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投稿No.7426
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月18日
たまに気分転換に1人カラオケをする。
でもまあ、週に3回もやってりゃ、たまに、とは言わないかな。

1人で行くカラオケ店は決まってて、最寄りの駅近くの、某大手カラオケチェーン店である。仮にMとしておこう。
俺くらい頻繁に通ってるとスタッフさんの顔とかも覚えてしまう。別に下心あって通ってる訳でもなかったのだが、1人だけ、やたら可愛い子がいる。
小柄で色白、ちょっと無表情、黒髪を後ろで束ねて前髪は切り揃えている。切れ長の瞳で美人なのだが、どこか人形みたい。若いのに和風美人。
接客もドライそのもので、無駄な話しもしないし、淡々と仕事をこなしていくタイプ。
一度だけ部屋にドリンクを持ってきてくれた事があったのだが、その時に初めて彼女の制服姿の全体を見れた。ミニスカートに黒パンスト。ちょっとエッチというか、セクシーだった。
とりあえず、彼女の名前は「美優(仮名)」としておこう。

さて、ある日。

仕事を終えて駅を出たのが19時くらいだったかな。いつものカラオケMの前を通り過ぎた時、従業員出入口から女の子が1人出てきた。
美優だった。
おっ!と思い、思わず「こんばんは」と声をかけてしまった。
いやー、ただの客なのにわかるわけないじゃん!何やってるのよ。と一瞬後悔。
しかし何と、美優は今まで見たことないような笑顔を俺に見せ
「あ!いつもありがとうございます!」
と明るく言ってくれた。
あー、このテンションで仕事したら男性ファンが急増するぞオイ。
美優は丁度仕事終わって上がった後らしい。
ついつい下心が少しだけ働き
「よかったら、ごはんでも食べに行きませんか?」
と誘ってみた。
美優は一呼吸考えてから
「はい、是非とも!」
と、誘いに乗ってくれた。
安全か危険かを考えたのかな?

近くの居酒屋チェーンへ入った。
ビールで乾杯をする。私服の美優を初めて見た。黒いデニムのオーバーオール、フリフリの白いシャツ。色気はないが可愛い。ジョッキを両手で持つとこも可愛い。
ありがたい事に俺の事はとても印象に残っているらしく、もう名前まで覚えてくれていた。
俺も美優の印象はとても強くて、可愛い子だと思ってた旨を伝えると「いやいやいやいや」となっていた。
年齢は23歳。いつもの仕事中の物腰だと、20代後半に見えなくもない。
「今日、予定なかったの?大丈夫だったの?」
するとちょっと「うーん…」という感じ。
おやおや、訳ありかな?と思われたが
「うん、今日は大丈夫なんです」
いやー、多分大丈夫じゃあないよね。
ま、いいや。
本当は「彼氏いるの?」とか聞いてみたかったのだが、せっかくの偶然だったのにその日の俺はどこか弱腰で、いきなり攻めてもしょーがない、などと無駄に守りに入っていた。
てか、何を守ってたんだか。

なんだかんだで、あっという間に2時間くらい、時刻は9時半を回っていた。外に出て少し話す。
「美優ちゃん、帰りは何?」
「あ…電車なんです」
「そか」
「龍さんは?」
「ああ、俺の家はすぐそこだから」
「そうなんですか!?」
リアクションが妙だ。
さてどうするか。さすがに連れ込むには犯罪か…。
可愛いとは思っていたが、どうこうしようなんて事は考えたこともなかったのだ。
「じゃあ、今日はここで」
と言うと、美優は「えっ?」という顔をしたあと、露骨に寂しそうな顔をしていた。

うわー!しくじった!!

しかし美優も笑顔に戻り
「ご馳走さまでした。では、また」
と言い、足早に駅へ行ってしまった。

なんと…俺とした事が世紀の大失敗…。
「若い子はようわからん」などという言い訳は通用しない。もはや「龍ぞー」という名のサンドバッグをボッコボコにぶん殴りたい気分である。
そして、帰宅して風呂に入り、スッキリしないまま、無理やり眠りに入った…。

あの、妙な間と、帰りたくないような素振り、なんかすごい気になる…。
美優のシフトもわからんが、翌日の夜に、仕事帰りに1人でMへ行ってみた。
すると受付にいたのは美優だった。
「あっ、いらっしゃいませ」
初めてお店で笑ってくれた。
「昨日大丈夫だった?」
と聞くと
「ま、まあ…」
変なリアクション。
まあ仕事中にベラベラ喋るわけにもいかんし、とりあえず歌う気でもなかったが部屋へ案内された。

さて、部屋に入ったが…

やっぱり妙だ。なんか気になる。出来る事なら今日も食事したい。
あ、そーだ!ドリンク頼んだら美優来るかな。
と、ビールを注文してみる。
すると、やってきたのは
「お待たせしましたー」
でかいにーちゃん(笑)
やー、なんでやねん。
「ウーロン茶お持ちしました」
「おや?僕頼んだのビールです」
「えっ?あっ、え?失礼しました」
そして、でかいにーちゃんは引き下がった。

