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8人の愛人と暮らしながら、充ち足りた、中出し孕ませライフを送らせていただいております。
今回は、投稿時点の当日、18日の日中に、繰り広げられた、アダルトグッズ騒動を書きたいと思います。
当初、次の投稿は、違う話を書き上げて、後は投稿をという算段だっのですが、緊急イベントが発生した為に、一刻も早く、ご報告を、と思い、投稿いたしました。
因みにエロ成分、薄味でございます。
今回は、私共、家族の馬鹿馬鹿しくエッチな日常を、生暖かい目で見守っていただけたら、幸いと存じます。
以前、コメントをいただいた方への返信でも、書いたのですが、実は、私、年齢もあって、ここ最近セックスが急激に衰えて来ています。
昨年には軽度の前立腺炎を患ったりと、勤続疲労も馬鹿に出来ません。
週6日で毎日、最低1回以上は中出しによる射精をしておりますが、日によっては、3回、4回……と調子良く、射精出来る事もあれば、逆に2回目が勃たなかったり、2回目の途中で中折れしたり、という状態です。
同居する愛人達とも、バイアグラの処方を真剣に検討するくらいには、重大案件となっています。
私ごとですが、先頃、ハナという女の子と同居という形での8人目の愛人契約をし、我が家に迎えたばかり……。
彼女も妊娠を望んでおり、若くて、中々に性欲も旺盛で、私のモノが元気がないと、死活問題なのです。
で、今日、届きました。
某ネット通販で、愛人達がポチッた、アイテムが……。
私は、自然派志向なので、ヤバそうなサプリメントや、健康補助食品などでは、ありません。
それは、コックリング。
そう、つまり、陰茎の根本に装着し、勃起を継続し、中折れ防止をする、輪っかみたいなアレです。
以前、愛人達数人が年少組を引き連れて、近所の公園にお散歩した際に、ママ友達と夜の夫婦生活について、情報交換した時に、インポ気味の旦那のペニスを輪ゴムで縛って無理やり勃たせる荒技を伝授され、女性陣が、帰宅して、私にも輪ゴムを試した事がありました。
(私は、毎日1回以上は、完勃起して、射精もするので、インポではないのですが……)
輪ゴムを装填すると、始めは亀頭がパンパンに膨れて、調子よくいたしておりましたが、次第に鬱血し始め、ペニスが千切れんばかりの激痛が襲い、酷い目に遭いました。
泌尿器科を受診し、馴染みの主治医に訊ねると、
「輪ゴムは、論外。数時間という比較的短時間でも部分壊死はあり得るし、第一、尿道を圧迫したまま射精をすると、内部を傷め、尿道炎や癒着など、酷い場合は、機能が永久に失われる可能性もある」
と、叱られたのです。
日頃から、私のあらゆる肉体パーツの中で、ペニスが最重要器官だと、断言している愛人達は、皆、青ざめていました。
そこで、女性陣は、安全に勃起サポートが出来、射精時も尿道を圧迫しない構造の、日本製、高級コックリングを探し出したのです。
コックリングが届くと、さっそく、愛人達が目をらんらんと輝かせ、無言で私のズボンとパンツを下ろし、下半身を裸にひん剥きます。
「ちょ、これ、どっちか裏、表?」
「一旦洗ったりした方が良くない?」
「ウェットティッシュで良くない?」
「貸して、拭いたよっ!」
「貸して……よし、ハマった……」
「ついでにチンコの皮の余りを根本まで引ん剥いとけよ」
「んしょ、これで良い?」
「「「「おお~~っ!」」」」
