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投稿No.7156
投稿者 ウガウガ (48歳 男)
掲載日 2018年11月01日
今日のお相手は毎晩ザーメンでメイク落とししてると豪語する期待のM娘。
車内で輪姦されて最後は路上に放置して欲しいという嬉しいリクエストだ。
初対面なので来てくれるか心配だったが、新しく完成したヤリ部屋のオープニングにふさわしい夜にしようと、穴兄弟たちと共にサプライズ計画を練った。

待ち合わせ場所には「動くラブホ」と呼ぶ特別仕様のハイエースが待機。
中には夢とムスコを膨らませたおっさんが6名。
リーダーである私と2名はそこから20mほど離れた場所に別の車を停め、双眼鏡片手に状況を見守っている。

待ち合わせの時間から5分経過。
きた、たぶんあの娘だ。

指令したキャミ1枚だけという服装ではなく、どうみてもだぼだぼのTシャツにスニーカー。
一同がっくり感は隠せなかったが、ズボンは履いてなさそうな感じだったし、太ももが遠くからみても締まっていて、間違いなく若い感じだった。

女はとぼとぼと、元気なくハイエースの横までくると、足を止めて社内の男となにやら話してる。
乗り込んだ。
まずは成功だ!
しばらくすると、車の窓から女のTシャツとシューズが投げ捨てられ、車が動き出した。

今頃、相手が約束をした私ではないことに気がつき、本当に犯されるのだと覚悟してる頃だろう。
予定では、抵抗するも力ずくでねじ伏せ、素っ裸にして、目的地につくまでの約1時間、欲望のままに犯しまくるという筋書きだ。
一応、後で返せるようにTシャツとシューズを回収。
それから、先回りして郊外の放置予定場所から約20m手前の場所に待機。
辺りは街灯がぽつんぽつんとあるだけで、人気もなく都会より気温も5度くらい低い東京の西の外れだ。

予定通りの時間にハイエースが停車中の私の車を追い越して放置予定場所に到着。
早速、私以外の2人は外に出て待機。
街灯下で連れションする酔っ払いの役だ。

女が車から下された。
乱暴に捨てられるようにではなく、妙に普通に降りてきた。
これも計画通り。
警察のお世話にならぬよう、白い極小ビキニで局部を隠して、ピンヒールを履かせ、両手首を後ろ手にしてロープで縛りあげているはずだ。

女の表情は確認できないが、歩きづらそうに体をくねらせて、とぼとぼこちらに向かって歩き始めた。
周囲は依然として人影なし。
バイクが突如現れ、私の車を抜いていったが、女には気づいてない様子で走り去っていった。
私の車まであと5m。

ショートの黒髪ボブだ。
不思議なことにドMの娘は圧倒的にショートのボブが多い。
顔はよく見えぬが、そうとうヤラレた感が漂ってくる。

例の連れション2人組と目が合ったようだ。
一人がチ●コをしまいながら、女に近づく。
「あれー、何してんのお姉ちゃん。変態か。いや、ヤラレちゃったのか。うわー、身体じゅうサーメンかけられてんじゃない」。
もう一人が、今度はチ●コをふりふりしながら接近。
「どれどれ、本当だ。汚ったねーな。顔や髪の毛も汁だらけじゃん。腕も縛られてるし、何人にヤられたん?」。
「おま●こも、ビキニに収まってないじゃん。おじさんがしまってあげようか?」。
女は小さく頷きながら、解いてください。と懇願している。
「なに、ビキニほどいちゃっていいの? 違うか(笑)。腕も縛られてんだね。でも、これ、硬くて解けないよ。それにザーメン臭いから、やだな。」
歩くのを止めてた女の体が小さく震えてる。
「乳首も顔だしそうだよ。あれー、乳首立ってんじゃないの。やっぱ変態かー、同情して損したわ。写真撮っていい?」。
そう言って、写真もバシバシ撮りはじめた。

「あれれ、姉ちゃん、お尻に”正”の字書かれちゃってるよ。5、6、7発か。しかもご丁寧にマジックがビキニに挟んであるよ(爆笑)」。
「おま●こも無事収まったし、この道まっすぐ行けば、コンビニあるから、そこで助けてもらってや。じゃあねー、お達者で。おま●こ大事にしなね」。
女は、「助けてください」と何度となく言っているようだが、男たちは好き勝手に突いたり、引っ張ったりして、いたずらした挙句、消えていった。
(もちろん、近くのやり部屋に移動だ。)