「お待たせしましたー」
お!ビールを持ってきてくれたのは美優ちゃん。今日もミニスカと黒パンスト。
「昨日なんかごめんね」
「とんでもないです!すっかりご馳走になっちゃって。それに私もなんか、すごく曖昧な態度とっちゃって」
「そんなことないよー。で、今日は何時まで仕事なの?」
「今日は9時までなんです」
「そうなの?よかったら、今日も…ってのはしつこすぎるかな」
「しつこいなんて、とんでもないです!いいんですか!?」
明るい笑顔を見せてくれた。
しかも、小さいメモを俺に渡してくれた。美優の電話番号が書かれていた。
すぐにワンコールしておいた。

おお、なんかテンション上がってきたぞ。
9時なら1時間くらい歌って、外で待っとこう。俵星玄蕃を7回歌えば丁度いいな。いや、アートオブライフでもいいな。

「昨日と同じとこで待ってるね」
美優にメールを入れておいた。時刻は8時50分。まあ15分程度、あっという間だろう。

とここで、妙な光景が。

スタッフ出入口を、ガラの悪い男3人組が囲んでいるのだ。あれでは美優が出てきたら怖がってしまう。しかも道路に横付けされた真っ黒い艶消しの、フルスモークのハイエースも妙だ。
少し近くで様子を見ていた。
3人組の品のない笑い声と、会話が薄ら聞こえてきた。

あ!
昨日の美優の、何かモノ言いたげな様子、帰りたくなさそうな様子、もしや…

そこの現場から目を離さないように少し離れ、美優に電話をした。
『もしもし?』
よかった。出た!
「美優ちゃん、スタッフ出入口のとこ、変な3人組がたむろってるのよ。心当たりある?」
『ええええ!なんで!?そんな!!』
うわ、テンパらせた。
「落ち着いて、落ち着いて、いいから俺に任せて。スタッフ出れる場所は他にもあるの?正面から出ても大丈夫?」
『は、はい。あ、しょ、正面から出ます』
「絶対に大丈夫だからね!!」
声が怯えきっている。恐らくストーカー・拉致系だ。
ただ、3人して同じところで待ってるあたり頭は悪そうだ。とにかく正面出入口と3人組が両方見える位置に立った。

すると数分後、おそるおそる正面から出ようとする美優ちゃんを見つけた。店長が付き添ってくれている。
俺は走り、美優ちゃんが周りから見えないように体で覆った。
「大丈夫だからね」
「は、はい」
目を赤くし、そこには涙が溢れている。
なんだか、あの3人組への怒りが湧いてくるが、そんなことより美優ちゃんを安全に。
「一応、警察には連絡しました」
と、店長。ありがとうございます。
「美優ちゃん、一応、先に言っておく。俺の家は◯◯の、◯◯号室だから」
そう言って鍵を渡しておく。
「え、龍さん…」
「とりあえず、俺の家に匿うから。いいね?」
「はい!」
少し笑顔が戻った。
店長さんは「??」で、すっかり置いてかれているが、今は説明しているヒマはない。
さて、近いのだがタクシーで移動だ。タクシーを捕まえた瞬間
「おい!まてよ」
野太い声が聞こえた。やはり嗅ぎつけてきたか。
「美優ちゃん、行ってて」
「え?でも…」
「いいから早く!!」
しかしタクシーの出発を見送った瞬間、一抹の不安が!

(あら?タクシー代持ってるかな?)

その瞬間、3人組の1人の拳が俺のほほに入った。

はいー、正当防衛成立ー。

さてさて…
フルボッコにした3人組から事情を聞き出す。誰々がどーのとか言い訳垂れるから後頭部踏んづけてやると失神してしまった。
まあいいや、家に帰ろう。パトカーも来ちゃったし(笑)
店長に軽く事情説明し、警察への説明を指示して現場を立ち去った。無責任っちゃあ無責任だが、面倒に巻き込まれるのは御免だ。

自分の家のチャイムを鳴らし、扉をトントンして
「俺だよ」
と言うと、中からバタバタ聞こえ、扉を開けてくれた。美優ちゃんは無事、俺の家へ着いていた。
「よかったよかった」
そう、頭をナデナデしてると、美優ちゃんは大泣きして俺に抱きついた。あー、可哀想に、相当溜め込んでいたのだな。
「まあ、弁当買ってきたから食べよう」

さてさて、お話聞かせて?

