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投稿No.7275
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月22日
足長でございます。
内縁の妻達と半同居孕ませ生活に勤しむ今日この頃です。
淫語や卑語をパートナー達に言ってもらうプレイが大好きで、妊娠を想起させる言葉を言わせながらの膣内射精が生きがいです。

またまた、前置きが長くなります……。
読者様は、前置き部分、煩わしいでしょうか?
私は男なので、エロ成分に需要がある事は、良く理解しておりますが、この一連の投稿は、既に、私の妻達に主導権が奪われつつあり、どうしても、エロ以外の部分も掘り下げろ、と強く要望されておりまして……。
そう言えば女性用のエロ漫画には、
「アンドレ……」
「オスカル……」
キラーーンッ!
みたいな描写が多めですよね。
我が家の女性陣も、女はエロ漫画のドラマ部分で濡れるのよ、と力説しております。
何卒、しばし、お付き合いくださいませ。

唐突ですが、我が家の簡単な部屋割りをご紹介します。
地上9階、地下1階。
屋上…BBQ、隙あらば巣を作ろうとする鳩との戦場。
9階…仕事部屋と、子作り部屋。
8階…ユリ(子供6人)の部屋と、空き部屋
7階…サナエ(子供3人)の部屋と、私の部屋。
6階…チカ(子供1人)の部屋と、マミ(子供1人)の部屋。
5階…カナコ(子供1人)の部屋と、空き部屋
4階…シオリ(子供1人)の部屋と、ハナの部屋。
3階…アズサの部屋と、物置スペース。
2階…食堂と本厨房と、保育所。
1階…倉庫と、共用玄関(管理人さん達がいます)
地下…駐車場と、倉庫と、ボイラーやらなんやら。
という感じです。
初めは、なんとなく自然な流れで、古株から上階に入って行くような感じだったのですが、アズサが加わった時にユリと同階にする為に移動があり……その後アズサの受験勉強が捗るように倉庫階を半分片付けて移動させたり……と、引越しは都度、行われています。
色々、片付ければ、あと3人分程度個人部屋は増やせますが(最大収容時は、私を除いて、11世帯満室入居しておりました)、もはや、私の精力とローテーション的に色々難しいので……。

ある日、仕事の合間の息抜きに子供達でも構って、育児成分でも補給しようと、仕事部屋がある9階から、日中、保育所にしている2階まで降りて行くと……。
タイミング悪く、お昼寝タイム。
いかにも子供と遊びたい空気満々の、両手をワキワキさせる私を見て、保育士資格持ちのAさん、Bさん、Cさん、サナエから、同時に指を唇に当てるジェスチャーで、
「シー……」
と、やられてしまいました。
……間が悪い……。
仕方なく、隣りのメインダイニングに移ります。
真面目に仕事をしていたカナコを上司権限で強制休憩にして9階から呼び出し、サナエにお茶を淹れてもらい、3人で一服。

「あのさぁ、カナっち」
「はい?」
「悪いんだけどさぁ、部屋割り変わってもらっても良いかな?」
「あ、はい。構いませんよ」
「本当?ありがとうね。シオとハナとどっちと組みたい?」
「どちらでも……ああ、子供がいる同士の方が良いのかな?でも、お任せしますよ」
「なら、ハナとチェンジね。今週中にアタシとユリっぺが荷作りしちゃうから、来週管理人さん部屋に入れて、引越ししようね」
「荷作りなら、自分でしますよ」
「ブッブーーッ!はい、それ不正解」
サナエは、手をクロスして言います。
「お腹に子供いて、重たいもんとか持っちゃダメっしょ」
「平気ですよ~。そのくらいしないとバチが当たります」
「ウチらの家風は、妊婦さん、お姫様だからさ。それは、聞けない注文だね~」
「でも、悪いですし……。お二人も、お忙しいのに……」
「気にしない気にしない。ユリっぺは親びんとして、アタシは雑用おばさんとして、特別お手当を多目にもらってるから、良いの」
サナエは、指で輪っかを作って、お金のジェスチャーをして見せます。
「なんか、すみません」
「おー、任しときなって。そんで、〇〇は、ユリっぺのとこに戻ってね」
「ん、私?」
「そ、アタシんとこ、アズちゃん入れるから。アズちゃん、お腹、赤ちゃんいるから、何かの時に、近くに誰かいた方が良いっしょ?」
「うん、まあ、そうだね。なら、アズサをユリのとこに戻したら?」
「ユリっぺのとこ、チビ6人だよ。隣でギャンギャンやられたら、アズちゃん落ち着かないんじゃない?ウチのは夜泣きが終わったし、らくしょーだかんね」
「あ、そう。任せる」
「お、任される」
「で、一応、聞いておくけど、そもそも、シオリとハナ、何かあった?急に分けたいって」
「ん~、特に何がって訳じゃないんだけど、相性……かな。あの2人、性格正反対だし。別に仲は悪くないけど、ハナの方がシオリのマイペースを少し我慢してる感じかな」
「え?お2人って、姉妹みたいに性格ソックリだと思うんですけど……」
カナコが疑問を呈します。
「シオのあれは天然だけど、ハナのは養殖でしょう?」
「天然と養殖?」
カナコが謎ワードに食いつきます。
「そう。シオはド天然の不思議ちゃんだけど、ハナはキャラ盛ってる養殖鰤の、ぶりっ子だよ。アタシのとこで飲むと、ハナ、胡座かいて貝ひも囓りながら焼酎のお湯割り飲んでるし。そんなことも見抜けないよーじゃ、カナっちお主も、まだまだよの~」
なるほど、ハナの、アレって、養殖っていうんだ……。
「まあ、天然でも養殖でも、二人とも、とっても良い子で、アタシ大好きだよ。でも、シオの、ちょっち空気読めない感が、今、ハナには色々とキツい場合もあると思うんだよね~。もちろん、シオは悪気ないんだけど。ハナは敏感になってるから」
「あー、なるほど……」
ハナは、実は、初めて妊娠した赤ちゃんが、流れてしまっていました。
「ありがとう。諸々、よろしくね」
「おー、サナエちんに任しとき~」
「サナエさんて、凄いですね。色々と気がつくし。対応が迅速で適切。何か、出来る女って感じで、尊敬します」
「え、確かにアタシって、そういうとこ、あるよね~。〇〇、聞いた?アタシ、天才のカナっちから褒められちった」
カナコは海外留学経験者で修士号持ち、対してサナエは最終学歴中卒です。
「サナエは、偉いよ。いつも、ありがとうね」
私は、サナエの頭を撫でました。
私は仕事柄、色々なタイプのビジネスマンと交流がありますが、サナエならビジネスでも成功していたのではないかと思います。
私が、人生で出会った人達の中で、サナエは、着眼点、読解力、機転……の点で、超一流のレベルでした。
学歴はないけれど、バイタリティとアイデアで成功者となった、エリン・ブロコビッチみたいな女性だと思います。
そう言われて、サナエは大変機嫌良くなっていました。
きっとサナエは、映画で、エリン・ブロコビッチを演じた、ジュリア・ロバーツに、自分が擬えられた、と喜んでいるのでしょう。
しかし、実在のモデルとなったエリンは、ジュリアには似ても似つかない容姿なんですよね……ダイナーのシーンにカメオ出演する、無愛想なオバさんがエリンさんご本人です。
(サナエが、これを読んだら、私、後で、ぶっ飛ばされるんじゃないかな?)

