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その日は従業員が休みだったので、私は自営の店に一人でいました。
そのような状況で、軒先のグリーンカーテンの前に、見知らぬ女性が佇んでいるのに気が付きました。
よく見ると、日テレの徳島アナにも似た雰囲気の美熟女で、思わず見とれてしまいました。
と、私の視線を感じたのか会釈されたので、「中は涼しいですから、どうぞ。」 と声を掛けたら、「どうしようかな。」と言いながらも、店内へ入って来てくれました。
それだけで、フェロモンが漂うというか、我が息子はムクムクとしていました。
彼女は店内を見回してから私を真っ直ぐ見て、「こんなに汗かいちゃった。」と言いながらスカートをまくり上げて、黒いシースルーのパンティを露出させて微笑みました。
どうやら彼女は痴女のようでした。
そして「女って、第六感で気付いちゃうのよね。」と言ってキスをしてきました。
「いやならいいけど、どうする?」と聞かれましたが、あまりに自然な(?)流れに断る理由もなく身を任せると、彼女は私のズボンを下ろして口に含み始めました。
あっという間に成長した我が息子は、カチカチになってしまいました。
さすがに、このままではマズいので、いったん店の鍵を閉めて奥の和室へ。
今度は、私が彼女を裸にすると、水泳をしていたという引き締まった身体。
「触られただけで感じちゃうの。」とクネクネと淫らな反応。
腋の下はツルツルでしたがアソコの毛はそれなりに生えていて、そこを舌で舐めると「気持ちいい~、力が抜けちゃう。」と喘ぎ、彼女の求めで指を入れると「あ~、バカになっちゃう。」と叫んで、ガクガクと逝ってしまいました。
が、しばらくして起き上がった彼女は、「お返しよ。」と私を裸にして乳首を舐めたり、私を寝かして、「こんなのは、どう?私のオカズにするよ。」と、我が息子を脚の間に挟んだり足裏で挟んだりして弄び、ついにはヌルヌルの彼女のアソコをグリグリと擦りつけて、吐息を漏らし始めました。
私も我慢できなくなり、起き上がって彼女のアソコに我が息子を擦りつけると、「あ、これが欲しかったの~。」 と彼女は私をカニ挟みした密着態勢。私が奥へ奥へとグイグイ腰を動かし、何度か逝きそうになるのを堪えながら中の感触を味わっているうちに、彼女は絶頂を迎えたらしくキュ~ッと締まってきて、我が息子は精液を吐き出してしまいました。
昔から知っていたかのような相性の良さを抱き合いながら感じた彼女の年齢は40歳との事でしたが、元妻や若い娘にはないエロスを知り、人生観が変わりそうです。
「私たち、お互いの事、何も話してなかったわね。私、元々こっちに住んでいたんだけど、今は東京なの。久し振りに帰省したら、すっかり景色が変わってしまっていて。たまたま、グリーンカーテンの前を通り掛かって、気になったの。父も作っていたから。」とピロトーク。
「ねえ、また来ていい?相手してもらえる?」と問われて、「今度はお手柔らかに。ちゃんと手順を踏もう。」 と笑って、彼女を見送ったのでありました。
以上、お粗末様でした。
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つい先日の出来事でしたから、また彼女が訪ねて来てくれたら、報告できるかも知れません。