも忘れられない。
また、男をあさり、男のエキスを中に出されたい。

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