- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今年も残り少なくなったが、その後ミギョンとソウルへ焼き肉を食べに行ったり、まだここで紹介していないが由佳に付き合って香港へ行ったりし(何れ披露するかも)、仕事も忙しくてご無沙汰してしまった。
18日に取引先の忘年会があり、フグ料理を食べた後北新地のクラブへ連れて行かれた。
そこでヘルプについた娘はクラブにしては無茶苦茶若く、年齢を聞くと二十歳という。
ワシの丁度1/3だ。
名前は美穂といい、160cmでスレンダーな感じで顔は藤あや子か宮沢リエ似ですごいべっぴんだ。
内心「これをものにするには手間と金がかかるかな?」と思いながら飲んでいた。
連れて行ってくれた社長Yさんからワシの職業を紹介されると、
「私は学生で建築の専門学校に通っており、来年春に卒業するけど就職難のため専門学校卒では就職先が無く困っています。どこか紹介してくれませんか」と頼まれた。
Yさんからも何とかしてやって下さいと頼まれた。
そこで【958】で紹介したようにスペイン娘エスタを採用したことを話してやると
「私もお願いします」と手を握ってきながら太股を密着させるようににじり寄ってきた。
手の感触は細く冷たく太股は暖かい感じが堪らない。
飲むのも忘れて条件面を聞いたりしたが、結構いいところのお嬢さんらしく給料はいくらでも良い。仕事を覚えたい。特にインテリアの設計をしたい。今はやりのリフォームの設計もしたいというものだった。
12時過ぎになって閉店のため場所を変えることになったが、他の連中は明日の仕事に差し支えるのでということでお開きになった。
美穂はお腹がすいたといい定番のお寿司が食べたいという。
そこで寿司屋に場所を移すことになったが、向かう道では腕を絡めてきて胸が肘に当たる。
意識して腕を動かしてやると肩にもたれかかってきた。
寿司を食べ終わり店を出ると又腕を絡めてきた。
突然「トイレに行きたい」と難題を持ちかけてきた。
そこで新地内にある全日空ホテルへ案内し、トイレへ行くようにいうと
「部屋を取っておいて下さい」と言い消えた。
ワシはフロントへ向かいダブルの部屋をチェックインした。
エレベーターに乗ると正面に向いて抱きついてキスを求めてきた。
15階に着き、部屋の前に来て
「ではお休み」と一芝居を打ち鍵を渡すと鍵を開け、手を握って引っ張り込まれ、
「今夜は一緒にいて下さい」と言う。
店で思った苦労は全くなく美穂が抱ける。
少々古いが「ラッキー」という感じだ。
美穂はバッグをテーブルに置くと
「ダブルの部屋だったのですね」と。
ワシは「ゆっくり寝てもらおうと思って」と心にもないことを言いながら抱き寄せキスを仕掛けた。
始めはソフトに唇を合わせる程度にしたが、唇も冷たい。
その感触もなかなかのものだ。
次第にディープにキスをすること3分程。
その間コートを脱がせベッドに放り、胸を揉み出した。
すると、「立っていられないわ」と言いそのままベッドに倒れ込んだ。
「バスに湯を入れてくる」と起き上がろうとすると背中に腕を絡めてきながら黙ってキスを求めてくる。
キスをしながらブラウスを脱がせ、再び胸を揉み出し、黒いレールの綺麗なブラジャーを上げるとCカップの乳房が現れ、乳輪は薄いピンクで乳頭は陥没しており、揉みながら唇を這わせてゆくと段々乳頭が出てきて甘がみを加えるとウフーンと甘い声が漏れだした。
左胸から右胸に攻撃先を変えながら手をスカートの下に下ろしていきデルタに直接触れないよう太股やドテの廻りを撫で回すと喘ぎ声のピッチが段々短くなってきた。
この間5分程。
次にパンストを脱がせにかかると腰を上げ協力してくれる。
黒のスーツを着ていたがパンストもショーツも黒でなかなかイロっぽい。
