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投稿No.2174
投稿者 目立たぬおじさん (48歳 男)
掲載日 2005年5月24日
【投稿No.: 2094の続き】
ヒロコの所属する店長から、
“XXさん(ヒロコの名字)に退職の相談をされて説得を続けてきたのですが限界です。退職願を預かっているので認めてあげて下さい。”
と電話があったのは、先月15日のことでした。
突然のことで驚きを隠せませんでしたが、とにかくメール便で退職願を送ることを指示して電話を切りました。
その夜ヒロコに電話を入れましたが出てくれませんでした。
次の日もその次の日も。
用事を無理に作って店に電話をかけ、こっそりと“今晩携帯に電話して!“と言ってもムダでした。
やっぱりかかってくることはありませんでした。
これまでのことは夢だったんだと諦めていたヒロコの退職日前日の夜、
”今度の土日に逢ってくれませんか?“
と突然携帯に電話がありました。
とにかく朝10時に車で迎えに行くことを約束しましたが、退職の件は何も話してはくれませんでした。

当日、待ち合わせの場所にいたヒロコはジーンズ姿で大きめのバッグを持っていました。
助手席に乗るなりヒロコは
“どこか遠くに連れてって。今日は帰らなくていいから。”
と言います。
予想していなかった言葉に困惑しましたがヒロコは行き先を決めていた様で、言われるがままに高速に乗って西の方へ車を走らせました。
街中にあるシティホテルのスウィートにチェックインすると、荷物と車を置いて散策に出ました。
そして夜は豪華な活き作りと地酒を堪能してホテルに戻りました。
ホテルに帰ってからのヒロコは驚くほど積極的でした。
シャワーも浴びずに自分から服を脱ぎ出すとブラも外し赤のTバックだけになって私の服を全部脱がせました。
そしてベッドに倒れ込み、私の上に乗って激しいキスをすると唇が下半身に下りていきました。
時間をかけた濃厚なフェラチオで痛い程に大きくなった私のモノにヒロコが自分から赤のTバックをずらしてオマンコを沈めてきました。
あまりにもスムーズに入ったので、
“今日は痛くなの?”と聞くと
“大丈夫”
と言いながらヒロコは前後上下に激しく動きます。
私は快感に浸りながら薄目を開けてヒロコの顔を見ると、なんと涙を流しながら一生懸命に腰を動かしていたのです。
“どうしたの?”
と聞くと腰の動きを止め、私の胸に顔をつけて
“全部教えてあげる。“
と話し出したのです。

話を要約すると
来年6月に12才上の人と結婚が決まっているが、その人を好きになれない。
何度か誘われたが、抱かれる気にもならないし触られるのもイヤ。
親同士が決めた人なので絶対に断ることも出来ない。
結婚させられる前に一度家を出たかったので、この会社に就職したが躾の厳しい親戚の家から通うのが条件だった。
花嫁修業のため、結婚1年前には会社を辞めて家の手伝いをすることを約束して就職した。
などでした。
話を聞き終えた頃、私のモノはヒロコのオマンコの中には入っていましたが、今時こんな子もいるのかと思うと可哀想ですっかり小さくなっていました。
 “大変だったんだね”と言ってヒロコの髪を撫でてあげるのが精一杯でしたが、しばらくするとヒロコの頭は私の下半身に下がっていき、激しいフェラチオで私のモノを再び大きくすると、今度は赤のTバックを自分で脱いで私が動けない程深くオマンコを沈めてきました。
その激しさに私はイキたくなっても何の抵抗も出来ずヒロコのオマンコの一番奥にザーメンを噴出させられました。
それからは寝るのを惜しんでお互いの体をむさぼり合い、婚約者がいることも安全日じゃないことも忘れて何度も何度もヒロコのオマンコと口の中に射精しました。

次の日、下半身のくすぐったい感触で目覚めるとヒロコがしゃぶっている最中でした。
私が起きたことに気づくと体を回転させて私の顔の前にオマンコを近づけてきたので、舌の先で丁寧に舐め上げてやると、私のモノから口を離しあえぎ出しました。
カーテンの隙間から入る日差しで見るヒロコの美しいピンク色のオマンコは、私のザーメンの残りもあるのか驚くほど濡れていました。
私はそのままヒロコのお尻を持ち上げて四つん這いにするとバックから奥深く挿入し、ヒロコが両手でシーツを握りしめて耐えているのも忘れ、激しくピストンを開始しました。
限界が近づいてきた時、私が一番奥で動きを止めるとヒロコもさらにお尻をつき上げて密着させてくれました。
そして、そのまま思いっきり射精しました。
ヒロコは私がオマンコから抜くと、ザーメンが出てこない様にお尻を上げたまま、じっとしていました。
それから私の顔にお尻を近づけると、パックリと開いたピンク色のオマンコの奥に白いザーメンが映る姿を見せてくれました。
その光景は今でもハッキリと頭の中に残っています。

結局チェックアウトを延長し、ホテルを出たのは16時頃でした。
帰りの車内、ヒロコは私がとまどう程に明るく陽気でした。
婚約者のこと以外は何でも話してくれました。
そしてすっかり暗くなった20時頃、ヒロコの家から少し離れた駅に戻ってきました。
車を止めると短い沈黙の後ヒロコは私の左頬に軽くキスをして、
“初めてのヒトになってくれてありがとう。一生忘れません。”
と言って助手席から車を降りて歩き出しました。
私は駅の雑踏に吸い込まれていくヒロコの寂しそうな後ろ姿を追うことなく、ロータリーを出ると夜の街に車を走らせました。

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