また厄介な事に、キャバクラとか経営してるような、中途半端に力のある変な男に目をつけられて、一度正式に振ったにも関わらず、その手下みたいな変なやつらにストーカーされることが続いていたのだが、最近になって急増し、怖くて怖くてしょうがなかったらしい。ああ、だから昨日帰りたくなさそうだったのか。
一度騙されて連れていかれた時、どう見てもアダルトビデオの撮影現場としか思えず、なんとかかんとか言い逃れしながら暴れて無理矢理脱走したらしい。それからストーカー行為が急増したという。
「なんか、わたしなら売れるとか言って…。そんなのやりたくない」
美優ちゃんは一人暮らし。彼氏がいるのにビビって助けてくれず、一度匿ってくれた時も「付いてきてない?」「あとから俺襲われない?」とか自分の心配ばかり。実家に逃げるにも実家は思いっきり離れたY県。
今日になってとうとう、あーやって店までやってきた事に恐怖を覚えたようだ。
まあ、そりゃそうだね。
「怖かったね。よく1人で頑張った!」
美優ちゃんの頭をナデナデする。
「あ、あの3人ね、多分パクられたと思う」
「え?そうなんですか?」
「うん、パトカー来てたから」
「えっ!龍さんは?」
「あ、俺は現場去ったけど、まあ捕まっても正当防衛成立してるし」
「そ、そうなの?」
「だからまあ、時間の問題じゃね?」
「あいつら、いなくなる、って事ですか?」
「そうだよ。Mの店長さんに言っといたからさ、うまく警察に話してくれてるよ」
「ああ…」
少し、安堵の表情を見せる美優ちゃん。
「美優ちゃんさえよかったら、落ち着くまでしばらくここにいなよ。店も近いし。あと、仕事は出来るだけ昼の時間に変えてもらうんだよ?」
「いいんですか?」
「もちろん!」
美優ちゃんの表情が、一気に明るさを取り戻した。

その日は買ってきた弁当と、白ワインを一本飲みながらもう少し話した。
「彼氏さん、ひどいな。普通そこは男としてカラダ張るだろ」
「ありえないですよ!本当に見損なっちゃって、メールだけで「大丈夫?」とか上辺だけの心配してくるんです。サイテーです」
「そかー。別れる?」
「その前に、龍さんにヤキ入れてほしいです(笑)」
「いやいや(笑)」

その後、お互いにシャワーを済ませた。
俺はスウェットとTシャツだったが、美優ちゃんはバスタオルに巻かれて登場した。しかも、初めて髪を束ねていない姿を見た。肩下くらいの黒髪。色白で綺麗な肌が肩まで露出している。なんだか新鮮で大人らしく、とてもセクシーに見えた。
「あら?出しといたTシャツ使っていいんだよ?」
「いいんです、これで」
「そかー。寝るときは俺のベッド使っていいからね」
「龍さんはどこで?」
「俺はもう、どこでも寝れるから」
「そんな、悪いです」
「いやいや、気にしなくていいって」
「いえ、それなら一緒に…」
なんですと?
「龍さんと一緒に寝たいです」
まさかの、美優ちゃんから?
「あ、その、怖いのもあるし…」
なんかモジモジ言い訳してるのが可愛い。
「じゃ、一緒に寝ようか」
「はい!」

一緒にベッドへ入った。しばらく、本当にただ一緒に寝るだけにしようかな、と思っていた。何せ美優ちゃんは23歳である。俺のイタリアの娘と2つしか違わない。
しかし、ずっと可愛いと思ってた子が、今、裸に等しい姿で隣にいるのに、何もしない事自体が失礼な気がしてきた。何よりムラムラして寝るどころじゃない。しかもなんか、僅かに擦り寄ってきてるような気が…
何とか30分くらい耐えたあたりで
「美優ちゃん?」
小さい声で呼んでみた。
「はい」
「あ、起きてた?」
「龍さんも起きてたんですね」
「あのさ」
「はい」
「美優ちゃんと、したいな」
冗談めいて言ってみたら
「…嬉しいです」
ほんとかい。
美優ちゃんの肩を抱き寄せると、積極的に身体を密着させてきた。
「美優ちゃん、なんかいつも以上に可愛い」
「いや!恥ずかしいです…」
その唇を塞いだ。気持ち薄めの唇。それを舌で舐めまわし、そして美優ちゃんの口の中へ俺の舌を入れる。そして美優ちゃんも舌を絡みつけてくる。
唇を離し、美優ちゃんの頭をしばらく撫でた。美優ちゃんは、なんだか嬉しそうな顔をしている。
美優ちゃんのバスタオルを剥ぐと、真っ白で綺麗なスタイル。胸はCカップのお椀型、綺麗にくびれたウエスト、小柄でスレンダーだけどお尻が少し大きく、エロい身体のラインである。
美優ちゃんの細い太ももの間に片脚を割り入れ、俺の股間を太ももに押し付ける。
あー、お店で黒パンスト履いてる美脚。というか、あの可愛い子を今抱きしめているのだな…。それを確認し、そして味わい尽くすように抱きしめる。肌はスベスベでサラサラとしている。胸に当たる美乳の感触にはハリがある。ディープキスしながら抱きしめ、やがて唇を美優ちゃんの耳へ移し、耳たぶをソフトに舐めながら、右手でお尻や太ももを揉む。
「んっ…」
耳は気持ちいいようだ。あとで挿入しながらいっぱい攻めよう。
首筋にも舌を這わせる。
「ああっ!んっ…」
首筋も効くようだ。スベスベと、サラサラとして舐めていても気持ちいい。
いつもの美優ちゃんから想像つかないくらいに、大人っぽく色っぽい声を出している。
何より、最近で一番若い子を抱いている。その興奮がヤバイのだが、ダメだ、1つ言っておかねばならない事がある。
「ごめん美優ちゃん」
「どうしました?」
「俺にも彼女がいるんだ」
「…そうなんですか!?じゃあ、わたしがここに居たらご迷惑をかけるのでは」
先に俺の心配をしてくれる。優しい子だ。
「いやいや、彼女はイタリアにいるから、いきなり来る事はないよ」
「イタリア!?」
「うん、それに、俺の浮気100%許してくれるし」
「え!そ、それはなんで」
「あ、向こうも結婚してるから」
すっかり頭が「??」になってしまった美優ちゃん。あら、ややこしくしちゃった。
「…という事は」
美優ちゃんが口を開く。
「今、龍さんとエッチしても、何も問題がないという事ですね」
「いやいや、美優ちゃんを騙すみたいだからさ」
「そんなことないです!わたしなら全然平気です」
いいんかい。よかった。それでは遠慮なく続きを。