私は、3Pや、乱交などの複数プレイは、あまり得意ではないので、愛人全員が衆目監視の中、フルチンは羞恥が酷いです。
「やっぱズル剥けると〇〇のチンコは、男前だよな」
「ええ~。小さくなった時に、皮が少し被って鈴カステラみたいになった時も可愛いよ。皮のとこをハムハムしちゃう」
「ねえ、〇〇さん、もっとガチガチに勃たしてくださいね~。半勃ちじゃ、効いてるか、わからないので」
「ユリさん、フェラしな、フェラっ!」
「え、みんな見てる前で?」
「今更だよ。なら、私やるよ」
「ちょ、待って、やるからっ!はんむ……」
「そー、吸って吸って……」
「舌動かすと舌ツルよ。咥えたら首ごと回すんだよ」
「ユリさん、ダメ、〇〇君、あの顔だと射精しちゃう」
「あ、出すの?良いな、中出し戻り汁じゃなくて、1回尿道から直接飲んでみたい」
「ふーー……完っ璧に勃った」
「「「「おお~~っ!」」」」
女性陣から拍手が起きます。
「あのさ、これって……」
私は、女性陣に、とある疑問を呈します。
「血管が、何かグッロ……。でも、エッロ……」
「試そう」
「じゃ、アタシが……」
言うが早いか、サナエがスカートの中に手を入れて、ショーツを膝まで下ろしました。
「違っ!今日は、私の当番っ!」
「ちっ、じゃあ、ユリッペがヤレよ」
「あのさ……」
「「「「何よっ!」」」」
女性陣は、目を血走らせています。
サナエは、半笑いで、私を挑発しながら、自分のクリをこね回していました。
「これってさ、用途は、勃起継続とか中折れ防止じゃない」
「うん」
「私は、その日一度目の射精までは、自力で勃つよ。コレ使わなくても……」
女性陣は、顔を見合わせます。
「あ、そっか……」
「くっ、盲点だったわね」
「ユリッペ、あんたの当番なんだから、とりあえず、一発中出しさせちゃいなよ。2回目以降の勃ち具合が肝なんだから」
私と愛人達との契約には、膣内以外での射精禁止という条項があります。
「い、今ぁ?」
「今!はい、すぐヤル。ほれ、早く。やらないなら、一発目の濃い精子、アタシのマンコがもらうよ」
「待って、やるから……」
「ユリさん、そんな急き立てられてするものでもないよ」
私は、まるで肉食獣の群れに囲まれた、羊です。(しかも、半裸で、勃起中)
「ま、そういう訳だから、〇〇さん、しましょうね。みんな、20分ちょうだい」
「いらねーよ。〇〇は、出す気になれば、3分で出すから……。ちゃっちゃとやって、ピュッピュで終わるだろ?急がないと、チビ達帰って来ちゃうよ」
今日は、ユリの両親とマミの両親が年長組の子達を面倒見てくれています。
「騎乗位で杭打ちピストンしてあげるとすぐ出してくれますよ」
「〇〇君、正常位で腕と脚でガッシリ抱きつくの好きだよ。アレ、何てったっけね?」
「ああ、だいしゅきホールドね……」
「わかったわよ。3分で出させる」
私は、ユリに引っ張られて、ヤリ部屋に連行されました。
「〇〇さん、ごめんね。急ぐから、すぐ射精しよう。夜ゆっくり仲良ししてあげるから」
ユリは、シャワーも浴びず、だいしゅきホールドで、私にガッシリと組み付き、ぶら下がり、下から無造作に腰を振ってきます。
んっ、んっ、んっ、んっ……。
ツポッ、ツポッ、ツポッ、ツポッ……。
ヤリ部屋には、ユリの息遣いと、結合部の粘着音だけが規則正しく響きます……。
ユリの体重の軽さ、身体の柔らかさ、身体能力の高さが可能にする、アクロバティックな体位です。
ベッドから、完全に全身を浮かせた体勢で下から腰を打ち付けられるなんて、ユリは腹筋とかを、どういう鍛え方をしているのか?
