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母親の入院などで忙しかったエリちゃんが久しぶりに家に来た。
「なんか。ずっと忙しかった感じ」
「忙し過ぎて全く余裕が無かったよ。。」
『年齢考えたらそんな時期なんだよ』
エリちゃん。。全裸にならない。。。。。
「ねえ。。今日はラブホに行こうよ」
『ラブホに行く?』
「たまには贅沢なエッチしたいし」
と言うわけで。。。ラブホまでドライブ。
途中で定食屋で二人でガッツリとエネルギー補給。
酒とつまみを買ってからエリちゃんが好きなラブホに到着。
エリちゃんはエロムードなラブホが好み。
部屋に入るとエリちゃんは即全裸に。
「やっぱり全裸が楽だね。。」
「私が来ない間は他の女とセックスしてた?」
『うん。セックスしてたよ』
「ね。。しかたないよね。。私も婚活に行くし」
「私が婚活してる間は。。婚活してる間だけは許す」
「好きなだけ他の女とセックスしていいよ」
「婚活終わったら他の女とのセックスは終了」
「家には連れ込んだらダメだよ」
「あんたの性欲考えたら。。放置はそうなるよね」
二人で全裸でビールとポテチとタバコ。
エリちゃんは私の膝に乗って相変わらず耳を噛む。
「今日もいいオスの匂いがしてるね」
耳元でのポテチの噛む音がうるさい。。ポテチ、耳、ポテチ、耳くらいで耳を噛んでる。
『婚活はダメかい?色々と行ってるみたいだけどさ』
「なんか。ダメね。。会社の子たちも行ってるけど」
「質のいいパーティーとかが少ないみたいね」
「介護業界のパーティーは変な男ばっかりだし」
エリちゃんの愚痴モード全開。
「ほら。。今日は好きなだけ中に出しなさい」
エリちゃんはいきなりチンポを摘まんできた。
『とりあえず。。口で抜いてよ』
「え!フェラ?。。精子がもったいし。。。」
「中がいい!中に出せよ!」
それでも強引にフェラにして貰った。
『久しぶりのエリちゃんのフェラ。。気持ちいいね』
エリちゃんのフェラは全く抜く気が無いソフトなフェラで。。完全な挿入待ちのフェラ。
『そんなにマンコに入れたいの?』
「うん。。入れたい。。」
『しかたないな。。。どうする?』
「私が上がいい」
リクエストで騎乗位で合体。。
「くっ!。。。。久しぶりのヒロトくんのチンポ」
『10日はあいてないぞ』
「週に二回はしたいのよ。。」
エリちゃんは騎乗位で腰を回しながらキスしてきた。
キスが終わると頬ずり。
『結局。。マンコ舐めないまま入れてしまったな』
「もう。いいよ舐めなくても。。舐めなくても濡れてるし」
「すきなだけ出してくれたらいいのよ」
「あ~~いい匂い。。。好き。。」
「あ~~いい!あ~~~~~チンポが気持ちいい」
『今日は味わうね。。』
「うん。。。チンポ。。味わいたいのよ」
「うん。。うう~~う~~~~うん。。気持ちいい」
耳の裏を舐めながらひたすら腰を回すエリちゃん。
「このチンポ。。私が食いつくしてあげる」
『え!。何!?』
「ほら。。早く出しなさいよ。。」
エリちゃんの腰が加速。
「うんうんうんうんうんうん。。。あ~~いい!いい!いい」
「いいとこ。。きてる。きてる。いい!いい!いい」
「気持ちいい。。。きてる。きてる。好き。好き。好き」
「あ~~いいわ。いいわ。。。。あん!!」
エリちゃんゴールイン!
『おーい!!早く抜いてくれよ』
「うん」
無理そうなので自力で。。エリちゃんのお尻を掴んでピストン。
「あん。。もう。。早く出しな」
『もう少しだからさ』
「あ!あ~~~~気持ちいい。。ずっとくる。気持ちいい」
『出しますよ』
発射!