俺も服を脱ぎ、裸になってまた振り出しに戻るかのように、美優ちゃんと濃密に絡み合った。濃厚なディープキスをしながら、ギュッと抱き合った。
素肌の美優ちゃんは、スレンダーなのに程よい柔らかさがあり、密着すると肌が吸い付いてくるみたいで抱き心地がいい。若い肌も最高だ。美優ちゃんも、両腕を俺の体に巻きつけて、強く抱きついている。唇を離すと、少しハアハアしながら、とろけた瞳をしていた。
なんだか、いつもより心拍数が上がる…。
肩を抱き寄せながらまた唇を重ね、右手を太ももに這わせる。握るように揉み、お尻へも移動させる。お尻の感触がたまらん。
お尻、太もも、内ももと揉んでいきながら美優ちゃんの首筋を舐め回す。美優ちゃんの太ももに押し付けてる俺のモノが、どんどん硬くなっていた。
内ももの付け根、女性器の近くまで来ると美優ちゃんのアンアン言う声が高まり始めていた。美優ちゃんはずっと、恥ずかしそうに声を押し殺して喘いでいた。
女性器の近くまで行っていた右手を一度戻し、美優ちゃんの白い美乳をゆっくりと揉んだ。やはり、とてもハリがある。抱き心地や肌の感じもそうだが、若い子は若い子の魅力があるな。しばらく味わってなかった感覚だ。ますます心拍数が上がる。
「うん…気持ちい…」
静かに可愛く声を上げる。右手を美優ちゃんの頭まで戻し、胸を密着させながらナデナデし、唇を重ねた。少し舌を絡めてまた離し、右手で美優ちゃんの端整な顔をなぞった。本当に綺麗な子だ…。切れ長の意志の強そうな、毅然とした瞳は、今はすっかりとろけてしまっている。
「可愛い…」
「ありがと」
語尾にハートが跳ねてくっついてきそうな返答。やー、本当に可愛い。めっちゃ可愛い!
あまりの愛しさに、静かにギュッと抱きしめ、また耳を舐めた。舐めながら耳元で
「美優ちゃん」
「うん?」
「なんか、最高だわ…」
「ん…」
唇を重ねた。とても若い子なのに、なんだかこちらもとろけてしまう…。
ディープキスしながら、また右手で美優ちゃんの美乳を揉む。時々乳首を親指で転がしながら、掴むように、でも優しく揉んでいった。体勢を変え、両手で美優ちゃんの胸を揉んでいく。両手の平に張り付くような柔らかい美肌の感触と、胸の柔らかみを楽しみながら、白に近いくらいの綺麗なピンクの乳首を舐めていった。
「あぁ…気持ちい…」
美優ちゃんの美乳に夢中になっている俺の頭を、美優ちゃんは両手で軽く掴んできた。
「龍さん…」
なんだか愛を感じる眼差しを向けられた。
また体勢を変え、美優ちゃんの右の太ももを俺の股間に挟みながら、右手を美優ちゃんの股間へ送り込んだ。結構ヘアが濃いめかも。
その女性器の周りを中指と薬指でクルクルと愛撫していく。静かな声を出しながら、少し腰をピクピクさせている美優ちゃん。かなり愛液が溢れてきている。
多分、その軟弱彼氏ならロクにイカせてもらったこともないだろう。俺は今、美優ちゃんへの愛も時間も惜しまないつもりだ。
「ん…っ!」
中指でソフトにクリにタッチすると、声を上げて少し腰を跳ねさせた。かなり濡れている。薬指と中指をそろえてクリを回転するように、時々押しながら愛撫していった。
「ああっ…!!」
かなり声が出始めてきてる。
「あぁ…気持ちいいよぉ…」
とろけきった瞳で訴えてくる美優ちゃん。こちらから言わずともタメ口になってきてるのが、いい感じだ。そのまま中指を、膣内に滑り込ませた。
「あっ…!!」
左手で口を押さえながら、声を押し殺して身体をよじらせる美優ちゃん。口を押さえるくらいなら俺が唇で塞ぐよ、と思い、その手を解いて唇を合わせると、また俺の体に両腕を巻きつけて強く抱きついてきた。そして俺の口へ深々と舌を入れてくる。そのまま、中指一本での手マン。
小柄な美優ちゃんは、見た目の通り膣が狭目だ。もしかしたら、俺のだと少し痛いかもしれない。中指をくの字にして、引き際にGスポットを見つけたので指先で押しながら回した。
「んん!!」
俺に唇を塞がれたまま、腰をクネクネとしている美優ちゃん。その動作が本当に可愛らしい。