スーパーアスリートです。
かなり、萌える状況のはずなのですが、私の気分は萎え気味です。
あの、いつも優美で淑やかなユリが自分の唾を指に垂らして、性器に馴染ませ、いきなり即ハメしてくる光景は、中々にショックを受ける光景でした。
「何か事務処理的に抜かれてる気がして、やだな」
「だって、子供達が帰って来るまでに、急いでリングの性能評価しなくちゃだから。あ、ならさ、今晩する時、イラマしてあげるよ、私がゲボ吐くまで……」
ユリは、唐突に意味不明な提案をして来ます。
「何で?」
「えっ、だって、チィちゃんが〇〇さんは、イラマチオ大好きだって……。毎回してあげるって……」
「いや、全く……。チカがやりたいって毎回やらされるけれど、欲情したことなんかないよ」
「そうなの?もう、チィちゃん、また嘘情報教える。ねえ、ねばらないで。お願いします、オマンコに精子出しちゃってください。ね、ね……」
「わかった。私も勃ちが悪くなって来た負い目があるから、協力するよ」
「うん、出して、出して、ユリの生オマンコに生中出ししてくださ~い。今日、たぶん安全日だから、赤ちゃん妊娠してあげられないけれど、気持ちはいつでも受精オッケーだからねぇ」
「あ、イケる。ってか、イクッ!」
「はーい、どうぞ~……。精子君達、オマンコの中に、ご案な~い」
ビュルーッ!ドビュッ!ドビュッ!ドクッドクッ、ドクドクドク……。
義務的な、射精だった……。
「んっ、んっ、今日は、結構、元気良いなぁ。あっついの跳ねてる。あ、あん、いっぱい出てるねぇ~……。嬉しい。チューしよ。あーんして。奥歯の歯茎舐めてあげるね。中出ししながら、唾飲ませて……」
ユリは、全くイカずに私だけが余裕であしらわれた……。
ユリが性交時の最後にいつもやる、結婚してーーっ!とか、お嫁さんにしてーーっ!の絶叫もなし。
愛する女性に、中出ししてるのに、萌えない。
何か屈辱感が酷いです。
今晩の再戦は、ユリの骨盤が抜けるまでヤッテやる……。
コックリングの性能は、十分に実用に耐え得るものでした。
普段なら、勃ちが悪くなる3回目も問題なくこなせました。
ヤリ部屋に、女性陣が入れ替わり立ち替わりして、挿入感を確かめます。
半数は、亀頭がパンパンに膨れて、カリが開き、凄く良い、との評価。
残りは、自力勃起時と違い、本物感がなく、シリコンディルドでオナニーしてるみたい、と不評。
「亀さんの部分が、テッカテカに膨らむから、良いよぅ。これ好き」
「確かに、表面は、張るんだけど……軟骨?海綿体?あれさ、真ん中に骨みたいなのがあるじゃない?その、固さが感じられないから、いまいちね~。イケるけど……。私の好きな、〇〇さんのおチンチンじゃないなぁ」
「なんだろ、あれだ、魚肉ソーセージだ。あの感じ。全体にパンパンだけど芯がないのよ」
「いつものは、表面は潰すと、フニャッとするんですけど、中身がグリッて、感じます。あれで、お腹の奥、強く撫でらたら、すぐイケます」
「アズちゃんに同意。アタシは、バイアグラに一票」
「まあ、お薬は、いくら安全と言われていても、副作用はある訳だし、慎重に考えましょう。しばらくは、初回は素で、2回目以降、硬くならないようなら、装着して、の方向でいきましょう」
ユリが家族会議を締めます。
「「「「は~い」」」」
「サッちゃん、これ、スペアは何個いるかな?」
「幾らすんの?」
「結構高い、中国製なら安いけれど、生身に着ける物だから、国産が良いかなって……」
「とりあえず、箱買いしておけば、消耗品だろ、こんなもん」
「そうね。わかったわ」
「あのさ……」
「何、〇〇さん」
「これね、射精感が鈍いよ。何か、射精寸前に根本握られて寸止めされてる感覚が続く感じ。最後は、無理やり出す感じになる。開放感が少ない」
「痛い?」
「いや、痛い事はない。違和感……」
