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嫉妬を煽って人妻?を寝取りの香織編です。
因みに香織のスペックを、
香織27歳 165-84C-57-85 セミロング、ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ薄めハート型
前回の美咲の言葉が気になり、美咲とのプレイから翌週に香織を指名。
いつもの待ち合わせの場所で待っていると。
「こんにちは、お久しぶりです。私で良いの?美咲ちゃん空いてるよ」何で?
「香織ちゃんに会いたくて来たんだけど、嫌なら美咲にチェンジしようかな」と、
「嘘、嘘、会えて嬉しい、どうして意地悪な事言うの?」と腕を組んで来る。
ホテルに向かって歩き出すと俯きがちに、
「この前、ホテルから2人が出てくるの見ちゃってぇ、私じゃないんだぁ美咲ちゃんかぁと思って」
「あの娘可愛いから、トシさんもう来ないなぁって思って、ちょっと凹んでたんだよぉ」と軽く拗ねる、
「そうなの?香織ちゃんの事忘れる訳ないじゃん」美咲の話の確認に息子膨らませて来たんですけど。
「ありがとっ、本当に会いたかったんだよぉ」と顔を上げ微笑む、機嫌治ったみたい。
ホテルに入りソファーに腰掛けると、
「私と違って、美咲ちゃんて胸有るし、男の人好きそうな顔じゃない?」何が言いたいの?
「こういう仕事初めてだから、この前サービスも出来なかったから嫌われたかなって思ってた」
「嫌だったら来ないし、香織ちゃん美人だし、スタイルも良いし、反応もねっ」と言うと、
「恥ずかしい、この前気持ち良すぎて、初めてお漏らししちゃったぁ」犯人は私です。
「あの後、体がフワフワして大変だったんだよぉ」そう言いながら私に持たれ掛かって来る。
「この手がイケないんだぁ」と私の右手に指を絡ませキスをせがむ。
口を離したので
「ここで始めちゃうと大変な事になるからお風呂入ろう」と言うと、
「そうだね、またお漏らししちゃうと・・、恥ずかしい」と服を脱ぎだす。
着ていた物を脱ぐと赤い花柄のブラと腰回りが紐の赤いTバックが露に、
「香織ちゃんセクシーだね、クルッと回ってみて」
「恥ずかしいから、あまり見ないでぇ、こうですか?」と一回り。
スレンダーながらスタイルは良い、プリンと突き出た小ぶりのお尻を撫でると「やぁ~ん」
「脱がしてあげようか」と言うと
「うん、脱がして下さい」と即答。
ブラを外すとお椀型の乳房の上にピンクの可愛乳首がピンコ立ち。
触ろうとすると「まだダメですよっ、後でね」
仕方がないのでショーツを脱がすと前に有ったはずの茂みが無い。
「下の毛剃ったの?」と聞くと
「うん、プールへ行くから自分で剃りました」
「今度俺に剃らせてよ」と言うと
「はい、恥ずかしいけどお願いしよっかな」手を繋いでお風呂場へ。
「香織ちゃん、うがいは?」と問いかけると
「あっ忘れてたぁ」
「いいよ、俺が支度するから」
すると「すいません、いつも色々して貰って」
うがいを済ませ、お互いにボディソープを手に取り洗い出す。
前回香織は乳房全体を揉まれるのが好きだったのを思い出し、形の良い胸をわしづかみにし、ゆっくり揉みしだくと「あぁ~ん、トシさんやっぱり上手」
時々乳首を指で転がすと「あん、気持ち良いぃ」反応の良い体です。
ツルツルの股に手を伸ばし、先っぽだけ頭を出したクリをねぶると「あっあ~っ、だめぇっ」
更にねぶり続けると、足をガクガクさせ、エロ汁を垂らしながら「だめぇ、立ってられないよぉ」
お風呂に浸かり、私の前に後ろ向きに座らせ、後ろから乳房を弄んでいると、振り向いて、
「トシさん、この前行かなかったでしょ、どうしたらいい?」
「う~ん、そうだなぁ、任せるから好きにして」と返す。
「美咲ちゃんはどんな事してくれたの?」美咲の事が気になっているみたい。
「全身舐めとか、フェラとか、69とか、素股だね」と答えると、
「ねぇ変な事聞いて良い?美咲ちゃんとした?」と聞くので
「したって何を?」聞き返す。
「うぅん何でも無い」と誤魔化すので
「SEXしたって事?」と聞くと、
「いい、言わなくていい」と前を向き少し考え込んでる様子。
お湯に逆上せそうになったので、湯船を出て体を拭いてあげベットへ移動。
「この前みたいにして」前回は私の前に香織をM字で座らせ、後ろから可愛がってあげました。
「この前みたいにって、またお漏らしするまでって事?」と聞くと、
「やぁん言わないで、恥ずかしかったんだからぁ、お漏らしして御免なさぁい」と謝る。
「気持ち良かったから出たんでしょ?だったら問題無いし、また見たいな」
「嫌じゃないの?だったら気持ち良いから、お漏らしするまでしてぇ」そんなになの?
