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投稿No.6668
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月15日
投稿No.6662の続き
もう少しエリの事を書く事にします。

日帰り温泉での中出しの翌日の夕方
仕事が終わって着替えしばらくボーとしてると、
ピンポーン、ピンポーン
『?』
何だよ面倒だなと思ったが扉を開けるとエリが居た。
『??』
「ごめんね、上がるよ」
と言ってエリは玄関に上がり扉に鍵をかけた。
手にはどっさりの買い物袋があった。
これで晩御飯は食べられるくらいに思った。

次の瞬間
「ごめんね」
とエリは言った、同時に私のジャージを脱がしフェラを始めた。
『え?え?何?』
と言ってしまった。
事が整理がつかないまま数分でチンポは元気になった。

エリは私にベッドに背中を付けて床に座ってくれと言った。
私は言われる通りにした。
エリは自分でパンティーを脱ぎ捨て私の上に対面座位でチンポをマンコに入れた。
「ふー」
とエリは息を吐いた。

エリは腰を振るわけでもなく、ただ腰を下ろしたままだった。
エリは呼吸が整うと
「あ、ごめんね、ごめん、落ち着いたから」
と言ってワンピースを脱ぎ捨て、ブラジャーを脱ぎ捨てた。
「はい、オッパイだよ~オッパイ」
と言って私の顔に押し当ててきた。

私は聞いてみた。
『いきなり来てどうした?何かあったか?』
エリは一言
「答え合わせに来た」
『???』
『何の答え合わせ?』
「自分の答え合わせ」
『良くわからん話しだな』

ここからエリの真面目な話しが始まる。
「今ね、すごく落ち着くの、男に跨がってチンポ入れて体重を支えられてる今」
「気持ちいいとかでは無くて落ち着くのよ」
「昨日、温泉に行ってセックスして中出しまでさせて、それでもなんか楽しかったし、何か落ち着いていられた」
「年齢を考えたら初デートのセックスも中出しもありかもしれないんだけどね」
「セックスが気持ち良かったからかな?モヒカンさんが好きなのかな?」
「色々と考えてたら朝から確認したくてマンコばっかり気になってたのよ。だから来たの」
『で?エリの出した答えは?合ってた?』
「う~ん。わからない」
「けど、今はこれが落ち着いてるから間違いではないと思う」
「今はこの格好が好き」
これがエリの答えか?

しばらくするとエリは急に立ちあがり
「ご飯食べよう」
と言った。

基本的に座卓なので座卓にエリが買ってきた惣菜を並べて食べ始めた。
座卓に乗るFカップは大きな中華マンである。
箸で乳首を挟みに行ったら怒られた。
エリはよく食べる。
それでもスリムなのは不思議だ。

ビールを飲んで晩御飯を食べてボーとしながら思ったのでエリに聞いてみた。
『ねえ、いつまで裸なの?』
エリは即答
「ずっと裸。パンティー履いても濡れて汚れるし、裸なら遠慮なくチンポ入るよ」笑顔。
「したくなったらいつでも。。ほら!」
立ち上がってお尻を向けるエリ。

「浴槽にお湯入れていい?」
「一緒にお風呂に入ろう」

数分後『お湯張りを開始します』電子音

エリが風呂場から帰ってきた、隣に座った。
「ごめんね、チンポが中途半端のままで」
「もう少し待っててね」
『???』
昨日の今日なので晩御飯だけでラッキーだと思ってる自分。

数分後『お風呂が沸きました』電子音

エリに誘われて風呂場へ。
「浴槽が大きいから私が滑らないように下で支えといてね」
とエリのリクエスト。

浴槽に足を伸ばして入る。
エリは対面座位でくるかな?と思ったが背面座位で同じ姿勢で身体の上に乗ってきた。
「ちゃんと支えてよ!」
と言いながらエリは私の腕をオッパイの下に運んだ。
エリは少し腰を動かして中途半端なチンポをマンコ入れた。
「ふ~」と一つ呼吸。
「いいね、この状態は好き」
「マンコにチンポ入れて、男に支えられて」
「後から抱きしめられて」
「自分に女を感じる居心地だよ。」

