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そのようなEさんとは、「疲れた顔してるけど夏バテ?しっかり食べて。」と声を掛けられてから、言葉を交わすようになりました。
先週の金曜日は、いつもより少し帰りが遅くなり、閉店直後のタイミングで到着。
するとEさんが「賄いの持ち帰りだけど、食べる?」と言ってくれたので、甘えさせてもらうことに。
しかも、一人暮らしのEさん宅で。
部屋へ入るなり「ようこそ!」と、まるで子供を抱く母親のようにEさんが私の背中に手を廻してきたので、私の顔は巨乳に埋まって窒息しそうになりました。
そこで、上着を脱いでもらってブラを外し、乳首を舐めました。
すると「あ~ん、気持ちいい~」 と体をクネクネさせて、「こっちも舐めて~。」と、もう一方の乳房を私の口元へ。
すっかり赤ちゃんプレイです。
「エッチ好き?先に御飯にする?」と聞かれましたが、勿論、この状態で据え膳を食わずにいられる訳はなく、「いただきま~す。」と、パンティをずらして、アソコに舌を。
Eさんは「あ~、そこ、いい~。」と言いながら、脚を閉じたり開いたり、腰を上げ下げしたり。
それに合わせて私も、指を膣奥まで挿れたり、舌で膣口を弄ったり。
そのうちEさんも我慢できなくなったらしく、私の愚息をペロペロしたかと思ったら、そのまま膣の中へ。
で、その温かな感触で、私のザーメンはドロッと出てしまいました。
「出ちゃったの?仕方ないわね。」と、またEさんは愚息をペロペロして「ごちそうさま。」。( 私は、お粗末様でしたという感じでした。)
脱がせた時は気が付きませんでしたが、Eさんが履いていたパンティは、赤のTバックでした。
「紫もあるけど、見る?」と言うので、「うん。」と答えると、また赤のTバックを脱いで、紫のパンティを履き直した姿を見せてくれました。
本人曰く、物心ついた頃からエロい事が好きなのだそうです。
その後、本来の目的の夕食もいただき、2人で妄想温泉旅行話をしてリベンジの約束をして、土曜日の朝を迎えたのでありました。
粗筆にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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