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優香さん(35歳)
(投稿No.7407「保育士の優香さん」の主人公)
ユキちゃん(29歳)
(投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の主人公)
由紀恵さん(38歳)
(投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」の主人公)
美優ちゃん(23歳)
(投稿No.7426「23歳の美優ちゃん(仮名)」の主人公)
龍ぞー(41歳)
(一介のナンパ師)
もともと、現在進行形でセフレさんが3人いました。セフレというには付き合いが長いのが優香で10年。あとはユキちゃんとも3年くらいになるのかな。そして去年出会った由紀恵さんと、一番最近の美優ちゃん。
とはいえ美優ちゃんはセフレかどうか微妙だけど、諸事情で一緒に住んでる。
さて、いつものセフレさんとの関係。
まず、みんな真由ちゃんの事も、それぞれお互いの事もわかってる状況。俺が隠し事とかしたくないので必ず一番最初にみんなに言ってる事なのだ。
そもそもは、俺が「あ、今日したいなー」という時にSNSでそれぞれにメッセージして、一番返事が早かった人と会う、などというメチャメチャな事をしていた。
それからやがて「まだ空いてるのか埋まったのか、よくわからない」という声もあり、俺とセフレさん達のグループSNSが出来上がった。
するとどうだろう?
セフレさん達が仲良くなったのだ(笑)
これは思いもよらなかった。グループ作るまでは火花バチバチだったのに。
というか実はあまり「セフレ」という言葉は好きではない。なんかモノみたいだし。
それに俺は、その時会ってる女性への愛を惜しまない。
だからみんなに「セフレってなんか響きアレだよね?他に呼び方ないもんかね」とグループに投げかけてみた。
「別にどうでもよくね?」
「いいよセフレで。本命いるんだから」
「じゃあ、アロンアルファ」
以上。
さて、そんなある日の事。
夕方くらいからグループSNSが賑わい始めていた。セフレさん達のやりとりである。
仕事中だったし、しばらく気にも留めてなかったのだが、さてスマホを開いてみると未読が96もあった(汗)
何のやりとりをしてたのか「ここから未読」から見てみる。
なんか世間話と俺の話題で盛り上がり、中盤あたりで由紀恵さんが
「皆様とお会いしてみたいです」
と切り出していた。すると2人ともあっという間に飛びつき、
「じゃあ龍さんを交えて飲み会しよう」と優香。
「優香さん、お子さん大丈夫ですか?」とユキちゃんが気遣う。
そしてあれよあれよと話が進んで今度の土曜日ねー。18時に◯◯ねー。
と勝手に決まってた(笑)
おいおい。ここの権限は誰にある?
まあ、いいか。
さて、そこに俺が一言付け加えた。
「土曜日オッケーだよ。だけどさ、今実は同居人いるんだけど、その子も連れて行ってもいい?」
と、一応、美優ちゃんの事を添えた。
まあ本人行かない、と言ったら連れてかないけど。
そして仕事に戻り、1時間後にスマホを見た。
未読158(笑)
完全なる炎上である(笑)
「アンタの電話、随分さわがしいね」
目の前のデスクに座ってる、上司の梨奈さん(仮名)に突っ込まれた。
クールビューティで、壇蜜みたいな話し声の女性です。歳は45。一応、ご紹介。
「ねぇ。頼んでたプレゼン資料出来た?」
「あ、今さっきメールで送りました」
「アンタはヤッパリできる男だ」
と微笑んでくれた。
さてさて、帰ったら美優ちゃんがいた。
「おかえりー」
まるで新妻である。
さてさて、夜ご飯食べながらセフレさん達との話をしてみた。
「行ってみたい!」
との事なので、土曜日は女子4名男子1名…。
まあ、普通の飲み会だろう。
そう思いながら当日。
女子は全員初めましてだ。しかしみんなの注目は新入りにして俺と同居している美優ちゃんに集まった。
「え、どういう流れで?」とか「どういう関係?」とか質問責めにあって困惑する美優ちゃん。そこでストーカー被害の事をみんなに説明すると、「それは大変だったね」「嫌だよねそういうヤツ」「怖かったでしょう?」と、みんなそれぞれに声をかけて納得してた。そして一番歳下ということもあって可愛がられていた。
さて乾杯はビールで。まあ女子4名、あっという間に意気投合して仲良くなっていた。こうなると女子パワーに完全に押されて俺はどんどん大人しくなっていく。
まあ、みんながそれぞれ好き放題な事を言って、バカ受けして、でもなんか俺は、それぞれと出会った時の事とか思い出したりして。
みんな美人だけど、性格もいいよな。
それで、言わば俺が勝手に声かけて集めたみんなだけど、それがこうして仲良くなるとか、なんか嬉しいわ。
そう思いながら御手洗いに行ったが、俺がいない間に恐ろしい計画が練られている事など、この時は夢にも思わなかった。
さて戻ると。
「龍さん、次のプランあるん?」
とユキちゃん。
「あー、カラオケでも行く?」
と言ってみたが
「もっと面白いコトしたいなぁ」
と優香。
美優ちゃんがなんかニコニコしている。
すると代表して由紀恵さんが口を開いた。
「わたし達、いつも龍さんにお世話になってるから、今日はわたし達が龍さんにお世話しようと考えたの」
お世話?なんの?