しばらく濃厚キスと手マンのセットで攻めていたが、そろそろクンニの体勢へ。
美優ちゃんの首筋、脇、胸、お腹と、若いスベスベの肌を舐めながら下がっていき、両脚の太ももを舐める。柔らかい感触の太ももは、少しマシュマロ肌だ。クンニの為に下がったのだが、両脚を揃えて暫く太ももを揉んでいた。ヘアはやはり濃いめだ。この手入れしてない感がリアルで、更に俺を興奮させる。
そのままゆっくり、両脚を開いていくと、美優ちゃんの毛深いヘアの中にうっすらと秘所が見える。
「は…はずかし…」
大丈夫だよ。可愛いよ。
そのまま秘部を開くと、とてもとても綺麗なピンク色の内部が見えた。やはり若いマンコは、なんだかツヤとハリが違う。クリが気持ち大きめだな。少し舌先で弾くように舐めた。
「あっ…!!」
かなり腰をビクッとさせた。もしかしたら、クンニ未経験かもしれない。構わずそのままクリを舌先でクルクルと舐め続けると、体を右側に大きくよじらせ、右手の指先をかじりながら声を押し殺していた。
ちょっと身体ねじれちゃったけど、アソコはこのままである。そのままクリを舌先で愛撫しながら、狭い膣へ、ゆっくりと中指を侵入させた。
「あっ!!!!」
かなり大きな一言を発したものの、また身体をよじらせて、すすり泣きに等しいような声を上げていた。あら?大丈夫かな?
様子を見てみたが、決して泣いてるわけではなかった。クリとGスポットを同時に攻めると
「きゃっ!!」
と叫んだかと思うと、すすり泣きみたいな声で「あああ…」と押し殺した声を上げ、腰をピクン!ピクン!とさせて、可愛らしくイッた。
身体を快感で震わせ、痙攣している美優ちゃんの身体を抱きしめてキスをした。
「なんて…きもちい…」
ハアハアしながら何とか声を絞り出す美優ちゃん。そんな美優ちゃんをナデナデしながら、しばらく抱きしめた。

「フェラ、したことある?」
「あまりないの…」
「そか。してみる?」
「自信ないけど、いい?」
「もちろん」
俺が仰向けになり、美優ちゃんが上に乗ってきた。
いきなり股間へ行くかと思いきや、俺に抱きついてキスしてきた。いやー、可愛いよほんと。そして俺を見つめる。
「龍さん…」
「なんだい?」
「…好き」
あらららら、それはまずいな。
まあ、それについては後で話し合おう。
俺のモノをフェラしようとした美優ちゃんが
「え?大きすぎない…?」
と驚く。
「入るかな…」
「まあ、その時はその時だ」
とりあえず、美優ちゃんなりのフェラを始める。その小さな口いっぱいに、俺のモノを咥え込んで行く。
あ、結構気持ちいい…
浅めではあるが歯も当たらず、舌の当たり方も絶妙で十分に上手だ。頑張って根元まで咥えようとしているが、無理しなくていいよ、気持ちいいよと頭をナデナデした。
嬉しそうにモノを口いっぱいに頬張る美優ちゃんの、なんと愛しいことか。
しかし、ここで俺は大問題に気づいた。

あ、コンドームがない。

さすがに23歳の彼氏持ちにナマはまずい。
「美優ちゃん、ごめん。コンドームないから買ってくるわ」
「あ、わたし持ってる。カバンに入ってる」
美優ちゃんのカバンは少し遠くにあった。
「俺、カバンとってくるね」
と、仰向けの状態から起き上がった瞬間、美優ちゃんが抱きついてきた。