再びエリの真面目な話し。
「これで私の上に子供が乗ってたら幸せなんだろうね」
「まさか子供無しのバツ無しでこの年齢になるとはね」
「何を間違えたのかな?どう思う?」
『今からでも年齢近い男を見付けたら母親になれるだろう?頑張れば?』
『このナイスな身体を見せたらどうにかなるだろう?』
「こんな大きなオッパイも本当は子供のためのもので、チンポ挟むのは片手間のはずなんだけどね」
「とにかく男と交際が続かないんだよね、何か足りなくて。しばらくすると面倒になって」
「男だから身体欲しいの理解してあげるから可能な限りはやってあげるのに。。終わると何かが無い事に気付く」
「気付くとその男に抱かれたくなくなる」
「だんだんそれが早くなって恋愛も諦めながら結婚を考えて仕事しながらイヤでキツイ女になった」
『俺の場合は?』
「モヒカンさんはバカで素直だからよ」
「たぶん、これが私が欲しかったものかもね」
「駆引きとか面倒だし。中途半端な誘いもイヤ」
「結局は女に「抱いて、入れて、中出し!」とか言わせたい方向にもって行きたいんだろうけどね」
「飲み会に行っても男は「オッパイ大きいね?サイズは?触っていい?」ばっかり」
「やらせろ、触らせろ、出す」
「これくらいハッキリした男!男!がすきみたい」
「だからモヒカンさんに覚悟して来い!と言われて温泉に行く時も私のマンコは最初からユルユルだったかもね」
「下道であれだけ下世話な話しをされたらね。この男は素直なんだと諦めた。大人の素直は大切だよ」
「だからかな?なんかチンポが欲しかった」
「今も安心感があるの。。この安心感が男に欲しかったのかもね。安心感があると私も素直になれるから」
おもむろにオッパイを両手で鷲づかみ。
「も~。。。。は~。オッパイがつぶれる~」
「ちゃんと出してあげるから、、、、ふ~」

さらっと身体を洗って部屋へ。
エリは急に抱きつきキス。
「いっぱい出して。。好きに出していいから」
小声のささやきで中途半端だったチンポをエリにフェラをお願い。
色々と話して気持ちも晴れたんだろう、エリの表情が明るくなった感じだった。
昨日の温泉よりも距離が縮まった感じかな。

エリはクンニのお願いをしてこない、ひたすらフェラとパイズリだ。
『マンコ舐めるよ。お尻向けな』
「今日はモヒカンさんだけを気持ちよくしたいの。だから今日は私だけにやらせて」
『ハイ。わかりました。お願いしますね』

「チンポ元気だから入れるよ。私が上でいいよね」
エリは騎乗位で腰をひねり始めた。
私は両手でオッパイを掴み握りしめる。
エリは上下左右に腰を振りチンポを刺激する。
「気持ちいい?我慢しないでね、、チンポいいわぁ~。。擦れる。擦れる。」
「モヒカンのチンポ気持ちいい~。このチンポが入ってると安心するの~。」
「くる、くる、くる、いく、いく、いく!!」
エリちゃんは撃墜されたみたいだ。

「ごめんなさい、私が先にイッタみたい。」
「私のマンコは気持ちよくない?」
と聞かれたが、浴槽の中でのエリの真面目な話しが頭から離れないので発射防止になっていたのが真実。

『エリちゃんのマンコは締まるから気持ちいいよ』
『少し動かしいい?』
「いいよ」
オッパイから両手をお尻に、鷲づかみ。
「は~」
鷲づかみにしたボリュームヒップをオナホール感覚で動かす。
エリには一言『中出しだから。。』
「ハイ。いいよ」

エリちゃんを無視したオナホール的なピストン。
「ダメ、ダメ、ダメ、出る!」軽く潮。
「モヒカンさん、早く出して、早く、早く、早く欲しいの」
「あ~チンポ。チンポ。チンポ。精子ちょうだい。精子。男をちょうだい。」
「男、男。男。男。。。。チンポ。チンポ。」
「気持ちいい~。ダメ、ダメ、ダメ」

『出すよ』
「あ~」
発射!最後まで騎乗位だった。

「も~。お尻掴み過ぎ。マンコは気持ちいいけどお尻は痛かったよ」
エリの第一声だった。

「いっぱい出した?」
『昨日の今日だし。そんなに出ないだろう?』
「なんか残念。。もっと若いといっぱいセックスできるのに」
『いやいや。もっと若いなら。。。結婚して自分の女にしてるよ』
「?結婚してるかな?」
『こんなエロボディーの女は離さないだろう?。。たぶん?。。。俺だけ?』

『で?2日連続の中出しで答えは出たかな?』
「う~はい。。。誰かが現れるまで、最低でも同じくらいの安心感の男。」
「いつかわからないけど、それまでこの安心感に抱いてもらう」
「私のマンコレーダーに捕まる若い男が現れるまで。」
『頑張れよ。ママになれたらいいね』

「私が40歳でも独身ならモヒカンを貰うから」
『え???』
「4、5年探してマンコレーダーに捕まる男が居なかったら諦めるよ。」
「だから。それまでは逃がさないよ」
「モヒカンさんが言う、エロボディーで全部抜いてあげるから」

髪を振り乱した汗の乗ってエロボディーなエリちゃんの笑顔。
多少の恐怖はあるが。
結婚不適合の自分にはいい感じの関係のエリちゃんである。

笑顔の後のエリちゃんは騎乗位からチンポを抜いて大掃除してくれた。

そして寝る時、エリちゃんは私の上に完全に乗って寝たいみたいだ。
そしてチンポを触りながら
「いつでもおいでね」
とマンコの入口に当てる。

この年齢の女はいいな。
数日間、呆けてしまいました。

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コメント

  1. 閲覧専門ですが、。

    初めてコメントします。
    何だか感動しました。気持ちがあったかくなりました。
    いい話ありがとうございます。

閲覧専門ですが、。 へ返信する コメントをキャンセル

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