お漏らし確定なので、香織の座る位置に備え付けのバスローブを広げ香織を可愛がりだす。
後ろから両方の胸を下から揉みあげる「あ~ぁ、あ~ぁ」と吐息が漏れる。
軽く乳首を摘まみ軽く捻る、体がビックっと反応し「それ好きぃ」とキスを求める。
M字に開いた太腿を膝から股に向けて撫でるのを繰り返し、手が足の付け根に当たる度にピックッ!
暫く繰り返していると
「触ってぇ」
「どこ触って欲しいの?」
「クリちゃん触ってぇ」即答。
直ぐには触らず割れ目の周りを指でなぞっていると「早くぅ、早く触ってぇ」と甘える。
頭だけ出したクリを指で撫でると「もっとぉ、もっと可愛がってぇ」
左手でクリに被っている皮を捲り、右手でクリを弄り始めると「それぇ、それぇ、良いぃ~」
「香織ちゃん甘栗剥かれちゃってるよ、可愛いクリちゃん立ってるの丸見えだよっ」
自分で立っているクリを覗き込み
「恥ずかしい、見ないで」お股を両手で隠すので、
「それだと可愛がってあげられないけど良いの?」と聞くと、甘えた声で
「やだぁ、可愛がって、気持ち良くしてっ」隠していた両手を離す。
「じゃぁ、自分でクリの皮剥いてごらん」
自分の手でクリに被った皮を開き「これで良い?」
ピンコ立ちしたクリを円を描く様に撫でまわすと「あ~ぁ、ダメ行きそう」
「もう行っちゃうの?我慢して」
「我慢できないぃ!あ~っ行きそう」
ガクッガクッと体が震え、「あっ、あっ、行っちゃぅ」
「もう止めようか?」俯きがちに振り返り、首を振りながら
「ヤァン、止めないでぇ、もっとして」とおねだり。
今度はクリと穴の入り口を指の腹で撫でる様に往復する。
足がガクガク震えて、「またぁ、またぁ行きそう」と私の足を握りしめる。
体に力が入るのが分かったので指を離すと、「止めちゃだめぇ、ねぇ止めないでぇ、お願い」
仕方がないので続けると「あぅっ、あぅっ、行ぐぅ」と昇天。
荒れた吐息ながら「ねぇ中もっ」と言うので、穴に指を入れ、手の平でクリを擦る様に振動する。
「いやぁ~、待ってぇ、出ちゃいそう、出ちゃいそうだよぉ~」無視して更にスピードアップ。
「出るぅ、出るぅ、出ちゃうよ~ぉ」お尻を持ち上げ、上下に腰を振り出し全身に力が入ると、
「あ~ぁ」という叫びと共に、ピュッピュッ、ビシュ~と凄い勢いで噴射。
「香織またお漏らしてぇ、厭らしい子だなぁ」と言うと「見ちゃダメェ、言わないでぇ」
穴から指を抜き、胸を愛撫していると落ち着き「お漏らししちゃって、御免なさい」と。
「気持ち良いから出ちゃったんだよね?」
恥ずかしいそうに「うん、すっごく気持ち良かった」
「イッパイ行っちゃったぁ、今度は私がするから」
と私を仰向きに寝かせ上に跨る。
舌を貪った後、乳首を舐め、香織の舌が徐々に下に移動する。
「香織ちゃん一緒に気持ち良くなろうっ、可愛がってあげるから、お股こっちに向けてごらん」
69の状態になり、私の玉袋を玉の存在を確かめる様に舌でネットリ舐めだす。
私の顔の前に露わになったピンクのクリを舌で突くと「あぁん」と動きが止まる。
ゆっくり息子を亀頭から舐め回し、徐々に本格的に咥えだす。
負けずと私もクリを攻撃。