「でも…ない事にしよ?」

と、上目で可愛く言ってくる。
さすがにこの子にナマ挿入は背徳感MAXである。しかし、本人が望むのであれば。
美優ちゃんは仰向けになり、俺の挿入を待っている。
なで肩でスレンダー、小柄で真っ白な身体と綺麗なお顔、お椀型の美乳は横になっても垂れずにハリがある。細くくびれたウエスト、美脚とエッチなお尻、そしてアンバランスなほどの濃い陰毛。
やばい…たまらない興奮が襲いかかってくる。
一度軽くキスをし、そしてナマの亀頭を膣口とクリに擦り付ける。
「ああっ!」
既に声を上げる美優ちゃん。
「美優ちゃん」
「なあに?」
「ナマでしたこと、あるの?」
「ないよ」
まじか!!ナマヴァージンか!!
ゆっくりと膣口に当てる。おお…!吸い付いてくるかのような感触。強烈に亀頭を飲み込もうとしている。気持ちいい…
「んっ…!くっ…!!」
やはり狭いが、思いのほか伸縮性がある。十分に濡れて滑りがいいのだ。例えが悪いが、小さいオナホール的な飲み込まれ方である。
「おおっ…!!気持ちいい…」
「んっ…あああっ!!」
4分の3ほど入れたあたりで奥にぶち当たってしまった。しかしこれでも十分に気持ちいい。可愛く喘ぐ美優ちゃんと身体を重ねるようにし、その小柄な身体の背中まで両腕を回して、強くギュッと抱きしめた。
「あん…」
完全に語尾にハートマークが飛び跳ねてくっついてるような声。
俺は暫く美優ちゃんの奥に押し付けながら抱きしめ、ディープキスをした。
美優ちゃんも両腕を俺に巻きつけて強く抱きついてくる。
ああ…なんかすげぇ気持ちいい!膣奥にある俺のモノは、美優ちゃんの狭い膣内でゆっくりと刺激を受け、ピクピクしている。
唇を離し、スベスベの首筋を舐め回す。
「ああっ!」
俺に抱きつく両腕に、またも力が入る。
首筋を舐めながら、ゆっくりとピストンを始めた。あくまでソフトに、ゆっくりと。
「んっ…!んっ…!!」
小柄な美優ちゃんの身体に、俺の体重がノッシノッシとかかるようなピストン。お、なんかだんだんと、もっと奥まで入るようになってきた。
「あ…あああっ!!」
いつのまにか、すっかり根元まで入れて押し付けても大丈夫なくらいになっていた。
「美優ちゃん、大丈夫?」
「うん…気持ちよすぎ…ああっ!!」
深々と、ゆっくりとピストンしながら、美優ちゃんの身体を抱きしめて耳を舐めた。
「んあああっ!!」
やはり耳が敏感だ。その耳を舐めまわして舌先を耳の穴に突っ込みながら、深々とピストンを続ける。
「あっ…!!あっ…!!ダメ…」
俺も気持ちいいなんてもんじゃない。しかも、この美優ちゃんのなんとも言えない感じ方と抱き心地が、ヤバすぎて…
「んっ…!!あっ…!!」
ああ…なんか天国だ…!そんな感じの抱き心地。うあっ!なんか膣奥でヤバい事になってる!すごいキュウウウっと締めてくる!
「あっ…ヤバ!!」
「んっ!!イキそう…!!キャア!!」
叫び声を上げる美優ちゃん。俺にも限界が訪れそうだ。亀頭が快感のエネルギーを蓄え始めている。
「美優ちゃん!イキそうだっ!!」
「あっ?うん!うん!!」
そのうんは何だ!?
「美優ちゃん!中でも…」
「うん!!中で…キャアア!!」
盛大に叫んで美優ちゃんがイキ狂い、俺のモノを更にキュウウウっ!!と締め上げてくる!!痛いくらいの締め上げだが柔らかみもあり、俺の亀頭に蓄えられたエネルギーが大爆発!!強烈な快感で俺の腰がビクン!ビクン!となり、そのまま絞り出されるように美優ちゃんの膣奥へビュー!!!っと長い射精。その後もビュー!ビュー!ビュー!と何度も何度も、1分くらい射精していた。き、きもちいい…きもちいいなんてもんじゃない!
最後にダメ押しのように2回、深々と膣奥へ押し付けると俺のモノがビクビクビクっとし、「あんっ!!」と可愛く身体をピクピクさせる美優ちゃん。その小さい身体を抱きしめ、膣奥に押し付けながら余韻に浸った…。

