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投稿No.1331
投稿者 たけふみ (33歳 男)
掲載日 2004年4月23日
【投稿No.: 1327の続き】
先日義理の姉とセックスしてしまってから今日は朝から会社を休んで義理の姉にメールしました所、朝の8時から家を出てきました。
車で家を出て待ち合わせた公園近くで姉を拾いそのままモーニングラブホテルへ!
今回はラブホテルなのでもう声を抑えてする必要はありません。

部屋に入るとたまらずデイープキッス、これでもかという程舌をからめあいながら
「ああ、我慢できなかった。今すぐセックスしたい。」と言うと姉も
「私も!もうふっきれた。今日は死ぬほど抱いて欲しい」と言いました。
たまらずスカートをまくしたてパンテイに手を入れるともう大洪水状態。
そのままパンテイをずりおろし姉を窓際に寄せてバックから挿入!
「ああっ、イヤッ!」と言ったので
「ほんとにいやなの?」と聞くと
「ええっ、うそ最高にドキドキする。」との言葉。
すなおじゃないので
「どうせこのことはだれにもいえないんだから俺といる時は一番スケベな女になってくれよ!」と言うと
「うん。」と頷いて少し微笑んでから
「貴方のチンポ大好き、オマンコ早くオマンコ突きまくって!」とスケベなメス犬になりきりました。
そのスケベ女状態に僕のスケベ心にも火が付き、窓のカーテンを開けると眼下には通勤サラリーマンの行き交う姿。
「イヤッ、恥ずかしい。」と姉。
「誰も気付かないし、気付いてもああやってるな位しか思わないよ」と言ってやるとそのまま腰を突き出してきましたのでバックからたっぷりと出し入れしてイカせてあげました。
それからベットに戻ると完全に恥かしさを失くした姉はすごかったです。
最初にフェラチオしてもらっているといきそうになったので
「このままじゃあ暴発するよ。」と言うと
「いいの、まだ口に出された事がないから体験してみたい。」との事。
もう興奮してしまい姉の口の中にドピュっと一発。
出して苦そうだけどためしに
「俺の分身を飲んで欲しい」と囁くと頷いてゴックンしてました。

それから昼過ぎまでつながりっぱなしの至福のひととき。
もう姉もへろへろになってきたのでフィニッシュしようと最後のピストン!
姉の方から「まだ排卵日まで余裕があるから…」との言葉。
もう最高の気分で登りつめ
「本当は君に俺の子供を産んで欲しかった~」と言い激しくピストン。
姉も
「はあっ、はあっ、あなたの精子が欲しい、結婚したかった。」との言葉にもう我慢できず子宮の奥めがけて
どっ、どぴゅ、どっ、どぴゅ、どっ、どぴゅと僕のチンポはうなりをあげて膣内射精しました。

行為が終わったあと姉のオマンコを見ましたが子宮口を超えて膣内射精したためか逆流もなく完全に僕の子種は姉の子宮に入ってました。
もしも妊娠してしまったら一緒におろしに行きます。

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