「SEXに決まってるでしょ」
いやいやいやいや、全部で5人だよ?みんなでするの?
「もちろん」
やばい、想像がつかない。どうしたらいいのだろう。
どういう訳か1軒目の飲み代も女子達での割り勘となり、頭の整理もつかぬままに、あれよあれよとジャンボタクシーにつめられて、みんなで移動。
「じゃあ、◯◯まで」
と優香が告げてタクシーが走り出す。
この、「◯◯」は某ラブホであるが、女子会プランという謎の企画を行なっているラブホなのだ。
そして目的地に到着し、由紀恵さんが部屋を取ってみんなで部屋へ移動。女子達のテンションがすごい。
今までのラブホの概念を覆される広い部屋、ダブルベットが三箇所に。うわ、すご。
由紀恵「それではまず…みんなでお風呂に入りましょう!」
『はーい!』
なんだよこのノリ(笑)
女子達の脱ぎっぷりもいいが、俺もあっという間にハダカにされて浴室へ。由紀恵さんが脱がして優香がパスし、ユキちゃんが畳んで美優ちゃんがカゴにしまう。
なんだよ、この連携(笑)
温泉レベルに広い風呂。なんだこりゃ、すげぇな。
しかもセフレさん達が全員ハダカで目の前にいるという思いもよらぬ光景。
みんな見事に巨乳だな。まー、美優ちゃんだけCカップか。
女子達が、それぞれのカラダを賞賛しまくって盛り上がっている。そうだよな、みんなカラダも顔も、人となりも文句ないわ。一番胸でかいのは…由紀恵さんかな。
さて4人に囲まれてみんなで泡まみれになっていく。四方八方から胸を押し付けられるだの、代わる代わるディープキスするだの、もともと出来てない脳内整理が、もはや追いつかない状況に。
さらに早い者勝ちとばかりにユキちゃんが、ちゃんとデカくなってる俺のモノを握る。
「ユキちゃんずるいよー」
と優香が言うものの彼女は今のところ一番、俺とディープキスしてる。
由紀恵さんは手コキしてるユキちゃんの手にも構わず前からカラダを密着させて、俺に唇を合わせてくる。由紀恵さんの美巨乳がべったり張り付く。
そして美優ちゃんは俺の背中に張り付いて首をペロペロ舐めてくる。
確かにあちこち気持ちいいけど、ややこしいな、なんか。
しかしまあ、俺も何かしらのスイッチが入ってしまったのか、まず小柄なユキちゃんと美優ちゃんを片腕に1人づつぶら下げて湯船に入ると、由紀恵さんを姫抱っこしてキスしながらまた湯船にぶちこみ、一番俺と密着してなかった優香を思いっきり抱きしめてキスして、それから姫抱っこして湯船にぶちこんだ。
もう、みんな大喜びだ。まるで少女のようにはしゃぐ女子4名。
「龍さんも入ろうよー」
と美優ちゃんが言ってきた。
俺も湯船に入るともう、沈められそうな勢いで4人がやってくる。歯止めの効かなくなった女子の、なんとパワフルでテンションの高いことか。
さすがに全員ビッショ濡れになったので、ドライヤーとかかけたり体拭いたり、少し時間がかかった。その間にホテルにスパークリングワイン頼んどいて、みんなバスローブ着て揃ったら乾杯した。
さて、何が始まるのか?
なんと目隠しされた。そしてベッドに横になる。
これはAVとかでよく見る、目隠しプレイなのかな?と思ったら違った。
由紀恵さんの声だけが聞こえる。
「龍さん、今からね、わたし達4人が、順不同にディープキスしていきます。どれが誰だか、当ててね」
そんな無茶苦茶な(笑)
でもまあ、やるしかないな。
まず1人目がやってきた。柔らかい唇、そして、とてもとても厚みのある舌。
お、これは。
「優香だな」
言うと、あっ、すごいと小声で言ったのが聞こえた。正解のようだ。
2人目がやってくる。
薄めの唇に積極的に絡めてくる舌。
あ、この動きは
「美優ちゃんだな」
正解かどうかは、わからん。ノーリアクション。
さて3人目。
お、唇の厚みがすごいな。そして俺の唇を舐めるようにして舌を入れてくる。
「これはユキちゃんだな」
正解かわからんが、ささやかな笑い声が聞こえた。
そして4人目。
唇の押し付け方がすごいな。そして舐め回すように舌を入れて、誰よりも長いディープキスをしてくる。
周りが小声で「長い!長い!」てクレーム入れてるのが聞こえてくる。
「絶対、由紀恵さん」
瞬間、ぶっと吹き出して笑った。
ユキ「ちょっと凄いね龍さん!」
由紀恵「なんの迷いもなく全員正解」
優香「おみそれしましたぁ~」
もうタオルとっていいのー?
するとまた由紀恵さんの声。
「ダメです!次はみんなのオッパイを当ててもらいます」
んなもん、わかるか!いや、わかるかな?