「ああ…すごい…あったかい…」
脱力し、俺に抱かれるままになってる美優ちゃん。腰がカクカクとしている。
ずっと押し付けていた俺のモノを動かす。やはり硬度は衰えておらず、まだできそうだ。
ゆっくりピストンするたび、今しがた射精した精液が美優ちゃんの膣の中でブジュウウっと言いながら溢れ流れていた。
「あ…なんか垂れてきて…」
「うん、今中出しした、俺の精液だよ」
「龍さんの…遺伝子?」
「そう」
説明しながら、腰をソフトに動かしていた。やはり基本的に狭目だから、精液の逆流も早い。
「あっ…また、気持ちよく…」
「あ、気持ちいい?」
「うん」
「このまま、もう一回するよ?」
「うん!」
屈脚位で、美優の膣奥目指してぶじゅぶじゅとピストンしていた。ただ子宮イキは未体験だと思うので、ゆっくりソフトに、様子をみながらやりたいのだが、屈脚位の具合がよすぎる。狭さと伸縮性、膣奥の締め上げ、3点セットである。
そして23歳の美優、初めての生ハメ、中出し、そこで問答無用の抜かずの2発目。俺の精液が美優の膣壁へ擦り込まれながら子宮口に向かってピストン。屈脚位でやってると、その小柄な体に対して俺のでかいモノが暴れてる!みたいな感じで、なかなかの背徳感。興奮してくる。
深々入れるとプニプニが亀頭で確認できるようになってきた。このプニプニが、美優の子宮口だ。そこを、ソフトに突くように深くピストン。初めての子宮攻めに
「あっ…なんか…ああっ!」
と、別の領域の感覚があることを実感。
「気持ちいい?」
「うん…すごい気持ちいいかも…」
そかそか。一度強めにグッと押し込んだ。
「きゃああああああっ!!」
すごい声を上げた。これは気持ちいい方だなと見抜き、ゆっくりと子宮攻めを続けた。
「あああああっ!!きゃああっ!!」
両手を握り、縮こまるように痙攣している。それでもどうやら、気持ちいいようだ。
俺もこの体勢で深々といくと気持ちよくなりすぎてしまう。おまけに美優との2連発目でボルテージも高い。少し機械的ではあるが子宮口に亀頭を押し付ける深いピストンをそのまま続けた。屈脚位のまま、深々といくのだ。
「あああっ!!くっ…!!ああっ!!」
身体をあっちこっち捻りながら、その綺麗な顔を歪ませる美優ちゃん。なんか、たまらん。なんか、興奮してしまう。
この小柄な女の子のウエストに向かって、2発目も思い切り膣内射精をしてしまおう。
感じ乱れている美優ちゃんだが、俺と目が合うと必ず微笑む。そしてズコズコ奥まで入れてる俺のモノにも、亀頭にも快楽のエネルギーが宿り始めていた。
うおお…奥から全体を締め上げてくる。キツくも物足りなくもない、すげえ絶妙な締め上げ、そして深々とピストンすると、快楽のエネルギーが漏れているのかサオがビクビクと帯電しながらグッとピストンしていた。
奥に押し込んだ時に、更に奥みたいな狭いゾーンを確認できるようになってきた。ここに亀頭が入ると美優ちゃんも、俺も感じまくる。よし、ここのゾーンに決めた!
ここを徹底的に深々ピストンで攻めつける!
「あああああああっ!!ダメ!ダメー!!」
絶好調に感じてる。ズンズンズンズン押し込んでいくと、もう涙目になりながら言葉になってない絶叫を美優は上げていた。そしてまた、膣奥からキュウウウと締め上げるあの動きが!
うおおお!や、やばい!亀頭が悲鳴をあげてる。もう出てしまうかも…
するとシーツをつかんで頭を振り回していた美優ちゃんが
「だめ!だめ!だめー!!おかしくなっちゃううう!!」
と叫ぶと、締め上げの力が更に増し、俺の亀頭を強烈に刺激してくる。
「うおおっ!!」
2発目だからか、どこか「こちょばされ要素」も感じながら亀頭が快楽のエネルギーを思いっきり美優ちゃんの中で放ち、また腰がビクビクっ!として背筋から後頭部をキーン!!と突き抜けてくような強烈な快感とともに、美優の子宮口に向かってビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精。やがてドクドクドクという射精に変わり、律動を残すのみとなった。
イキ狂った美優ちゃんは、汗だくになりながら放心していた。腰がまだピクピクしている。
ズッ、ズッ、と深く二回ピストンしたのち、膣奥に押し付けながら美優ちゃんの身体を抱きしめてキスした。
「ハアハア…龍さん…」
「大丈夫かい?」
「もう、最高…」
おお、よかった。
固くギュッと抱きしめた。結合部から既に精液が溢れ出てきてるが、まあいいや。今は美優ちゃんを抱きしめていたい。
5分ほど抱き合っていたかな。もう一度美優にキスし、そしてモノを引き抜いた。既に辺りは精液まみれだったが、抜いたあとも更にドロドロドロと大量に逆流してきた。
既に精液まみれになってる美優の毛深いヘアの真ん中から、さらに濃厚な白い液体がドロドロと流れていた。美優は満たされ、満足しきったような大人っぽい顔で瞳を閉じ、両脚を開いたまま脱力していた。

