- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
奥までゆっくりと飲み込ませる。
ストロークのたびに気持ちよさそうによがっているのは、今年入学の1年生。教育学部だ。
サークルの新入生歓迎会での出来事である。
酔いの勢いもあり、あっさりとお持ち帰り。
決して中出しを狙っていたわけではなかった。
160は超えているすらっとした体型。
ショートであっさりとかかっているパーマ。
お尻はちょっと大きいめだが、しなやかな脚と引き締まった体は、元バスケ部だったらしい。
後背位でゆっくりと奥までストロークさせる。
「あっ、あっ、うん、あっ」
脚が小刻みに震えだしている。
「うん、ああっ、あん、ああっ」
次第に激しさを増し、そろそろ絶頂そうになってくる。
それにしてもあそこの締りは一級品である。
「ゴムつけてるからそのままだすよ。」
「えっ、う、うん。」ちょっと戸惑ったようだがOK。
「はあ、はあ、ああーっ」
「う、ううっ、うーっ」と奥の奥に挿入した状態で発射した。
10日ぶりの発射はちょっと量が多そうだが、ゴムが破けた様子はない。
さて、自満のデカラマをゆっくりと抜き始めた。
んっ?ゴムが。
外界に出てきた我デカラマにはゴムがついていない。
なんと、ゴムが根元までかぶさっていなかったため、ゴムが膣穴入口の締りでもって脱がされた状態となり、たっぷりとザーメンがはいったゴムは膣内に置いてきた格好となった。
ゴムを取り出そうとあそこに手を触れるとその締りのいいあそこはぎゅううっと力が入る。
まずい。
なりふりかまわず膣穴をガッと広げ、なおかつ左の人差し指、中指を突っ込みグワッと広げる。
「やーっ、ちょっと、いたいよー」と腰を動かしてしまう。
かまっていられない。
覗き込むと奥にゴムらしきものが見える。
右手の指を突っ込み取り出しに成功した。
が、そこにあるべき大量の白濁液はなく、破け、かすかに残っている液が泡立っていた。
膣穴の奥を覗き込むと、肉ひだがピクピクするたびに糸が引いているのがわかる。
(ご愁傷様)と心でつぶやき、膣穴をゆっくりと閉じ、クリをかわいがってやる。
「やっ、あん」と膣穴がまたもぎゅっと締まる。
あれから2ヶ月。
彼女は妊娠していないようだ。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる