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妻はまだ妊娠したことがないし、付き合った彼女たちは妊娠しても子を産むことなく堕ろしてしまったからだ。
しかし何故か、逢ったことはないが私には子供が二人ほど居るらしい。
6年ほど前、私はとあるチャットで同い年の人妻と知己を得た。
別に下心はなかったのだが、彼女は私に結構好意を抱いてくれたようで、たまたま私が参加しようと思っていたオフ会に隣県から駆けつけてくれたのだ。
・・・オフ会の後、私は彼女を誘ってドライブに出かけることにした。
夜景を眺めながら、時が過ぎるのを忘れて様々な事を語り合った。
彼女の家庭のこと、仕事のこと、悩みのこと・・・。
「チャットででも、恋をしていたかったんだよ」
とはにかむ彼女を、いつしか私は抱き締め、唇を重ねていた。
彼女は一瞬とまどっていたようだったが、すぐに私にしがみつき、強く舌を絡ませてきた。
長い長い抱擁と口付けが済むと、彼女の身体はすっかり火照り、瞳は私の身体を求めているようだった。
私は無言で彼女の掌を私のペニスに導いた。
彼女は・・・無言で私のペニスを引き出し、ねっとりとした愛撫を始めた。
欲情に彼女の瞳は妖しく輝き、たちまち私のペニスは彼女の唾液でぬらぬらと黒光りしながらそそり立った。
「ぶち込んで欲しかったら尻を突き出せ」
私の指示に、彼女は嬉々としてボンネットに手を付き、尻を突きだした。
ストッキングを引き裂き、愛液に濡れたパンティーをずり降ろすと、私は彼女の蜜壷に熱く燃えるペニスをねじ込んだ。
愛撫など一切していないのに、肉棒はスムーズに彼女の肉の中に吸い込まれていった。
私は彼女の膣の奥深くの感触をじっくりと味わいながら問うてみた。
「これが欲しかったのか?」
ぶっきらぼうな私の問いに、彼女はがくがくと肯き、腰をゆらゆらと揺すりながら答えた。
「そう・・・だから早く突いて・・・いじわるしないで・・・」
一切ペニスを抜き差しせず、更に私は意地の悪い質問をぶつけた。
「一度始めたら止めてなんかやらんぞ。子宮の中にありったけの精液出すまで突きまくるぞ。」
彼女の膣が妖しく蠢くように私のペニスを締め付けてきた。
間違いない。この女は嬲られて悦ぶマゾなのだ。
「俺の子を産んでもいいのか?」
更に彼女の蜜壷の温度が上がる。
彼女は間違いなく嬲る言葉に興奮している。
「旦那の血液型はA型か??」
彼女は熱い吐息と共に頷いた。
「・・・はい。そうです・・・。だから突いて・・・・」
私は思いきり腰を引き、そしてペニスを勢いよく彼女の膣にねじ込んだ。
下から突き上げるように、ガンガンとペニスを打ち込み始めたのだ。
「うあぁぁああああああああああああああ・・・・」
呻くように、彼女の歓喜の声が夜の静寂に流れていく。
「気持ちいい・・・チンポ気持ちいい・・・」
さすがに屋外で大きな声を出すのははばかられるのだろう、彼女は掠れた声で、唇を噛みながら快楽を貪っている。
そんな状況が更に彼女を高ぶらせるのか、軽い絶頂に達しかけているようだ。
ますます彼女の蜜壷は私のペニスをきつく締め付けてくる。
「・・・そんなに締めるな。それとも早く俺の子種が欲しいのか??」
彼女をボンネットに寝かせ、正常位(?)で突きまくりながら意地悪く質問してみた。
彼女は私の唇を求めてながら、足を私の腰に絡めてきた・・・。
それが彼女の答えだったのだろう。
「・・・出すぞ。子宮で受け止めろ。」
私がそうつぶやくと、彼女は何度も頷いた。
私は彼女を抱き締め、熱く熔けた子宮の中にありったけの精液を放出した・・・。
彼女の膣も激しく震えながら精液を受け入れた。
子宮の奥を打つ精液を感じながら、絶頂しているようだった。
それまでの激しいセックスが嘘のような静かで穏やかな口付けを交わしながら、私は彼女の子宮の中に、長い時間をかけて大量の精子を植えつけた。
本当に長い、長い放出だった。
「・・・まだ出てるみたい・・・」
「気持ちよかったからな。随分沢山出したと思うぞ。・・・でもなんだかまだ出し足りん。もっと中に出させてくれ。」
「もう溢れるくらい入ってるよ~~。」
「俺は全部出したいんだがな。」
「ホントに妊娠しちゃうよ・・・。」
「お前が望んだことだろ。」
私はストッキングの残骸で彼女の膣に栓をし、精液が溢れないようにしてから彼女をホテルに連れて行った。
そして彼女は更にホテルで私の精液を3度受け入れた。
最後は本当に彼女の子宮は私の精液でいっぱいになっていた。
それだけ流し込んでおきながら、その時は彼女は結局妊娠はしなかったようだ。
しかしその後彼女は私とのセックスに溺れ、月1くらいのペースで逢い引きを重ねた。
その度に、私は彼女の子宮を精液で満たしてやった。
そして最後は出来るだけこぼさないように、必ず栓をして彼女を帰らせた。
1年ほど彼女との交際は続いたろうか。
私と彼女の関係は彼女の妊娠をきっかけに終わりを告げた。
その子が私の子だと、彼女に聞かされたわけではない。
私も聞いたりはしなかったが。
しかし最後に彼女と話したとき、彼女はこう言って電話を切った。
「旦那と慌ててセックスしちゃった。ひさしぶりに。それじゃあ、さようなら。」
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