何か、微妙な空気になってしまいましたが、ここから何の脈絡もなく、エロをブッ込んでいきますよ。
枕が過去最長なのではないでしょうか?
こんな蛇足部分を全部読んで下さっている方って、いるのでしょうか?

今回は、サナエから、養殖のブリ、と評されたハナの初妊娠エピソードを書きたいと思います。
流れてしまった我が子ですが、ハナ本人から、供養代わりに是非書いてあげて欲しい、との要望があり、悲しい出来事に、一区切りつける為にも、盛大に馬鹿馬鹿しく、エッチに書いてあげよう、と家族で相談して決めました。

ハナは現在21歳。
私の愛人では、最も新しいメンバーです。
出会いは、彼女が大学3回生の頃(と、言っても最近ですが)、就活の一貫で大学側が設定した、某金融関係会社(私が独立するまで勤めていた古巣)の短期インターンシップにハナが参加した事に端を発します。
私は、同期の現重役から、
「クッソ忙しい時期にインターンなんか相手してらんねぇよ。〇〇君、ちょっと助っ人に来てよ」
と頼まれました。
「〇〇、私の時給、幾らか知っている?メジャーリーガー並みに高いよ」
「〇〇君~、頼むよ~。そういう新人の指導みたいなの天才的に得意だったじゃん。社会に貢献する開かれた企業でござい!って、大学側に良い顔もしたいしさ、適当に広報スタッフ付けて、お茶を濁すわけにもいかないんだよ。お前みたいな一線級のクオンツを指導役に当てがっときゃ、間違いないから」
「嫌だね。個人事業主は、毎日がサバイバルなんだよ。お前らみたいなビックホエールとは違って、こちとら吹けば飛ぶような小舟を、荒波の中必死に操舵して、シラスみたいな小魚をチマチマチマチマ、小さな網で獲るんだから」
「はあ、そういう事、言うんだ?〇〇カナコ……」
私は、思わず、ドキリ、としました。
この業界、ヘッドハンティング自体は珍しくもないのですが、暗黙の了解として、世話になった元所属先からの引き抜きは、タブーとなっています。
顧客が付いている人材を引っ張れば、それは、すなわち敵対行為と見做される訳です。
「カナコちゃん、元気?ウチの次期エースを引き抜いた癖に。こっちは、昔の馴染みだからって、大目に見てるんだよ。〇〇君が、そんな感じなら、こっちも……」
「わかった。皆まで言うな。是非やらせて下さい。こちらから、お願いします。いや~、大学生の指導役?それは、楽しみだな~……」
と、私の2ヶ月の東京出張が決定しました。
(私は、某首都圏在住です)
まあ、ホテルの部屋にモニター設置して、カナコに通勤してもらえば、私は、どこででも、仕事出来るんですけれどね。

同期が会社の経費を使って用意してくれた部屋は、このホテルのレギュラークラスのツインルーム。
え?モニター置けないじゃん。
私は早速、同期に電話します。
「〇〇、狭いよ。いや、まあ、この際、そこは、目を瞑ろう。贅沢な事な事は言わない。でも、ケーブルジャックがないって、どう言う事だよ?私、仕事出来ないじゃん。2ヶ月分の損失、そっちで補填してくれるの?」
「いや、悪い。今日日、コンプラやらなんやらで、経費うるさいんだよ。ケーブルジャックの件は、俺からホテルに掛け合ってみるから……」
「いや、良いわ。カナコの件で、悪い事したなって、思うし。私が自腹で部屋グレードアップしとく」
「マジか?じゃあ、カナコちゃんの件はインターン引き受けてくれたお礼と併せてチャラね」
「え、良いの?2ヶ月分のバイト代も、もらってるし、もらい過ぎじゃない?」
「まあ、同期のよしみな。ほら、俺、〇〇君が独立したおかげで、ライバルいなくなって出世したからさ」
「いやいや、〇〇の実力でしょ。私は、ただの数字屋だし、マネージメントは、元から〇〇が同期で最強だったよ」
「へへ、まあな。じゃあ、ホテルの件は良いのな?」
「お、大丈夫。忙しいとこ悪い」
「なんの~……」

