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投稿No.1312
投稿者 懲りない男 (49歳 男)
掲載日 2004年4月10日
20年近く前に同じ職場の同僚だった女と、去年の春の人事異動で再会した。
当時、お互いに何となく気があるのは感じていたが、彼女が他所へ異動してしまったために、断ち切れになっていた関係だ。
年齢は私とほぼ同じ。
彼女は結婚した直後だったし、どうしようもなかった。
それが何の運命のいたずらか、また再会できたのだ。
しかし、私は彼女をじらすため、すぐには話しかけなかった。
また、新しい仕事を憶えなくてはならないため、実際にそんな余裕はなかったのだ。
そんなある日、彼女がお茶を誘ってきた。
つもる話をしながらも、私はホメ殺しを忘れなかった。
「全く変わっていないね。まるでタイムスリップしたみたいだよ。」
言ってる私でも恥ずかしいのに、女は厚かましい。
「そんなこと言ってくれるのは○○さんだけだわ。」
と、本気にしている様子。
「ランチをごちそうしようと思ってたけど、ディナーにしなくちゃね。」
と、心はすでに次のステップに進んでいるようだ。

数日後、私たちはとある店で酒食を伴にしていた。
「俺たちくらいの年代になると、もうみんな(セックス)レスだよね。」
さりげなく、セックスしたいというメッセージを会話に折りこみ、彼女の反応をさぐる。
ここで違う話題に移されたら、その気はないとみなければならない。
でも、彼女は違った。
「そうよね。みんなそうじゃないの?」と、話をつないできた。(チャンスあり!)
酔った彼女の肩を抱いて、私はホテルに連れ込んだ。
細身の彼女を裸にして愛撫を始める。
次第に声をあげ始めたので、いきり立つ○○ボをゆっくりと挿入する。
「ああ、久しぶりだわ~」
予想どおりの言葉が彼女の口から漏れた。
彼女をじっくり観察しながら、律動を繰り返し、充分に堪能してから、迷わず中出しした。
ドクドクと精液を子宮に流し込む。
「セックスは生に限る」と感じる瞬間だ。
もう妊娠を心配する年齢ではない。

一度そうなってからは、彼女はさかりのついた犬のように、その後もデートを求めたきた。
同年代でもあるので、デート代は割り勘。
都合のいい女という外ない。
今はヤリタイ放題のことをして、彼女の体をもて遊んでいる。
はっきり言って、私のセックス奴隷だ。
彼女の旦那とは面識があるが、乱暴で雑な男だ。
女房がヤラれまくっても自業自得としか思えないので、私には罪悪感は全くない。
このままヤリまくって、また異動があれば、次第に疎遠にしてポイだ。

これからもわかるように、男と女にはタイミングというものがあり、偶然でしかないことが、女にとっては言い訳を与える絶好の必然となるのだ。
これさえあれば女は簡単に身体を開く。
でも、それにはその時を待つという忍耐も必要だ。

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