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電話やメールで連絡を取り合おうとは言ったけど、まあないだろうと思ってた。
実際に3日ほどは何の音沙汰も無し。
こちらから電話したりする気はなく、やっぱりだめかとあきらめてた。
が、そろそろ溜まってきたしヘルスへでも行って放出しようかと考え始めたら、なんとメールで
「また会おう!」
とC香の方から連絡があった。すぐに直接電話で
「うん、いつ?いつ楽しませてくれるんや?」
「明日、このまえのホテルの前で10時。来れる?」
「OK。」
「何かご注文は?」
「じゃあ、思いっきりHな下着つけてきて!」
「かしこまりました。」
何か電話だけでお互い盛り上がってラブラブな気分になってしまった。
ひょっとして、C香また俺のオンナに戻ろうとしてるのか?なんて考えたりしていた。
俺としてはセフレでいてくれたら都合がいいんだけどね。
約束の時間にちょっとだけ遅れて待ち合わせの場所に着いたら、C香はもう待っていた。
黄色いタンクトップとジーンズの超ミニスカート。
相変わらずそそられる格好だ。
「どんな下着付けてるんや?」
「中でゆっくり見せたげる。早う入ろうな!」
もうこの段階で、俺のチ○ポははちきれそうにいきり立ってガマン汁が出てきそうだった。
C香も組んだ腕に胸を押し付けてきて挑発している。
部屋に入ってすぐに、自分で服を脱いで下着姿になるようにC香に命令した。
俺を挑発し楽しませるように、タンクトップとスカートを脱いだ。
子供を産んだとは思えないくらいC香はスタイル抜群だ。
形のいいツンと上をむいたバスト、キュッとくびれた腰、まぁるいお尻。肩ひもの無い黒のブラジャーと紐で結ぶ黒のレースのスキャンティーをつけていた。
注文どおりのセクシーな下着に興奮した俺のほうが先に全裸になり、C香をベッドに押し倒し下着を全部剥ぎ取り、バストを揉みしだきからだ全体を嘗め回した。
「ンーもう!我慢できない!早く入れて!」
とC香が言い出したので、アソコがヌレヌレになってるのを指マンして確認しさっそくチ○ポを挿入した。
体位を変えながらしばらく激しくあるいはゆっくりピストン運動してるとすぐに射精感がこみ上げてきた。
「ウーン、ウグ、アッ、アーン!」
「今日はすぐ出そうや。C香がそんなに腰ふるから。」
「ウーッ、ンー、ンー、出して!思いっきり中に出して!」
「行くよー!」
「アーン!」
どうやら、俺がC香の子宮の奥にザーメンを流し込んだと同時にC香もイッてしまったようで、目はうつろ口は半開きで放心状態だった。
二人ともしばらく動けずベッドに寝そべったままでいたが、このあといっしょにシャワーを浴びに行き風呂場で立ちバックで1回、ベッドに戻ってフェラで口内射精を1回やったあと、いろいろ体位を変えながらもう2回。
全部中出しを楽しませてもらいました。
「どう?楽しんでくれた?」
「あー。思いっきりな。」
「次はいつ会える?」
「じゃ、また来週はどうや?」
「ええよ。何かまたご注文ありますぅ?」
「えーっと、それじゃあアソコの毛をツルツルに剃ってきて!」
「えーっ!剃っちゃうの?・・・うんわかった。」
また来週の同じ日曜日に会う約束をして別々にホテルを出た。
幸運にもどうやら上物のセフレ、もしかして性的奴隷をゲットできたみたいです。
今度も、たくさんいろんな中出しをして報告(投稿)したいと思います。よろしく!
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