まあ、オッパイクイズは意外と楽々クリアし、次の「フェラチオクイズ」も、なんかうまいこと正解した。というか目隠しフェラチオやたら気持ちよかった。最後が優香だったが、イカされそうになった。
ようやくタオルを外して視界が良好になった。
優香「龍さんもっと苦戦するかと思ったよね?」
ユキ「ここまで来ると、さすがやわ」
由紀恵「それよりも、もうわたし、したくなっちゃって…」
美優「はやすぎません?(笑)」
というか由紀恵さんはもう既にベッドで、自分でクリをいじっていた。パイパンのアソコが、みんなに丸見えである。
優香「由紀恵さん、エロい~(笑)」
しゃあないから、俺が1つ提案した。
みんなとSEX2周するから、順番決めれと。
当然、みんな1番がほしくなるから、4番目には特典が必要だな…。
そうだ、4人目だけ抜かずの2発にしよう!
そうなると何故か4番目争奪戦になってしまった。あーだこーだ言いながら、最終的に「あみだくじ」という古典的な方法で決められた。
1人目→ユキちゃん
2人目→由紀恵さん
3人目→美優ちゃん
4人目→優香
となった。1、2、3、4と進み、4、3、2、1と戻るSEX。
最低でも8回する事になる。自販機の絶倫ドリンクをとりあえず購入した。自慢じゃないが今までこの手のドリンクを飲んだ事がない。
だが一昨日に美優ちゃんとSEXしてるし、ちょっと不安なので、お守りとして持っておく。
さてスタート。
みんなは、滅多に見れない他人のSEXと、貴重な「中出しの瞬間」が観れるという事で、やたら盛り上がっている。
そう、みんな乱交が初めてなのだ。
さて、まずはユキちゃん。身長145センチの小柄な身体にDカップ。マシュマロ肌のエッチな身体。この子の関西弁と小さい身体でダイナミックに感じる姿、身厚なキツマン、あとクールなようでボケてるところが大好き。
まずは俺に抱きついてきてディープキス。暫く抱き合っていたが、ユキちゃんを姫抱っこしてベッドへ。そして1人目の特典とでも言うべきか、愛おしそうに俺のモノをフェラしはじめるユキちゃん。相変わらずその厚い唇を生かした、ねっとりと気持ちいいフェラ。
体勢が入れ替わり、ユキちゃんの胸を両手で揉みながら軽くキス。マシュマロ肌の感触がたまらん。乳首をペロペロ舐めてアソコに手をやると、もうすっかり濡れているではないか。もしかしてみんな、こんな感じか?
「ユキちゃん、もう濡れてるじゃん」
「恥ずかしいわ…」
と関西訛りの返事。
中指でクリをいじった後に、ゆっくりと膣に挿入した。
「んっ!」
くの字の中指を出し入れしながら、ユキちゃんのタラコ唇とディープキス。
「ん…」
『おおー』
と周りの声。そうだ、ギャラリーいるんだった。
優香「やっぱりラブリーだよねー」
由紀恵「ああ…興奮しちゃうッ!」
美優「あああ…」
なんかうるさいな(笑)
そして、ユキちゃんの身厚なキツマンにゆっくりと挿入。膣内のボコボコ感、そして一気にグッと膣奥まで入れる。
「きゃあっ!!」
出会ってから散々子宮イキを味あわせてきたから、もう膣奥の伸縮性がすごい。
「龍さん、きもちい…」
既にとろけてるユキちゃん。
正常位の浅い挿入にし、ユキちゃんの美乳を押しつぶすように小さな体を抱きしめた。ディープキスし、首筋も舐める。
「あっ…あっ…」
ユキちゃんとの、この体勢は丁度カリでGスポットを刺激できるのだ。
そして抱きしめながらディープキス。
美優「龍さんの、抱きしめてキスしてくれるのがホントにたまらないんです」
由紀恵「そうだよねー。愛を感じるもの…」
優香「うんうん」
だからうるさいっちゅーの!(笑)
やがてL型正常位に変え、ユキちゃんの美乳を揉みながらピストンしていく。
そして、体を少し前のめりにして深々とピストンし始めた。
「あんっ!あんっ!」
普段やらないような、パンパンと音を立てながら打ち付けるピストン。あまり早くはやらず、ゆっくり目に。すると、かなり気持ちいい。
ユキちゃんとの屈脚位気持ちいいのだが、いきなりそれやると精液かなり持ってかれるので、ちょっと控えた。
ピストンしながらクリをいじったり、深々と押し付けてグリグリしたりと、変則的なSEXをした。でも、感じてるユキちゃん見てると、やっぱり一番気持ちいい体勢にしてあげたくなってきた。
やっぱり、屈脚位にして深々と突いた。
「きゃああっ!!」
叫びながらも嬉しそうな顔をしてくれるユキちゃん。やっぱこれがいいね。
優香「おおー、出た出た。龍さんの子宮攻め」
由紀恵「これ本当にたまんない!」
美優「すごい、こうなってたんだ…」
まあ、解説付きってコトか(笑)
亀頭の先に、早々にプニプニした子宮口が確認できていた。そしてウニョウニョと亀頭からモノに巻きついてくるような動きが。うおお…!気持ちいい!!