中出し直後にフェラ。。最近の私の楽しみ。
マンコの中で小さくなる前に口へ。
騎乗位からだと、かなりドタバタにはなる。
『あ~チンポ気持ちいい』
「いっぱい残りが出てる。。もう。。中に出せよ」
「けど美味しい」
「ほら。。お風呂はいるよ。。入ったら続きするから」
お風呂場へ連れて行かれる。
身体を洗いながらエリちゃんの愚痴。
「ヒロトくんの性欲処理。。大変だよ」
「ほんと。。きっちり抜かないと他の女とセックスするし」
「私がもっと処理すればいいかね?。。このチンポ」
『はは。。。そうかもです』
「お前は中学生か!。。少しは我慢しろ」
「まあ。男だからね。。性欲。精力は強い方が女は好きだけどさ。。」
「会社で毎日抜いてあげようか?」
『会社はマズイだろうよ』
「他の女に出されるより私的にはいい」
「まあ。今のままだと。。他の私に子供が出きるか。。私と結婚して終わりの二択しかないよね」
実際問題。。一番好きなのはサキちゃんで二番目くらいにエリちゃんなので。。。。
サキちゃんに子供が出きる方が理想的なのだが。
湯槽に浸かりながらの会話。
「ねぇ。。秋になったらまた泊まり掛けで温泉」
『そうだな。。鍋食べたいし』
『次はバイブ持参で行くかな』
「バカかお前は!。。普通でいい」
「バイブとか家かラブホだけにしてくれ」
『そうか。。残念です』
「もう。。そんなに責めなくても大丈夫だからさ」
「ヒロトくんのセックスには満足してるから」
ジェットバスがあまりにも気持ちいいので眠くなるので部屋戻る。
冷えたビールが美味しい。。
『身体はエロなんだがな。。。顔がキツイよな』
「それが原因で男は来ないか?」
『マイナスではあるな。。。』
「やっぱり優しい顔だよね。。。あ~あ」
『ですね。。優しい顔は男には受けるよ』
「あ!もう!!。。ほら!。。。チンポちょうだいよ」
『お尻を向けて下さい』
椅子に座ったまま。。少し中腰のバック。
「ふぅん!。。あ~~~~。。ふぅ~~~う」
『エロマンコにデカ尻。。敏感アナル』
バックでゆるいピストン。。ロングストローク。
「あ~チンポ気持ちいい。。。」
『アナルはどうかな。。』
アナルに指突入。
エリちゃんもこの攻撃は慣れてる。
「気持ちいいね。。両方気持ちいいよ」
少しいじめたくなったので。。リュックからローターを二個取り出した。
エリちゃんに聞かないまま。。最初にアナルへ。
「え!!!なに?!なに!?なに?。。ヒロト。。ダメだよ」
聞く耳持たずでマンコに投入。。チンポで奥に押し込む。
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~~~~~~~ん!あ~~~~ん!」
「やめてよ!ダメ!ダメ!ダメ!。。抜いてよ。お願い」
「奥が。。奥に押し込むなぁ。。。」
「あん。。もうダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「もう!いいの!いいの!いいの!。。ダメ!ダメ!ダメ!」
かまわずピストン。。奥はローターに任せて入口付近でピストン。
『ほら!エリちゃん!。。どんどんイッテよ!』
「もう。。イッテるから。。やめてよ。。」半泣き。
「ヒロトくん。。。ごめんなさい。。。もうダメ!」
もういいかな。。マンコのローターを回収。
『じゃあ出すよ』
チンポを奥まで入れてピストン。。エリは呻き声しか出ない。
『出すぞ!』
発射!。。
今回は最後までマンコに搾ってもらう。。アナルのローターは稼動中。
アナルのローター振動が気持ちいい。
マンコから精子垂れ流しのエリちゃん。
ぐったりでもお掃除フェラ。
「あ~~気持ち良かった。。。けど二個はいらない」
そのまま抱きついてきて首筋をペロペロ舐める。
「あ~~しあわせ。。。。」
「何かのためにかなりピルを続けたけど。。止めるかな」
『かなり前から?』
「かなりずっと前」
『止めたらどうなる?』
「お前が子供を仕込むんだよ。」
「それが一番らくかもね」
「なんか。。中出しされ過ぎると感覚がおかしくなる」
。。。。。。
とりあえず朝まで四回。。。ノルマ到達。
まだ。。エリちゃんに子供は仕込みたくない。
今の第一目標はあくまでもサキちゃん。
来年にはサキちゃんの下の子が小学生になる。
それまでは。。なんとしても現状維持。
エリちゃんの訪問ペースが上がりそうだ。
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羨ましいけどz、人徳の賜物ですね