2ヶ月の間は、愛人達が何人かずつ交代で東京にやって来ては、私のホテルにある着替えを交換し、ついでにジィジ、バァバと子供達を連れて、舞浜ネズミーランドとか何とかに出掛けていました。
いや、むしろ、私の世話の方がついでかも……。
(中出し、は、いつ始まるんだ。すみません、もう間も無くです)
諸々あって……。
インターン終了の打ち上げ飲み会。
まだ多少、ピントが合わないものの、ヤル気だけはある大学生達の若さに触れられ、何だか良い刺激を受けた気がして、同期の頼みを聞いて良かったなぁ、と感慨に浸っていました。
同期から、上級管理職待遇で復職しないかとの申し出を、ありがたいけれども……と、丁重にお断りして……。
二次会へのお誘いも、お断りして、私はホテルに戻る事にしました。
オイスターバーの後で、ダーツにカラオケ……ですか、若者達は、元気ですな……おじさんは、もう、疲れましたよ。
「では、諸君、青春を謳歌したまえよ」
「〇〇さん、2ヶ月間、ありがとうございました。サイコーの経験でした」
私が店を出てホテルに向かうと……私を追い掛けて来る足音が……。
ハナでした。
「あのー、どうしても、お伺いしたい事があって……」
「何?」
「いや、ここでは、ちょっと。どこか、パソコンを使える場所で……。卒論のテーマにしようかという内容なのですが、金融工学の専門家にご意見をお伺いしたいなぁ~って……ダメですかぁ?」
ハナは、潤んだ上目遣いをしながら鼻にかかった猫なで声で、言います。
「はあ、そうか……この時間だと、ファミレス……かな。Wi-Fiくらいあるでしょう」
私たちは、二人で歩きます。
……オフィス街近郊には、ファミレスがない。
「あのぉ、〇〇さんのご宿泊先ではダメですか?」
「いや、それは、よろしくないでしょう。時間とか、お互いの立場とか。誤解されるような振る舞いは……」
「何、想像してるんですかぁ。〇〇さんのエッチ。私は、ホテルのロビーの片隅とか、そういう意味で。お部屋まで行くなんて言ってませんよ」
あ、そう。
「じゃあ、それで」
ホテルのロビーの一角にあるソファスペースで、ノートパソコンを開きます。
この娘……ホワホワした外見で、インターン中、何もないところでコケたり、ドジな失敗ばかりしていたけれど……デキるな。
そう言えば、インターン中の質問もやけに的を射ていた気がする。
「うん、論理に破綻はないね。その方向で、纏めていけば良いと思うよ」
「そうですか。良かったですぅ。あのー、〇〇さんて、実は凄い方なんですねぇ。〇〇さん(私の同期)が、言ってました。2008年のパニック相場の時に、〇〇さんは、6日間で、会社の1年分の利益を1人で叩き出したって……」
「たまたまだよ」
「あのぅ、すみません。私、ちょっと、気分が……」
ハナは、口を押さえて、具合が悪そうな様子を見せました。
「大丈夫?」
「吐きそうです」
「アルコールのせいかな、お手洗い行く?いや、生牡蠣にあたったんだとしたら、病院か?」
「すみません。お部屋で休ませてもらっても……」
「いや。うーん、まあ、緊急だから仕方ないか……。最悪、救急車呼ぶね」
(中出し、速よー!)
と、部屋の中です。
ハナは、バスルームに籠りきり。
時折、シャワーの音がします。
嘔吐している音を私に聞かせない配慮なのでしょう。
私は、パッキングをしています。
明朝チェックアウトなのですが、まだ、パッキングが終わっていません。
サナエが詰めるとピタリと入るのに、私が詰めると、どう考えても、スーツケース丸々一個分、入らないんですよね……荷物が勝手に倍に増えるはずがないので、これは、私の詰め方が悪いのでしょうね。
考えろ、私は、マス・エキスパートのはずです。
この場合、立体充填ですから……。
衣類の形状は不定形、体積は、相当量の気体によって膨張が見られますね……ちょっと待てよ、これは応用数学になって来るな……。
紙とペン……あ、スーツケースの中だ……どこにある?
あった、よし、まず容積を導き出して……内径の……。
……って、どうしてこうなった?
荷物がまた、散乱してしまいました。
ま、最悪、コンビニでゴミ袋買って入れちゃえば良いかな……。
「〇〇さーん……」
バスルームから、ハナの声が……。
「どうした?救急車呼ぶ?って、何をしているの?」
私がバスルームの扉を開けると、ハナはスカートを大きく捲り上げて、その中身を、私に見せ付けていました。
ストッキングもショーツも履いていない、露わになった性器をです……。
「こんなになっちゃいましたぁ……ベトベト……見えますかぁ?」
ハナの外陰唇は、湿って光沢を湛えていました。
誘っている……そのくらいの事情は私にもわかります。
問題は、その先……。
これで据え膳食わねば……で、彼女を抱けば、ユリが……私のペニスをちょん切るかもしれません。
私は、呆然と立ち尽くします。
「〇〇さん。エッチしましょう。関係を持った後で、レイプされたなんて騒ぎ立てたりしませんよ」
ハナは、酷く的外れな事を言います。
私は、そんなことより、包丁を握り締めたバレリーナが恐ろしいのです。
「もう、仕方ないなぁ……」
ハナは、リクルートスーツの内ポケットからメモ帳とペンを取り出し、何かを書き付け始めました。

私、〇〇ハナは、〇〇ホテルにおいて、〇〇〇〇さんと、自分の意思で、性交渉を行なった事を認めます。
〇月〇〇日。
〇〇ハナ……捺印の代わりに自署いたします。

「はい。これで、逮捕されたりしませんよぉ。さあ~、エッチして下さいよぉ」
ハナは、私にメモ帳から破り取ったページと、一繋ぎになった3連のコンドーム手渡しました。
何とも準備が良い事で……。

バスルームは、石鹸と何かの香水のような香りがしていました。
ハナは、バスルームに籠っていた間、どうやら、身繕いをしていたようです。
良く見ると、メイクもバッチリ直されていました。
この娘は……私を騙しましたね。
そもそも、同じ物を飲み食いして、ハナだけが体調不良となり、本来虚弱体質の私が無症状などという事はおかしいのです。
ハナは、人差し指と中指を逆V字に開き、自らの陰唇をクパァと開いて、膣内を見せつけます。
私は、ユリの顔と、ハナの股間が順番に頭をよぎり、最後は、股間が残りました。
どうやら、エロのサブリミナル効果は、最強なようです。

私は、ズボンを脱ぎ、ハナに覆い被さりました。
「ゴムぅ。ゴムしてぇ。生はやぁ~……」
男の部屋に押し掛けて来て、誘惑しているくせに、注文が多いですね。
ゴム?
私は、軽度のラテックスアレルギーなのです。
「本当に生で入れちゃうのぉ。あーん、ダメだおぉ。はうんっ!」
うわ、このマンコ浅っ!
ハナの膣は、私のペニスが入りきらない。
私は、身長が183cmありますので、ペニスが相対的に日本人の平均的サイズよりは大きいはずですが、海外の人に比べれば、大した事はありません。
ハナは確かに小柄な部類ですが、膣の深さは、個人差があるとはいえ、こんなに浅い人がいるものなのでしょうか?
少なくとも、私は経験した事がありません。
私はハメたまま、ハナを持ち上げ、トイレを出て歩きます。
ハナは、私の首にぶら下がりました……駅弁の体位です。
「じゃあぁ、生でしても良いですけど、中に出さないで下さいねぇ。今日は危ない日なんでぇ……」
ハナは、煽情的な表情を見せます。

「おごっ、んぐっ、お腹の中身パンチされてるみたい……。いったーい。でも、気持ちいいよぉっ!」

ププ……プ……プ……。
ハナは、私が突き込む度に、可愛らしい放屁を漏らしていました。
駅弁の体位と浅い膣の底を押し上げられた為に、腸が圧迫されたのでしょうね。
匂いは、しませんが、音はします。
「ヤダ、あ、恥ずかしい……」
一瞬、ハナは、今までの媚びるような喋り方ではなくなりました。
どうやら、こちらが素のようです。
この瞬間、私の中で、何かのスイッチが入りました。
「中に出すよ」
「中に出すんですかぁ。ダメェ……危ないよぉ……」
ハナは、再び、猫撫で声に戻りました。
これは、完全に演技ですね。
「余裕があるじゃん。どうせ、準備が良い君の事だから、モーニングアフターピルとか、持って来ているんでしょう?」
「え?後ピル準備してるのバレましたぁ?〇〇さんて、本当に頭が良いなぁ。ゾクゾクしちゃう。〇〇さんみたいな男の人、身近にいない」
「なら、自分で誘ってよ。中に出されても妊娠の心配ないんだから、中に出してください、って、言ってごらん」
「〇〇さんのエッチぃ。良いですよぉ。ハナの、中に、出してね……」
ハナは、アニメのような萌え声で言います。
「ぬるい……」
「えぇ?ダメですかぁ~。頑張ったんだけどなぁ~」
「媚びないで言ってみて。さっきの論文の論旨を説明してた時みたいな堅い口調でさ」
「えーと、じゃ、言いますよぉ。おほんっ……」
ハナはわざとらしい咳払いをしました。
「では、今から中に出して下さいますか。なるべく、奥まで挿入してから、たっぷりの射精、お願いします……こんな感じですか?あはは……変なの」
「だいぶマシ。それだけ?今時の大学生の語彙力って、その程度?もっと、下品で、猥褻な言葉で、射精促せないの?」
「はあ?なら、言いますよ。言わせておいて、後から引かないでくださいね。アソコの奥で出して……」
ハナは私の耳元で囁きました。
違うんだよな……。
「アソコ?それ、どこ?」
「あはは……〇〇さん、結構、エグいんですね」
「マンコの中という解釈でいいのかな?私の家では、そういう名称なんだけれどね」
「エッロ~。〇〇さん、奥さんにも、そんなこと言わせてるんですか?奥さんもヤバいですね。ウケるー……」
ピキッ……。
私は、何でも良いけれど、彼女達を愚弄するなら、許さない。
私は、ハナをベッドに投げ捨てるように落とし、リミッターを解除して、突きにかかりました。
「んぐっ、ぐふっ、あ、あ、凄っ、そこ突いてっ!子宮、子宮叩かれてる、ぐっ、ぐっ、おま……オマンコの中身、持ち上がる……あ、あ、あ、イキそっ、イクッ!イクッ!」
「ブチまけてあげる。中に出すよ。良いね?」
「あー、は、はい、イッて下さい、一緒にっ!」
「マンコの中に射精するよ。良いの?ハナちゃん、ねえ!」
「はいぃっ!ください。オマンコの奥で射精して下さいっ!いっぱい出して下さいっ!イクーーッ!」

ドピューーッ、ドピューーッ、ドピュッ、ドクドクドク……。

うーん、後でピル飲むのわかっているから、イマイチな射精感でした。

その後、ハナは、数分微睡んだ後、ペットボトルの水を一息に飲むと、私の胸を押し上げ、ハンドサインで体の向きを変えろ、と示しました。
ハナは、私の上に跨り、ガニ股になって激しく腰をバウンドさせ始めます。
何だか、一度イッてから、ハナの膣底の肉がほぐれて柔らかくなったようなような気がします。
すると、何か、ペニスの先に吸盤のような物が当たる感覚を覚えました。
「ハナちゃん、何か、先っぽにペッタン、ペッタンするんだけれど、これ子宮口かな?」
「んっ、んっ、んっ、たぶん、そう、です。私、感じると、子宮がチュパチュパ吸い付くみたい、でぇ。気持ちいですかぁ?」
「なら、次は、ここに、くっつけて射精するね」
「はい。〇〇さんのオチンポ、長くて、射精も、勢いあるから、たぶん、子宮の中に、たくさん精子入ります、ねぇ……」
「入れてあげるね」
「はい。ハナのオマンコの奥で、何回も射精して、下さいねぇ……ん、ん、またイキそうです」
「ハナちゃんがイッたら、子宮口を亀頭にめり込ませるくらい押し付けてね。そうしたら、私も出すから」
「〇〇さん、後ピルあるからって、子宮内射精するつもりですか?あはは……良いですよ。たっぷり、子宮の中に射精して下さい。あ、ん、イキますっ、あーーっ!」
ハナは、オーガズムに達したようで、私の胸に倒れこんで来ました。
そして、私に身を預けたまま、グニグニと腰を練り付け、子宮口に、ペニスの頭を合わせています。
私の亀頭の先端に、何かが吸い付いた感覚がありました。
ハナの腰を押さえつけ、力を込めて密着させるとムニムニとペニスが根元まで埋まっていきました。
「おおお、凄い深い、苦しい、でも気持ちいぃ」
私の鈴口のあたりに何か肉のキャップが被さったような感覚が伝わります。
どうやら、子宮口が吸い付いたようです。
チュパーー……。
「ハナちゃんの子宮口が、精子を吸い取ろうとしてるよ。ここで射精したら、全部、子宮の中に入るね?」
「は、はいぃ……入れて、絶対、中に出して……」
「ハナ、妊娠しろっ!」
「へっ?妊娠?あーーっ!

ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。

「あーーっ!来てるっ!凄い、ドポドポ……。あん、素敵……もう、このオチンポじゃなきゃ、だめだよ……。〇〇さんのセフレにして下さいねぇ……」
ハナは、私の上でペタンと脱力したまま、うわ言のように呟きました。