「イク…ダメ!イク!」
ユキちゃんが激しく首を振りシーツを掴んでいた。俺にも膣奥からの締め付けで亀頭に快感のエネルギーが宿り始めた。
「ユキちゃん、イクよ、中に出すよ!」
普段わざわざ言わないが周りを盛り上げる為に言ってみる。
「うん…うん!来て!!」
他の3人が息を飲んで見守ってるのがわかる。
「おお…イク…」
俺にも限界が訪れ、強烈な快感とともにユキちゃんのキツマンの奥に、子宮口に向かってドビュウっ!!と強い射精、それからドクドクドク…と大量に注がれていった。
「ああ…」
ユキちゃんも興奮したのだろう。いつも以上にイキ狂って脱力していた。
優香「おお!すごいすごい!」
由紀恵「見れた?ちゃんと見れた?」
美優「はい!ビクビクしてました!」
周りの実況(笑)
俺はいつも以上に、4、5回ゆっくりと膣奥に押し付けてユキちゃんの身体を抱きしめ、余韻に浸った。気持ちいい…。既に精液が溢れてきている。
「ハア…ハア…」
そして、その唇を唇でふさいだ。
「ん…」
そしてユキちゃんのアソコからモノを抜くと、すごい勢いでドロドロと滝のように逆流してきた。
由紀恵「すごいすごい!!」
美優「タップリだー」
優香「こんなに出てるんだ…」
ユキ「えー、ウチも見たい…」
そんな感じで1発目完了。3人はユキちゃんの綺麗なアソコから溢れ流れている精液に夢中になってる。
ユキちゃんの肩を抱き寄せて額にキスをし、
「じゃあ、次行ってくるね。少し休みなよ」
「うん…」
妙に満足した顔のユキちゃん。
さてさて、次は由紀恵さんか。
身長158センチくらいのEカップ美乳。色白美肌もち肌の最高の身体。何より今日のメンバーで多分一番エロい。由紀恵さんのメルヘンなとこと、事あるごとにアロンアルファを引き合いに出す不思議な性格は、かなりツボ。
「由紀恵さん、あっちのベッド行こうか」
と、立ち上がった瞬間の由紀恵さんを抱きしめてディープキスし、そして姫抱っこした。
「きゃあっ」
と喜びながら声を上げる。そのままユキちゃんがまだ寝てる隣のベッドへ。
優香と美優ちゃんが移動してくる。
優香「ユキちゃん、早く早く!」
ユキ「ちょ…まだ動けへんよ…」
由紀恵さんの肩を抱き寄せ、右手で胸を揉みながらディープキス。
「ん…ん…」
いやらしく舌を絡ませ合いながら、右脚を由紀恵さんの太ももの間に割り入れて股間を押し付けた。首筋を舐めあげ、そして胸も揉んで乳首を舐める。
相変わらずの柔肌と、弾力と張りがありながら柔らかい胸。
さっきからヤリたくてしょうがなくなってた由紀恵さんのアソコはもう、すっかりビショビショだった。
由紀恵さんの身体をギュッと抱きしめ、しばらくディープキス。
「ん…ん…」
セクシーな声を出しながら、俺を離すまいと両腕をしっかりと巻きつけてくる。
優香「キス長っ!」
美優「あ、なんか羨ましい…」
優香「絡まり方がエロいよね」
美優「全くです!」
なんか外野の声も気にならなくなってきた。
長かったディープキスを解き、右手を由紀恵さんの股間へやると、濡れてるなんてもんじゃない。
「もう、入れるかい?」
「うん…欲しい…」
このあたりで、ユキちゃんも復活してやってきた。
ユキ「いいとこ間に合ったー」
由紀恵さんといえば、その名器と美尻である。この尻に引っかかってナンパしたのだ。
まず正常位でゆっくりと挿入。
「ああっ!!」
もう既に腰が上下に動いている。そして、膣内の粒々の感触と、膣壁の細かい組織。本当に名器だ。気持ちいい…
思わずそのまま由紀恵さんの美巨乳を押しつぶすようにギュッと抱きしめ、両腕も背中の下まで回す。
「ああっ!ああっ!!」
その状態で、由紀恵さんのあの「じゃじゃ馬」のような腰の動き。うぉ!気持ちいい…。由紀恵さんが1人目だったらやばかったかも。
3人も、あまりのエロさに見入っているようだ。
由紀恵さんの首筋を舐めながら抱き心地を感じていると
「イ…イキそうっ…!!」
と由紀恵さんが叫び、膣奥から巻きついてくるかのような強烈な刺激が!
「おおっ!俺もイキそうだ!!」
「ああっ!出して!!いっぱい出してぇー!」
由紀恵さんがイき、ビクビクッ!ビクビクッ!!と身体が痙攣した時、俺のモノを亀頭の方からギュッと締め付けるような感覚。その瞬間に亀頭が強烈な快感を爆発させ、モノ全体がビクッ!!ビクッ!!と膣奥で大きく跳ね飛び、尿道の隅々からドバドバドバッ!と由紀恵さんの膣奥へ精液が放たれた。そのままドクドクドク…と、かなりの量が注がれた。しかもお互いに腰をグリグリと押し付け合いながら余韻に浸った。
優香「え…エロい!すっごいエロい!!」
ユキ「燃えすぎやろ…?」
美優ちゃんは絶句してるようだ。
しばらく由紀恵さんと抱き合っていたが、軽くキスをして身体を離し、モノを引き抜いた。
抜いた瞬間、由紀恵さんのパイパンの美マンからドロドロと滝のように溢れ出る精液。滝のように数回流れ、最後にドロリとすごい量出てきた。
美優「すごいすごい!」
ユキ「ウチの時も、こんな感じ?」
優香「うん、同じくらい出てきてたよー」
これで2人目完了。
由紀恵さんはハアハアしていた。かなりイキ狂ってたからな。肩を抱き寄せて額にキスをした。
「龍さん…」
「ん?」
「わたし達、今日もアロンアルファね」
「そうだよ…次行ってくるわ」
もう一度キス。少女のような潤んだ瞳で俺を見つめる由紀恵さん。
優香が
「アロンアルファって、どーゆー事?」
と訊いてくる。
「よくわからん(笑)」
と小声で答えといた。
さてさて、次は美優ちゃんか。
身長152センチ、Cカップの美白スレンダーボディ。脚も腕も細いけど柔らかみのあるナイスバディ。実直で素直な、「ピュアな」女の子です。
何より一緒に住んでるから、最近では一番SEXしてる女性という事になる。
「龍さん」
「ん?」
「フェラしてもいい?」
あらま、既に2人の女性に中出ししているモノをフェラしたいとは。
初めての頃はおぼつかなかったフェラも、今ではすごい上手なのだ。一度フェラでイかされたくらいである。
亀頭から舌を巻きつけるように咥え込むフェラ。何を言うわけでもなく、真由ちゃんと同じフェラを、美優ちゃんはマスターしていたのだ。
「ああ…気持ちいい」
「んんっ…」
フェラしたまま、笑顔を俺に向ける。
優香「美優ちゃん、上手じゃない?」
ユキ「フェラで龍さんのこと、めっちゃリラックスさせてる…すごい」
おや、由紀恵さんはまだ伸びてるようだ。
そして先輩方からのお褒めを頂いてる美優ちゃん。
そして積極的なことに、そのまま騎乗位で挿れてきた。
おおっ!なんか今のグワッと咥え込まれた瞬間がたまらんかった。そして根元まで入り、クグゥッ!と締まってくる膣内。
めちゃくちゃ気持ちいい!美優ちゃんはこんな事までできるようになったのか。
「ああっ…」
上下に動かし感じている美優ちゃん。美優ちゃんもそんなに深さがないから、既に子宮口に直撃してる。
「んんっ…!はぁ…」
俺の上で感じ乱れてる美優ちゃんは、いままで見たことないくらいに色艶めいていた。他のみんなに誘発されたのかもしれない。
かなり気持ちいいけど、やっぱりイクほどにはならず、俺は上半身を起こし、美優ちゃんを抱きしめた。そのままディープキスし、美優ちゃんに腰を振らせながら、俺も下から突き上げた。
「ああっ…!!」
突き上げたら丁度子宮に当たってるようだ。そのまま下からズンズン突き上げる。
「んッ…!んんん…ッ!!」
またディープキスをしながら、美優ちゃんの小さな身体を抱きしめながら突き上げていく。すると膣奥からのキュウウウとした締め上げが訪れてきた。これが亀頭からサオまでを飲み込んでいく。うぉ!気持ちいいっ!
「んっ…イっちゃう…!!」
美優ちゃんが叫ぶ、と同時に膣内の動きがウニョウニョウニョとなり、俺のモノを締め上げながら強烈な刺激を与えてくるのだ。
「うぉ…イキそうだっ!!」
「ああっ!!龍さんッ!!」
美優ちゃんを抱き直し、ディープキスしながら美優ちゃんが絶頂を迎え、身体をビクビクビクっと震わせながらモノを膣の最奥まで押し付けるかのごとく俺の腰に強く押し付けながらビクビクっとなり、俺の亀頭が刺激を受けながらもキュウウウっとした締め上げに、思わず膣奥で強烈な快楽を感じながら子宮口に向かってビューッ!ビューッ!ビューッ!…と何度も射精が始まり、ドクドクドク…と収束していった。1分ほどの射精だった。
「ああ…」
俺の体に倒れこむように抱きつく美優ちゃん。その頭をナデナデした。俺を対面座位でイカせるという快挙に、周囲も盛り上がっていた。いつのまにか由紀恵さんもギャラリーに入っていた。
ユキ「すごい!見入っちゃった!」
優香「美優ちゃんすごい!」
由紀恵「えー、負けてらんない」
繋がったまま美優ちゃんをそっと寝かせて抱きしめて軽くキスをし、そしてモノを引き抜いた。美優ちゃんの毛深いヘアに囲まれたピンクの秘部から、滝のようにドロリと精液が出てきた。
美優ちゃんの頭をナデナデした。
「龍さんのこと、少しでも休ませたかった」
優しい子だなー。
「そんなこと気にしなくていいんだよ?」
そう言いながら唇を合わせた。
「次、行ってくるね。休みなよ?」
「はーい」
屈託無い笑顔で応えた。
さて、次は優香。これで全員だ。
優香は水着の似合いそうな小麦色のDカップ。身長は159センチ。スレンダー美巨乳。全身性感帯。
「保育士の優香さん」を読んで下さった方はご存知かと思いますがセフレさんで唯一、俺の子供を産んでくれてる女性です。
しかも体質上「子供ができない」と宣告されていたにもかかわらず奇跡の妊娠をした女性。
「龍さん、ドリンク飲まなくて大丈夫なの?」
「全然平気」
「へー」
と半笑いで言ってくる優香。でもその瞳の奥は、早く抱かれたくて待っていたと語っている。