ショーツの上からデルタを攻める頃にはシミが出来る程濡れそぼっていた。
脇から指を差し込みクリを攻撃すると腰を上げ密壺に指を入れて欲しいという感じでくねらせてくる。
暫くその雰囲気を楽しんでいると
「お願い。きて下さい」という。
ショーツを脱がせ股間に顔を埋めるが小便の臭いも密壺特有の臭いもしない。
「先程トイレに行ったのは手入れのためか」と始めてわかり、「相当経験があるな」とも思った。
舌を割れ目に這わせたり、クリを攻撃したり、アナルを舐めながらクリを指攻撃したり指ピストンで攻めまくると2回も逝ってしまい暫く動かない。
その間に服を脱ぎ全裸になって横に寝ると、2分程して起き上がり
「すみません。私始めて逝ってしまいました。逝くのってこんなんをいうのですね」と言ったが男のワシにそんな感覚分かるか。
攻めているとき先走りが出ていた巨砲を握り、
「太いし、大きいですね。はっきりいって初体験が18歳で5人と経験があります。でもこんなに立派なの初めてです」と言いながら細い指を絡めてきた。
半勃ち状態のものでこんなことを言ってたらビックリするだろうなと思いながら身を任せていると舌で全体を舐めだし唇を重ねてきた。
冷たい指でソフトにしごきながらソフトに口を上下したり激しく呑み込んだりしているのをじっと見ていると
「見ないで。美味しい」と言い10分程攻められ、
「入れてもいいですか」と返事も聞かずに跨って自分から手を添え挿入してきた。
ワシはこのシチュエーシュンが好きで「いい娘が手に入った」と思いながら身を委ねた。
美穂は自分で楽しむように七浅一深でピストンをしたりグラインドをしていたが
「また逝きそう。さっきの感じがしてきた。お乳を揉んで下さい」と言い激しく体をぶつけてきた。
腰を引き寄せCカップを舐めてやると汗ばんでおり
「あああぁ・・・・」というなりぎゅっと膣を締め付け倒れ込んできた。
ワシはやっと締め付け感を楽しもうと思っていた矢先で下から突き上げながらまとわりつく感触を楽しんでいるとやっと正気に戻ったのか
「ごめんなさい。また逝っちゃいました」と言う。
ワシは起き上がり抱いたまま対面座位で突き上げながらCカップを舐め、揉みをし、体位を入れ替えバックからアナルをほじりながら腰を打ち付け、密壺と巨砲の密着感を楽しむこと25分程で射精感が訪れ正常にして3分程で
「逝くぞ」と言いながら奥深くに挿入し、膣口をこじ開けるように噴射した。
美穂も体をのけぞらせ
「逝くぅ・・ぎゃぁ・・・」と今までにない大きな声で同時に達した。
暫く余韻を楽しんで萎えてきだしたので結合を解いても暫く種汁が出てこないでティシュを用意した頃にやっとドクドクと流れ出てきた。
皆さんもこの状況が好きと違いますか。
ワシはバスに湯を張り、グッタリしている美穂を起こし、お互いにバスジェルとソープを塗ってボディを洗いっこしたり、アナルにヌルヌルした指を挿入したりした。
初めてだったようだったが痛がりもせずになすがままにされており、時々感じるのか喘ぎ声まで出てきた。
そして、「ボク先程はありがとう」と言いまた唇を重ねてきて2回戦を求めてきた。
バスから出てベッドに戻ると2時近くになっていたが求められるまま2回戦に突入した。
やはりいい女には男も応戦できるもので翌朝も1回してチェックアウトした。
今年は苦労なく2人の娘をゲットでき、来年は2人の特別な新入社員を迎えることになってしまったが楽しみでもある。
又、美穂は最近彼氏が出来たようだが別れると言い、正月にデートを約束させられた。
しかし、1/3の年齢差はいつまで続けられるか(体力が持つか)心配なような気もする。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる