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この投稿が掲載される頃には年末年始の休暇も終わっていると思います。
自分は、この休みの後半で体力回復に努めました。
元日の昼間に志保と二人っきりの時間が半日ほど出来まして・・・身の程知らずにもやっちゃいました・・・
志保からもう若くないんだからと言われまして・・・男の意地と反論も兼ねてですが、何か真剣になり、年甲斐も無く頑張りました。
さて・・・10話で娘の誕生までを綴りました。
その娘も今年の春に高校を卒業します。
俺に似てると言われていましたが、俺の死んだ母親に似てきて、血筋は引き継がれたようです。
その娘がお腹に入ってすぐ、志保に専業主婦をお願いしました。
安心して出産・育児・家事が出来る環境を用意するのが自分の役割だと判断しての事です。
無事出産となり、自宅で育児と家事をする志保の負担を減らす為、夜勤のある職場から日勤の職場へ異動し、毎日早く帰るようにしていました。
確か・・・娘の首が座り、夜も腹一杯にすると、朝までよく寝てくれて・・・・平成11年の秋も深まった頃だったと記憶しています。
志保から・・・
「てんさん・・・二人目ってすぐ欲しい・・・?」
敏感な方なら気付くのでしょうが、鈍感な自分は・・・
「志保ちゃんの体調が回復して○(娘)がもう少し大きくなったら考えようか・・・志保ちゃんまだ若いんだし、焦らなくてもいいんじゃないか」
などと真面目な返答をしました。
「鈍感なんだから・・・えへへ・・・」
「?」
「少し前に来てたの・・・」
「何が?」
「え~言わせるのぉ・・・?えへへ・・・」
やっと理解した鈍感の野暮天・・・
「あっ!?そういう事か!そっかぁ~よかったな!」
「だから二人目って聞いたのに・・・」
「ごめんな・・・鈍感で」
「でも・・・てんさんらしくて何かいいね・・・」
目を無くした志保を抱き寄せた。
久しぶりの肌の感触と匂い・・・以前と比べると更に大きく張った胸が俺の胸で押し潰された。
「志保ちゃん、胸がすごい大きくなってる・・・」
「気付いたの今頃なのぉ・・・?」
「いや・・・知ってたけど・・・言っちゃダメなのかと・・・」
「おっぱいがね・・・まだいっぱい出てるみたい・・・」
「それで○は腹一杯で寝ちゃうのかぁ・・・」
「えへへ・・・」
「触ってもいい・・・?」
「いいよ・・・」
恐る恐る触れてみた。
「いつもみたいにムギュってしてもいいよ・・・」
「いやダメでしょ・・・ここは○の聖域だし・・・」
「考え方がてんさんらしいね・・・」
二人目かぁ・・・目の前の娘を育てるので精一杯だと思っていたが、志保は考えていたようだ。
「志保ちゃん・・・どうしようか・・・?志保ちゃんの体調が万全なったら・・・」
「そうなったらふたりで決めよ・・・えへへ・・・」
「俺さ・・・頑張って働くから・・・」
「何か・・・まるで二人目が出来たみたいな言い方だよ・・・ずっとしてないのにね・・・」
「ごめん・・・」
「あたしがなかなか言い出せなくて・・・てんさんも忙しそうだったし・・・ごめんね・・・」
俺から見て志保の体調は万全に見えなかった。
娘は生後6ヶ月程度・・・俺も志保も初めての子育て・・・まだまだ気も遣えば身体も使う。
もう少し先延ばしにしてもいいだろうか・・・志保はふたりで決めようと言っていた。
そういう時が来たらどうするか決めればいいと安易に考えてしまった。
しかし・・・そんな時はすぐにやって来た。
数日後、娘が眠ると志保から声を掛けられた。
「てんさん・・・少しいい・・・?」
「?」
鈍感な自分にも気付くように志保は尋ねたんだ・・・志保と同居というか同棲というか、一緒に暮らし始めて少し時が経った頃、お互いが相手に何度も言った言葉・・・俺も志保も同じくらい言った。
誘うというより気持ちを伝えるって意味合いが強い。
以前ならそれで良かったが、これからはどうなんだろう・・・?