「うふふ……それは、我慢かな~。お道具、硬くないと、お仕事出来ないからね~」
「良いけれど、人体に無害かどうか、きちんとお医者さんと相談してから決めるよ。セックスは、私主導って契約だからね」
「あら、そう。もちろん構いませんよ。でも、お医者さんの許可が出たら、2回目以降、勃たない、中折れ、は即、装着。マミさんと、アズちゃんが妊娠して、ローテから外れるとしても、残った6人、週一ペースなのよ。〇〇さんが、年月をかけて、私たちの身体を丁寧に耕してくれたものだから、私たち、2、3日すると、身体が疼いて疼いて、たまらないの。電マさんで紛らわすのも限界があります。なので、当番日は、最低3回射精をノルマにしてください。そうでないと、一揆を起こしますよ」
ユリが、噛んで含むような穏やかな口調で、物凄く物騒な事を言い出します。
ノルマが科された……。
そして、一揆って……。
と、我が家にコックリングが試験導入さることになりました。
これで、不足なら、いよいよ、禁断の最終手段、バイアグラに手を出してしまいます。
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足長様
いつも楽しい投稿ありがとうございます。
私は32歳で、セフレといいますか恋人といいますか、そんな存在が3人います。
いつも精力の回復に難渋しているのですが、
普段気をつけていらっしゃることはございますか?
恥ずかしながら私は定期的な運動の他、サプリや薬に頼ることが増えてきてしまっています。
こじつけさん
コメントありがとうございます。
もしも私が、8人を同時に相手をしていると思われておられるのでしたら、それは誤解ですよ。(汗)
幾ら何でも、死んでしまいます。
1日1人です。(週1日の休養日)
同級生などは、それでも、週6は凄いと言いますが、これは私の生活環境のおかげでもあります。
私は在宅ワークです。
パートナー達は、週に一回ほどの間隔でローテーションが回って来ますが、事前にスケジュールを組んで、自分の担当日を仕事休みにしているのです。
ですので、その日は朝からお洒落をしてメイクやお手入れもバッチリの体制で、一日中、私の視界の片隅に見える所でうろうろしています。(笑)
で、1日の内にふと、私がムラッとした瞬間を逃さず、パートナーを捕まえて寝室に連れ込み……。
ということが出来るのです。
例えば、夜に何時から……などと予定を限定されると、その時に勃たない可能性もあると思います。
とにかく、野生動物的発想で、勃起したら即ハメる……というスタイルですね。
パートナー達の理解と協力がなければ、出来ない事です。
サプリメントなどは、女性陣が色々と取り寄せて試してみています。
亜鉛だ、酵母だ、エビオス錠だ……と、巷間効能が謳われているもので、医師のアドバイスから副作用の恐れがあまりない物は、片端から試しましたね。
結果行き着いたのは、バランスのとれた食事と充分な睡眠、適度な運動、ビタミンやミネラルなどのごく一般的なサプリメントを少々、パートナーとの良好な関係……これに勝る薬はないということでした。
お恥ずかしいですが、私は膣内射精でないと精神的に満足出来ない性質です。
パートナー達は、全員、基本的にはノーマルな女性ばかりですが、関係が長い何人かは、習慣なのでしょうか、私の愛撫やオナニーなどでオーガズムに達しても、物足りない、膣内射精でないと落ち着かない、と私にとっては、渡りに船の体質改善がなされている様子……。
私としては幸せな事です。
私も、パートナー達も、性生活をとても重視してはいますが、お互い仲良くしてスキンシップなどをしながら、微笑み合い……というような事も精神的な充足を得る上で大切にしておりますよ。
こじつけさん、パートナーの皆さんの日常が穏やかで満ち足りたものでありますよう、お祈り申し上げます。