優香を抱きしめてキスをすると、姫抱っこしてベッドに寝かせて、そのまま覆い被さった。
太ももの間に片脚を割り入れ、上半身をギュッと抱きしめた。Dカップの柔らかい胸が張り付いてくる。そしてディープキス。
優香の魅力的な、分厚い舌と絡み合う。不思議なもので、優香の舌と絡み合ってると、俺のモノが疼くのだ。リンクしているかのように。
優香の身体や肌の感触は本当に柔らかい。こうして抱きしめ、ディープキスしてるとその抱き心地に夢中になる。
ユキ「また長いキスやなー」
由紀恵「でも優香さんは特別だからねー」
少し休んだ美優もギャラリーに加わったようだ。
優香とのキスを解き、顔を見つめあった。
頭をなで、ほほをなぞる。
「龍さん…」
静かに囁いた。
両方の首筋を舐め、そしてやわらかいDカップの美乳を両手で揉みしだく。
「んんっ」
胸を揉んでいる俺の手に自分の手を重ね、身をよじらせて感じている。なかなかエロい。
由紀恵「優香さん静かにエロいね」
ユキ「あ!それ思った」
美優「大人の色気って感じがスゴイ」
そして股間に手を這わせる。優香のパイパンの秘部。二本指でなぞるともう、糸をひきそうなほどに濡れていた。
「優香、もう入れる?」
「うん…ちょうだい!」
3発やったが未だに硬度の衰えない俺のモノを、優香のアソコにあてがう。
濡れに濡れているため、亀頭をあてがい、クリを擦るとめちゃめちゃ気持ちいい。
膣口に当てて、ゆっくり挿入していく。
「んんんっ!!」
狭いがボコボコして伸縮性のある膣。優香は子供を産んでから更に具合がよくなった。
「ああっ…気持ちいいっ」
奥まで挿入し、さらに腰をグリグリと押し付けると優香が身体を捻るようにして感じている。胸を揉みながらゆっくりとピストンし、やがてその胸を押しつぶすように抱きしめた。ディープキスをしながら深々と、深々とピストンしていく。気持ちいい…。
「んっ…!んっ…!」
俺の腰の動きに合わせるように声を出していく。実は優香とSEXするのは久しぶりなのだ。だからついつい2人して周りが見えなくなって、お互いのSEXに夢中になっていた。
優香の首筋をなめながら深々と押し付ける。
「ああっ…!龍さん…」
優香の顔を見て、頭をなで、そしてまたディープキス。
ズブズブと深みのあるピストンをしていると、やがて優香がイキそうになり、膣奥の収縮的な締め上げが強くなっていた。
「おおっ…!」
急激な気持ちよさに思わず声が出てしまった。
両腕を優香の背中の下までまわし、その身体を思いっきりギュッと抱きしめた。
「ああっ…!あん…」
優香も両腕を俺の背中に思いっきりまわし、さっきの由紀恵さんに誘発されたのか、エロく腰を動かしてきた。
俺もかなり快感のエネルギーが蓄積されていたが、この動きでかなりヤバくなってきた。
「おおおおおっ…!」
なんかすっごい気持ちいい。抱き心地のいい優香の身体と、このエロい腰の動きにもうモノが膣奥でビクビク、ビクビクしているのだ。
「優香…」
「龍さん…」
腰の動きを深々としたまま、強く強くしていった。
「ああっ…すごい気持ちいいっ!」
俺のモノが限界でビクビクしながらピストンしていたが、ここで膣奥がキュウウウとモノを締めてきた。うお、気持ちよすぎる!
「ああ…イッちゃう…」
少し小さい声で言うなり、いきなり抱きしめてる身体をビクゥっとさせて
「あああああっ!!」
と、俺の体にしがみつきながら叫ぶ優香。
その刹那、亀頭に蓄積された快感のエネルギーが優香の膣奥で爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々から勢いよくドバドバと精液が放たれた。そしてドクドクドク…と続く。
「ああ…ああ…」
俺に抱きしめられたまま身体を痙攣させている優香。俺は3回ほど深々と膣奥に押し付け、優香を抱きしめたまま余韻に浸った。
忘れていたが、3人のギャラリーは完全に言葉を失っていた。
「優香、このままもう一回だよ」
頭を撫でながら言った。
「うん…大丈夫」
しばらく抱きしめたままピストンをソフトに行なっていた。
由紀恵「す、すごい、こんなSEX…」
ついに由紀恵さんが沈黙を破った。
美優「なんか優香さん、羨ましいなー」
ユキ「ちょ、2回目始まるわ」
1回目の精液が早くも溢れ流れていた。感触的なものだが、4回目なのに1番出た気がする。しばらく抱き合い、ディープキスしたまま腰を動かしていた。
ユキ「すご、めっちゃ溢れてるやん」
美優「流れてきてる」
由紀恵「ああ…いつもこういう感じだったんだ…」
みんな抜かずに2、3発やったことがあるから、してるけど何となく垂れ流れてるのが気になる、ってコトがあったはず。
しかし俺は、最近はただ垂れ流すんじゃなくて、出したものを膣壁や子宮口に擦り込んで更に射精するという、「自分色に染める」的な思いで2発目以降は行なっている。
屈脚位に変え、奥の奥までズボズボと攻めていく。
「いゃ…!すごいっ…!!あああっ!!」
更に精液を垂れ流しながらズコズコ突いていく。既に子宮口が亀頭に当たっていた。
さらに思いっきり腰を打ち付け、子宮口に深々と挿れて止めた。
「きゃああっ!!」
モノが少しピクピクしている。かなり気持ちいいからいつでもイケそうだ。
もう一度深々と、少し激し目にピストンしていった。
「んんっ!!んんっ!!きゃあっ!!」
もう感じ乱れてる優香は、言葉にならない悲鳴を上げていた。
膣内も、かなり奥の方からキュウウっと締めてくるようになっている。気持ちいい…。
優香もそろそろイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
首を振り乱している優香。俺も、これ以上ない!てくらいまで深く挿れてピストンしていった。
「ダメ…ダメっ!イッちゃうううう!!」
おおっ!
