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あれから数ヶ月経って麻子とは中々時間が合わず合えない日々が続いてました。
久々にお互いの時間が合い一緒に焼き鳥でも食べようかという事になり繁華街の駅前で逢うことになりました。
お互い逢えない辛さ、寂しさを語り合いついつい呑みすぎてしまいました。
いい時間になりそろそろお開きにしよっかということになり店を出て少し歩きました。
お互い家は近いので一緒にタクシー乗ろうとタクシー乗り場にさしかかった時
「もう少し一緒に居て」と甘い声で麻子がささやきました。
こっちとしても望むところだったので
「わかったよ」と言いながら近くにラブホがなかったのでカラオケボックスにすべりこみました。
お互い一曲ずつ歌った時麻子の潤んだ瞳に耐え切れずディープキス。
お互いの匂いを懐かしみ抱擁が続きたまらなくなり麻子のパンティの股布に手を添えると濡れた布が...。
もうお互い糸が切れた凧のように無我夢中にお互いを貪り合いました。
「ずっと欲しかったの」と言われもうビンビンのペニスを出すと麻子も自分からストッキングとパンティを脱ぎ我が息子をしゃぶり始めました。
こちらもちょっとおしっこ臭のする麻子の御マンコを舐めました。
当然ゴムなど持ってるはずも無く結局ナマで挿入となり、座位で麻子の膣奥までペニスを挿入し思い切りピストン。
でも何となく気配がして一度抜いて窓の外を見ると10代の子達が覗いています。
麻子は誰か覗いてるの?と言ったが大丈夫といい安心させ彼らが覗いているのを知りつつ今度はバックから麻子の膣奥に思い切りペニスを挿入しガンガンピストンを続けました。
やがて麻子は絶叫し果てる寸前までいきました。
こっちもピストンを最高速度まで上げたその時、麻子のおまんこから暖かいものが勢いよく噴出しました。
その温もりを感じながら今までに無い大量の射精が始り、10数秒間麻子の体内に精子を放出したしまったのでした。
安全日ではないと言ってましたが、それでも私の精液を体いっぱい受け止めてくれた麻子がすごく愛しく感じて、抜かずにずっと入れたままお互いの体温を感じ合っていました。
その後、ペニスを抜き取り麻子の膣から溢れ出る精液をおしぼりで拭いてあげ、何気なくドアの小窓を見ると若い子達がずっと頬を赤くして呆然としていました。
何か滑稽な眺めでした。
特に少女はうつむき赤面していたのが印象的でした。
それからまた少し麻子と逢えない日々が続きましたが生理はきたとのメール。
多分ずっとやめられません。
愛してるよ麻子。
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