しばらくすると、ハナは、ゆっくり身体をずらし、ペニスを抜き、私の肩に頭を乗せて仰向けに寝転がりました。
「んふふふ……」
「何?」
「いえ、〇〇さんが中出ししてくれた精子くんたち、今頃、私の子宮ではしゃぎ回ってるんだなぁ、て想像したら、可笑しくて……。だって、後ピルで全部ぶっ殺されちゃうのにねぇ……」
「何それ?ハナちゃんの地って、そんな感じ?」
「え、そんな事ないですよぉ……私ぃ、汚れを知らない、花の女子大生ですぅ……」
「いや、汚れない女子大生は、男に跨ってガニ股で杭打ちピストンなんてしないから」
「いっけね、ハナってばドジっ子。てへっ……」
「あ、もう、そのキャラは良いから。あざといの苦手なんだよね。普通にしてて」
「ちぇ、ダメか。〇〇さん。ご迷惑はかけませんから、これからも会ってくれますよね?」
「いや、私、独占欲強いから無理だな。ハナちゃん、どうせ、他にもパパとかいっぱいいるんでしょう?親父殺しっぽいもんね」
「えー、ヤリマンなのは、認めますけどぉ。相手は選びますよ。頭が良くて、お金持ってて、チンポ大っきな人じゃなきゃ……」
「私はね、地元でマンション1棟所有して、そこに7人愛人達を囲って暮らしてるんだ。ハナちゃん、都心の生活、切り捨てて、そこに引っ越して来る?私の都合が優先になる生活だよ。無理でしょ?」
「愛人?あのぉ、お手当ってどのくらいですか?」
私は、ハナのオッパイに指で数字を書きました。
「え?凄っ!そんなに?想像した金額の一桁上でした」
「まあ、私の愛人してる女の子達って、世の中に出て、バリバリ働けば、それなりに稼げる女の子達ばっかりだからね。その時間とか身体とかを自由にしようと思えば妥当な金額じゃないかな?」
「ちょっと、前向きに考えさせて下さい」
「もしも、私の愛人になるなら、まず、愛人の……うちの女性陣に紹介して面談してもらうんだよね。それから、健康診断を受けてもらって、契約」
「〇〇さんが雇用主なのに、女性側が選ぶんですか?」
「そう。私が好みでも、ウチのパートナー達が気に入らないと、さようならだね。まあ、共同生活する訳だから、当然だよね。実際、性質の悪い女の子が入って、問題を起こしたこともあるし」
「そうなんですか……。なら、面談の時は感じよくしないとなぁ」
「何?乗り気なの?契約期間中は、私以外とは付き合えないんだよ」
「平気です。〇〇さんの事タイプですし、エッチの相性も良かったですし」
「ならね、あんまりキャラ作らない方が良いよ。ウチの女性陣の年長組はね、女の子の本性見破るの天才的に得意だから……。むしろ、今のハナちゃんの地のままで、会った方が、好印象だと思うよ」
「そっか、わかりました。なら、面談セッティングして下さい。お伺いします」
「本当に?」
「はい」
「じゃあさ。持ってきた、アフターピル、トイレに流しちゃってよ」
「?」
「あのさ、私、愛人には子供産んでもらうんだ」
「へ?」
「性癖が子作りなんだよ。妊娠を前提としないセックスだと感じないの。射精はするけど、脊髄反射みたいなもので、全然快楽物質が脳に充満しないんだよね。もちろん、出産した子供達は、認知して、ちゃんと養育しているよ。その為の同居だからね」
「……」
「まあ、無理なら、仕方がないね」
「じゃあ、今日の私とのエッチも、感じませんでしたか?」
「ハナちゃんが、モーニングアフターピルを準備してるって白状した後は、正直、盛り下がったよね。AV観てオナニーしたのと変わらないなあ」
「酷っ!……わかりました……」
ハナはベッドから立ち上がり、バッグをひっくり返して、中身をブチまけました。
とても、不機嫌そうです。
ハナは、床から、小さな缶ケースを拾い、蓋を開け、避妊薬を薬剤包装からプチプチと取り出し、トイレに入って行きました。
ポチャポチャ……ジャーーーー……。
流したようです。
まあ、あの計算高いハナの性格なら、トイレに流したフリをして、実は他にも予備を準備している……とか、やっていそうな気がします。

トイレから出て来たハナは、何だか人が変わったような表情でした。
目が座っています。
「捨てました」
「何か、怒っている?」
「別に。盛り下がった、とか言われて、ムカついただけです」
口調も違います。
うん、こっちのが自然で良いですね。
「もう、一回する?妊娠しても良いならだけど……」
「どうぞ。私の子宮あげます」
「大学どうするの?」
「単位は、もう取れるだけ取り終わってるので、卒論仕上げて、後幾つかですから、4回生としての出席少なくても卒業出来ると思います」
「妊娠したら、どうするの?中絶しちゃうの?出来れば、産んで欲しいな」
「中絶はしません。産むつもりです。大学は最悪、休学ですかね……」
「期間的に卒業、間に合わなくない?」
「そん時は、そん時です。もう、良いです。初めから、もう一回やり直します。今度は、ちゃんと、私で感じて下さい、気持ち良く中出しして、妊娠させて下さい」
「あのさ、正直言って、まだ疑っている。ハナちゃんなら、まだピル隠し持ってて、避妊する気じゃないかなって」
「そこは、仕方がないですね、一度失った信用は、取り返すのに時間が掛かりますし。でも、私、妊娠しますから。今日、危険日なのも本当です。だから、もう、受精してるかもです。〇〇のパートナーさん達に認められて、一緒に暮らします。本当に妊娠してるのがわかれば、〇〇さん、私で感じてくれるようになるんですよね?」
「うん」
「良いですよ。愛人にして下さい。これは女のプライドの問題ですから。人生かける価値はあります」
あ、そう。

そして、私とハナは、3回目の中出しをしました。
「奥、もっと奥に出さなきゃ。〇〇さん、もっと押し込んで下さい」
「でも、相当、体重かけてるよ。膣の中、おかしくなるよ。病院とかに行くレベルで、危ないんじゃない?」
「たぶん大丈夫ですよ。お腹に鈍痛がありますけど、子宮が切ないんです。〇〇さんのオチンポ、もっとお腹とお腹がべったりくっつくくらいまで、全部中に収めたい」
「じゃあ、ゆっくりね」
「あーー、それ、ぐーーって、押し付けられてるだけで、さっきから、何回もイッてます」
「ハナちゃんの健気な姿見てたら、何か欲情してきたよ。たぶん、次の射精は、私もイケると思う」
「本当ですか?嬉しい」
ハナは、屈託無く微笑んだ。
うん、この子は、虚飾のない素の方が、ずっと魅力的だ。
「ハナちゃん、イッても良い?」
「はい、どーぞ。オマンコの奥の、私の卵子を幸せにして下さい」
「妊娠させるよ」
「はい。絶対に妊娠させて下さい。ママにして下さい。腹ボテにして欲しい。〇〇さんに、愛して欲しい」
「うん、じゃあ、愛の結晶作ろうか?」
「はいぃ、お願いします。赤ちゃん産ませて下さい」
「ハナっ、妊娠しろっ!私の子供を産めっ!」
「孕ましてっ!子供産ませてっ!あーーっ!」

ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。

ハナの小さな膣に、この日3回目の射精をしました。
ハナの子宮口が精液を吸い上げていくのを感じながら、私は、確かに充たされていました。

私は、行為の後、すぐに、自宅に電話をかけ、ユリとサナエに、全てを自白しました。
「わかりました。とにかく、帰って来てからね」
ユリは、私の何度目かの浮気に、とても悔しそうな口調でした。
「〇〇、テメーッ!ユリっぺ、泣いてんぞ!ブン殴ってやるから、早く帰って来い」
普段、私の浮気に比較的寛容なサナエも、今回はブチ切れました。
スピーカーフォンから漏れる、修羅場の様子に、ハナは、オロオロするばかり。
「あ、あのー、〇〇ハナと申します。あの、件の浮気相手です。ごめんなさい。この度は、私が〇〇さんをレイプしたような形なんです。許して下さい。私もお詫びに伺います。あのー、よろしくお願いします」
「あん?浮気相手だぁ!おーし、良い度胸じゃねーか。ウチに来るんだな?ユリっぺ、チビ達、バァバんとこと、バアちゃんとこに預かってもらえ。ガチンコで、白黒つけてやろうぜ。こっちは7人いんだからなぁ!おい、浮気男、と、泥棒猫、とっとと来やがれ!どう、ユリっぺ、アタシが代わりにビシッと言ってやったぞ」
「サッちゃん……泥棒猫って、今時、そんな表現てある?もう少し気の利いたこと言えるでしょう?まったく、怒る気も失せたわ。〇〇さん、もう、良いから。無事に帰ってきなさい。ハナさん、ですか?」
「は、はい。ハナです」
「あなたも、〇〇さんと、いらっしゃい。女同士、今後の事をお話ししましょう」
「わ、わかりました。伺います」

と、電話越しの邂逅が終わった時、もう外は白み始めていました。
ハナを連れて、帰還した私は、もはや、職人芸になりつつある土下座を行い、サナエに怒鳴られ、ユリに溜息をつかれ、他の女性陣からは汚物を見るような視線を向けられます。
ハナが口を開く前に、ユリが彼女を許すことを宣言したので、後は、すんなりと受け入れられました。
この時、既にハナのお腹には赤ちゃんが宿っていましたが、残念ながら、私たちがその子と会う事は出来ません。
流産といっても、ごく初期の堕胎だった為、ハナの母胎への影響は、ほとんどありませんでした。
ハナは、大学を1年休学し、身体と心を休めることにしました。
こうして私たちは、ハナを家族に迎えたのです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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コメント

  1. おやっさん

    申し訳ありませんが長文連投で食傷ぎみです。

  2. 足長おじさん

    おやっさん さん
    コメントありがとうございます。

    わかりました。
    おやっさん さんのご意見を尊重して、今後一切の投稿を止めます。
    パートナー達は、よそ様から不評を頂いてまで、やるようなことでもない、と言っていますので……。

    運営者様。
    以前に、投稿方法を間違えた際に、適切に対応して頂きありがとうございます。
    短期間でしたが、興味深い経験でした。
    可能ならば、これまでに投稿したもの、及び、コメントを、全て削除して頂きたいのですが、可能ですか?
    よろしくお願い致します。
    では、さようなら。

    • 中出し倶楽部管理人

      足長おじさん様

      短い間でしたが、投稿ありがとうございました。

      >可能ならば、これまでに投稿したもの、及び、コメントを、全て削除して頂きたいのですが、可能ですか?

      申し訳ございません。
      体験談の投稿フォームに身バレトラブルになったときの例として、掲載削除には応じない旨記載させていただいておりますが、身バレトラブル以外の場合であっても、基本的に体験談の掲載削除はご遠慮いただいております。
      ただし、コメント欄のおやっさん様と足長おじさん様のやり取り及び管理人のこのコメントに関しては、後日削除させていただくかもしれません。
      宜しくお願い致します。

  3. 足長おじさん

    管理人様。

    削除不可能だという件……了解致しました。

    で、あるならば、おやっさん さんのコメントに端を発した投稿の中止の経緯がきちんとわかるように、一部だけを削除したりせず、コメントは、保全して下さいね。
    匿名の投稿サイトとはいえ、他者に対して、働きかける以上、人としての配慮は、必要で、その発言には、責任を持つことが当たり前だと思います。
    少なくとも、私は、不躾にも、よそ様に、投稿を止めるように……と示唆したり、はするべきではない、と、当然のマナーとして弁えておりますし、絶対に致しませんので……。
    そういった行為が望ましくないことは、管理人様も明示されていらっしゃいますよね?
    匿名のネットワーク環境でも、個人の自由意志と自己責任は、存在する、という趣旨の裁判の判例もあります。
    おやっさん さんには、今回の件から、少しでも何かを学んで頂きたいです。
    私と家族は、少しですが、不愉快な思いをしました。
    私の投稿を楽しみにして頂いている方も若干名いらっしゃるようなので、その方達に、私が中途半端な形で、投稿を中止した理由が、おやっさん さんの浅慮で心無い書き込みから来るものだとわかるようにして下さい。
    そうでないなら、管理人様が、おやっさん さんという別のハンドルネームを使用し、気に入らないサイト参加者に、不当に圧力をかけている、と誤解を与えかねませんよ。
    私と家族は、その可能性も少し疑っています。
    なので、こちらのサイトへの投稿を止めよう、という結論に至りました。
    ですので、適切にご対応のほど、お願い致します。
    削除するなら全て、残す場合も全て……。
    一部だけを削除するなら……管理人様の恣意的な判断を疑わせる危惧がありますよ。
    私達、家族の推測が正しいのなら、このコメントもアップされないのでしょうね?

    • 中出し倶楽部管理人

      >で、あるならば、おやっさん さんのコメントに端を発した投稿の中止の経緯がきちんとわかるように、一部だけを削除したりせず、コメントは、保全して下さいね。

      了解致しました。
      そもそもコメントの削除予告は、こちらの都合ではなく足長おじさん様への配慮のつもりでしたことです。
      体験談の削除は基本不可としていますが、せめてコメントは削除してあげたほうがいいのかな?という考えからです。(足長おじさん様にとって、それは余計な配慮だったようですが…)

       
      >そうでないなら、管理人様が、おやっさん さんという別のハンドルネームを使用し、気に入らないサイト参加者に、不当に圧力をかけている、と誤解を与えかねませんよ。
      >私と家族は、その可能性も少し疑っています。

      管理人がおやっさん様に成り済ましているということはありません。
      サイトの信用にもかかわることなので、そこはハッキリ否定させていただきます。

      ネット上での出来事を対面せずに100%証明することはほぼ不可能なので、「管理人=おやっさん様」ではない証明になるかは分かりませんが、こちら
      http://www.i-love69.com/news_2.php
      はトップページに掲載している「新着情報」です。(注)
      「掲載見送り」というキーワードでページ内検索すれば、掲載を見送らせていただいた体験談がいくつもあることが確認できると思います。
      そもそも体験談の掲載可否権限を持っている管理人は、おやっさん様に成り済まして不当に圧力をかける必要などないということです。
      そんな回りくどいことせずに、上記URLに表示されている掲載見送り投稿と同様、単純に足長おじさん様の投稿を掲載しなければいいだけですから。