その声を聞いた瞬間、今までの優香から感じたことないような強く強烈な締まりを感じた。
「うおお…」
その締め付けの強烈さに思わず声を出し、同時に亀頭に電撃のような強烈な快感が生まれ、優香の膣奥でモノがビクビクビクっ!と飛び跳ね、凄い勢いで射精した。ビューとかドバドバじゃない、ビュワッ!ビュワッ!みたいな。「膣内にぶちまける射精」という表現が正しいだろう。
この初めての快感に思わず我を忘れて何度も何度も優香の膣奥にモノを押し付けて余韻を貪った。すっごい気持ちよかった。
イキ狂い、身体を痙攣させている優香を抱きしめ、耳や首筋を舐めてキスをした。
「大丈夫かい?」
「うん…最高だった」
「俺も気持ちよかったよ」
「嬉しい…」
優香とは今日はこれでおしまいである。
その身体を強くギュッと、しばらく抱きしめた。
そして抜くと、パイパンの秘部は周りが1発目の精液でメレンゲになり、中央から2発目の精液がドロドロドロと溢れ流れてきていた。
由紀恵「すっごいエロくて最高だった!」
ユキ「優香さん羨ましい!最高!」
美優「愛に溢れてて、なんか幸せな気持ちになっちゃう」
みんな優しいのう。ありがとう。
さてさて、あとは美優ちゃん、由紀恵さん、ユキちゃんと戻りました。
1回目でイマイチ愛情込めきれなかった美優ちゃんとユキちゃんは特に愛した。いっぱい抱きしめて、いっぱいキスした。由紀恵さんは、その美尻が楽しみたくて、正常位とバックを入り乱れさせた。
みんなが終わって伸びてる中、由紀恵さんが「もっとしたいッ!」
て言うからみんなの許可ももらい、特別に由紀恵さんとさらに1発やった。これもいっぱい抱きしめてキスして、いっぱい愛した。
合計9発。ドーピングなしでやれた。
あのドリンク飲んでたら、どうなってたんだろう?
とりあえず取ってあるけど、今度真由ちゃんの時に使うかな。
さて、最後みんなヘロヘロだったが最後まで立っていたのは俺だった。
人数分のビールを頼み、強制的に締めの乾杯とし、この夜は眠りに入った。
夜の9時半から午前2時半まで、SEXしていた。でも人数と回数考えたら、5時間だからあまり長くないような気がしないでもない。
朝はみんなで起き、ホテルの朝食を食べてみんなで風呂に入った。
そして解散。
こういうソフトな乱交なら楽しいかも。
と言うか間違いなく、同じメンツで2回目がありそうです…。
ちなみに私、龍ぞーは帰ったあとバタンキューで翌日まで起きませんでした(笑)
傍らには、いつのまにか美優ちゃんがいましたが…。
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龍ぞーさん、お盛んなことで、、、、、昔から酒と女は二合までに。とか云われてますね。でも龍ぞーさんにはこのことわざは必要ありませんね。これはまた失礼しました。
乳いってつさん
お陰様で、とても盛んにしております(笑)
確かに酒と女は二合までと、体と私生活を謳い上げたことわざがありますな。酒はともかく、女の上限を定められないのは、もはや病的なものかもしれません(汗)
「腹八分目」だけは意識してるつもりですがねぇ…。
龍ちゃん
龍ちゃんのsex凄いわ!それに個々をしっかりわかってて、彼女さん達とても嬉しかっただろうな~と思いました。
サイズもだけど、しっかり愛情あるsexでみんな満足してて。回数もそんなに出来るものなんやな。
私もだけど、終わったあとは 全く動けなくなり身体に力がはいらないのに、次々と休みなくしてるようす!
恐れ入ります!
龍ちゃん お姫様抱っこよくするけど、なんや体力的にトレーニングしてるの?!
龍ちゃんとのエッチを知った女性は、龍ちゃんからはなれられなくなるんやろうね!
ドクドクと、彼氏の精子早く欲しくなるわ。
のあさん
よく「気が張る」って言うじゃないですか。多分この日は気も張ってたけどチンポも張ってたんだなぁと思います。
だからか何か、休憩ナシでやり続けられたんじゃないかと。
体は鍛えてますねー。やはり筋力維持と体力維持もありますけど、女性といざSEX!ってなった時に、腹出てて幻滅させるのだけは避けたいんですよー。
まさかの5Pは凄いですね!