お尻をピクピクさせながら、ムスコを握りしめフグッゥフグッゥと激しいストローク。
暫く香織のするがままに任せていると、割れ目からエロ汁が溢れ出して来た。
「シャブリながらマン汁垂らして気持ち良くなってるの?厭らしい奥さんだなあ」と言うと、
「だってぇ、このおちんちん美味しいんだもん、お汁止められないよぉ」更に続ける。
ふと気が付くと、それまで頬張っていた息子を口から離し、右手で掴んだまま固まっている。
「どうしたの?」と聞くと
「これって・・・何でも無い・・・」少し戸惑いの表情。
また息子をしゃぶり出すが、暫くするとまた固まっている。
「香織ちゃんどうしたの?」と聞くと
「これって、これって、入れちゃダメなんだよねぇ?」
やったぁチャンス到来!
「香織ちゃんちんちん欲しいの?」と問い返すと、
「う~ん、この太くて硬いちんちん入れたら、私どうなるんだろうって」
美咲の予言的中です、ゴチになります。
「そうなんだ、俺も香織ちゃんの中にお邪魔したいなぁ」と言うと
「内緒だよっ」と私を跨ぐ。
「入るかなぁ、トシさんのおっきいし、太いから」と穴に息子をあてがい、少しづつ腰を下ろす。
亀頭が入った位で、「やっぱりおっきいよぉ、このチンチン」
「香織ちゃん生なんだけど」って言うと
「外に出してくれるでしょ?」
やはりスムーズに入らないので
「ローション有るでしょ、先っぽに塗ってごらん」と言うと、鞄の中からローションのボトルを取り出し、息子の先端に塗り、また腰を落とす。
「あぁ~入ってるぅ、おっきいぃ」と唸りながらも息子をマンコに飲み込む。
「ちょっと苦しいから、まだ動かないでぇ」と上から私に持たれ掛かる。
香織のマンコは脈打っているのが分る位に息子にフィットしている。
両手で香織のお尻を掴み少し広げ、下からゆっくり息子で突きだす。
多少抵抗は有るものの、次第にマンコが馴染みスムーズに出し入れが出来る様になる。
突く度に「ひゃん、あん、うぐっ」と声を漏らす。
テンポと深さを時々変えて突き続けると
「出るっ、出るっ、出ちゃう~」の叫びとともに、マンコの絞まりが強くなり
「あ~ぁっ、行ぐぅっ!」と体を痙攣させ、同時に私の股間に温かい感触。
荒い息遣いで「また出ちゃったぁ、掛けちゃって御免なさい」と申し訳なさそうな顔。
そう言いながらも、マンコはヒクヒク収縮を繰り返し、上に乗ったまま抜く気配も無い。
「いつもこんな感じなの?」と聞くと
「初めてだよ、旦那としても中で行った事無いし」
息遣いも普通に戻ったので「好きな体位って有る?」と聞くと「バックでしてみたい」
正常位と騎乗位しか経験した事が無かったようで、香織を私に上から降ろす。
「四つんばいになって、お尻突き出して」素直に従い「これで良いの?」
パイパンでヒダが小さいので充血してエロ汁で濡れた穴がパックリ口を開けている。
「下さい」と言うので「何を?」と聞くと「トシさんのっ」
望み通りに息子を香織のマンコに埋没させて行く「あぁ~っ奥にあたってるぅ」と吐息が。
「香織ぃ、オマンコにブットイちんちん突っ込まれて犯されてるぞ、良いのか?」
