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投稿No.1926
投稿者 (29歳 男)
掲載日 2005年1月10日
半年、付き合った加奈が突然別れると言い出した。
最後に最高のエッチをしようとホテルに入る。
加奈とのエッチは常にゴムを装着している。
加奈が妊娠を極端に嫌がるからだ。
この日も全身の愛撫を行い、加奈のあそこはもう洪水状態。
いざ挿入の体制を取ると、
「ちゃんと着けて!」
俺は渋々ながら、ゴムを装着し加奈の中に挿入していく。
いつもより、濡れが激しい。
「いつもより、濡れてるよ」
「そうかなー、きっと排卵が近いんだよ。」
確かに生理が始まって12日くらいなので、危険日である。
正常位で激しく突き上げて、体制を変える。
加奈を後ろ向きにして尻をあげる。
俺はこの時、加奈にわからないように、ゴムを外した。
バックから再び加奈に挿入。
加奈は生挿れされている事にまったく気がつかない。
「加奈、気持ちいいか?」
「うん、凄く感じる。大きいのが奥に当たるよー」
再び正常位に戻り、加奈に挿入する。
「加奈の中、とっても暖かくて最高だよ。奥に当たるのが判るかい?」
「淳の大きいのが、中に当たるよー イキそうだよ!」
「俺もイキそうだよ、加奈の中に出したくて溜めておいたから」
「えっ? ちゃんと着けてるよね?」
「もちろんだよ、このまま加奈の奥に精液浴びせていいか?」
「あー嫌だ、エッチな事言わないでー」
「精液、子宮に欲しいだろ? 欲しいって言ってごらん」
「恥ずかしくて言えないよー」
「じゃー止めちゃうよ」
「えー嘘! 」
「じゃー精液、奥に出してくださいって言いなさい」
「せ・い・液・・・奥に出して・・」
「じゃー加奈の子宮に出してあげるよ」
俺は、加奈の奥の子宮口に思い切り深く挿入する。
「加奈、出すぞ!」
「いいよ、いっぱい出して」
「濃くて熱いのが欲しいか?」
「欲しいよ! 早く出してお願い!」
俺はスピードを速めると腰の奥から、溜まりに溜まった精液が上ってくるのを感じた。
加奈の奥の壁を突き上げる。
「今、出るぞ!」
ドク!・ドク!と加奈の奥で射精が始まり、加奈の表情が変わった。
「えっ! 熱いよー 着けてないの?嫌ー!」
「もう駄目だよ、全部中に出してるから」
加奈の腰をぐっと抱え、最後の一滴まで奥に注いだ。
射精が終わり、再度奥にピストンを繰り返す。

放心して半泣きの加奈、
「ひどいよーできちゃうよ」
「別れのプレゼントだよ」
無言のままホテルを出て、俺たちは別れた。
結局、妊娠はしなかったが、加奈は中出しエッチに目覚めたようで、今は俺のセフレになつている。

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