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たまたま「写メ日記」見てて、なんか癒されそうな嬢だなと思って突入したのが最初だった。歳は25歳とあった。
初見は、少し身体つきが「しっかりと」した女性という感じ。身長160程度だったが、それくらいの女子にしては、やや大柄に見えなくもなかった。
だが屈託無い表情を浮かべ、茶髪に美白肌のその姿は、むしろ性欲を掻き立てられるものがあった。
その店は「バニーコスチューム」がデフォルトの店で、この日の「まお」は、ピンクのバニーと膝上の白い網タイツだった。
かなりエロい。白い網タイツと白い太ももがたまらん。
この日はかなり性欲を溜め込んで来たせいか、早々に「まお」を抱きしめて押し倒した。激しくディープキスをしながら片脚を「まお」の太ももの間に割り込ませて、その太ももに股間を押し付けながら抱きしめた。
ディープキスし、ほどけたら首筋を舐めまわした。
「まお」の白いもち肌は触れても舐めても心地よく、おまけに身体の感触もとても柔らかくて、その抱き心地に早くから興奮を抑えきれなくなっていた。
バニーの服を脱がすと、「まお」も俺の服に手をかけ、手早く下着のみにしてきた。
バニーコスチュームを脱いだ「まお」は、白い下着と、白い網タイツのみの姿に。それに白いもち肌。ブラの中には谷間が見える。Dカップらしい。そのブラジャーを外すと、少し垂れ気味の胸と、薄ピンク色の乳首があらわになった。
再び「まお」を押し倒し、その胸を愛撫した。垂れ気味ではあるものの柔らかみは十分で、肌の質感といい、特有の柔らかさがたまらん。とても感じやすい嬢で、あんあん言いながら早くからアソコをビショビショにしていた。
膝上の網タイツはそのままにパンティだけを脱がすと、パイパンだった。
白い肌のなかに、薄ピンク色のアソコが蜜を蓄えていた。
中指の先で、クリを押し回すように愛撫すると、「まお」は可愛い声を上げながら感じていた。
中指を愛液滴る膣内へ挿入すると、抜群の滑りの中に全体的にボコボコした膣壁、上下からの強い締まりを感じた。「まお」は喘ぎまくっている。
一度体勢を戻して、「まお」の肩を抱き寄せてキスをした。すると彼女の右手が俺の股間に伸びてきた。それはあっという間に下着の中にくぐり込んで来た。
右手で俺のモノを手コキしていく「まお」。
ほどなく俺の下着を脱がしてフェラしてきた。
会った瞬間(とき)から思っていたのだが、やはりとても優しい嬢だ。
舌をやんわり纏わせながら咥え込んで行くフェラは、かなりの気持ち良さだった。
溜め込んで来店した俺としては、危うくイカされそうになる場面もあった。
たっぷりとフェラしてくれたあと、顔を俺に近づけてキスしてきた。右の手はまだ、俺のモノを掴んで手コキしている。
俺は「まお」と体勢を入れ替えて上になった。そして彼女をしっかり抱きしめながらナマの亀頭をクリに当てた。
「まお」はナマで当てられてる事に嫌がるどころか、自分からも腰を押し付けてきていた。
「ナマで入れてもいい?」
「いいよ…」
少し、ささやくような声で応えてくれた。
ナマで入れた膣の中は、その膣壁の刺激といい、「まお」の濡れっぷりといい、締まりのよさといい、抜群の気持ち良さだった。
モノが奥まで到達すると、そのまま押し付けて「まお」の身体を抱きしめた。彼女は抱かれながらも、俺の耳や首や肩を舐めてくれる。少しづつ腰を動かしながらディープキスしていた。
ゆっくりと深くピストンしていると、膣の奥から「溶かされそうな」快感が襲いかかってくる。めちゃめちゃ気持ちいい…。
更に、「まお」も腰を動かしてきたりと最高の抱き心地を感じていた。しかし、徐々に、徐々にイキそうになっていく…。
「まお」の柔らかい首筋を舐めまわしていると、突然に射精感が巻き起こってきた。抱き心地がよすぎる…。
「う…イキそうだ…!」
「うん、うん!いいよ、このまま…」
俺の事をギュッと両腕で抱きしめながら、「まお」は腰を動かしてきた。
おお、イキそう…!!
彼女の最奥へモノを突き込んだ瞬間に凄まじい快感でモノがビクビクビクッ!!と痙攣し、膣奥で快感を爆発させながらドピュドピュドピュ…と、何度も何度も射精が始まった。1分以上は射精してた。気持ちよすぎて…。
お試しで60分コースにしていたのだが、長くすればよかった。
「すごい気持ちよかった…」
「うん…」
屈託無い「まお」の笑顔に、余韻を楽しみながら思わず強く抱きしめてた。キスもたくさんした。
「もう一回したい、あと何分なんだろう…」
「わかんないけど、もう一回しよ」
と、あっけらかんと「まお」に言われた。
屈脚位で抜かずの2発目に突入した。「まお」はこの体位が大好きらしく、俺がイクまでに2回ほどイッていた。
締まりも抜群で、最後は「まお」の子宮口に思いっきり押し付けながら、直接子宮に注ぎ込む勢いで、尿道の隅々からドバドバドバッ!と激烈な射精を行った。凄まじい気持ち良さだった。
「まお」は仕事の事も忘れ、快感の余韻を貪るように俺と抱き合っていた。
「来てよかった…」
すると、また屈託無い笑顔を見せ
「来てくれてよかった」
と返してくれた。
こんな嬢は、後にも先にも「まお」だけである。
当然、しばらく贔屓にして通っていたのだが、ある日パッタリと名簿から消えてしまった。メールを送ったものの、約1ヶ月ほどしてようやく返事があり、一人でスナックをやっている、というものだった。親にバレて強制退店になったらしい。
それからしばらく、スナックに通って、時々エッチして…という感じで会えたものの、また突如として行方不明になった。
その後は連絡しても返信なく、会っておりません。
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龍ちゃん
いきなりの恋愛みたいやな。
長年の思いが通じた!みたいなさ。
龍ちゃんのエッチの描写を詠んでると、
龍ちゃんとしてみたいかも!と誤った思考になりつたあるわ。
龍ちゃんあのね。
口移しで飲み物飲ましてもらいたいの。
やらしくて良くないかな!
のあさん
口移しイメージしてみたんですが、これこそ「好きな人としかできない」事かなと思います!だから、いいと思うんですよ。
ちなみに、口移しで飲みたい第1位は!?