やがて落ち着き、腕枕しながら少しお話し。
「どうだったの?初めてのナマ」
「もう…後に引けないヤツです(笑)。気持ちよすぎて、ヤミツキになっちゃう…」
それはよかった。
「龍さんがイッた時、すごくよくわかりました」
「お、どんな感じ?」
「なんかー、龍さんのモノのカタチがハッキリわかって、それが膨らんでビクッ!ってなった後、お腹の下がとてもあったかくなりました」
おー、俺もめちゃめちゃ気持ちよかったよ。
「ところで、妊娠とか、大丈夫なの?」
「あのー、わたし実はピル飲んでるんです」
お、そうなのか。
「へー?そしたら、彼氏ともナマでできたんじゃ」
「いえ、あのバカの為に処方してもらってるわけじゃなくて、ちょっと生理が重いからなんです。あとは…」
「あとは?」
「万が一…ストーカーにやられた時の対処のつもりでした…」
そうか…。
腕枕していた美優を、思いっきり抱きしめた。
「とりあえず、今は俺が全力で守るわ」
「龍さんありがとう…。何と言えばいいのか」
「なんもいらん」

このお話は現在進行形ですが、今回はとりあえずここまで。
美優ちゃんを追い回してるストーカー集団をやっつけないと解決にはならないので。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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コメント

  1. つねちゃんマン

    お久しぶりです。
    今までのも読んでいますが
    現在進行形でこんなことが起きていたなんて…
    美優ちゃん、今は安心して日々過ごしてるのかな…?

    龍さんのやってる事が男前すぎますよ。
    カッコイイ!!

    自分なら毎日交わってます。
    えっ、毎日交わってるって…!
    裏山〜(笑)

    無事に全て解決出来ることを願ってます。

    • 龍ぞー

      つねちゃんマンさん

      おお!お久しぶりです!!
      この事件、長引くようなエンディングにしといて、実は翌日に解決しました(笑)
      続きにも書いたけど、美優ちゃんはしばらくウチに居候してます。
      そんなつもりはなくても、ついつい、いつのまにかSEXに…。

      男前だなんてとんでもない。ご覧の通りのヤリチン野郎でございます(汗)

  2. ミキプルーン

    龍ぞーさん

    格闘技か何かされていたんですか?

    一人は正当防衛でも、残りの二人は正当防衛大丈夫でしたか??

    • 龍ぞー

      ミキプルーンさん

      小学校の頃に少林寺拳法をやってました。
      あとは中学、高校と、まあストリートファイトですな(笑)
      正当防衛なんですが、実は1日経ってしまったから少しややこしくなっちゃったんですけど、Mの店長の目撃証言で1人はオッケー、残り2人がナイフを所持していた事がわかり、僕は一切のお咎めなしで済みました。

      あとから聞くと恐ろしく感じます(汗)

      • ミキプルーン

        それは危なかったですね苦笑
        龍ぞーさんの優しいセックスから、ストリートファイトは想像できませんでした。

        龍ぞーさん返信してくれるし、ここすごい楽しい!^ ^
        たまたま寄ったタイミングがまた絶妙でした!この出逢いに感謝します笑

        • 龍ぞー

          ミキプルーンさん

          いやいや僕もコメント頂けて、本当に楽しいですよー。
          ミキプルーンさんいなかったら「ああ!俺は文章長いんだ!もうダメだあっ!」とか発狂して投稿なくなってたかもしれません(爆)

  3. のあ

    龍ちゃん

    龍ちゃん凄いな~✨
    ヤリチンだけでないから、美優ちゃんは救われたんやないの!
    ドラマレベルで、格好いいし特に理由知らずにも
    全力的に助けてるとこが、泣けるほど凄いわ!
    そして、龍ちゃんの魅力は 包み隠さず正直に龍ちゃんの彼女いる現実を話すとこも凄いな~✨

    過去の彼氏で別れたくな~い!
    と馬乗りで殴ってきた最低な元彼いたけれど。
    そんなとき龍ちゃんいたなら、今の美優ちゃんみたくなってたな~と、我の過去を思い出したわ。

    いつも龍ちゃん ありがとう

    • 龍ぞー

      のあさん

      ちょい、そののあさんの過去ひどくない?
      なんだその最低オトコは!
      そうですよ、僕いたらボコボコにしてやりますわ。
      例えどんな理由があろうとも男が女に暴力を振るうのはあってはならない。たとえ古式な考えと言われようが僕は絶対にそう思ってます。
      自分の正義を掲げられない男が多くなってしまった…。

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