      (注)…負荷が掛かるため通常は新着30件までしか掲載していませんが、上記URLでは臨時にそれ以上表示されるよう対応しています。

  4. 足長おじさん

    おやっさん さん。
    読みたくないものは、読まなければ良いのでは?
    私は、あまり趣味に合わない投稿は、そう致します。

    何も、無理をしてお腹がいっぱいなところを、食傷するまで読まざるを得ないものでは、ありませんよね?
    こちらのサイトには、自分の好みに合った投稿を選ぶ便利な機能もあるのですから……。

    私達家族が、おやっさん さんが、もしかしたら管理人様サイドの意思なのではないか?と疑っている理由は、投稿やコメントは、誹謗中傷や投稿者の意欲をそぐコメントはご遠慮ください。と明示され、また承認、というフィルタがかけらているにも関わらず、それが通過しているからです。
    つまり、投稿を管理し、読まざるを得ない立場だから、お腹がいっぱいだから、もうお前は投稿して来るな、ということに繋がる……と、でなければ、おやっさん さんのコメントがアップされない、あるいは、管理人様名義で警告がなされても良い案件ですよね?
    考えすぎでしょうか?
    私とパートナーは、もしかしたら、そうなんじゃないか?と疑っております。
    ならば、お腹いっぱい、食傷ぎみ、でないサイトに投稿するまでですので……。
    管理人様、もしも、私共の稚拙な推理が当たっていたとしても、それを責めたり恨みに思うつもりはありませんよ。
    管理人様にも色々とご苦労もあるのでしょうし、おやっさん さんと違い、私共は、よそ様に不愉快な思いをさせたい、とは思いませんので……。

    • 中出し倶楽部管理人

      「管理人=おやっさん様」ではないことは、前のコメントでご説明した通りです。

      承認フィルタについてですが、ネガティブなコメントを全て非承認にするということはしておりません。
      ネガティブなコメントを全て非承認にしてしまうと「不満を持ち始めている閲覧者」と「その不満に気付かない投稿者」といったようにそれぞれの思いに乖離が生じ、良くない結果を生むことになるからです。

      また、ネガティブなコメントを全て非承認にしてしまうと、投稿者は自分を肯定する偏った情報しか得ることができません。
      それは投稿者を裸の王様にしてしまうことにもなり、投稿者を含め当サイトを利用する多く人にとって好ましいことではありません。

      「ネガティブなコメントも承認されるなら、管理人による承認フィルタは無意味なのでは?」と思うかもしれませんが、そんなことはございません。
      承認フィルタによる非承認は適宜しております。
      要するに足長おじさん様の投稿には、おやっさん様以外からもネガティブなコメントが付いており、その中でも比較的マイルドな表現のおやっさん様のコメントのみ承認し、それ以外のコメントは非承認にしているということです。
      おやっさん様のコメントを承認したのは、上記でご説明した通りです。

  5. 足長おじさん

    管理人様。

    ご丁寧な説明をして頂きましてありがとうございます。
    管理人様、ご説明の論旨は理解致しました。

    誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください。(ただし、閲覧者からの不満が多く寄せられた場合は、投稿者に現実を理解させるために、あえて掲載するので、不満やクレームは、随時、歓迎致しております)
    と、いうことなのですね。
    私は、素朴で良心的な性質なので、上記のような、不穏当な裏のメッセージが含まれているとは全く思いもしませんでした。

    誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください。は、文字通りの意味で、そこに詐称や欺瞞はないと信用しておりましたが、管理人様にとっては、明示されたマナーは、時と場合によって、いくらでも恣意的に運用を変更しても構わない、非常に都合の良いもの、なのだという事が大変良く理解できました。
    この度は、大変有意義な社会勉強をさせて頂きまして、感謝にたえません。

    しかし、わざわざ、ご説明頂いた内容から推し量れる、管理人様の運営スタンスには、良心的一個人の立場としては、全く共感致しかねます。
    明示されたルールに明らかに反していらっしゃる、おっさん さんに一言の注意や警告もなく、ルールに則っている側を一方的にたしなめるのですか?
    そんなことを、すれば、サイト利用者に、あらぬ疑いを抱かせても、致し方ないのでは、ないですか?

    管理人様が、公正中立な立場を標榜し、それを誠実に希求なさるつもりがあるなら、おっさん さんのコメントには、
    誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください。
    という、原則に反するので、あまり望ましくはないが、今回は、同様のコメントが多数寄せられだので、サイトの投稿の質を保つ為に、止むを得ず掲載に踏み切りました。
    そういった不満が多数寄せられている現状をふまえて、足長おじさんの投稿の質の向上を求めます。
    と、いう姿勢を示していれば問題ありませんでしたね?
    いかがでしょうか?

    なぜなら、
    誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください。
    というルールは、あらかじめ、きちんと原則として明示されているのですから……。
    守る必要のないルールなど、明示する意味がありませんよね?

    • 中出し倶楽部管理人

      「誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください」と記載していますが、それは管理人がそのようなコメントを非承認にすることができる権限を持っているということであって、投稿者に対してそのようなコメントがされないことを保証しているわけではありません。
      それを「管理人にとっていくらでも恣意的に運用を変更しても構わない、非常に都合の良いもの」と思うのであれば、そのように捉えていただいて構いません。

      そもそも「誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください」の下の方に「その他注意事項等はこちらをご覧ください」とありますが、そのリンク先に以下のように記載している通り、サイト内では管理人の一方的な都合で対応させていただく意味合いのことは予め告知しています。(削除と書いていますが、承認・非承認も含まれるとお考えください)

      ————————————————————————
      不適切な投稿と判断した場合、当サイト管理人はその投稿を削除する権限を有します。
      上記の注意事項に書かれていること以外でも、当サイト管理人の判断によって投稿を削除する場合があります。
      不適切かどうか、投稿を削除するかどうかの判断は当サイト管理人に一任するものとします。
      また中出し倶楽部管理人は、不適切と判断した理由や削除理由等を説明する義務はないものとします。
      削除は部分的な場合もありますし、投稿全ての場合もあります。
      ————————————————————————

       
      >管理人様が、公正中立な立場を標榜し、それを誠実に希求なさるつもりがあるなら、おっさん さんのコメントには、
      >誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください。
      >という、原則に反するので、あまり望ましくはないが、今回は、同様のコメントが多数寄せられだので、サイトの投稿の質を保つ為に、止むを得ず掲載に踏み切りました。
      >そういった不満が多数寄せられている現状をふまえて、足長おじさんの投稿の質の向上を求めます。
      >と、いう姿勢を示していれば問題ありませんでしたね?
      >いかがでしょうか?