いよいよ、私の出番だ。
女が気づくように車のドアをバタンとしめて、すっと女に近づき、声をかけた。
「キミ、どうしたの?大丈夫?怪我してない?」
女は、思ったよりもずいぶん若いようだ。
化粧もしてないし、一瞬高校生かと思った。
女は私の顔を見上げると、小さく首をふりながら、かすかな声で助けてくださいと言った。
「わかった。とりあえずロープを解こう。あれ、すごいキツく縛ってて解けないな。よし、よかったら車に乗って。」
車が汚れちゃう。
女はそう言って、また私の顔を見上げた。
美人ではないが、唇が厚くて、色気もある。
「気にしないで、さっ、どうぞ。そのままじゃ乗りづらいけどごめんね」。
女は、シートに背中が付かないようお尻を突き出すように浅く腰掛けた。
ティッシュで顔についたザーメンを拭き取ってあげながら、これからどうしてほしいか尋ねると、ロープ解いてもらってシャワー浴びたいと言った。
「よし、私の家がすぐ近くただからおいで。着るものもあるよ」。

聞けば、高校を卒業と同時に家出して、もうすぐ3か月。
昼間はゲーセンにいて夜は毎日知らない男に抱かれてるという。
実に順調だ。

ヤリ部屋に着くと、ハイエースも遠くに駐車してるのが見える。
穴兄弟たちは全員集合して、息を殺して私の帰りを待っている。
ここ、別荘なの? 女は綺麗な新築の家にびっくりしたような顔をして尋ねた。
「そうだよ、可愛い家でしょ。」
女の表情が少し和らいだ。

さっ、どうぞ。足元気をつけてね。そう言いながら背中を押すように家に入って灯りをつけた。
「あれ、よく見ると美人さんだね」。
女はかすかに笑った。
「このまま、お風呂直行しょ」。
えっ、ロープ解いてくれないの? と女は少し甘えた声をだしてきた。
「そうだな、そのままの方が素敵だよ。まずは、お風呂、お風呂」。
そう言って強引に女を風呂場に連れ込むと。ちょっと待っててね、と言って扉を閉めて私も裸になった。
ガラスの扉越しに女が呆然と立っているのが見える。

私がゆっくり扉を開けて入っていくと、女はうつむいたまま、私の裸を見ないように私に背中を向けた。
安心した途端に、また犯されるのだと確信したのだろう。
「ほら、綺麗に洗ってあげるからね。」
私は一言も話さず、ビキニを剥ぎ取り、自由を失って、恐怖に震えてるいる女の全身を洗う。
洗い残しがないよう、徹底的にゴシゴシ洗う。
至高の時間だ。

穴兄弟たちは、別部屋で宴の準備をしているはずだが、女は気づいてない。
大きな家に二人きりだと思っているにちがいない。
「さぁ、次は膣の中も洗おうか。力抜いて股を広げて。あれ、なにかが入ってる?何か入れられた?」。
女は顔を背けながら小さく頷いた。
「ピンポン玉だ。またTさんだな。あの人、中に出した精子がこぼれ出ないように、必ず最後にピンポン玉入れたがるんだよな。やめてくれって言ってんだけどね」。
この言葉で女は全てを察したようだ。
「ははは、ばれちゃったね。私が今日待ち合わせしたSだよ。あの人たちみんな私の穴兄弟」。
どうだった?
女は少し間をおいて満足げに言った。
「本当に犯されたと思った」。
そう言うと、壁に並んでいる見慣れない道具に目を向けた。
「ああ、これね。使ったことないかな。肛門を広げる道具だよ。こっちのでっかい注射器みたいなのは知ってるよね」。
私は、そう言ってなんとか精子まみれのピンポン玉を取り出し、膣内を洗浄してやり、今度は二、三度浣腸を繰り返してからアナルに拡張器をねじ込んだ。

女は、既にアナルの開発も済んでいるようで、命じるままにおとなしく身体を委ねていた。
別の部屋から男たちの宴の音が聞こえてきた。
「うん、みんな集合して、キミが綺麗になって出てくるのまってるよ」。
「さあ、今度は私の身体を洗ってくれるかい」。
そう言ってロープをほどくと、女は大きく頷いてから、私の身体を不器用に洗い始めた。
「今日はまだまだ楽しませてもらうよ。あっちの部屋でみんなと待ってるから、まずしっかりお化粧して、今度はこのビキニに着替えたら、出てきて。ハイヒールも履くのを忘れないでね」。

女は、その後ありとあらゆる体位で男たちに代わる代わる犯され、3つのおま●こをフル回転させ懸命にザーメンを受け入れ続けた。
男たちも紹介が紹介を呼び、この日は総勢20名以上が集まり、穴兄弟も一気に増えた。

男たちが帰ると、また、二人でゆっくり風呂に入り、別部屋の快適なベットで、女は私の腕枕で眠りについた。
お尻の”正”の時は”正正正正正正”に増えていた。

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カテゴリー:アブノーマル
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コメント

  1. ゆうこ

    ヤリ部屋開室へ記念に招待されて20本以上のおチンポに囲まれて3穴中出し輪姦されたなんて羨ましいです。当然三穴同時挿入もされたのでしょうね。アナル使える女は得です。天国に連れて行ってもらえたかしら?素敵なサプライズに女の子も満足したでしょうね。

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