私は4Pまでなのですが、違う人に見られながらやるセックスもなかなかいいですよね!
しんぴさん
そーなんですよ。3Pすらしたことないのに、いきなり5Pですからね、気も張るしチンポも張るわけです。
今度、僕も人のSEX見てみたいなー、と思ってしまいました。みんなの感想聞いてると、臨場感凄くて興奮するようです。
龍ぞーさん、男として羨ましいです。そしてドーピングなしで9回出来たというのがタフですね〜。
翌日まで寝てたというオチまであって楽しく読みましたw
hiroさん
ありがとうございます!2周目で絶倫ドリンク使おうかと思ってたんですが、なんかいけてしまったという…。
というかドーピングしたら全員寝れなかったかもしれないのかなぁ、とか思ってしまいます。
そんな事もあるんですね?驚きです。
私の妻は浮気には例え知っていても無関心を装ったり、 長年二人妻生活を続けた時も
妻はそれまで以上に献身的になり、スワップ、3P、青姦、NP、NB,での外出、まあいわば何でも言う事を聞くようになりましたが
愛人の方も、それこそ妻がこうしてくれたと言えばそれ以上の事をしてくれましたが、
性格が全く違っていたのは、妻へ対する対抗心がとても強く、車に隠していた妻の助平な写真、ビデオ等を見つければ
スワップ仲間の女性らの前にそんな妻の写真をずらっと並べて、体の自分より劣っている所等を指して
ぼろ糞に言った挙句焼いたり、ちょっと、性格的には妻の方が穏やかでいいな~なんて思った事も何度かありました
でも、確かに抱く女としては、彼女の方が優れていて、スワップ何かするにしても自慢できる女ではありましたが、
また本質、男って言う物は、一度に何人でも、同じ様に愛せる物なんだな、と思った事もあります、
龍ぞーさんなんかその典型ですね、ただ私の知っている相手の女性で、目の前で同時になんて、とても考えも付きません
女は、どうも相手を独り占めにしたい、と思うのが私の記憶に有る限り、そうです、
まあもう歳で、セックスの実践は無いに等しいですが、妻がそんな女で良かったな、と言う思いはあります。
ついさっきも、「そう言えば、昔日本では手に入りもしないバイアグラをお前が貰ってきた人は金持ちだったんだろうな」と聞いたら
その人の会社名から名前から、仕事で外国へちょくちょく行く人だったから??等々、聞いてもいない事、事細かく
しゃべってくれます、
(内心聞きたかったのは、何故そんなものをくれたのか、その理由なんですが、おそらくまだ若かった妻との助平話の流れから
私とのセックスでそれを使った結果の助平話が聞きたかったからだと思っています、多分と言うより絶対に話したと思います、
その後も何度も貰ってきましたから、それを証明している事実です!!)
日本で病院で処方されるようになる数年前の事でした。
ありゃっ、またまた話しが脱線してすみません!!
淫乱女の夫さん
あー、ウチのセフレさん達も最初は火花バチバチだったし、仲良くなった後でも「わたしが一番でしょ?」みたいに言う人もおりますが、多分、今回みたいな形にスマートに収まったのも、それぞれをライバル視しているものの、僕の中に「真由ちゃん」という絶対的存在がいて、各々が最初から「一番にはなれない」事を理解しているからなのかと思います。
僕も経験上、淫乱女の夫さんの愛人タイプの女性もかなりいらっしゃいますよね、と思います。
そーいえば、1回くらいはバイアグラ使ってみたいもんですなあ。
生中アベンジャーズですね笑
ミキプルーンさん
まさに、それ(笑)
龍ぞーさんは、バイアグラ使った事が無いのですか?驚きです!
考えて見ればその昔妻が貰ってきた物はアメリカ製の全くの本物、
その後近くの泌尿器科へ行き、かなりでたらめを言って処方してもらいましたが1錠千円以上したと思います、
かなり後に通販でやけに安い物が出て購入しましたが、やはり効き目はドンと落ちました、
それと、最初にバイアグラを貰ってきた人と妻は90パーセント体の関係を持ったと思っています、
さいしょは1錠でしたが、徐々に2錠とか、増えて行きましたからね?
龍ぞーさんが歳をとり、もし仮に立ちが悪くなったならば、絶対にアメリカ製の一瓶数万円するものを
医者を通して買うことです、通販の物は殆ど偽物です
でも当分龍さんには必要ないでしょうね、精力の弱い私でも、相手が替わればすぐ勃起した物ですからね?
淫乱女の夫さん
ここまでバイアグラの話詳しく聞いたのも初めてです。
そんなに高価なものなんですな。まあ高価なだけに効果も絶大なんでしょうな。
まあ、絶倫ドリンクにすら頼ったことも今のところありませんが、5年後や10年後には、どうなってるかわかりませんからねー。
そいえば話ズレますけど、僕が高校の頃、射精しすぎた暁には「赤玉」と呼ばれる赤い精液が射精され、それっきり性欲もなくなり精液も出なくなる「打ち止め」の状態になるとか、そんなデタラメな話が回ってましたなぁ…(遠い目)
ああっ!有りましたね、それと出しすぎると最後は粉を吹くとか??あっはっは!