      今後の参考にさせていただきますが、当面は現状通りの対応とさせていただくことになるかと思います。
      こちらの都合で恐縮ですが、こちらも多忙な中、時間を捻出し日々皆様から投稿していただいた体験談を掲載する等、なんとかサイト運営している状況なので、そこまで表立って丁寧に対応するのは難しいのが現状です。
      そのような運営姿勢を不誠実で納得いかないと思うのであれば、恐れ入りますが当サイトのご利用をご遠慮いただくことで各自対応してくださるようお願い致します。

  6. ゆうじ

    足長おじさん。もーこちらでは投稿されないのですか?
    毎回楽しみにしておりましたので是非続けてもらいたいです。
    もし違うところで投稿されるのであれば教えてください。

  7. QUEER

    投稿を辞めなくてもいいのにっていうか私はここでおおしろいおのが読めて快適なのに。
    考えすぎると疲れますよ~もうちょっと投稿希望です。
    って、こんなことを書いたら管理者さん側からの書きこだと思われたら、うん、それはまさに考えすぎですww

  8. 足長おじさん

    管理人様。

    前回のコメントは、多少、トゲのある言い回しになってしまったようで、パートナー達に叱られました。

    なので、少し捕捉を致しますが……。
    私は、管理人様が、どういう基準でコメントの掲載を決めておられても、それ自体は、管理人様の権限の範疇にある事柄なので、他者がとやかく言う筋合いはない、と完全に受容しておりますので、そこは、誤解がないように……。

    事実確認として、おっさん さんが、投稿者の投稿意欲をそぐコメントをした、という確定事実と、
    管理人様が、それを是認して、管理人様がご自身で設定なさったガイドラインを逸脱してまで、あえて、おっさん さんのコメントを掲載された、という確定事実の二点について、一般論として疑義を呈しているだけなのです。
    もしも、何か止むを得ない理由が存在するのならば、その点について、一言触れて頂けば、(あるいは、おっさん さんのコメントについて、ガイドラインに抵触する可能性がありますよ、とやんわりとでも言及がなされていれば、何も問題はなかったのでは……)と思うのです。
    私としては、その点以外について、申し上げることはありません。
    こちらのサイトは、私の特異と思えた性癖について、同好の志が少なくない数いる、と知ることが出来た、大変に有難いコミュニティでしたので、その開設と運営を手がけておられる管理人様には、頭が下がる思いを抱いており、敬意とシンパシーを感じております。
    もしも、私が、管理人様に、喧嘩を吹っかけているように解釈されるならば、それは私の本意ではなく残念ですので、この場をお借りして、きちんと立場を明らかにさせておいて下さい。

    私の投稿が、多数の閲覧者様を、不快な気持ちにさせているという事実は、管理人様からのご指摘から、良く理解しましたので、今後は体験談の投稿は致しませんので、ご安心下さいませ。
    ただし、安易に原則を歪めると、私のように、「言っている事と、やっている事が違うのではないか……」と、悲しい気持ちになる利用者様が出てしまう恐れがある、という事は、どうか心の片隅にお留めおき頂ければ、幸いでごさいます。
    今後も、こちらのサイトを応援しておりますので、頑張って下さいませ。

    • 中出し倶楽部管理人

      >事実確認として、おっさん さんが、投稿者の投稿意欲をそぐコメントをした、という確定事実と、
      >管理人様が、それを是認して、管理人様がご自身で設定なさったガイドラインを逸脱してまで、あえて、おっさん さんのコメントを掲載された、という確定事実の二点について、

      「投稿者の投稿意欲をそぐコメント」というのは、もっと口汚い言葉で罵倒したり煽ったりするコメントを想定しています。
      ただ、ネガティブなコメントは必ず非承認になると思わせてしまったり、実際に投稿意欲をそぎ不愉快な思いをさせてしまったようですので、その点につては大変申し訳ございませんでした。

       
      >もしも、何か止むを得ない理由が存在するのならば、その点について、一言触れて頂けば、(あるいは、おっさん さんのコメントについて、ガイドラインに抵触する可能性がありますよ、とやんわりとでも言及がなされていれば、何も問題はなかったのでは……)と思うのです。

      前回のコメントでお伝えさせていただた通り、今後の参考にさせていただきますが、当面は現状通りの対応とさせていただくことになるかと思います。

       
      >ただし、安易に原則を歪めると、私のように、「言っている事と、やっている事が違うのではないか……」と、悲しい気持ちになる利用者様が出てしまう恐れがある、という事は、どうか心の片隅にお留めおき頂ければ、幸いでごさいます。

      「言っている事と、やっている事が違うのではないか……」と思わせてしまったようで申し訳ございませんでした。
      色々と誤解を与えてしまうようなので、コメント欄の「誹謗中傷や投稿者の投稿意欲をそぐコメントはご遠慮ください」という一文は、先ほど削除させていただきました。

  9. あすらん

    自分は不快とは思いませんでしたよ。足長おじさんさん投稿を続けていただけないでしょうか?

  10. 足長おじさん

    管理人様。

    一利用者に過ぎない私のような者の心情に配慮して下さり、実際に、注意書き、但し書き、の欄を改訂してまで、対応を示してして下さった点をもって、管理人様の、誠実なお人柄、と、サイト利用者への真摯な姿勢を垣間見た気が致します。
    感謝を申し上げると共に、尊敬の念を禁じ得ません。
    誠にありがとうございます。
    こちらのサイトの発展と、管理人様のご健康とご多幸をお祈り申し上げております。

  11. 中出し願望者

    私は足長さんのような性生活を切望しますが、シリーズで拝読させて頂くと周りの相関関係が良く解ります。
    連載ではなくてもよいので、中出し継続ドクドクッと投稿を期待します。まったく裏山しいですね。

  12. のあ

    足長おじ様

    私は、羨ましく熟読させていただきました。
    多彩な経験者のご様子、そのうち気が変わればよいのにな~と、待っていま~す!
    よろしくお願いします。

  13. マサ

    足長おじ様

    私は、羨ましいと言うより多く内縁の妻達と子供達をちゃんと責任を持って養っていますし、世の男性はできない事ですし、それが出来るのは凄い事ですし、尊敬できます。今までシリーズを読んだ感想を私なりの捉え方になりますが、足長おじ様は、内縁の妻達に決して嘘は 言わない人ですし、包み隠さず、謙虚な人と感じました。だから内縁の妻達もそれを理解した上で足長おじ様に付いて来てくれていますし、これからも頑張って下さい‼︎

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