「志保ちゃん・・・身体は・・・大丈夫なのか・・・」
「うん・・・」
「用意っていうか・・・あれ買ってないんだ・・・」
「てんさんは・・・しばらく要らないって言ったよ・・・」
「そうだったね・・・」
「だから・・・いいよ・・・」
志保とのSEX・・・元嫁が襲撃してきた時以来だ。
あの時は・・・身重の志保の気持ちを考えず、俺も何かが切れて無茶苦茶にしてしまった。
「志保ちゃん・・・あの時・・・俺さ・・・志保ちゃんの気持ちとか考えないで無理矢理っていうか・・・」
「あれは・・・あたしが悪いの・・・てんさんが元嫁さんとずっと話してて何かイライラしちゃって・・・だから気にしないで」
あの時の事を鮮明に思い出した。
志保が口汚く罵るように何かを求めたんだが・・・俺は・・・身重の志保を犯すように中出し・・・気付いた時には中出しされた志保が横たわっていたんだ・・・自分に対する怒りと嫌悪感に強く苛まれるた。
「志保ちゃん・・・少し待って・・・」
「いいよ・・・」
暫し休む・・・
「てんさん・・・どうかした?顔色が悪いし、汗も凄いし・・・」
心配そうに俺の顔を覗き込む志保・・・いつもなら目が無くなるが、今は不安そうな目をしていた。
「色々何かグルグルして・・・」
「元嫁さんのと事・・・?」
「うん・・・それだけじゃないけど・・・」
「○もちゃんと生まれてくれたんだし、あたしも普通に戻ったよ。だからてんさんは気にしなくていいの・・・もし元嫁さんがまた来たらてんさんとベタベタして追い返すから・・・何なら見せつけちゃおうよ。えへへ・・・」
「俺の嫁さんは・・・強いんだな・・・」
「今頃なの・・・?鈍感なんだからもう・・・でも何かいいね・・・」
何がいいのかな・・・?よく分からなくなっていた。
志保が身体を預けてくる・・・
「てんさん・・・したいよ・・・」
「俺も・・・したいよ・・・何か緊張するなぁ・・・」
「ずっとしてないから・・・?」
「うん・・・」
「ゆっくりでいいよ・・・」
ゆっくりと言われたが、俺が勃ったら志保はすぐに溢れるほど濡らしてくれた・・・色々と考え込んだが、理屈抜きで良かったようだ。
どれぐらいの時間が経ったか憶えていない。
ひたすら志保の愛情を感じながら射精・・・約10ヶ月ぶり膣内射精だった。
「志保ちゃん・・・どうだった・・・?」
「すっごい・・・すっごいよかった・・・てんさん1回なのにあたし何回も・・・」
「よかった・・・」
「でもね・・・」
「ごめんな・・・やっぱり早かった・・・?次はもうちょっと長持ちさせて頑張るから・・・」
「違うよ・・・逆・・・」
「逆・・・?」
「あのね・・・子供産むと・・・緩くなるって聞いてたから・・・てんさんいつもよりね・・・時間かかったてたから・・・やっぱり緩くなってたよね・・・?気持ちよくさせられなくてごめんなさい・・・」
正直、驚いた・・・志保がそこまで気にしてるとは・・・悲しそうで今にも泣き出しそうな顔でいる女房に・・・
「今日は・・・たまたま長持ちしただけだよ・・・いつもこうだといいんだが・・・志保ちゃんは前と全然変わってないよ。心配ない。いっぱい濡れてていっぱい締めてくれて・・・胸だってすごい大きくなって張りもあるし、谷間も深くて・・・よく垂れてるって言うけど、そんなでもないしさ・・・」
「ブヨブヨしてるよ・・・お腹もお尻もそうだし・・・」
「それは俺に原因がある・・・」
「気にしなくても平気・・・?」
「平気っていうか、俺が好きなんだし・・・グチョグチョでキュッキュッてされるの・・・」
「恥ずかしいから・・・言わないで・・・えへへ・・・」
「早いかもな・・・二人目・・・」
「そうだね・・・てんさんいっぱいしてくれるから・・・」
「また明日とか○が寝たらしたくなりそう・・・」
「ずっとしてなかったから・・・あたしも・・・」
これからも色々とありそうだと思った。
志保との結婚生活は波乱は無いが、飽きそうもない・・・のんびりベランダでタバコを吸いながら考えていた。
暗い部屋に戻ると、不意に志保が後ろからギュッと抱き付いてきた。
伝わる大きな胸の感触と温かい体温・・・さっきパジャマを着ていたはずだが・・・素肌の感触だった。
「志保ちゃん、どうかした?」
「あたしからのお願いっていうか・・・提案っていうか・・・」
「何だろ?」
「てんさんは思いもよらない提案してくれるから・・・」
「どんな事なのかな?」
「てんさんが抱いてくれる時だけでいいんだ・・・志保ちゃんじゃなくて志保って呼んで欲しい・・・」
「何でまた急に・・・?」
「てんさんの・・・女房だから・・・」
「志保ちゃんは俺を何て呼ぶんだい?」
「もう決めてるよ・・・元嫁さんもそう呼んでたみたいだから」
「えっ!マジ?」
「うん・・・マジ・・・元嫁さんには負けたくないし、離婚してるのにあの呼び方はズルいと思うから」
「志保ちゃんは負けてないっていうか、あの女は志保ちゃんの足元にすら及ばないよ」
「そうだとしても『あなた』って呼びたいんだ・・・いい・・・?」
元嫁の襲撃は志保には大きなショックだったんだろう。
「断る理由なんてないよ」
「よかった・・・ダメって言われたらどうしようって思ってたんだ・・・」
そのまま前に回った志保は・・・
「あなた・・・あたし明日まで我慢できない・・・」
「志保・・・頑張るから今からしようか・・・?」
「お口でいっぱいするから後ろもいっぱいして欲しい・・・」
「志保・・・来いよ・・・」
志保の手を取り、寝室へ向かった。
娘は夢の中・・・タイミングとしては絶好だった。
全裸の志保を跪かせ、ひたすらしゃぶらせる・・・男らしさは取り戻している。
そのまま四つん這いに・・・志保の一番感じる場所は既に突き止めている。
後ろからひたすら挿してその部分を執拗に求めた。
「ここは・・・俺のものだ・・・何と言われても俺ものだここは!」
「あなた、欲しいの!もうちょうだい!そこにちょうだい!もう我慢出来ないの!先にイッちゃう!」
「志保、まだだ!我慢しろ!もっと俺は欲しいんだ!」
一度抜いてしゃぶらせた。
肩で息をする志保は昇りつめる寸前・・・再度、バックから・・・志保は自分の身体を前後に揺らし、俺は掴んだヒップを両手で引き戻し、より深い所を求めた。
志保も膣奥で突き当たる感触が堪らなくなったらて・・・
「そこにぃ!そこにぃ!ちょうだい!あなたもっとちょうだい!」
「志保、今そこに出すから!」
「イク!イク!あなたイッちゃう!」
「来い!志保来い!遠慮しないで来い!」
「もう我慢出来ない!イク!イク!ダメっ!イク!」
「俺もだ!」
「一緒にぃ!一緒ぃ!」
ふたり同時のオーガズム・・・平成11年の秋の出来事だった・・・
12話につづく。
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羨ましいですねー
カズ様 コメントありがとうございます。
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