「犯してぇ、香織のオマンコ犯してぇ~、気持ち良いのぉ、奥まで突き刺してぇ!」と叫ぶ。
パンパンと腰を打ちつけながら、手を伸ばしクリを弄ると「良ぃ~、それ良ぃ、それ良いようぉ」
空いた手で乳房を揉みだすと「行きそうなの、行って良い?」
クリを弄る手の動きを速めると「あぅっ、行きそう、行きそう、行ぐぅ」とへたり込む。
息子を入れたまま「大丈夫?」と聞くと「大丈夫じゃないぃ」
落ち着くと「だっこしてぇ」と言うので対面座位で香織を上に乗せ、下から突き始める。
私に抱き着き「あぅっ、あぅっ」と喘ぎだし、自分で上下に尻を振り出すとマンコが絞まり出す。
「香織マンコスゲェ絞まってる、そんなに絞めたらヤバイぞ、ヤバイ出そう」と言うと、
「そのままっ、そのまま出してぇ、出してぇ!」と絡ませた足を絞め
「行くっ、行くぅ~!」
キスをせがみ背中に回した手の爪を立てながら、体が痙攣し、ギュウっとマンコもさらに痙攣。
我慢しきれず勢い良く子宮目がけて精子を注入、数回の射精の度に香織の体がビクビクする。
「香織出されちゃったぞ」と言うと
「出されちゃったぁ」外出し希望の筈だったんじゃ?。
「ピル飲んでるから大丈夫だよ、まだ子供欲しくなし、ねぇこのままでいてぇ」
って言われたので、暫くキスと乳房の愛撫を繰り返しながら余韻を楽しみました。
息子を抜くと、美咲とは違い、お掃除フェラは有りませんでしたが、のちに仕込みそれからは定番に。
立ち上がらせ股から精子を垂れ流しフラフラする香織を抱きかかえ、風呂場で後始末。
体を洗っていると何気なく「私お金の掛からない女だから、また可愛いがってね」何の事?
お湯に浸かりながら聞き出すと、他の客が香織の扱いが雑で店を辞めようかと思っている。
興味本位で始めたので、私がOKなら店を辞めて、お互い都合の良い日に会いたいと。
勿論断る理由もないのでOK即答、ただ美咲同様ホテル代はお願いとの条件でした。
メルアドを交換し、身支度を済ませて部屋を出ようとすると抱き着いて来てネットリデープキス。
ホテルを出てから30分位すると香織からメールが来て、
「まだトシさんのが入ってる感じがします。お店辞めました、都合の良い日連絡下さい待ってます」と。
美咲と違い、お泊りは出来ませんでしたが、ただ私が美咲と会っているのに薄々気が付いており、プレイも私の言いなりに、生中、写真動画は取り放題、アナルも開発できました。
「旦那にマンコの絞まりが緩くなったって言われたぁ」と告げられた時は
「アナルですれば」と返すと、
「そこはトシさん専用だからダメ」と言われ笑うしかありませんでした。
美咲と交互に逢瀬を繰り返していましたが、1年半位して旦那が転勤になり別れる事となりました。
旦那が転勤先での住居を探しに行った2日間だけは、シティホテルとラブホで、昼から翌日の夕方まで、お互いに貪る様なひと時を過ごす事が出来ました。
たまたま同時期に風俗へデビューし、仲良しだった2人の嫉妬を煽る事になり、まさに棚ぼた、今となっては夢の様な時間でした。
長々とお付き合い頂き恐縮です。
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